2017年05月

2017年05月30日

どうも合田です。
こないだ久々にバーガーキングでハンバーガーを食べたのですが、あの大雑把な味、結構好きです。合田です。

5月23日、REACT2ツアー2本目札幌でした。
札幌に平日に行くのはかなり久々な気がします。
会場はいつもお世話になっているCOLONY。
もはやファミリー感すらあります。
ライブはばっちりでした。
盛り上がったし、何より楽しかった。
札幌のみんなは我々をよくわかってるなあって感じでした。
本当にありがとう。
長い事COLONYでやらせてもらってますが、そろそろ、そ〜ろそろ売り切りたいです(笑)。
次は必ず売り切る!
そして次のステップへ行く!
まだまだがんばります!

5月25日、REACT2ツアー3本目仙台。
会場はenn 2nd。
3月のMASTER PEACEでお世話になりましたが、ワンマンは初です。
ここ最近ずっとMACANAでしたからね。
少し気分を変えたいと思って今回会場をenn 2ndに変えました。
スタッフのみなさんがとてもアットホームで居心地最高でした。
もちろん盛り上がりも最高。
バラードやってもりあがるってすごすぎ(笑)。
本当に愛すべき土地です、仙台。
これからも仙台はもっともっと盛り上げていきたいです。
もっともっと知名度を上げて、どんどん大きい会場でやっていきたい。
もちろん全国どの土地でもですけどね。
そうやって広げていくのがバンドの最高の醍醐味だと思っています。
波及していくのを肌で感じれるって最高です。
まだまだがんばっていきます!
全国のみなさん、これからもよろしくお願いします!

6月、まずはライブ3本立て!

6/01(木)Gacharic Spinイベント(2マン)

6/2(金)岡山CRAZY MAMA 2nd Room(ワンマン)

6/3(土)福岡DRUM SON(ワンマン)

イベントワンマン目白押し!
最高の3日間にします!

お待ちしております!!!

それではまた!!

lunkhead_nikki at 15:16 

2017年05月18日

つらつらととりとめもなく書きます。
これで最後にするかもしれないし、またふらっと書くかもしれないし
長くなるかもしれないし、途中でやめるかもしれないけど
書いとける時に書いとこうと、思って
読んでてもしかしたら嫌な気持ちになる人も、もしかしたらいるかもしれないです。
すみません。

先日5月14日、一色徳保の告別式に松山まで行ってきました。
前日がREACT2ツアー初日千葉LOOKだったので
む、無理か。。。と思ったら、案外朝早くから飛行機って飛んでるのね。ってことで
ピュン!と。
これが、新居浜だったら無理だった。。
松山空港からタクシーで10分くらいの斎場だったから間に会えた。
のりちゃん、さすがシティーボーイ。。

火葬されたのりちゃんの骨は真っ白で
できるだけ骨壷に収まるように、って係員の人がすりこぎのような道具で
カシュカシュと骨を砕きながら骨壷に収めていってて
まるでメレンゲみたいに脆いんだなと思ってたら
抗ガン剤治療をしていた人はこうなるんですって係員の人が言っていて
こんなところにまで戦いの跡が残ってるんだな、って
でも、今まで何度か立ち会ったことのある火葬のどれでも見たことのないくらい
頭蓋骨ははっきり残っていて、あれだけ開頭手術をしたのに
もうこれ以上浴びれないほどの一生分の放射線治療を受けたのに
抗ガン剤も使っていたのに すごいなって、
なんかどうでもいいようなことを思いながら
なんだか、ふわふわした、心がどこかに出かけて行ってしまったような
そんな気持ちで
あんなにのりちゃんを苦しめた腫瘍も全部燃えてしまったザマアミロとか
なんでしょう
骨と対面するって不思議な気持ちで
さっきまで体がちゃんとあったのに
冷たかったけど、ちゃんとあったのに
綺麗さっぱり骨になってて
のりちゃんよかったな、さっぱりしたな、と思う反面
どこかにまだのりちゃんはおるんじゃないかな?と思ってしまうような
しばらくお別れをしに行ったはずなのに、逆に何かを忘れてきてしまったような

みんなが火葬場から斎場に戻る時に、
骨壷に収まりきらなかった細かい骨を
曽根さんやつばきの初代ドラムのニノ君と拾いあつめました。
まだ熱かった。
その骨を手の中で転がしながらニノ君と歩いて斎場に戻りました。
俺が初めてつばきと出会った時は
ニノ君がドラム叩いてて、ニノ君とのりちゃんは幼馴染で
岡本さんがつばきに入った後もニノ君はつばきの後援会会長みたいな感じで
大事な時はいつもニノ君もいて
そのニノ君とポツポツと思い出話しながら斎場まで、5分くらい?歩いて。

