2010年11月

2010年11月30日

G田昨日の話

まず午後三時半、G田のベースセミナーに潜入してきた。
会場は本当に普通のリハーサルスタジオ。
我々いつもこういう場所で練習しています。
そしてG田。会場の一番後ろからでも緊張しているのがビシビシと伝わってきて面白かった。
しゃべりの合間に俺が用意したベースレスのランクヘッドの曲に合わせてベースを弾くのだけど
なんつうか、照れくさそう。
めちゃめちゃ部屋明るいし、みんな座って凝視しているし、そりゃ緊張もするだろうなあ。
どうでもいい話だけど
今回悟から言われて用意した曲達はそれぞれ
「素晴らしいG田」「G田の街」「G田いろ」「G田も怖くなどなかった」等の名前に変えて送った。
なので、
急遽やっていた花は生きることを迷わないも言ってくれたら作ったのに…と思い、
そうすると必然的にタイトルは「G田は生きることを迷わない」となって
これこそ、まさしくG田さんそのものじゃないか…!
なんて事を一人考えていた。
完全に自己満足の問題。

そしてセミナーは世界的なクラフトマンであり、SUGIの創設者である杉本さんとのトークへ。
いや、このトークは本当に貴重だった。
杉本さんのタイムレスティンバーという木材の話
北米などでは木材を湖に浮かせて保存しておくらしいんだけど
湖に貯蔵しておく木材の1割ほどは自身の重さで沈んでしまうそうだ。
身の詰まった木ほど沈んでしまうという。
それが数百年経って湖底から発見され
やがて楽器になるというこの壮大なロマン溢れる話。
湖の底の木材なんて、腐ってそうだと素人心には思うけれど
逆に湖底で数百年かけて保存される事によって
バクテリアが木の中の不純物を食べて、人工じゃ絶対作れない綺麗な木材が出来上がるそうだ。
そうする事で軽くて固い木材になると。
ただ、もちろんたっぷり濡れているのでそれを乾燥させる技術がまた難しいのだと。
そうして出来上がったタイムレスティンバーだけれども
ボディには使わないという。
その理由は、これまた逆に、ちょっと不純物が(これはもう分子レベルの話)含まれている方が
ボディの鳴りがキラっとするからだそうだ。
俺は一応大学で有機化学よりの無機化学を専攻してセラミックスを日々作っていたので
そういう面でもとても面白い話だった。

それから質疑応答
なんと15歳のバンドマン達も来ていて、とても真剣な顔で、色んな質問が飛び交っていた。
だが、G田さんと言えば、いつも通りの完全に感覚的で動物的な言葉でそれらの質問に返していた。
「どうやってアレンジを考えるんですか?」
「適当です。」
「あ、はあぁ…。」

「どうしてスモールワールドのPVは踊ってるんですか?」
「さあ、踊りたかったんじゃないですかね~。」
「あ、はあぁ…。」

「スラップを覚えたいんですがどうしたらいいですか?」
「スラップって適当なんですよぉ。ほら!(ズベベベズベベズベズベロベロベキベキベキ←弾き倒す)」
「え、いや、それ適当じゃない…。」

そんなところがG田さん的でらしいなあと思った。
そんなこんなで二回目のセミナーも無事終了。
楽屋で俺も杉本さんと少しお話をさせていただいて
そこでも面白い話を沢山聞けた。

そしてそこから移動し、壮と二人でONE OK ROCKの武道館へ。
ツアーファイナルでもないのにギッチギチの会場。
八角形の武道館の実に七辺まで席を使っていた。人を入れていないのはステージの真後ろのみ。
そしてライブは、派手な特効も凝った演出もでかいビジョンも一切なかった。
ひたすら四人の音。
ひたすら四人の姿。
こういう広い会場で、そういう風にストイックにやるのは、時に客にはしんどかったりする。
だって見えないから。
だからでかいビジョンとか、凝った演出とか、派手な特効があったほうが
遠く離れたお客さんも楽しめる。
一体感を味わえる。
ONE OK ROCKは最後までそれをやらなかった。
自分達の力だけでそれを作り上げていた。
それが本当に素晴らしかった。
ONE OK ROCKはひとことで言うなら強い。
皮肉な話だけど、彼らを穿った目で見る人がきっと多くいたから
逆にONE OK ROCKは強くなったのかもしれないな、と思った。
大事なものを沢山貰った。

