パピヨン備忘録 2014年から関節炎闘病記。2016年虹の橋へ。飼い主ペットロス脱出中。

パピヨンの子犬に一目ぼれ💛20年ぶりに愛犬が我が家へやってきた嬉しさ!本ブログは、忘備録&家計簿代わり&日常の忘れぬ記録でしたが、2014年からすっかり闘病記(?!)となってしまいました。原因は不明。大学病院の先生から「生まれ持った運命としか言いようがない」とのコメント。今は、虹の橋の向こう。2016年9月8日に渡ってしまいました。残された飼い主がツラツラと書き綴っています。

病院 を含む記事

ブリーダーさんとの出逢いと想い

先代ルークも、2代目サファイアも、パピヨン専門のブリーダーさんから譲っていただきました(サファイアは今現在、まだベビーですので、ブリーダーさんのところで、愛情いっぱいに過ごしています)

7年ほど前。そろそろ、犬を飼ってもいいかな。と考え始め、犬種はいろいろ考えたけれど、パピヨンにしよう。と決めてから、約2年後にルークと出会いました

ブリーダーさんから。というのは、初めから決めていたことですが、なぜか(・・? ペットショップは思い浮かばず。ま、実際問題、たまにのぞいてもパピヨンほとんどいないしですね。

飼い主的には、子犬を探すならば、専門犬舎であることと、できるだけ飼い主在住の福岡県内、もしくは近隣がいいな。と

いずれも、飼い主の希望は叶いました

ルークの場合は初めて。ということもあり、飼い主も先入観なしのまっさら状態ですから、子犬販売サイトで一目ぼれしてから、トントン拍子に進みました。

※大好きな牛のヒヅメをガシガシするパピー時代のルーク
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2代目を探すときは、やっぱりルークを迎え入れた犬舎さんがいいと、ファンシーフリーさんの子犬情報をずっと見ていましたねぇ。こちらのパピヨンちゃんたちのお顔が、飼い主好み。ということもありますが、とてもお人柄の良いブリーダーさんなのです

少しばかり、ルークブリーダーさんのことを

ルークを譲っていただいてから、飼い主、すぐに躾関係はシッターKさんをお願いし、保育園にも通わせましたので、日ごろに連絡を取ることはなく、ルークお誕生日には報告を兼ねてブリーダーさんへメールを送らせていただいていました。

ブリーダーさんは、飼い主がこのブログをしていることも見つけ出してくださって(!)よく、のぞいてくれていたようです。ありがたいですね

後日談ですが、他のパピヨンオーナーさんを見ていると、ブリーダーさんと上手にコミュニケーションをとっていらっしゃるのですね。ごはんのこととか、お手入れのこととか。飼い主、頭からそんな考えがなかったです~ ほかの方のブログを読んでいて、なるほど~と今更ながら納得しました。

そんな飼い主ですが、ルークが虹の橋を渡って、一番に連絡を入れたのはブリーダーさんです。動物病院でドクターがルークをきれいにしてくださっているその場で連絡を入れました。真っ先に頭に浮かんだからです。

直接お会いして話をすることはなかったですが、2歳で原因不明の関節炎(であろう)を発症したり、4歳で虹の橋を渡らせてしまいましたから、ルークに関しては心を痛められることも多かったのではないかと察します。それだけ、各家庭へいったのちも、どの子に対しても、愛情たっぷりのブリーダーさん。

本当に、ブリーダーさんには申し訳ない思いでいっぱいの飼い主です

※ママ・ムーミン、ルーク、パパ・しんごを抱っこしてくれているブリーダーさんです
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さて、2代目サファイアは、オプティマール犬舎さんから譲っていただきます。

当然、サファイアありき。ですが、サファイアを子犬販売サイトで見つけ、犬舎名とブリーダーさんのお名前を見ると、おぉ、福岡じゃないか!よし、これなら公共交通機関愛用飼い主も移動しやすい

ん(・・? しかしこの名前、どこかで見た記憶がある。。。

もしや、ファンシーフリーさんのFacebookでみた、ルークブリーダーさんと一緒に焼き芋をしていた方ではないか

飼い主の情報収集能力と、記憶力をフル動員

こちらは坊ちゃんがいらして、ルークブリーダーさんからパピーを譲り受けたはず、そしてFacebookに坊ちゃんが抱っこしていた写真がアップしてあったはず。記憶にある。。。

たしか、ルークブリーダーさんのところで快進撃を続けるガガさんはこちらの犬舎さんだったはず、「オプティマール」と見たぞ!

