こらむ〜ん!?

こら!と怒ったり、む〜ん?と唸ったりするコラムです

ティーチングとコーチング

先日のブログを読み返していて思ったのだが、これはティーチングとコーチングの問題かも知れない。

教師はティーチャーと英訳されるものだが、歴史や英語、数学、理科など「知識」として教えるものに関しては「教える」ことで間違ってはいない。
持っていない「知識」を覚えさせ、それを応用するところまでは、ティーチングで問題ないだろう。
しかし、すでに持っているものを「どう使うか?」ということになると、ティーチングではダメなのじゃないだろうか。
言い換えれば「知識」を「知恵」を持って使うには、ああしろ、こうしろ、と上から押付ける「指導」だけではだめなのだ。

確かに、子供たちに比べて人生経験が長い分、大人が見えることは一般的には子供たちより広い。
こうすれば、こうなる、ということも、ある程度予測できる。
だが、だからといって「こうしなさい」と教えるのでは、子供の知恵が育たない。
「どうすべきだと思う?」と問いかけ、子供がこうしたい、と言ったら、「それでいいのかな?」と確認させ、それでも良いと言った場合には、実際にやらせてみて、失敗なら失敗しても良いのではないだろうか。(まぁ、ケガとか事故の起こらない範囲でね)
そこで初めて「どうしてダメだったと思う?」と反省と共に分析させる。
「知恵」とはそうやって身につけていくものではあるまいか。続きを読む

指導とは…

息子の通う中学でヘンな指導があった。
何度か、息子のクラスだけやたら帰りが遅いことがあったのだ。
保護者会のついでに聞いてみると
「このクラスの子供たちは議論が好きで、クラスで問題が起きると帰りのHRのときに話し合うのだが、白熱して終わらない。学校側は子供たちのやりたいようにさせている」
との答え。

ま、子供たちがそれぞれクラスの問題について話し合うのはいいことだし、子供のことだから、うまく議論をまとめる、というのができなくて、ついつい長引いてしまうだろうことは予想できる。
が、しかし、息子に聞いてみると、どうやらそうではないらしい。

「帰りのHRの時に、今日起こった問題を議題にして話し合うんだけど、話がまとまりかけるたびに、担任の先生が『そうじゃない』『それじゃ解決になってない』って、議論を元に戻しちゃうんだよ」
という。続きを読む

おイモの食べ方・使い方

実はイモ料理が苦手なのである。
食べられないわけではなくて、好まない、という程度なのだが、自分で作る、となると更に億劫になってしまう。

ダメなのは、サツマイモ全般と、カレーの中のじゃがいもだけなのだが。

山芋、里芋は好きなのだ。皮をむくのは面倒に感じるが、すりおろしたり煮転がしたりで、そこそこ使う。
じゃがいもはコロッケ、フライドポテト、ベークドポテトなどは大好き。
ただ、カレーやシチューの中で、煮とろけちゃったのが、ダメなのである。
だからシチューなどでは、じゃがいもだけ別に茹でて、最後に加えたりする。
でもカレーは、うちの子供たちはじゃがいもが煮とろけてる、どろどろのが好きなのだが、私はさらっとしたスープに近いカレーが好きなので、完全に別に作らなければならない。
ま、カレーに関して言えば、辛さも違うので、別にするのはあまり問題ではない。
超甘党の息子はまだまだだが、娘は最近、子供用の甘口カレーと、大人用の激辛口カレーとをブレンドして食べるようになった。2:1がお好みとのことである。(笑)

問題は…
サツマイモ
続きを読む

折込みチラシから見える世の中

新聞の折込みチラシが好きである。
特に好きなのは、住宅(主にマンション)販売の広告チラシと、求人広告。
あと、クーポンのついてるやつは、とりあえず全部切り抜いてとっておく。(笑)
スーパーや家電製品のチラシは、見だすとキリがないので、買いたいものがあるときにだけ見ている。特に家電製品は「目的のものを買った後にはしばらく見てはいけない
買ったときより安い値段で出ていたりして、ショックを受けるかも知れないから。(^-^;