そんで、曽根さんやニノ君やサロンキティのチョップと、拾ってきたのりちゃんの骨を食べました。
卵の殻と砂を噛んだ時の嫌な感じを足し算して掛け算したような
なんとも言えずヒドい食感で
でもしっかり噛んで飲み込みました。

曽根さんは終始、気を張っているようでした。
張り詰めた何かがプツンと切れるたびに呆然として
その度に必死で自分を繋ぎ止めるようでした。



最後の二週間、みんなでのりちゃんをサポートしたことは
俺も、いろんな人もすでに話してることだけど
これ、俺が言うことじゃないかもだけど
きっと曽根さんは自分からは言わないから残しときたいんだけど
曽根さんはもう随分前から
正確にいつからかはわからないけど
多分もう1年近く前から、もしかしたらそれ以上前からかもしれないけど
岡本さんのいない日とか
週に2、3日泊まり込みでのりちゃんのサポートをしていました。
最後の方は介護の資格まで取って。

自発呼吸のできないのりちゃんをマッサージする、というと
実際どういうことなのか、というと
肺の中の空気を吐き出せないので、胸を手で圧迫して排気させ
その後手を離し、喉の管から酸素を吸気させる
この動作を繰り返す、といった感じです。
見た目はゆっくりとした心肺蘇生みたいな感じに見えるけど
動いてる心臓をマッサージするのは良くないので
両乳首の上あたりを圧迫する感じです。
のりちゃんのお姉さん、小川さん、つばきのローディの工藤さん、のりちゃんのサークル仲間
千香子ちゃん、タバサちゃん、エンジニアの谷さん、愛子ちゃん、UKの皆さん、だるまっち、マスさん、壮、ハギーさん、他、本当にたくさんの人達で24時間サポートしてきたのは
のりちゃんのためでもあるし、ある意味では岡本さんと曽根さんのためでもあったと思います。
あの二人はきっと、ほっとくと倒れるまで無理をしていたと思うので
あの二人に比べたら、俺は何もしてないに等しい。
なんていうか、適切な言葉が見つからないんだけど
すごかったです。
生きてきてこんなにも、誰かの力になりたいって思ったことなかったかもしれないくらい
そばで見てて震えました。

あの二週間の一色家にはひとつの意志のようなものがあったと思います。
誰かがサポートしていなければのりちゃんはすぐにでも死んでしまうんだけど
だけども、一色徳保が生きていることで俺らも生かされているような
命というものがぐるんぐるんと巡り巡って循環しているような
のりちゃんの鼓動や、呼気や、手のぬくもりや
何気ない、ささやかな命のサインが
それでも確かに生きてると、ちゃんとここに生きてるんだと
それは、同じように俺らも生きてるんだと
教えてもらってるような

マスさんがブログに書いていた、来れない仲間やファンの人達の思いも伝わっている感覚があった
って感覚は、生かし生かされてるその先に繋がっていっている命の感覚、
みんなの命がのりちゃんに繋がっていると同時にのりちゃんの命がみんなに繋がっているという感覚だったのかな?
と、今思い返してみると、そんな感じがします。
あと、繋がっている、という感覚と同時に、繋げるんだという使命感というか。。

前述した中にハギーさんという名前が登場しますが、毎朝5時に来てくれる
朝シフト隊のDQSのメンバーの方です。
明け方、深夜隊が朦朧とした頃に、朝日とともに颯爽とやってきて
「もう大丈夫ですよ」
と、優しく声がけしてくれる様は、深夜隊にとってまさに神でした。
今日も無事、命を繋げた…と、安堵とともに帰路につけたのは
ハギーさんのおかげでした。
というわけで、深夜隊にはハギーさんは神と呼ばれてました。
ちなみに映像の仕事もしているハギーさんですが
お別れ会で流れたあのムービーを作ったのもハギーさんだそうです。

俺も初めましての人がたくさんいたし、顔は知ってるけど名前知らない人や
名前は知ってたけど顔知らなかった人や
たくさん出会いをもらいました。
多分、二週間で10年ぶんくらい人に会った気がする。
だけどみんな優しくて、朗らかで、すぐ打ち解けられて
それはきっとその間にのりちゃんがいてくれたからで
そんで当の本人は素知らぬ顔で眠っているっていう
たくさんの人の輪の中心で自分は飄々としてる
まるで一色徳保の人生を凝縮したような日々だったんじゃないかと。


