October 07, 2006

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July 18, 2005

『Road Movie~700kmの旅 vol.2~』

2日目!!

AM6:00
ウトウトと寝たのも覚えず目をこすりながら目覚めた。
気がつくとマンガ喫茶だった事、たまにある人の家に泊まってここ何処だ?現象を感じた。
目覚めの満喫のコ−ヒーを飲み、2人を起こし時間までくつろいだ。

AM7:00
バイクに荷物を積みエンジンをかけ、つま恋の会場のAM11:00までどうするかを話ながら、出発した。
『まあとりあえずファミレスに行くか』ってね、それでDENNY'Sに行った!
モーニングを注文しずっとコーラとコーヒーを飲みながらバカ話に花が咲いた。
あの昔話や色々な話題で笑った、昨日の汗を流すため温泉に行こうなんて事もしゃべりながら。
いつも地元ではこんな感じでファミレスでくだらない事をしゃべっているせいか時間が経つのは早かった!!

AM9:00
いざ出発と目の前にあったガソリンスタンドにてバイクをお腹いっぱいにした後いざつま恋の温泉へ!!

AM9:30
って道に迷いなんとかかんとか温泉に到着!!




森林の中にある温泉でコンクリートジャングルにお住まいの俺等には最高の癒しを与えてくれた。
やっぱ温泉はいいねえ(オヤジなりました......)

AM10:45
ウカウカとくつろいでいたら時間が過ぎるのは早くつま恋の開場時間......


AM11:15
少し遅れながらもつま恋到着!!
『いくぞーーーー!!』と意気込みながらGATEをくぐった。

最終日かなり暑かった事は忘れない。

AM12:00〜PM3:00

さっきご飯を食べたにも関わらず。出店がたくさん出ていたのでカキ氷やら焼きそばやら色々食べた
それにしても暑い!!影にになっている所には人が群がっていた....
そして何本ものペットボトルをからにした、あの時水分をもし十分取っていなかったら熱中症で倒れていただろう。それほど暑かった、後で聞いたのだがその時の今年最高気温だったらしい!!
ここで書きたい事がある....この時食べたカレーの話だ。

外で食うカレーの味は格別!!俺もお前もかと言われんばかりに汗をかきながらそれを食べた!!
とこの前に説明を一つ、このap bank fes '05は環境を考えたイベントでゴミは完全分別!!
係員までついていて全部完全に分別させられる。
日頃の生活態度の悪いこの悪たれは(俺の事)家かのように少し残したカレーをゴミ袋の中へ投げ込んだ。

まだこの時この後の静岡分別カレー事件がこるとも知らずに.........


PM4:00

いよいよ最終日のステージがスタートした。
猛暑の中、椅子に座ってアコギを抱えた櫻井氏が語りかけるように『僕の家へおいでよ』と歌い始めた。このオープニング・ナンバー“プロポーズ”はまるで僕らを家のパーティに招待してくれているかのように優しくはっきりと歌詞が聴き取れる櫻井氏の歌声が響いた。この曲を聴いて僕らは自分達がこの時間に、この場所で、この歌を聴いた事を忘れないと心に誓った。そして心に刻み付ける事を。

この後の曲は俺は大好きなんだけどもMr.Childrenもカバーした『ストレンジカメレオン』この曲はジャズバージョンでまるでBarにいるかのような錯覚になるほど心がスゥィングした!

この後はapbank fesにはGreatartistと称されたゲストが出演した、俺我が行った3日目は、3日間出演のSalyu,一青窈,GAKU-MC,この日出演のスキマスイッチ、Chara、浜田省吾だ!
豪華という言葉さえももったいない方々だった!

まずは一青窈がヒット曲を連発し客の心をわしづかみし、このあとのSalyuはあの歌声で僕ら全員に風を吹かせた。

この日のゲストのスキマスイッチは「紹介します。男性2人組です。まるで子分が2人できたような気持ちで、リハを気持ちよくできました」そんな櫻井のMCで登場した。

櫻井氏が「今回のすべての楽曲で、一番ハモリが難しかったのが“全力少年”。大橋くんにいろいろ教えてもらいました」と話すと、今度は大橋が「何回も歌いましたよね、『櫻井さん、違いますよ。こう歌ってください』ってね」と無敵な喋りをかます。そんなギャグの掛け合いの後、「今からやるのは、3人(スキマの2人と櫻井)で作った曲ですよね(笑)。新鮮に聴こえると思います」といたずらな表情で櫻井がおどける。すると懲りない大橋が、「この曲、僕のほうが(櫻井より)歌っていますよね」と突っ込み、
あのイントロがなった『虹の彼方へ』だみんなはこんな物二度と見られんと言わんばかりに食らいついた(俺もその中の1人です)

