最初にお願いします。

どうか最後まで見て下さい。


ルミナスなのぜ。

昨日はアクセス数が10まで回復してますた。
で、今日の13:48の時点で11に。 少しずつ戻ってきてるようだ。

単に暇なのか、それともテストを諦めたのか、それか見てくれる人が増えたのか…
前者の2つではないことを祈ってるのぜ!


さてさて、今日はのんびりまったり書いていこう。 時間あるし。 あ、やっぱない。

まぁ今日はのほほんとした感じにできればよいです。
これを機に「文は俺の嫁」をのほほんまったりブログにしようかな。

でも今までの黒歴史がすごいことになってるからねぇ。
文ネタとなると異常な反応をみせる男の人がいたりいなかったり。

あぁ、かわいいなぁ。 キレイな黒髪の人っていいよね。 とかとか。

あ、なんかこういうのいいなぁ。
自分の思ったことをぼーっとしながら書く。 これぞのほほん。
でも今何を考えて何を書いたのか全く覚えてないだろうな。 あはは。

溶けそうかって言われたら多分溶けそうなんだと思う。
どっちかってと「とろけそう」。 メルトじゃないお。

あにーの曲の歌詞でも書いとこうかなぁ。 永遠の暇つぶし。
でもなんか気分が乗りません。 あらら。

今外見たら晴れてます。 ぬくぬくぽっかぽか。
こういう時にずっと昼寝をしていたいなぁ。 気持ちいいだろうな。

こんな天気の時にアレンジしたらやわらかい感じになるだろうな。
さわやかな感じでもなく、ただのんびりまったりした感じ。
たとえて言うなら霊夢が縁側でのんびりお茶をすすってる感じ。 いいなぁ。


今、さっきまでの書いてた記事を見てみた。
何の脈絡もないねw ただのんびりしてるだけ。

あ、じゃあちょっと天気のことでも書いてみよう。


皆さん、どんな天気が好きとかってありますか?

俺の好きな天気は、「全部」ですね。
晴れなら晴れの、雨なら雨の、良いところがあります。

天気じゃなくても、朝とか昼とか夜とか、そんなことでも好きです。
だから要するに「全部」好き。

で、本題はここから。

「いい天気」とはってことですね。

「今日はいい天気だから布団を干そうか」 とかの「いい天気」です。

俺にとって、というか俺だけなんだけど、俺はそういうのが嫌いです。

なぜか。 それは「ルミナスアーク」にありますのぜ。 あ、やっと魔理沙口調が出た。

ルミナスアークでは季節を象徴したりとか、そういう自然に関するプチ設定があります。

なので、登校を例に挙げてみませう。

雨の日は学校行くのメンドいですよね。 かくいう俺も行きたくないです。

そんな時、思いませんか?「イヤな天気だなぁ、晴れてればよかったのに」、と。

おそらく思うはずです。 まぁ、人によりますが。

・・・イヤな天気って、何ですか?

要するに「自分にとって都合のよくない天気」のことですよね?

「いい天気」だって結局は「自分にとって都合のいい天気」のことですよね?

人間ってそんなもんなんですよねぇ、結局。


はたからみれば「何言ってんだコイツ」みたいなやつでしょうね。

でも俺はルミナスアークのキャラと被ってしまうのでどうもそういうのが無理です。

でもこの考え方は改める気はありません。
ま、それだけルミナスアークシリーズが俺に与えたものが大きいってことですね。


さて、ここで我に返った。
冷たいお茶を飲んで一息ついて帰ってきたらすごいことになってたw

ま、消すのもアレだしそのままにしとこう。

あ、ルミナスアークシリーズのこと書いてたね、さっきの俺が。

ちょうど今日、また一つエンディングをクリアできたので書いとこう!

じゃあそのキャラの説明をば。


そのキャラは「ライラ」。 通称「師匠」。 口癖は「~っす」。

実はバナーにはないキャラ。というわけでちょっくら貼っとこうっす。 おっとライラ口調。

                 xmas_bn6

それと、これだけじゃ分からないだろうから下からライラ師匠にとこに行けるっす。


http://www.mmv.co.jp/special/game/ds/Luminous3/character/raira.html

これはエンディングの前に絶対見てほしいっす!

あ、間違われるとアレなんで言っとくっすけど、怒ってはないっす。
もともとこんな顔なんすよ。

師匠がこっそり教えてくれたけど、ここからディーノのとこにも行けるらいいっす!
青色のメインキャラクターってとこから入れるらしいっす!