話が戻るけど、なので、弔辞を俺が任されたわけだけど
本当は俺じゃなくて曽根さんが弔辞をするべきだと思ったし
今も思ってるんだけど
でもきっとそれはそういうことじゃないんだろうなとも思うし
俺もしばらく何も言葉にできなかったけど
曽根さんは俺なんかよりも遥かにきっとそうで
言葉になんかできるわけないだろうし、する必要もないと思う。

なので代わりに俺が言わせてもらいました。



あと、あとですね
前回書いたブログで色々お返事もらったり
千葉LOOKのアンコールでつばきの花火歌ったことで事務所にメールが届いたりして
これは、俺は一色徳保じゃないから一色徳保の本音はわからないですけれども
でもこれだけは言い切れる事を書いて終わりにします。
このブログをつばきファンが読んでくれるかは知りませんが

俺はたまたま16年前につばきに出会い、一色徳保に出会い
たまたまそこから今まで一緒にライブをしたり酒を飲んだりライブを見に行ったり
いろんなことがあったけど
一色徳保は本当に弱音を吐かない人でした。
酔っ払うと暴言だらけだし、ニヒルなことなんかも口にしたけど
でもいつだって、どんな逆境でも飄々として、達観しているというか
それは俺らにだけで、小川さんや岡本さんや曽根さんにはきっと言ってるんだろうなと思ってたら
それも本当になかったそうです。

だけども、つばきの曲を聴けば
そこには葛藤や迷いや、苦悩や孤独が溢れかえっていて
それはつまり、メンバーや友達や周りの人よりも
誰よりもつばきの曲を求めてくれるファンの心に一色徳保の心は開かれていたということなんです。
ちょっと悔しいくらい。

自分の音楽なんか誰も必要としてくれてない、ってとこから俺らバンドマンはみんな始まるので
自分が作った音楽が、紡いだ言葉が、誰かの何かになるってことが
のりちゃんもそうだし、俺もそうだし、歌う人はみんなそうなんだけど
それがどれだけの救いになるかということなんです。
今日もどこかで誰かが自分の歌を聴いてくれている、ということが
俺らが歯を食いしばれる一番の理由なんです。

だから、みんなの思いがのりちゃんにも伝わっていたと思うっていうのは
綺麗事のようでとても物理的な力だったんです。

祈るしかできなかった、という人がいたけど、そんなことはないんです。

ライブに来てくれる、ライブに来れなくても歌を聴いてくれる
本当にそれだけで十分なんです。

つばきの最後のライブになった1月のロフト
ソールドしたロフトってすごい光景なんです。まるで海みたいで。
あの日一色徳保はあらゆる面で完璧だった。
ある意味、みんなを騙しきったって言ってもいいくらい完璧で
100点満点で言ったら1000点くらい完璧で
それは一色徳保の前にファンのみんながいたからです。
彼がステージの上で生きる人だったからです。

だから、収拾がつかなくなったけど
最後の最後まで、一色徳保の心の真ん中にいたのは
つばきの歌を愛して、生きるために必要としてくれているみんなだったと思います。
だから最後まで戦えたんだと思います。
諦めなかったんだと思います。




今日、海北くんと中田裕二と取材を受けてきたんだけど
その話はまた後日…書けたら…いいな。。。

lunkhead_nikki at 23:56 

2017年05月16日

どうも合田です。
いつだって合田です。

5月13日、千葉LOOK。
REACT2ツアーが始まりました。
SOLD OUTでした。
とてもいい形で初日を飾れる事ができたと思います。
みんな、本当にありがとう。
REACT2はセルフカバーアルバムなんだけど、みんなすごく楽しみにしてくれて、多くの人が買ってくれて本当に嬉しかった。
いろんな意味で初日はどきどきするものです。
やり慣れた曲だから平気〜なんてことはないのです。
それぞれのツアーにはそれぞれのストーリーがある。
そういうことを噛みしめつつ、7/9音呼知新のみかん祭ワンマンまで残り8本、がんばってきます。