そんなさわやかな風を吹かせて行ったスキマの後には知らぬ人はいない程のCharaが登場。
一瞬でスキマの空気をCharaの世界へとかえみんなを引きずり込んだ。

小林武史とYEN TOWN BANDを共にやっていたからこそ、Charaの表現は最高に引き立てられていた。そして、最後にあの歌が始まった――YEN TOWN BANDの“Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜”だ。櫻井氏という新しい歌のパートナーが混ざった、まさに愛の歌だ。「心に 心に 魔法があるの」

そう歌いみんなあの口を開けさせたままステージを去った。

俺が櫻井氏を最高に尊敬するように、彼にも尊敬する人がいた。
『浜田省吾』だ熱いこの男は熱いまま手に持ったテレキャスを弾き歌いながら、真顔で『愛してるぜ!』
なんて語りながらもみんなを叫ばせ歌の心を教えてくれた気がする。

 そしてBankbandに戻りこの日だけの1曲が始まった。

“HERO”だ。

「ずっとヒーローでありたい ただ一人 君にとっての」―――
曲の後半の部分で、櫻井氏の声がかすれた。最初は3日間歌い続けた彼の喉が変調を起こしたのかな?と思ったが、それは大間違いだった。かすれた「声」以上に、大画面に映し出された櫻井氏の顔がいつもの笑顔ではなかった。


櫻井氏は泣いていた。
くしゃくしゃになりながら、制御できない感情が彼に涙を流させていた。――そして櫻井氏は歌えなくなってしまった。俺は叫んだ「ずっとヒーローでありたい ただ一人 君にとっての....」と俺たち(会場全体)は歌った俺もその感情にとらわれ、目頭が熱くなった、この人はなんて幸せなのだろう?俺から見てこんなにも幸せな人を俺は知らない。

この感情の涙を流すことのできる幸せを。

この話はこれとはあまり関係は無いが、以前、どうだったろう?もう5年ほど前の話だが、俺が音楽のことで頭がいっぱいでとあるステージの上で歌っていたときのこと、
このapbank fesのように観客はいなかった、確か50〜60人程だった、俺の高校のとき組んでいたバンドの解散ライブでのステージだあのことは今でも目に焼きついている、
上京する前日当時組んでいたバンドのラストライブのイベントで曲途中にこれからの『不安』『希望』『寂しさ』が溢れ出し歌えないほど涙を流したのをふと思い出した。

櫻井氏のような涙ではなかったがすごく共感できた。

一生忘れることの無い日になった.....

ここまで書きなんだかこの先は書かないでいいような感じだ、以前までは書こう書こうと思っていたがこの思い出はここで止めここから先は自分の頭の中に置こうと思う。

この共有できる友人達と共にいつか何年もたち結婚し子供も居て大人になっていたときに思い出そうと思う。

ただただ最後に書きたいことは自分事だがあのステージに立ちたいその想いだけが強く感じられた。

この思い出を共有できる全ての人たちへ誓おうと思う。


そしてまた未来へ苦悩を抱きながら進もう。




  
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『Road Movie~700kmの旅 vol.1~』

4e2e8878.JPG17日 朝、16日土曜から続いた仕事も終わり、俺の2005年の夏休みと言えるべく4日間の短く濃い夏休みが幕を開けた。
今回は『700kmの旅』と名付けた。これは映画『Motercycle Diaries』を見たからか考える事無く自然とこうしようと思った。(正確に言うとパクりました)

17日 AM5:00
これから旅を共にする親友、ヒロとアキタカの待つ阿佐ヶ谷へ出発、亀戸〜錦糸町〜新宿〜高円寺〜阿佐ヶ谷まで途中、雨に降られ先が思いやられる中、京葉道路〜靖国通り〜青梅街道をかっ飛ばして(死語)期待と不安を胸に走った。

AM6:00
阿佐ヶ谷に到着後、待ってると思いきや寝てました(笑)俺自身、仕事で寝てなかったので誘惑に負けそうになりました、3人で集中力散漫しながらダラダラと準備をなんとかかんとか終わらせ、
いざ出発!!