あ、後から重要になってくるんで、このボナパルトも見といて下さい。

http://www.mmv.co.jp/special/game/ds/Luminous3/character/bona.html


あ、そうそう、ライラは水谷プロデューサーが気にいってるキャラらしいっす。


で、どんなエンディングだったのかというと・・・


崩れそうな神の座から皆を助けるため、「星の瞳」の力を解放する主人公レフィ

その力使い過ぎてを使うと、「星の瞳」というものになってしまう。

最初、ライラレフィが星の瞳となってしまうことを望んでいた。
ライラは1000年以上も生きていたが、星の瞳はずっと手に入らなかったのだ。

なので自らを星の瞳であると知らないレフィに「星の瞳をくれたら協力する」という後から考えれば無茶な条件を出して協力したのである。

だが、レフィと共に行動するうちに、ライラの思いは変わっていった。

「星の瞳」としてのレフィより「人間である」レフィとともにありたいと思うようになったのだ。


そして、遂にその時がやってくる。 
レフィは皆が止める中静かに、力を解放した。 皆を守るため。


ー完全な闇。 何も見えない。 何も聞こえない。

これが、死・・・。

「…レフィ…さん」

「・・・?」

「…レフィさん」

「…師…匠?」

「レフィさん、分かるっすか?」

「ああ…」

「師匠と一緒に帰るっすよ、レフィさん。
 レフィさんの体も、魂も、師匠が連れて帰るっす。」



一年後。

学長代理となったサラのもとへ、一通の手紙が届いた。

ライラが魔界の力を手に入れ、仙道から魔道と改めたのだという。
そして、魔道の店を新しくオープンするということが書いてあった。

以前から不思議な空気なライラが開く店だけに、皆行くのを遠慮する。

そこでサラボナパルトというウサギを学長代理命令として強制的に行かせた。


そして場所は幽谷。

新しくオープンするとなって、張り切って衣装を選ぶライラ

どれでもいいだろ、と苦笑いするレフィ

「う~む、この衣装も捨てがたいっすね~…」

「張り切ってるな、師匠」

「あの…レフィさん、
師匠の愛が…じゃなくて師匠の魂がこもったこの指輪を受け取ってほしいっす」

「ゆ、指輪!?」

「よし! この衣装にするっす!」

「ちょ、指輪は…って、そ、その衣装は・・・!」

そこにはセーラー服を身にまとい、恥ずかしそうに立つライラが。

「な、なんでセーラー服なんだよ!」

「い、いや、これは魔神の召喚に必要なんすよ!」

「師匠! お久しぶりですみょ! …って、その格好は何ですみょ!?」

「ボ、ボナパルトさん!? え、えっと、これは魔神の召喚に必要なんす!」

「魔神の召喚に必要? そんなこと聞いたことないですみょ?」

「おい、そろそろ白状したらどうなんだ?」

「…じ、じつは…師匠たち、結婚することになったっす!」

「えええぇぇぇぇ!!? 」
「そ、そうなんですかみょ!?」


「あ、その指輪、はずれないっすよ」

「えええええええぇぇ!??」

fin.


はふぅ! 長かった! 頑張った!

今回はライラ師匠だったっす。
本当はお腹のあたりにラピスが光っている「ハイネ」にしようかと思ってたんす。

最後の決戦前夜に、特定の誰かの部屋に行って話すんす。
で、その人と一緒に最終決戦に行くわけっすね。

で、俺はその前にイベントがあるんすけど、そこでハイネを選んだんす。
誰か決めあぐねてたんで。

なので、決戦はハイネと行くもんだと思ってたっす。

でも最後に、好感度を上げるイベントで、ライラ師匠と話したんすよ。

そしたら相性占いをすることになって、してみたらなんと相性最高だったっす!

その時のライラがかわいいったらもう!
その前のイベントにハイネを選んだのを少し後悔してしまったぐらいっす。

そして決戦前夜。
ハイネの元へと行こうと思って生徒の寮へと向かったっす。

そこは、男子の部屋が1階で、女子の部屋が2階なんす。

ハイネは男なので1階に向かっていると、何やら2階にもマークが。

もしや、と思ったっす。 でも、俺はハイネを選んだわけだし・・・

もし、もしも! ライラがいたならライラと話そう、と決めたっす。

なので期待が半分、不安が半分でライラの部屋に行ったっす。

すると、本来はハイネの部屋しか無理なのに、ライラが部屋にいたんす!

そこで俺は運命めいたものを感じ、ライラと最終決戦前夜をともに過ごしたわけっす。


こんなことがあってライラエンディングになったわけっす。 あぁ、長かった。

かれこれ軽く2時間以上も書き続けてるなw これはすごいww

今までで一番長い記事なんじゃないかな。
これはできるだけ多くの人に見てもらいたいくらいの努力!


それにしてもライラ師匠の口調っていいよね。

・・・え? まさかって? いや、そのまさかっすw

これからちょくちょくこんな感じでやっていくっす。 反論はききますっす。


さて、そろそろ疲れてきたし、今日の一曲にいくっすかね~。

今回はライラ師匠に注目してほしいっす!

出番は0:13~ と 1:00~ っす!




これだけじゃ物足りないっすよね!
そんなあなたにこちらもどうぞっす!

0:25~ と 0:37ぐらいから登場するっす!

・・・これでも少ない?