さて、この折込みチラシ。
実は結構、世の中の様子がわかるスグレモノなのである。続きを読む

長い日曜日

今日は、月に一度、子供達が元ダンナと面会する日だ。
月に一度、という取り決めだけれど、スケジュールがなかなか合わなくて、今は年に8−9回、といったところだろうか。特に息子が中学生になってから、土日も部活や友達と遊ぶスケジュールのほうが先に入ってしまい、丸一日の面会、というのも難しくなってきている。
以前は、GWや夏休みには、二泊三日ほどで面会していたこともあったが、離婚後二年しないうちに向こうが再婚してしまうと、それが一泊二日になり、最近は昼に迎えに来て夕飯前に帰ってくることも多くなった。

子供達はわりとドライなもので、普段私にねだっても買ってもらえないようなオモチャをしっかり貰ってきていて、会っている時間より、物欲のほうにウェイトが行っている様な感じ。向こうも、最近は自分の予想を超えて大きくなってしまった子供達に困惑気味で、「どこに連れて行ったらいい?」「何をして遊ばせたらいい?」「プレゼントは何を欲しがってますか?」と私にメールしてくることが多い。多分、別れた時の小学校低学年のまま、彼の中では子供達の成長についていけていないのだろう。
毎日成長していく子供の姿を楽しみを見られないのは(最近は怒っているほうが多い気もするが)ちょっと可哀想に思う。
それでも、毎日一緒にいるのに、日曜日のひとりぼっちは結構こたえるものがある。続きを読む

届かない…

先日、朝PCを起動したら、ネットにつながらなくなっていた。
サーバのメンテかも知れないと、出掛ける直前だったので、そのままにしておいた。
が、帰宅しても、やはりつながらない。他の部屋のPCも同じ。うちに分岐されているHUBか、マンション全体のサーバがおかしいかのどちらかである。
うちのマンションにはSOHOをしている人がいるので、もしマンション全体のトラブルなら、その人がガンガン管理会社に電話をかけて、おっつけ直ることだろう。が、朝から直っていないところを見ると、どうやらうちだけの現象らしい。
HUBがマズいだろうことは予測がついたのだが、困ったことにHUBは風呂場の天井裏にある。試しに台を持っていって、天井裏を覗いて見たが、案の定、


届かない続きを読む

肩こりで人は死なないと言うけれど

死にそうなくらいの痛みは、やはり経験者でないとわからないのかも知れない。
元来肩こりなんぞとは、無縁の体質のはずだった。
水泳、野球、剣道と肩を使うスポーツを好んでやっていたから、肩の骨組みだけはがっちりしている。
ところが数年前に体を壊して以来、冷え性と共に襲ってきたのが、血行不良による肩こりだった。

接骨院、整体、鍼、灸、マッサージ、指圧…と色々やってみたが、これといった効果はなかった。施術直後はちょっといいのだが、根治するわけではないからだ。
体質改善のため、運動もしてみた。が、これは長続きしなかった。(^-^;
水泳は好きなのだが、プールが気軽に行ける距離になかったのと、寒い時期になって長い髪を乾かすのが億劫になってしまったのだ。風邪をひいたり、体調が悪かったりで、週一の足が遠のくと、もう続かない。

一番お金をかけたのはインプラントと呼ばれる歯科矯正マウスピース。
顎関節症の症状がひどくなって行ったのだが、背骨も曲がっているので、腰痛や肩こりもここに原因があると言われ、30万円近くかけてオーダーした。続きを読む

親指

a252d02f.jpg不器用なのである。

別に工作が特に苦手だったわけではない。
手芸は好きだし、編物などはそれなりにする。
料理は得意だ。片付けるのは苦手だけど。
しかし、何をさておいても「親指」なのである。
指の中でも最も不器用なイメージのある親指。
何がどう不器用かと言うと、パック類が上手に開けられないのだ。続きを読む

朝の風景

中学三年の時、引っ越した家から駅に向かう途中に、区立の保育園があった。
登校時に前を通りかかると、泣き喚く子供を引きずるように連れて歩く母親や、自転車の前後だけでなく、背中にも一人括りつけて子供を送り届ける母親の姿があった。
まだ結婚も育児も遠い先の未来としてしか思っていなかった私でも、「働いている母親は大変なんだなぁ」と思ったものだ。