そう、こちらは、ルークブリーダーさんと懇意にしていらっしゃる方だったのです

素晴らしきインターネット そして、飼い主、実はすでにパピヨンルークとしてつながっていたのです、サファイアブリーダーさんと

ということで、安心してサファイアに会いに行けました。

直接お話を伺うと、ちょうどルークと同じころ、ルークブリーダーさんに迎えられた剣心くんも、こちらから。

そして、なんとルークパパのしんごも、こちらからだったのです!

どうですか?サファイア、誰かの面影ありますか?
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サファイアをお迎えさせてください。とサファイアブリーダーさんへご連絡し、すぐにルークブリーダーさんへメッセンジャーでサファイア迎え入れの報告をさせていただきました

このようなつながりって、本当にありがたいです

こちらは、それぞれのホームページ
先代ルークの犬舎「ファンシーフリー
2代目サファイアの犬舎「オプティマール

どちらもアメブロもなさっていますよ。アメブロもリンクしておきます。
先代ルークの犬舎「ファンシーフリー
2代目サファイアの犬舎「オプティマール

お餅 注意!ワンちゃんはスペシャル餅で。

さて、飼い主。

昨今は自宅のみならず、近隣の餅つきにも参加をするようになりました。こちらの餅つきは伝統行事伝承ではなく、必要なお餅を搗く。というごく現実的なもの

体力勝負です

ブログをご覧の皆様も、近所や会社、ご自宅で餅つきをなさっているかもしれませんね。

る「母、ボクも手伝ってあげようかぁ~?」
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飼い主をちゃかすルークはおいておきまして。今日は朝7時から18時までかかりました、もう、何臼ついたやら・・・
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これは、ヨモギ入りバージョン。
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飼い主は、見た目、なんにもしないように見えるのですが(実際、ええっ!できるんですか?!と、なぜか毎回、驚かれます・・・本当になんにもしない。ではなく、できない。しない。と見えるようです・・・)、実は、つきたておもちちぎりの達人 面の皮の厚さ同様、手の皮も厚いらしく、すこしはお役にたっているのではないでしょうか?

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さすがに、終日ここまでやっていると、大変ですねぇ(笑)楽しいですけれどね、ついてもついても終わらない(笑)


さて、本日のお題です。

懐かしの「いぬのきもち」によりますと
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愛犬家、ご承知の通り、お正月につきもののお餅。ウ~ンおいしい😋🍴💕我が子にも。と脳裏をよぎることでしょうが。


「お餅はワンチャンNG!」 


あげると食べるんだろうと思うです。で、ねだる姿は可愛いし、お餅好きなんだね、はい、どうぞ!ってなりそうですが。。。

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飼い主からのお願い。

ぜーーーーーーーーったいにお餅をあげないでください。

でないと、飼い主みたいなことになりますよ→飼い主みたいなこと

ワンちゃんお餅レシピを見てみてると。
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大根餅だったり。

白身魚をお餅に見立てていたり。
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ジャガイモのモチモチ感を生かしたものだったり。
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ワンチャンレシピのお餅は、名前こそお餅がついていますが、正真正銘のお餅ではないのです。

人間でさえ、お餅で命を落とすのです。ルークは、お餅ではありませんでしたが、喉に食べ物を詰まらせ、飼い主が血相変えて動物病院に運び込み、その処置時に亡くなってしまう。という飼い主、泣くに泣けない、経験をしました。

どうか、飼い主の皆様。
私のような経験はなさらないでください。



ワンちゃんが、食べ物をねだる姿って、本当に可愛いものです。

本当に可愛いからこそ、とくに小型犬はのどに詰まらせやすいですから、最新の注意を払ってほしいと心から願っています。

年末年始。

飼い主さんの気も大きくなるし、ワンチャンも、その気持ちを察してねだったくる子も多いことでしょう。

でも、可愛い大事な愛犬だからこそ、変な気持ちを大きくせずに、ワンチャンの安全第一に食べ物に気を配ってあげてください。

飼い主がいうことでもないことは、十二分に承知していますが、でも、「ちょっとくらい大丈夫だろう」そんな、飼い主の心の隙間が大事故を起こすのです、私のように。飼い主のようなパターンの場合、虹の橋を渡るなんて、本当にあっという間です。本当に。

る「ボク、母のことを信頼しているからなんでも受け入れるんだよ」
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飼い主。とは愛犬ちゃんのすべて。


よい年末年始を!