AM7:00
2台のSR400のエンジンを回し、ルートを相談した後、俺は片耳にi-podの中の曲を響かせながら青梅から環八、東名高速を目指した。そして本当の旅がスタートした。

AM7:30〜PM12:00
バイクでの長い旅は正直初めてで、かなりの不安と期待が入り混じりながらアクセルを回した.
さすがのこの雨男は、その日は力を発揮せず日本晴れとはいかないが、青い空が俺等の進む先へと果てしなく続いてたのが幸せでならなかった。

時速80kmを保ちながらSA、PAで何度も何度も止まり、何度も今日これからの事を馬鹿みたいにしゃべった、まだ始まったばかり、その時間が永遠に続けば良いのにって心底願った。

出発から2時間程だろうか出発前にアキタカの作った弁当を食おうという話になった、おにぎりと卵焼きだけ、あんなのを食べたのは初めてだ(笑)
無理矢理に弁当箱におにぎりを詰め、開けたときにはおにぎりではなく味付き2色ご飯になっていた。 .......一生忘れません.......アキタカ君(爆笑)

PM1:00
Surpriseが起きました、静岡の真ん中過ぎの富士見SAにて1人の女性が近づいて来てバイクに乗せてほしいと言うんだ、いきなりでビックリしたね!!
『この人は何を言ってるんだ?』と思った、新手の高速道路でナンパ?!なんて事も思った....
なーんて、なんかバイク雑誌の記者の方で、バイクのヒッチハイクで東京から京都に行くんだなんて.....それで俺たちに声をかけたみたい。
俺のは諸事情でのせれず、ヒロのバイクに乗ってもらい出発!!
『67kmヒッチハイクされた旅』の始まり始まり〜。

まあもう1人のアキタカは?なんて......実はその記者には仲間がいたんです。カメラマンともう1人の男性記者、もちろん車でした.....それにアキタカ(通称あっくん)を乗せてもらい、また時速80kmの道が続いた、車からカメラマンに写真を撮られたりしながら走り続けた、なかなかバイクに乗っている自分、しかも80kmもの写真なんてそう滅多にない物だ。なかなかSurpriseにしては滅多に出会えない経験をする事が出来た。

PM3:00
やっと色々な事があったが、静岡県掛川市に到着する事が出来た。
すぐさま会場のつま恋に向かった。
ここまで長かったが本編はここから、何たってライブを見に来た訳だから....
これを書いている途中危うく忘れかけたよ........


PM4:00
会場に到着して始まるまでは早かった、
初めの曲の演奏はBANKBANDで初めて聞くナンバーだった。
後からヒロが調べて知ったんだけど、KANの『プロポーズ』って曲、
この曲はマジで良かった、KAN俺たちの年代じゃ一発屋みたいなイメージ(すみません)
があったからかなりシビレた、だがこれを歌う櫻井氏には衝撃や妬みさえも覚えた。

『なぜこの人は人の歌を自分の物かのように歌う事が出来るのだろう?』こんな疑問詞さえも浮かんだ。

このapbank fesにはGreatartistと称されたゲストが出演した、俺我が行った2日目は、3日間出演のSalyu,一青窈,GAKU-MC,この日出演のポルノグラフティ、尊敬するスガシカオ、歌姫中島美嘉だ。
こんなおいしいライブは今までに無い、fesはいいね、
3日間出演のSalyu,一青窈,GAKU-MC,の話はまた明日書こうと思う、ポルノはやはりかっこ良かった!!
特にアキヒトは広島弁を巧みに使い観客を魅了した。
俺がここ何年かで注目しているスガシカオ、この人は本当にゲストで来てくれてうれしかった!!
いい曲かくんだよ本当に!!

櫻井氏も彼を紹介するときに「次の方も僕の友人であり、作詞の面でもリスペチュト―――あぁっー!! もうっ!!! リスペクトリスペクト、リ・ス・ペ・ク・ト!!!!」とまた「かんで」しまった自分に対して逆ギレなんかして面白いハプニングもあったりした、
名曲をあまり演奏しなかったが、ファンク野郎を発揮していた!

あとは中島美嘉だ、彼女はその日は調子が今イチだったのか、リズムは狂う声はしゃがれると多分自分自身失敗したと思っているかも知れない、だが俺もそう感じたが、やはり本物は違うね彼女の世界観に引き込まれそうになった......