そんで壮と時々行く新宿のバーへ
Y下バーボンを飲みながらアルバムの曲順の話をしたり、しなかったり、ラジバンダリ。
この店の本当に素敵なところは、中本工事みたいなおっさんの店員達がカッチリ制服をきてカッチリ頭をポマードで固めてカッチリとした笑顔と丁寧な日本語で接客しているところ。
つまり、昭和だ。
高度経済成長期の日本にタイムスリップしたような気分になる。
内装も素敵だ。
仄かに酔って帰宅。

昨日はいろいろ、盛りだくさんな1日だった。
明日はシェルターでライブ。
おやすみなさい。

lunkhead_nikki at 01:33 

2010年11月28日

3b573dae.jpgどうも合田です。
ピクニックでお弁当が食べたい合田です。

今日はSUGIベースセミナーでした。
セミナーってのは初めてやったんだけど、とにかく楽しかった。
多くの人が遊びに来てくれて楽しくやれました。
本当にありがとう!

一部、二部とも、話しつつベース弾きつつといった感じで進んでいったわけだけど、改めてベースの楽しさに気付かされた一日だったな。
お客さんは椅子に座ってて、俺は基本的に立って弾いてたんだけど、みんな当たり前だけど、左手や右手を見ているので、とてつもなく緊張しました(笑)。
ライブとはまた違う緊張感。
とはいえ、トーク部分はゆったりと笑いも交えつつだったのでとても充実したセミナーになったのではないかと思います。
本当に楽しかった!
同時に開催されたSUGIベース無料調整会も大好評だったし、オーダーも何件か入ったらしく、嬉しい限りです。

まあ、今日はSUGIを宣伝するとかそんなじゃなくて、ベースって楽器弾くって楽しいんだよってのを伝えたかったわけで。
それを伝えることができたのですごく有意義な一日でした。
SUGIのベースセミナーはベーシストでは俺が初めてですごく光栄だし、これをきっかけに新たなベーシスト人生の一歩を歩み出せたらいいなと思います。
合田、がんばるであります!!!

最後に今日関わってくださったロッソインターナショナルのみなさん、SUGI GUITARSのみなさん、IKEBE楽器のみなさん、そして何より遊びに来てくれたみんなに感謝いたします。
本当にありがとう!

写真は終了後に撮ったものです(かなりぶれとりますがw)。
左からマスタービルダーの杉本さん、IKEBE楽器立崎さん、IKEBE楽器関根さん、ロッソインターナショナル渡瀬さんです。
杉本さんがめちゃめちゃおちゃめでした(笑)。



lunkhead_nikki at 23:49 
ONE OK ROCKの武道館観に行ってきました。
見たことないくらいの大入りで客席は興奮の嵐。
すげーいいライブだった。
同じバンドマンとして勇気をもらえたし、
最近忘れそうになってた物も
思い出させてくれるような
素晴らしい武道館公演でした。
DVDになるらしいので
みんなも見た方がいいと思う!