 


犬・猫の不妊(避妊)及び去勢手術に対する全国市町村助成金リスト

「犬・猫の不妊(避妊)及び去勢手術に対する全国市町村助成金リスト」なるものを見つけました。→ぜんこく犬猫助成金リスト

ちなみに飼い主の住む福岡市は「飼い猫」に助成金、と「飼い主のいない猫」は無料で不妊(避妊)及び去勢手術を行えるようです。「犬」はなかったですね。

福岡県内の2つの地区が犬の手術の一部を補助してくださるようです。市町村ごとに細かく分かれているんですね。知りませんでした。

さて、振り返ってみますと、我が坊やは、生後8か月くらいでしたでしょうか。永遠の男の子となりました。

ご参考までに術後の経過をご披露いたします。費用は2万円でした。

る「ボク、病院に行ってきたよ。」

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失礼。術後当日です。意外にきれいな状態にホッとする飼い主。
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ご本人は、当然でしょうが負担がかがっているんでしょうね、クレート内でぐっすりです。オスはメスに比べると負担がないそうですが、そうはいってもね。
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翌日。手術跡がちょっと赤くなってきました。
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やっぱり、いつもと身体の具合がかんばしくない様子。ルークが我が家にやってきて、ソファの下に潜り込む姿を初めてみました。お顔もドンヨリ気味でした。
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そして、3日目。すっかりきれいな状態に。ルークも元気いっぱいで朝から40分のお散歩に行ってくれましたよ。
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過去記事に「去勢手術当日」があります。ここから3日間ほどその様子をつづっていますのでご参考まで。

る「ボク、おりこうさんに頑張ったよ」
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 調べて安心「ピーチェック!」で愛犬の病気を早期発見

福岡低山登山 井原山~牡蠣小屋

快晴に恵まれた日曜日。

毎年12月は恒例の牡蠣小屋登山。登山のお仲間たちと久しぶりに楽しんできました。

牡蠣小屋登山の場所は福岡市内の西に位置する、リゾート気分満載の糸島地区が定番です。

今年最後の山は「立石山」は、糸島の北西部に位置する標高209mの山。えぇ、正真正銘の低山です。しかしっ!絶景なのです、ほら(^^♪ 山頂からの一枚です。素晴らしいですよ。
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芥屋海水浴場からの登山ルート(現在、廃墟中の芥屋リゾートホテルのところが登山口になっています)では、ゆっくり歩いて、途中途中の絶景を愛でながら、ワーワー言いつつ、記念撮影を行ったところで、1時間もかかりません。下山なんか30分もあったらおつりが来ます

あ、当たり前ですが、スカートでは無理ですよ。ささやかに岩をよじ登る場所がありますから、登山スタイルは必須です

ここは、ちょうど、2年前の大学病院に通う前の、ルーク寝たきりになってしまった頃でしたから、キャリーに入れて、えっちらおっちらと上った場所でもあります。ルークが大好きな登山の皆さんと会うことで気分転換になれば。と思いましてね。

いつもと違うルークの姿にいつもの登山メンバーびっくり!かわるがわる「はやく元気になれよ~」と、なでなでしたり抱っこしたりして抱きました。これは、その時の一枚。

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今年、おんなじ場所に二年ぶりにやってきました。

上の写真と同じ場所です。看板がなくなってしましたよ。ついでにルークもおりません。

写真を見比べると、大きな木も伐採してありますね。360度展望楽しめる場所なので、登山客の皆さんがより楽しめるように、手を入れられていたようです。市の方がなさるのでしょうか?
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この画像の石の横にルークを座らせて、というか、お座りも出ませんでしたから、伏せの姿勢で記念撮影をしたなぁ、このあとに、山口大学病院にいったおかげ元気になってくれたなぁ。なんて考えていたら、思わず涙ぐみましたねぇ

まわりの皆さんには気づかれなかったと思いますが、やっぱりグッとくるものがあるものです。

今年は、父がご昇天半年後にルークもご昇天

今頃、一緒に登山でも楽しんでいることでしょう
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さ、ちょっとセンチメンタルな思い出に浸ったところで、一路飼い主一行はメインの(⁉)牡蠣小屋へ


さて、福岡糸島地区の牡蠣小屋といえば、基本はビニールハウス小屋。他の地区もおなじですか?こんな感じでずらりと並ぶ姿は壮観でもあります。
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で、こんなに広いのに、どこのお店もたいてい満席状態。
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※牡蠣小屋の画像はお借りいたしました。

こんなご紹介をしておきながら、飼い主一行は、これまた毎年お世話になっている、漁師さんが自宅開放型でやっている牡蠣小屋へ。ですからビニールハウス型ではありません。

ここは、じつは穴場で、まず、間違いなく予約なしで団体もほぼOK。

なによりも、ルークも一緒に連れて行けるのです。(いえ、ホントは最初からワンチャンOKな牡蠣小屋ではないかと)