ここ最近、ツアーの準備やサポートライブやリハーサル、つばきののりちゃんのことなど、いろんなことがありました。
いろんなことがあって、いろんなことを考えて、いろんなことを思い出したり、そんな感じでした。
簡単に言葉にはできないような、そんな出来事が続いて、もちろん辛いとかさみしいとか、そういうのはあるんだけど、不思議となにか、あたたかいものが残っている感じがしています。
こういうタイミングでツアーが始まるということは、それなりの意味があることなのかもしれません。
このREACT2ツアー、全力でやります。
ライブハウスという小さなハコでのライブだけど、その音が遠くまで遠くまで響くような届くようなツアーにします。

次は5月23日(火)札幌COLONY。

心よりお待ちしています!

lunkhead_nikki at 15:09 

2017年05月12日

どうもおだかです。
なんか色々心配されましたが、大丈夫です。
この何日かはちゃんと夜に寝られてる分、むしろ元気なくらいです。
ただ、ツイッターで簡単に言葉にしたくなかっただけなんです。

そして昨日の送る会で弔辞をまかされていた事もあり
そこで初めてちゃんと言葉にしたいなと思っていたところもあります。

弔辞の全文をここに残そうと思ってたんだけど
結局アドリブにしてしまったので残せないんだけど
あれはのりちゃんに向かって言った言葉なので
やっぱりここに残さないでよかったと思います。

そして、二時間かけてブログを書いてみたんだけど
なんだかやっぱり違う気がしてしまったので

本当にひとことふたこと


もうそろそろっぽいので来れる人は来てください

っていう連絡が来たのが4月25日の夜21時頃でした。
そこからすっ飛んで行き、なんとか容態が落ち着き
これは長期戦になるかもしれないって話になり
曽根さんがシフトリーダーになってシフトを組んで
毎日24時間体制でのりちゃんをサポートすることになり

昼はたくさんの人が来てくれてワイワイしてるんですが
俺やマスさんや壮は夜中シフト要員だったので
深夜から明け方に来ることが多かったのですが(岡本さんや曽根さんを休ませるため)
夜中はほんと静かで人も少なく、独特の緊張感があって
生とか死の臭いが濃く感じて
そこでのりちゃんの胸をマッサージしながら思ってたことは
俺らはこうやって会えるけど
今も信じて待ってるファンの人たちにとって
全部終わってしまった後に、実はこうでしたって伝えられることがどれほど残酷なことだろう
ってことでした。
俺らはいいんです。会えるのだから。
会えないファンの人たちのほうが正直心配でした。
なので、最近の俺のわけのわかんないツイートは、俺からのせめてものサインというか
別につばきファンの人が俺のツイートを見てるわけでもないだろうけど
何かせめてっていう、気持ちで、察してもらえたらっていうか
とてもまわりくどい話だけど。

でもやっぱり、ファンのみんなの気持ちも届いてたと思うのです。
そうじゃなきゃさ、あんなに頑張れなかったと思うよのりちゃん。
下がった数値がまた上がるなんて前例がないって、訪問看護師さんが言ってたそうです。
普通は下がりっぱなしでそのまま亡くなるそうです。
それを何度も何度も乗り越えて。

一色くんはファイターだねって。

訪問看護師さんが言ったって。

一色徳保は、病気に負けて死んだんじゃない
病気と闘って、勝って、生き抜いたんだって
胸を張って言いたいです。
たった二週間、だけどあの二週間には
それだけの価値があった。それだけの凝縮された時間だったんだと思います。

みんなで一丸となって戦い抜いたあの壮絶な日々は
美談にできるような生易しいものではなかったけどそれでも
たくさん話して、たくさん共有して
たくさんつばきを聴いて、たくさんいろんなライブDVDを見て
本当に、キラキラと輝いた
かけがえのない日々でした。
一生の宝物です。

みんなよく笑っていたように思います。
岡本さん、曽根さんを中心に、みんな、本当によく戦ったと思います。
必死だったけど、壮絶だったけど、ちゃんと幸福だった。
そこに一色徳保がいたから、生きてたから。


お別れ会、出棺の時、献花に来たファンのみんなの数がすごかった。
斎場の出入り口まで続く人人人。
何百人いたんだろうか。
その先にもさらに、来たくても来れなかった何千人の人が見える気がしました。

岡本さん、小川さん、曽根さん、UKのスタッフ、親族の皆さん、友達
そしてファンのみんな。
みんなで戦い抜いてきたんだなあ、と思いました。
すごい景色だった。すごい景色だったなあのりちゃん。
一色徳保、すごいなあ。