ライブ後小高と新宿で
うどん食ってバーボン飲んで
帰りました。




lunkhead_nikki at 23:24 

2010年11月27日

闇を暴けについて

闇を暴けは、印象的なあのディレイを使ったリフから出来た。
あのリフが脳裏に浮かんだ瞬間俺は「やった!!」と思った。
某、ジャパン的な音楽誌のレビューでも、山下の速弾きリフ!!と評されていたほど
プロの目も欺くトリッキーな奏法であのリフは繰り出される。
しかし、フタを開けてみれば、
デジタルディレイのエフェクトレベルをMAX、フィードバックを0
ディレイタイムを付点八分に設定すれば案外誰でも弾けちゃう魔法のリフだ。
コロンブスの卵だ。
BOSSのDD6を買えば一万円で弾けちゃうリフだ。
そこから発展してあの曲は出来た。
そこはかとなく漂う和風の音階を使ったメロディとプッシュ感がありつつ重いシャッフルビート
曲ありきで歌詞を書いたこの曲のモチーフは
五稜郭、というキーワードから度々訪ねられてきた事だが
そう、まんま土方歳三である。
このマッチョな曲にあうテーマ、この曲が歌われたがっている言葉
それを探るうちに辿り着いたのは
俺の中でのキング オブ 日本の漢らしい漢第一位、
土方歳三以外になかった。
嫁さん子供がいつつもみんなが京都に妾を作っていた新撰組の中で
女なんか…!!と大意に身を貫いた男
そんな男がその人生の終盤に愛した女性、お雪さん
これ、全部、司馬遼太郎の「燃えよ剣」の話ですけど。
司馬遼太郎のお話はとても面白いし、大変大掛かりな取材をなさっているんだけど
それでも色々読んでいるとかなり司馬遼氏のスパイスが加わっているのがわかる。
その上でやはり俺はこの土方歳三という人が好きだ。
簡単に人が生き死にしてしまう時代の怖さは勿論ある。
生死が政治になってしまう怖さはある。
それでも今のこの世にまで影響を及ぼすこのカリスマ性は
やっぱり惹きつけられて止まない。
その土方歳三の最期の戦いをモチーフにして歌詞を書いたのが
この闇を暴け、だ。
燃えよ剣意外にも、新撰組血風録や壬生義士伝などを読むと
より理解してもらえると思うのだけど
この、歴史的日の朝、若者も老人も誰しもが大意を胸に抱いて死に向かった。
そこに存在する生死感というものは今現在と大きく違うと、俺は思う。
それを俺なりに説明するのはちょっと今ここでは出来ないんだけど

戦国ブームが、結局人殺しの有名人じゃないか、という意見をどこかで見たけど
たしかにそりゃそうだ。
そうなんだけど
俺はやっぱり幕末が好きだ。
それが何故かというと、人の生き死にが数字じゃないからだと思う。

この明治維新以降の戦争は統計になっていく。
何人死んだ。何万人死んだ。

うーん、むずいな。
所詮俺の浅はかな脳味噌の紡ぐ結論でしかないけれど

この土方歳三の生きた時代は飽くまで一対一だったんじゃないかと思う。

坂の上の雲をみんなは読んだだろうか?

兵士が足りなくなった時に、日本は足腰立たないおじいちゃんまで
俺が日本を護る!と立ち上がったそうな。

そういう、護るべきものの為に命を張る、という純粋な大意が
老若男女の細胞の隅々にまでかよっていた時代なんじゃないだろうか。

それが捻曲がって伝わっていったのが太平洋戦争以降だというのも
また悲しい歴史の連鎖でもある。

それは置いておいて、
だからこそ、あの時代生きるという事は今より物凄く濃かったんじゃないだろうか。

そういう事を俺は思った。
そうして歌詞を書いた。

だからいつでも闇を暴けを歌う時は、練習でも
テンションが上がりまくる。
俺の血の中の何かが、猛ろ!と吠える。

てなわけで
おやすみなさい。

lunkhead_nikki at 22:48 
どうも合田です。
小高の日記の写真の靴、確かちょっと前のモデルなんだけど、スワロフスキーが手がけているものだったので欲しかった記憶があります。合田です。

今日はリハーサル。
レコーディングが終わったので純粋にライブリハーサル。
基本は30日のシェルターに向けてのリハーサルだったんだけど、いろんな曲をやった。
あんぎゃすの集計は毎回チェックしてるんだけど、意外な曲がはいってきたりもするのね。
カップリング曲とかさ。
なぜこの曲が!?ってのもあるし。
これからのライブは上位曲を惜しみなくやっていきたいと思ってるのでお見逃しなく!
にしてもやっぱりあいつは残ってる(笑)。
来月どっかでやろう(笑)。