なぜなら、ご自宅の裏庭も、開放しているから。青空に足元は芝生。というまるでハイキング気分も楽しめ、飼い主一行お気に入りの場所でもあります。お店の方が、このお庭に手際よくテーブルとイスをセットしてくださいます。
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そして、みなさん、恒例のオレンジさんへ。
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さぁ、バンバン食べますよ~
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食べ散らかし後の画像で、恐縮ですが このようにルークはカンガルー状態で飼い主に抱っこ。
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牡蠣を焼いている真っ最中は、完全カンガルー。
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文字通り、山のように牡蠣をたいらげ、サザエやイカ、ハマグリなんかもいただいちゃって、昼間からみんなビールを飲み、日本酒も飲み、焼酎も飲み、ついでにワインも飲みほして(笑)しめに牡蠣ご飯も堪能。そしてお一人様4000円しませんのでね。コストパフォーマンス最高です

今年も、よい登り収め食べ収めができました。

こちらは、一部ですが牡蠣の全国発送に対応しているところ。興味のある方はどうぞ。どんなところか知りたいときは「糸島 牡蠣 ○○丸」などで検索するといいと思いますよ、ご参考になれば幸いです。
住吉丸 092-323-0325
豊漁丸 092-328-0048
豊久丸 092-328-0586
富士丸 092-328-0563
徳栄丸 092-328-0509
順徳丸 092-328-0211
中宮丸 092-328-2475
長栄丸 092-328-0095
高栄丸 092-328-3016
大黒丸 092-328-0207
日進丸 092-328-1522

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虹の橋を渡る直前のルークの血液検査結果

ルークは、飼い主の与えた食事が原因で、虹の橋をあっという間に渡ってしまったわけですが、ルークを抱きかかえて血相変えて病院へ駆け込んだとき、ドクターに、まず言われたことが、犬は内視鏡でしか喉につまったものは取れないため、麻酔が必要。そのために、血液検査が必要。ということでした。
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かかりつけの先生にその場で電話をし、状況説明し、また、飼い主も先生から説明を受け、承諾書にサインして、血液検査をしました。

その結果がこちら。
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ルークは、発病してからというもの、ずっとなにがしかの数値が安定しなかったですねぇ。薬や食事、環境等々、飼い主がルークにやってあげられることは、できる限りのことをしていました。

ま、愛犬とご一緒の方は、同じですよね。

さて、ルークの保険証をあらためて見てみると、期間をあけずに病院に通っていたのがお分かりいただけると思います。
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しかし、ある日の登山でまさかの、アルプスの少女ハイジの「クララが歩いた!」ごとく「ルークが歩いた!」という嬉しいサプライズを与えてくれたルーク。(その日のブログを読み返すと、飼い主、えらいさっぱりと書いてますねぇ)。

その後は、玄関から、エレベーターに乗るべく自分でトコトコ歩く。という奇跡の回復力を見せてくれました。

このように、見事に元気になりつつあったルークは、保険証をみてみると、最後の病院も今年2016年5月9日。亡くなる4か月前。毎月のように病院通いしていたのがウソのようです

この日も、フィラリアのお薬を頂く程度で、先生も元気なルークに目を細めてくださっていたことを思い出します。

る「ボク、お外で休むときは、ちゃんと天然座布団の上って決めているんだよ」
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(※天気がいいと、太陽の熱で石がユタポン化していてほんのり温かいんです。ルークお気に入りでした)


奇しくも最後の血液検査の結果となってしまった日。

皮肉にも、すべてが正常な数値になってくれていたのです。

一部、高いものがありますが、これは急なストレスがかかった、すなわち、喉に詰まらせていたことが原因なので、本来は、正常値でしょう。ということでした。
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あぁ、こんなに元気になってくれていたのにね。




 

マイクロチップ消去願い ~日本獣医師会~

る「今日もボクのはなしですか?」
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飼い主「そうですよ、ルークさんの書類が出てきたんですよ」


書類を整理していたら、ルークのマイクロチップの資料が出てきました。
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このマイクロチップは、ルークが永遠の男の子のオペの際、先生がご厚意で埋め込んでくださったもの。

とはいえ、そのことを聞いたのは、実はルーク去勢術後のお迎えの時 良いのか悪いのかも判断もつかず、すぐに、シッターKさんにご連絡したところ、

マイクロチップもよかったと思います!

福岡はまだ半数もいっていないかもですが、マイクロチップを入れることも、飼い主の義務に時代的にもなってきています。

災害で離れ離れになる、誘拐される、
行方不明になる。といったとき絶対に役に立ちます。

動物管理センターや動物病院には、番号を読み取る機械が必ず設置されています。
もちろん、私も自分のイヌ2頭とも入れています。入れていることでマイナスになることはないのでよかったですね!!

何事もプラスに進んでいるので大丈夫です!

お写真のルークちゃんも、
少し雰囲気が成長した感じです(^^)

しばらく痛みや違和感が彼の中であるはずですが、
じきにとれるので平気です。試行錯誤と思いますがこの調子でがんばられてください。中村様なら大丈夫です!