喪服姿の岡本さん、もとい一色奈穂子さんが凛として綺麗でした。
かっこよかった。

お別れ会の後、海北くんと壮と西原とちょっと飲みました。
後で合流するから連絡してって言ってたマスさんのことを
帰り道の途中で思い出しました。ごめんマスさん。



明日からいよいよREACT2ツアー
初日千葉LOOK
まだ気持ちの切り替えができてないかもしれない。
けれども、必ず、つばきに恥じないようなライブをする。

「小高くんなら大丈夫やって」
のりちゃんに笑いながら肩を叩かれているような気がします。

lunkhead_nikki at 23:57 

2017年05月02日

どうも合田です。
こないだ初めてGINZA SIXに行きました。あそこ、好きです。合田です。

いよいよGW。
世間的にはゴールデンウィーク。
でも合田的にはゴウダウィーク。
このネタ何年言ってるんだろう(笑)。
好きなの、響きが(笑)。
今年のGWはライブなし。
キャリアを考えた時にGWにライブしてるときの方が多かった気がする。
みんな出かけやすいしね。
全国いろんなところでライブはもちろんイベントが開催されてるよね。
とても素敵なこと。
みんながわ〜!って動いて、どば〜!ってお金使うと明るくなる気がする。
全国のみなさん、素敵なゴウダウィークを!

ゴウダウィークが終わったらいよいよREACT2ツアー。
毎日楽しみながら準備をしているんだけど、今回のツアーはどんなドラマが待っているんだろう。
今まで何十本とツアーをやってきたけれど、毎回何かしらドラマがある。
不思議。
せっかくだから最高のドラマにしたい。
全国9本と、決して多いわけではないけれど、是非遊びに来て欲しい。
ライブハウスって楽しいところだからね。
是非!

LUNKHEAD TOUR2017 「REACT2」
5/13(土)千葉LOOK
5/23(火)札幌COLONY
5/25(木)仙台LIVE HOUSE enn 2nd
6/2(金)岡山CRAZY MAMA 2nd Room
6/3(土)福岡DRUM SON
6/10(土)金沢vanvanV4
6/17(土)梅田シャングリラ
6/18(日)名古屋ell FITS ALL
7/9(日)SHIBUYA TSUTAYA O-EAST「音呼知新のみかん祭ワンマン」

チケットはこちらからどうぞ⭐︎


そしてついに募集開始になった7/22(土)「夏だ!もんじゃだ!!屋形船だ!!!〜焼いて焼〜いて焼いて飲んで飲〜んで飲んで海風感じて夏満喫⭐︎〜」ですが、多数のご応募ありがとうございます!
抽選ではありますが、なるべく多くの方に参加してもらえるようにがんばります!
なかなか貸切屋形船は乗れないのでこの機会に是非!
7/23(日)がムロフェス(会場はお台場)なのでまさかのお台場2DAYS(笑)。
夏らしくて最高!
お待ちしております!

「夏だ!もんじゃだ!!屋形船だ!!!〜焼いて焼〜いて焼いて飲んで飲〜んで飲んで海風感じて夏満喫⭐︎〜」の応募はこちらからどうぞ⭐︎


そんじゃ、また⭐︎

lunkhead_nikki at 17:56 
Profile

LUNKHEAD

Discography
ENTRANCE2
BEST ALBUM
「ENTRANCE2 〜BEST OF LUNKHEAD 2008-2012〜」
【通常盤】
VICB-60100 ¥2,940(税込)
CD収録曲
1. 素晴らしい世界
2. 誰かじゃなくて
3. ぐるぐる
4. サイダー
5. それでも血の色は鉄の味がした
6. 闇を暴け
7. スモールワールド
8. ラブ・ソング
9. シューゲイザー
10.音のない部屋
11. WORLD IS MINE
12. 螺旋
13. 何も怖くなどなかった
14. シンドローム
15. 百日紅
16. 十六夜の月の道
17. 潮騒
18. 果てしなく白に近づきたい青
19. 明日
【初回限定盤(CD+DVD)】
VIZB-37 ¥3,675(税込)
■CD/通常盤と同内容
■DVD/「VIDEO CLIPS Vol.2」
DVD収録曲
1. 桜日和
2. きらりいろ
3. 素晴らしい世界
4. スモールワールド
5. WORLD IS MINE
6. シンドローム
7. 果てしなく白に近づきたい青

「ENTRANCE2 〜BEST OF LUNKHEAD 2008-2012〜」トレーラー映像