そして時は過ぎ、無我夢中のままに自分もそんな時期を通り過ぎ、昨年から引っ越した今の家の目の前には、カトリック系の私立保育園がある。
朝早くから子供たちのはしゃぐ声、ケンカする声、道路を隔てた向かい側とはいえ、静かな室内にいて窓を開けると、様々な物音が飛び込んでくる。

ところがここに来て気がついたのは、保育園の送り迎えに、父親の姿がめっきり増えたことだ。続きを読む

女性専用車両の考察

東京メトロに女性専用車両が導入されて半年。
その間の考察を簡単にまとめてみる。

1)女性の制空圏は広い!?
女性専用車両を待つ、ホームでの話である。
朝八時過ぎ、渋谷方面へ向かうメトロの、おそらく通勤ラッシュピークの時間帯であろう。
女性専用車両を待つホームで、出入り口のプレートの前に立っているのは、もちろん女性ばかり、それも中高生はもういない時間帯、20代から40代のOLが中心、といった感じである。
一人目、当然黄色いラインの内側、ちょうどプレートの上あたりに立つ。
ところが、次の二人目、一人目から80cm前後離れて、ホーム中央に林立する柱を背にして立つ。
すると三人目、柱の後ろに立たざるを得なくなる。
等距離を保とうとすると、四人目に至っては、反対ホームのラインの内側…ということになる。
五人目…もう真後ろには並べない。必然的に四人目のやや後方に、横に広がって並ぶことになる。
すると、ちょうど改札から降りてきた階段が、この最後尾の部分に来るのだが、前の方へ歩いていこうとする人たちには、これがとても邪魔になる。
にも関わらず、誰も前に詰めようとしない。
ホームの他の場所を見るに、ここまで前の人との間を空けているところはない。
「女性専用車両前」ならでは、の光景なのである。
つまりは二人目の人が、前の人に対する「遠慮の距離」が女性だけだと広くなっているのだろう。あんまりくっついて立つのも悪い、と感じる気持ちはよくわかる。
けれど、時間帯と混み具合を考えると、みんながその距離を保とうとすると、必然、横にはみ出すことになる。
女性の制空圏は広いのか…。なんとも不思議な光景である。

続きを読む

ハイチコーヒー

ハイチコーヒー
銀座の美容院でカットをしてから、ちょっと疲れたので汐留のカフェで一服。
頼んだのはハイチコーヒー。
濃いめのコーヒーにブラウンシュガーとたっぷりのラム酒を入れて。
現地でもそういう飲み方なのかどうかは知りませんが私好み。

献血ができない!

先日半年ぶりに献血センターを訪れてみた。
最近の献血センターは至れり尽くせりだ。
飲み物飲み放題、お菓子食べ放題は当たり前、ハーゲンダッツのアイスクリームもあるし、曜日ごとにネイルアートや占いなどをやってくれるサービスもあるという。
私は忙しくて、そういったサービスは利用したことがないのだが、しかし、そうしないと最近ではなかなか献血者が集まりにくい、ということの裏返しでもある。

私は16歳の誕生日に献血を始めてから、間が多少あいてはいるが、すでに30回以上の献血歴がある。
体重の都合で200ccが限度なのが申し訳ないが、毎回「濃くて良い血ですね」と看護婦さんに絶賛される優良採血者…のはずであった。

ところが今回、なんと献血のできない体になってしまったのだ!続きを読む

マリリンになれない!

オフィス街を歩いていると、所々に地下鉄の通風口がある。
ある風の強い日、ひとつの通風口に差し掛かった時、神様のイタズラが…。

ぶわぁぁぁ

軽いシフォンのスカートをはいていたのも災いした。
歩きながら携帯通話中で反応も遅れた。
しかし、とてもじゃないが反射的にマリリンのようなリアクションはできない。
ピンヒールのミュールどころか歩きやすさ重視のスニーカーだし、膝を揃えて身をくねらせるどころか堂々の仁王立ち…だったと思う。
穴があったら…。(涙)