 
と、お優しいメッセージ。安堵の飼い主でした


さて、とくに、なにもしなくてもいいかな。と思いましたが、よく読んでみると

死亡の場合は、申込区分の削除に〇をつけ、同じくFAXまたは郵送してください。

と、書いてあったので、律儀にファックスをしましたよ
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が、なんと、手元にあるデータは古いらしく、

「お客様のおかけになった電話番号は、現在使われておりません」

ということで、早速検索。
移転しているようで、電話番号も違いますね(飼い主手元は2013年)。

ご参考までに。


マイクロチップを用いた動物の個体識別について

公益社団法人 日本獣医師会
〒107-0062
東京都港区南青山1-1-1新青山ビル西館23階
TEL.03-3475-1601 FAX.03-3475-1604


 

最後に覚えた芸「立って♪」

ルークは、このブログにも書いているように、2歳で関節炎を発症してから、寝たきり状態となり、一時期トイレも自力でできず、大学病院の先生からも、せめて室内だけでも数歩、歩けるようになってくれたら御の字。と言われていました。

かけっこまでは回復できませんでしたが、見事ヨチヨチ歩きまで回復し、自宅から100メートル歩先の八百屋さんへおやつ欲しさに歩いてくれるまでのガッツを見せてくれました。(ここまで歩くと、その日はもう一日グーグー寝ていましたが(笑))

そんなルークが最後に覚えてくれた芸。芸というかコマンドですが、それが「立って♪」

どこかに連れて行こうと飼い主が抱っこをしたいとき、ルークは寝たきりだったですから、伏せた姿勢よりも、ゴロンとお腹を見せた状態のほうが、背中を支える形となり、飼い主が抱っこしやすかったので、「ルークさん、はい、ゴローン」とひっくり返ってもらうことが常となっていました。
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ですが、ヨチヨチと歩けるようになってからは、筋肉が衰えないように、ルークに負担のない範囲で少しでも歩かせようと、試みていた飼い主。

そこで、教えたコマンドが「立って♪」でした。

ルークは、飼い主とお出かけすることが大好きでしたから、飼い主が散歩スタイル、すなわちパンツ姿になると、もう、ソワソワソワソワ。

この時を見計らって、「ルークさん、一緒にお出かけ行くでしょう?はい、立って!」

る「母、ボクも一緒にお出かけ行きます。よっこらしょっ!」
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と、教えていました。

それまでの「お出かけ」という言葉に、すぐにゴロンと抱っこしやすいように寝っ転がっていたルークですが、何度も繰り返すうちに「立って」というコマンドで、立ち上がてヨチヨチとあるいとくれるようになる姿は、ルークと飼い主の間にしかわからないなんとも表現しがたい喜びを毎回感じていたものです

この「立って♪」は、生きてくれいる正味数か月くらいだったでしょうかね。

現在、このブログは、ツラツラと在りし日の思い出を書いているわけですが、当たり前となっていた大事な想い出がたくさんあるんだなぁ。とつくづく感じています。
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ビタミン接種 ~ペットロス脱出の道~

たしか、泣き叫びの翌日の出来事と記憶します


飼い主の身体に異変が

ん?もしや口内炎か?

こりゃあイカン!と、飼い主、速攻でストレス対応ビタミンセット、C&E&B群大量摂取をはじめました。


る「ボクも栄養摂取♪」

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普段は、栄養は食事でと考えていますので、そんなに頼らないんですけれどね、自覚している以上に心身ダメージが大きいときは別。あっという間に口内炎は回復してホッとしました。

心のダメージが計り知れないときほど、大人の人間なのだから、身体のメンテナンス&サポートしないとね、周りにも迷惑をかけてしまうし、何より、自分が辛い。

身体のダメージに引きずられて、心の回復が遅くなるなんて、ルークに顔向けができません

飼い主は、病院に行くほどにはなりませんでしたが、それが必要な方もいるでしょう。

とにかく不調は我慢しないこと。

身体のビタミン、心のビタミン、しっかり摂取ですね

る「ボク、まだ栄養ほしいなぁ」 
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闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第一回飼い主編

ルークが原因不明で身体が悪くなっていっていた頃。

他の飼い主さん同様、飼い主は四方八方手を尽くして良い病院があると聞けば行き、良い食べ物を厳選し、飲み水も気を配り、住環境もできうる限りルークが過ごしやすいように心を砕き、フラワーエッセンスなどさまざまなことにトライしていました。

今日、ご紹介するバイオフォトンセラピーもその一つ。

バイオフォトンセラピーとは、スターライトという機器を使用し、両手両足の末端にあるツボの電気の流れを測定し、五臓六腑・感情面などのバランスを計測し調整するセラピーです。