明日はいよいよベースセミナーです。
こないだ小高に題材で使うランクヘッドの曲にカウントつけてもらってベースの成分を薄くしてもらったんだけど送られてきたファイルの名前に全部「G田」もしくは「G」が入ってた(笑)。
当日、「素晴らしい世界」を題材のひとつとして使うんだけど、「素晴らしいG田」になっておりました(笑)。
こまけえ(笑)。
でもこういうベース成分を薄くした音源を聴くと、いかにベースって重要なんだってことがわかる。
ベースは旋律楽器であると同時に音圧楽器の側面も持っていて、ベースが薄くなると曲のパワー感がぐっと落ちる。
俺のベースは旋律っていうほうが合ってるのかもしんないけど、それでも曲がとてもしょぼく聴こえる。
改めてちゃんと弾かなきゃ!って思った(笑)。
ベースっておもしろい楽器やわあ。
みんな、楽器やるなら絶対にベースだぞ(笑)!
そんなベースを楽しめる一日になるので明日は是非秋葉原までお越し下さいませ!


Sugi&ベースステーション プレゼンツ
合田 悟 (from LUNKHEAD) ROCK×BAND ベースクリニック
【日時】11月28日(日) 
第一部OPEN 12:30 / START 13:00
第二部OPEN 15:00 / START 15:30
【場所】秋葉原 リボレスタジオ G Recスタジオスペース
【チケット】¥1,500(税込)
      ※各部ごと30名様限定となっております。
      ※ベースステーションリボレ秋葉原店頭にて発売中!!

【問合せ】ベースステーションリボレ秋葉原
     TEL 03-3862-0069
     Mail revole-bass@ikebe.co.jp

上の電話番号に電話してもらえれば予約できます。
当日駆け込みでも大丈夫だと思うので、秋葉原の電気街で年末に向けてあれこれ見るついでにでもおこしくださいな。
メイド系のついででもいいけどね(笑)。
よろしくねー!


lunkhead_nikki at 01:16 

2010年11月26日

ギンギラ先日、PVとアー写用の衣装を遠藤ディレクター監修の元、みんなで買いに行った時の事

原宿のとある古着屋にてこのような珍妙な靴を発見した。
トレジャーハンターになったような気分だった。
もちろんG田に見せた。
すると
「ああ、これね。」

………

チェック済みかよ!

しかもG田によるとこんな靴が元値は4万も5万もするらしい。
1万5千円くらいで売っていたが
そりゃそうだ。こんな靴に5万も払うかっつうの。
1万5千円でも金を出す気がしない。

G田も惹かれたが形が気に入らなくて買わなかったそうだ。
ああ、そっちね。色じゃなくてね。ああ、そう。。。


全然話は変わるけれど
あんぎゃすヤングの12月のライブに反映される11月分の集計結果が出た。
またもや、意外な曲がランクインしてきている。
そしてあの曲が意外に落ちない。。
結構入れ替わるものだなあ。
面白いです。まだまだ1月まであんぎゃは続くので
まだまだ投票受け付けてます。よろしくです。

おやすみなさい。

lunkhead_nikki at 23:49 
どうも合田です。
昨日ノスタルジックでした。合田です。

今日でNEWアルバムを録り終えました。
とてもいい感じ。
フルアルバムとしては7枚目になるんだけど、よりランクヘッドらしさが出て来た感があります。
ライブでやった曲もあるけれど、それ以外の曲もすごいことになってたりします。
楽しみにしていただきたい!

録り終えた後、もろもろを打ち合わせ。
いろんな事が水面下で進んでいます。
メンバーみんなで案を出し合って進めていく。
なんとなく、昔ってこうだったよなって思ったな。
来月頭にはなにかしら発表できると思うので楽しみにしといてね!

お知らせになるんだけど、来年1月10日に「〜もぎたて!あけましておめでとうアコースティックライブ〜
『新春!シャンションソー』」というのを行います。
バンドでのアコースティックライブは久々。
前々から関西でももぎたてイベントやりたいなって思ってて、ようやく実現する運びとなりました。
正月明けなのでゆるりと楽しんでほしいな。

もう一つ、来年3月27日に行われる「起志快晴のみかん祭」の先行予約が始まってます。
今月29日までやってるのでお早めに!
みかん祭りもいろいろ決まってきてるんだけど、ゲストやイベントなど、徐々に明かしていきたいと思ってます。
期待しといてくださいまし!
詳しくは公式HPを見てね!