白い食卓〜または「バナナはおやつにはいりますか?」〜

毎日のメニューに頭を悩ませる今日この頃。
「やっぱりこれからはお鍋よね〜」
主婦仲間との話が弾む。
「鍋はラク!」
というのが、主婦の共通した認識らしい。基本的には材料をぶちこめば、あとはぐつぐつ煮えるのを待つだけだから手間もかからない。身体はあたたまるし、野菜嫌いの子供も鍋のものはあまり文句を言わずによく食べてくれる、なんていうのもある。
それはそれとして、その場の一人が言い出した。
「うち、今夜は湯豆腐にしよう」
湯豆腐。結構なことである。
豆腐はおなかにもお財布にも優しいしね〜。だしの味が決め手よね〜。私、ポン酢で食べるのが好き〜。
などとひとしきりかしましく喋った後。
「でも、湯豆腐の他のおかずはどうするの?」
「うちは湯豆腐だけよ」
「え? 湯豆腐だけって、ごはんのおかずに湯豆腐?」
「そう、湯豆腐」
「いや、だって白いご飯に白い湯豆腐だけじゃ…」
「あら、湯豆腐だけでうちの人、ご飯二膳は食べちゃうわよ」
「!!?」
カルチャーショックであった。

湯豆腐は、主菜になるのか!?続きを読む

ネバネバ丼

e0d7c2da.jpg子供の頃と味覚が変わってきたのは、最近とみに感じていたことだが、最近はネバネバ丼が密かなマイブームである。
作り方は至って簡単。
オクラをさっと湯通ししたものを刻み、納豆とすりおろした山芋、さいの目に切った豆腐、もずく又はめかぶを混ぜ合わせ、どんぶり飯の上にかけるだけである。
ボリュームが足りないと感じたら、温泉卵を上に載せると良い。
醤油でもタレでもお好みの味付けをして、かっこむ。
これがさっぱりとしていて旨い。
不健康な生活の反動であろうか、「これこそ体が求めていた食べ物!」という気がする。
トンカツや焼肉も大好きだが、このネバネバ丼は夏場の食欲のないときにもラクに食べられるので、おすすめである。
手軽で安くて旨い。
が、困ったことに、子供達の評判はすこぶる悪い。
私は毎日ネバネバ丼でもいいくらいなのに。
残念…。

地図

地図を見るのが昔から好きである。
地理の授業にはあまり興味はなかったが、色々な地図を広げて、その土地の景観、住む人々の生活に思いを馳せるのが好きである。
そんな大層なものではなく、マピオンなどで行った事のある町を拡大したり、縮小したり、周囲にどんなものがあるのか、ぐるなびと照らし合わせて、美味しそうな店はどのあたりにあるのか、なんていうことを、つらつらと取りとめもなく考えるのが好きである。
日本地図だけでも奥が深いが、世界地図はまた格別だ。
日本からは想像できないような地理風土があり、地球の広さと、どんな地域にでも住んでいる人間の適応能力に感嘆する。
そこへ登場したのがGoogleEarthである。
これはすごい。地球を箱庭のようにぐるーりと見渡すことができる。
気分はもうアストロノーツ…というより、むしろシムシティである。
面白い。
飽きない。
だが、この衛星地図を、異なる目的に利用するかもしれない無粋な輩の存在が懸念されている。続きを読む

スローフード?

スローフードがもてはやされるようになって久しいが、相変わらず都心のファストフードショップは賑わっている。
しかも最近は「飼料から徹底管理し、一頭ずつ大事に育てた牛肉のみを使っています。これこそスローフード!」とうたうファストフードショップもある始末。
深く考えない消費者は「あ、そーなんだ」って思ってしまうだろう。
第一、スローフードの定義が間違って流布している気がする。
元来スローフードというのは、食べ物のこと自体を指すのではなく、食に対する教育を進めたり、伝統的な料理や食材を守ったり、そういった食の生産者を保護しようという運動なのだ。
慌ててかっこむスタイルのファストフードがスローフードに成りえないのは、均一化された味や規格だけでも当然のことなのである…が。

我が家にはファストフードのヴァ○ューセットですら、毎回40分はかけるツワモノがいる。
当人曰く「スローフードしてんだから、いいじゃん」
…違う意味だっての。

男の子、困った!