バランスを崩している部分には、その調整に必要なフラワーエッセンスやレメディなどの共鳴性を取り、その場で身体に信号を送り自らの力で調整を行い、自己回復力、自分力を本来の状態に近づけ働きとなります。


偶然、あるネコの飼い主さんが、弱った飼い猫にバイオフォトンセラピーを受けさせ、回復した話を偶然見つけました。

そして、そのバイオフィトンセラピーのできる方を見つけ出して、ルークをお願いしたのです。偶然にも、日本でも第一人者と呼ばれるような方と出会えたことは幸運でした。
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このようなセラピーは遠隔でも問題なしなのですが、中には、ホント??と、思う方もいらっしゃると思います。しかし、物理学をお勉強しだすと、このようなこともすんなり受け入れられるようになります。


手始めに、飼い主自身のことをお願いしました。2014年3月です。

飼い主の遠隔セラピーレポートのことをかいつまんでお見せしますと、

最初のお花の特徴は、罪悪感。
行ったことに対し、罪悪感を感じ、傷ついた自尊心を回復するエッセンスです。

その下は、拒絶感を表します。
人との関係性、起こった現象。それらの経験からくる拒絶感の回復を促します。

これらのお花は、最近のメンタルもさることながら、過去における植え付けられたメンタリティ、経験、概念を表すこともございます。

そこを含めての回復を促します。

測定&修正ポイント
腎臓

腎臓は血液の濾過、水分の代謝を促進致します。
流れや循環の促進と関連があるとても重要な臓器です。

腎臓の負担が減る事で、疲労感、冷え、むくみ。
それらがもしありましたら変わる事が考えられます。


2年後の今、読み返してみても、ズバリ指摘をされている感があります。(もちろん、レポートはこれだけではありません)

飼い主は、愛するペットとは、飼い主の心情すべてを敏感に察知し、そして反映するものだ。という認識があります。ペットと飼い主さんって性格が似ているとおもいませんか?そして、お顔も似てきますものね。

なので、ルーク闘病は、飼い主が飼い主自身と向き合いことでもあると思っているのです。

また、回を追ってご紹介します。
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下記のメッセージは、飼い主がお願いした有賀さんのメッセージをご紹介しているブログから引用をさせていただきました。

体の諸症状は、本質からのずれ、生き方の見直しを、魂が体に教えてくれているサインであると捕らえられます。

今より体が軽くなると、どんな自分らしさが発揮できるでしょう?

体が何ともなかった時と、症状がある時では、何が異なりますか?

これまでできていた事ができなくなることで、気づくことありませんか?

全ては魂や心、精神からのメッセージ。 そこに気づく事ができれば、きっと自分であらゆる現象を乗り越えていけるはず。 体の症状も改善して行くことでしょう。 そこに向けて気づきを促し、流れを復活させ、身体が必要としているメッセージを聞き出すのが、 バイオフォトンセラピーです。

魂と繋がっている身体は、きっと答えを知っているはず。 であれば、症状を元に、身体に聞いてしまおう ! それが、スターライトという機械の得意分野です。 皆さまのお役に立てましたら幸いです。

有賀 雅高
 

以下、有賀さんのホームページより引用いたしました。

●計測機器について
EAVは1950年代に、ドイツ人医師のフォルが構築した理論に基づく経絡測定機器です。

彼は経絡(※1)微弱な電流を流し、その電気抵抗値を測定することで、具体的に身体のどの部位にエネルギーの乱れが生じているのかを指摘する方法を開発しました。さらに健康に良いものは身体に接触しただけで、エネルギーの流れが正常な値を示すことを発見し、これにより患者さんに最適な薬や量を選択することが可能としました。

●開発者Drフォル(Dr.Voll)について
EAV(Electro-Acupunture sccording toVoll)は Drフォルが開発した経絡計測機器です。

フォル博士は上海医学院に留学し、中医学を学んだ後、母国ドイツで電気を使用した針治療をしながら、経穴(※2)の通電性を調べていました。特定のツボと解剖学的な臓器とに、深い関係があることを突きとめたいと考えていたのです。その時に、通電性(=電気伝導性)について興味深いことを発見しました。どうやら「理想的数値があるらしい」ことと「高値、低値というものが臨床症状とある程度一致する」と言うことです。

また、レントゲン撮影などにより ある臓器が悪いとわかっている患者を使い、その臓器に関する経絡のいろいろなツボを測定し、特定のツボと何らかの疾患がある臓器とに非常に深い関係があることを突きとめました。