よろしくです!!


lunkhead_nikki at 02:01 
書きたい事が沢山あるのだけど
もうNEMUI!!
とりあえず
レコーディングにおける
レコードする作業が終了した。
あとはミックスする作業とマスターする作業。
ミックスはスタイリング、マスターはヘアメイクと言ったところか。
スッピンだとヘボくても服と化粧でなんとでもごまかせる。
そんなのはヤボだぜ。
俺達素っ裸で勝負出来るぜ。
その上でのミックス、マスタリングなんだぜ。
そう言えるものが出来た。
あと、アルバムタイトルが決まった。
とても意味のあるタイトルだ。
俺のアイデアだったんだけど
皆気に入ってくれた。
色んな事が同時に進む。
とりあえず今日は寝る。
おやすみなさい。

lunkhead_nikki at 01:17 

2010年11月25日

色んな事を同時に考え過ぎているけど
ある事案は他の事案のヒントになる。
ひとつの事を考え続けているより
効率がいい場合もある。
あれの事を考えていたひらめきが
他のこれの答えになったりする。
抱える事は悪くない。
テンパる事は意外に悪くない。
大事なのは
テンパってる事を楽しむ事だ。

楽しんでいるとそのうち神が降りてくる。

テンパっている自分に振り回されるのはつまらない。

lunkhead_nikki at 03:52 

2010年11月23日

毎日書こうと一念発起したのにチョイチョイ途切れてしまっている。
いかん!!!
しかし、夜になると眠い。。
酒も入ってより眠さに加速がつく。
ここ最近は師走を前にしてすでに師も走る程慌ただしい日々を過ごしている。
色んな事が同時進行。
地表に出る寸前の蝉の幼虫のような気持ちだ。
だが悪くない。
悪くない、という言葉が好きだ。
どこのなにで好きだと思ったのだろう?
なにかで見て
なんか、かっこええなあ、と思った事だけが脳裏に焼き付いている。
多分、なにかの映画なんだけど
悪くない。
なんかいいじゃない、このニュアンス。
良い。
っていうよりもなんか良い。
とにかく今の俺達は悪くない。
先日のPV撮影は本当に楽しかった。
朝8時から夜22時までかかったけど
もっともっと録っていたかった。
と思うくらい楽しかった。
出来上がるのが楽しみでしょうがない。
明後日はいよいよ最後のレコーディング。
次回のアルバムの最後の音をレコード(録音)する。
今の俺達の最後の音をレコード(記録)する。
ここまで四人で一丸となって作り上げた最後のデコレーションだ。
気負いはない。

やれる事をやるだけさ。だからうまくいくんだよ。
byボブディラン

おやすみなさい。

lunkhead_nikki at 23:09 
Profile

LUNKHEAD

Discography
ENTRANCE2
BEST ALBUM
「ENTRANCE2 〜BEST OF LUNKHEAD 2008-2012〜」
【通常盤】
VICB-60100 ¥2,940(税込)
CD収録曲
1. 素晴らしい世界
2. 誰かじゃなくて
3. ぐるぐる
4. サイダー
5. それでも血の色は鉄の味がした
6. 闇を暴け
7. スモールワールド
8. ラブ・ソング
9. シューゲイザー
10.音のない部屋
11. WORLD IS MINE
12. 螺旋
13. 何も怖くなどなかった
14. シンドローム
15. 百日紅
16. 十六夜の月の道
17. 潮騒
18. 果てしなく白に近づきたい青
19. 明日
【初回限定盤(CD+DVD)】
VIZB-37 ¥3,675(税込)
■CD/通常盤と同内容
■DVD/「VIDEO CLIPS Vol.2」
DVD収録曲
1. 桜日和
2. きらりいろ
3. 素晴らしい世界
4. スモールワールド
5. WORLD IS MINE
6. シンドローム
7. 果てしなく白に近づきたい青

「ENTRANCE2 〜BEST OF LUNKHEAD 2008-2012〜」トレーラー映像