昨夜期末テストの勉強をしていなければならないはずの息子がやってきて「ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」と言う。
中一のテストくらいなら、まぁどの教科でも大丈夫だろう、と思っていたら、「さっきさー、おなかのあたりがヘンな感じになって、イヤな予感がしてトイレに走ったんだよ。なんかモレそうでチン○ンぎゅって掴んでトイレに入ったら、灰色のどろっとしたのが出たんだよ!」と真剣なおももちでのたまう。
「別に痛くもなかったしさー、そのあとオシッコも普通に出たんだけど、あれなに?」
………。
こういう話は普通男親や学校の先輩が教えるもんだと思っていたが。
とりあえず、「調べとくから。手はちゃんと清潔にするのよ」と言って納得させたが、さぁ、どう説明したものだろう?
どなたか良きアドバイスを。

大地に緑を

6e01789e.jpgというほどではないのだが、この春から、猫の額ほどの庭で(マンションの一階にオマケでくっついているヤツだ)ガーデニングを始めた。
緑どころか枯葉色の指の持ち主である私は、どーしても植物を枯らしてしまうのだが、今までのベランダにプランター、とか、室内で植木鉢、より、たとえ20cmも掘れば、下がガレであっても、まだ外の大地であるほうが植物には良いだろう、とわずかばかりの期待を抱いている。

手始めに庭のふち、ぐるり30cmくらいをのぞいて姫高麗の芝を植えた。
…作業は実家の父に頼んだ。
幸い、一部を除いてほとんどちゃんと根付いたらしく、梅雨の雨をふんだんに浴びて、日一日と緑が濃くなってきている。

(写真は娘のコスモス、初めて咲いた一輪)続きを読む

つらつらと

テレビは滅多に見ないのだが、イロイロ思っていたりはする。

権限のない状態で常任理事国入りして、何がしたいのニッポン? 今まで多額の貢献してるんだから当然発言権持つ立場にしろ、ってんなら、むしろわかる。けど、名前だけ入ったってしょーがないでしょ? 中国から「アメリカ票が二票になるだけ」って言われても反論できないじゃん。権利を主張できないならやめちまえ。

たとえ100%言っていることが本当であっても、マスコミやらアカの他人に身内のドロドロを吹聴する、その性格が信じられないよ、貴乃花親方。

靖国参拝は個人的には否定しないけど、我を通すのは政治じゃない。

子供の頃、夢見た「平和と科学の時代・21世紀」はまだ遠い。

有償軍事援助2200億円未精算って、なにやってんのニッポン。こうやってアメリカにゴマすってバカな高い買い物してる一方で、紛争地では自衛隊ハ軍隊デハゴザイマセンなんて言えないよ。私は自衛隊は特殊レスキュー部隊に徹底すべしと思う。撃たれても撃ちかえさない覚悟は必要だけれども。

ベルリンの至宝展、みそこねた。恐竜展は間に合うか。

正チャンの冒険って、TINTINの冒険に似てるよね。

中国曰く、「(反日デモに対する)謝罪問題は存在しないと考える。この問題はすでに解決しているはずだ」
ならばこちらも言ってやれ。
「(日中戦争に対する)謝罪問題は存在しないと考える。この問題はすでに解決しているはずだ」
てめぇは謝らねぇ、相手には謝れってのは、ガキのケンカ以下。

特定の信教はないけどイスラム教徒にはなれないなぁ。女性は飲酒禁止。

インシデント。コンプライアンス。ユビキタス。インセンティブ。
ホントに使う必要あるカタカナ語? どうしても的確な日本語に訳せないワケ?
カタカナ語使ったからって、英語で理解できるわけじゃなし、所詮日本固有の単語でしかないじゃん。これって表面だけ取り繕って、深い意味を考えさせない罠のような気がする。

女性専用車両、導入して一ヶ月以上。思ったより混乱はなかったけど、女性同士のテリトリー意識ってすごい。ホームで並んで待つのに、なんであんなに間をあけるんだろ? 自分より前にいた人の前には、気分的に入れないから、その後ろにつくしかない、んで、前の人同士の距離を考えると、そんなにぴったり後ろに貼り付けない…。かくて女性専用車両のホームは微妙な距離をおいた女性たちに占拠され、背後を通り抜けることもままならない…。
邪魔だっつーの。

都議選。パパイヤ鈴木を使うのは激しく間違ってると思う。
月の守人の
ぷろふぃ〜るっ?
月の守人
正体不明生物、月の守人です。
喋ったり書いたりして、食っているらしいです…。所謂、口八丁手八丁ってヤツだな。
  • ライブドアブログ