フォル博士は1953年に、身体にある365ヶ所のツボを計測し電気的に示しました。そのうちのなんと80%は伝統的な鍼灸治療にあるものでした。そしてツボのある場所は、ツボの周囲より電気的抵抗が低いということがわかったのです。

フォル博士は1989年、ちょうど80歳の誕生日迎える少し前に他界しましたが、それ以前に彼自身の膀胱に伝統的な使用医学では治らない異常があること発見していました。しかし、その異常をどのように対処したらよいかということを自分自身で知っていたため、本来であればもっと早く亡くなっていたかもしれないところを、自分自身で開発した治療方法により80歳近くまで生きることができたとされています。

●EAVの世界普及について
EAV機器は、ドイツ中心に2万台以上普及していると言われいます。そしてドイツに次いで普及しているのがロシアです。ロシアではすでに5000人以上の医師がEAVトレーニングを受けています。EAVを含めた代替医療を研究する者にとってロシアの研究蓄積は見逃せません。

しかし、その文献のほとんどがロシア語であるため、アプローチに一定の困難がつきまといます。しかしEAVは世界各国で医師、整体治療家、鍼灸治療家などに使われいます。興味深いのは歯科医師でEAVを使っている方が比較的多いことです。これはEAVが全身疾患を歯科との関連で診ることが多いためでもあります。

※1:経絡(けいらく)の経は経脈を、絡は絡脈を表わし、古代中国の医学において、人体の中の気血榮衛(気や血などといった生きるために必要なもの、現代で言う代謝物質)の通り道として考え出された。

※2:「気と血」のエネルギーの通り道である経絡上にあって、気血が出入りし、経絡が合流したり分枝したりする経絡状の重要なところである。一般的にはツボと呼ばれ、また「穴(けつ)」とも呼ばれるように、熟練した鍼灸師が触診すると、微細な陥凹部としてとらえられる。鍼灸で診断や施術をする重要な部位である。


空耳?!ルークが話しかけてきた?!

おとといのこと。

夜、ワインを1人飲んでいたら、妙に悲しくなりました

ルークのことをいろいろと考えていたら・・・


る「ボク、ママの後ろ姿見ていたよ」




飼い主、酔っぱらったか。

そして、出てきた映像は、こんな感じ。
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この画像は、美容室で爪切りだけをお願いしていた頃の一枚です。



本当に、こんな感じのお顔でした。

飼い主が、生きている可愛いルークの顔をみた最後の表情。



病院に駆けつけ、ルークを看護師さんへお渡しし、受付カウンターから祈るような気持ちでルークを見つめていました。

受付カウンターから、ちょうど処置室の小窓が開いていて、場所的にルークの様子を見ることが偶然できていたのです。

そして、こんな顔で飼い主を見ていました。

いえ、もっと力がない表情ではありましたが。

気が動転してもうろうとしながら、振返りつつ、いったん自宅へ戻っていく飼い主の背中を、ルークはどんな気持ちで見つめていたのでしょうか?


る「ボク、ママの後ろ姿見ていたよ」


幻聴でも、事実の声でも、つらいですねぇ

瞬間に振ってきた感覚でした。

この言葉の後に、ルークはどんな言葉をつづるのでしょうか? 


あぁ、気は張っているつもりだけれど、やはりこれをペットロスというのか。


 

アニマルコミュニケーション 動物対話士伊東はなんさん

2年前の2014年。
ルークの容態が悪くなり、山口大学病院に行くことが決まりました。

その時に、ワラにもすがる思いで、アニマルコミュニケーションのセッションをお願いしました。

ルークは、今、どのような状態で過ごすと快適なのか。
ルークは、どんな食事だったら食べてくれるのか。
これから、長距離通院になるのに、キャリーは抱っこがいいのか、バッグスタイルがいいのか。

とにかく、ルークが回復してくれるために、少しでもいい環境にしてあげたい。そんな気持ちからアニマルコミュニケーションをお願いしようと決めたのです。
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写真は、立ち上がることもままならなくなった頃。



飼い主がお願いしたのが、こちらの HANAnさんです。お住まいは関東です。

どの世界も玉石混交かと思いますが、この方は信頼できます。

なんで?

と尋ねられても、飼い主がそう確信できたから。としか言えませんが。


 HANAnさんも、インターネットで探し当てた方ですが、パソコン画面からでも伝わってくるものってありますし、メールでのやりとり、そして、実際にお話しした声、その対応等々。すべてからその人の生き様って伝わってきますよね。
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ルークのセッションをお願いしたのが、2014年の4月。このリンクは、その時の内容を書いたルークのブログです。 

なにが、良かった。って。

ルークとの関係が劇的に良くなったことです。

飼い主が、躾け本やらなんやらで、頭でっかちになっていて。そんなことをルークは見透かしていて。セッションから伝わるルークの声は、本当に飼い主、癒されました。

一例ですが・・・躾け本では、愛犬の目を見つめてはダメ。なぜなら敵対心と思われるから。

ルークの気持ち→「ママは困ったような顔をして目をそらすんだ。ちゃんとボクのことをみてほしいのに」

ええっ!
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もう、それからは見つめっぱなしですよ(笑) 

また、躾け本は、ピタっと読まなくなりました。読む必要がなくなった。とでも言いましょうか。

飼い主とルークならではの関係を築けばいいし、躾けなんて人間と同じで最低限のことだけを教えていればOK。そして、思いっきり甘やかしても大丈夫。と自信が付きました。

振り返れば、これもルークが「病気」という身体を張ってくれたおかげで、飼い主は目が覚めたのですね。

本当に手の焼ける生徒=飼い主でした。

 HANAnさんのセッション後、ルークがお腹を見せて眠ってくれるようになったのは、本当に嬉しかったです。
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ルークが虹の橋を渡り、一週間が経とうとしていますが、比較的立ち直りが早いように自覚をしています。

それは、シッターKさんと知り合った当初から、飼い主さんは、ドン。と構えた肝っ玉母ちゃんで居るんですよ!と、教えていただいていたこと。

そして、アニマルコミュニケーションで、ルークが今、その瞬間を大切に生きていることが分かったからです。

たぶん、飼い主がずーっとメソメソしていたら、「母、気にすんなよ!ボクは元気でハッピーさ!」ってルークから叱咤激励されてしまいそうです。


 

「死」 動物の本能的な完璧なタイミング

一週間前の今日は、ルークをお見送り用のベッドにキレイなお花と、大好きな梨と卵、そしてたくさん遊べるようにオモチャをたくさんいれて、火葬の業者様に引き渡した日です。

一晩、ルークの亡骸のお手てつないで・・・飼い主の顔は泣いて腫れあがっておりました。


一週間たった今日。

無意識にルークを探すことが減ってきました。



以下の記事は、ルークが虹の橋を渡った翌日に、飼い主、もうろうとしながら、偶然、見つけたサイトから一部を引用させていだきました。その引用させていただいたブログはこちら→★

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でも病気を死ぬ前に引き寄せる理由は

実はその周りの人を納得させるためだとも

エイブラハムが言っていました。

 

周りの人はその人が死んでほしくないと思うから

最後に病気をして自分が苦しんでいるのを見せると

周りももうそれだったら仕方がないと

納得して死を受け入れてくれるからなんだって。

 

だから病院などでも

家族が周りに誰もいなくなったという

そのちょっとした時間に

その人が亡くなったというのはよく聞く話だけど

実は引き止める人がいないときに

死期を選ぶ人が多いんだって。

 

ペットなどもそうだと

エイブラハムが言っていたよ。

 

動物は本能的に完璧なタイミングで

自然に苦しまずに死ぬということを知っているけど

人間があまりにも悲しんで引きとめようとするから

病気とか痛みを人間の前で経験するんだってね。

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る「ボク、ゴルフボールもすきだったんだ~。ハフハフハフ」

ルークも、私が病院に預けて、自宅へいったん戻ったほんの30分ほどの間に、虹の橋を渡ってしまいました。

思い出せば、可愛がっていた愛鳥、手乗り文鳥のガー坊。

この子も病気を患っていたのですが・・・ある日、ふと、思いついてお昼間に実家に帰りました。飼い主、普段、昼間に実家に帰ることはほぼありません。
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実家に帰ると、まずは「ガーちゃん、元気にしてる?」と声をかけながら、真っ先にガー坊を鳥カゴから出し、手のひらの中でヨシヨシとなで、お尻が汚れていたので洗ってあげて坪巣に戻してあげました。

そして、新鮮なお野菜とお水に取り換えてあげようと、取り換えのためにキッチンへ行き、ガー坊のカゴに戻ると、ガー坊はカゴの下に横たわっていました。

そう、ちょっと目を離したすきに、ガー坊は、虹の橋を渡ってしまったのです。

まるで最後、私に会うのを待っていたみたいです、私がナデナデしているときは肉体に留まっていてくれたのですね。


「死」というテーマはロジカルなものでなく、感情が絡み合うので、なかなかね。

ですが、その一方で納得をしている。いえ、し始め、受け入れだしている自分がいるのも事実です。

今回、ご紹介させていただいたブログは、香港在住のメアリーさんという方が書いていらっしゃいます。全く面識も何もありませんが、こちらでつづられている死生観は、飼い主、もともと、このような考え方を知っていたことも手伝ってか、今の飼い主に温かく入ってくるのです・・・
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みなさん、良い一日を♪
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