PM6:00
Mr.Childrenだが明日長々書こうと思う、んで省略(汗)

こんなこんなで初日は幕を閉じた。

PM21:00
ライブ1日目は終了しこの日の最大の壁、『何処に泊まるか』だ、
実は何も考えておらず野宿だと思ってた、さすが起きて30時間が経っていた俺は限界を向かえていた。交番で聞こうなんて行ったら無いなんて言われたよ、
マンガ喫茶があれば.......と思い女性警官にある所を聞きそこへ向かった。

そして某弁当屋にて弁当を買いマンガ喫茶へと走らせた、
飯食って即寝だった事しか覚えてないなあ(汗)

PM23:00
そんなこんなで1日目は幕を閉じた......
  
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July 16, 2005

『2005....Summer...』

いよいよ明日から2日間、Mr.Children&BankBandのライブをみに愛知?!では無く最も愛知に近い静岡県の掛川市のつま恋までヒロ君とアキタカと三人で東京からバイクでかっ飛ばして(死語)行ってきます!!

あいにく俺は今から寝る所だけど夕方から朝方まで仕事で......終わり次第合流して鎌倉や富士山の麓等を通り過ぎて行くなんて.....遠いって感じると思うけどあと少しだと思うとすごく楽しみ!!

久しぶりに更新して何書いていいやらなんやらです!!

ミスチルの新曲聞けると思うと涙物です、その模様はまた更新しますのでお楽しみに!!

帰って来てからも仲間内で一泊二日のバーベキュー in館山の旅にそのまま出るので、結局4日間家を空けます.....楽しい事ばかり!!!夏休みですねこれが!!

ではまずは静岡に向かって行ってきます!!


  
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July 07, 2005

『White Band』







この企画をみんなは知っていますか?

「ほっとけない、世界のまずしさ。」
『いま世界では3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。1日だと3万人。いま地球の人口は64億人、そのなかで1日1ドル以下の生活をしている人は12億人、満足な食事にありつけない人は7億9000万人、きれいな水を飲めない人は10億人以上、読み書きのできない大人は8億6000万人。』

これに世界が立ち上がろうとしています、世界の数多くのNGO((Non-Governmental Organization、政府から自立した組織として、自発的に市民が国境と国籍の違いを乗り越え地球的規模の問題の解決に取り組む、草の根の協力団)を、中心とし世界の(主にアフリカ)貧困国に援助をする為の資金集めと言えばそれまでですが、これは少し違います。
みんなに認識させ、政策をおこすという物、WhiteBandをみんなでつけて貧困を......

と、まずは世界のNGOが各方面で色々なアーティストや俳優や女優に呼びかけWhitebandを付けてもらい世界の人々に付けてもらう、そこでの売り上げを全てをこの問題の為に役立てる、そしてみんなの思いを一つに、そしてみんなの声を。
というのが趣旨だ、世界の情勢や色々な問題には正直うとい所があった、でもこの企画は誰にも解りやすく簡単で参加が出来る、初めて参加して色々な問題に目を向けるきっかけになった、そこで決して自分には遠からず、関係なくは無いと思った。

こんな人達が付けていますよ!!



『BONO(U2)』『桜井和寿』『中田英寿』『トムハンクス』

『ブラットピット』『ジョージクルーニー』『デビットベッカム』

『北島康介(水泳選手)』『藤原紀香』『村上龍(作家)』

『中村勘三郎(歌舞伎)』『ペネロペクロス』『TERU(GLAY)』

『MISIA』『宮沢和史(THE BOOM)』

『ローワン アトキンソン』『相楽優弥』『一青窈』  順不同



みんなも夏だし(少し関係無いけど)White Band付けようよ!!
タワレコ、HMV、Franc Franc、各書店で売ってます。
ミーハーだって言われても、馬鹿にされてもいいじゃん!!世界のHEROの1人になろうよ!!
ミーハーって言われても馬鹿にされてもいい、俺は買ったよ!!(入荷待ち状態)


http://hottokenai.jp/index.html
  
Posted by lupin_the_3rd_198x at 04:53Comments(2)TrackBack(1)Diary

July 06, 2005

『music button』

まずミュージックバトンとは…?
アメリカ発のブログの企画で、それを渡された人が、音楽に関する質問に答える形で記事を書いてから、別の5人に繋いでいく。これがアメリカから日本に来て僕の所まで来ました。
これは僕が入っているGREEと言うコミュニティーサイトにて友達のおおとやさんから回ってきた物です。

そして、質問。
1、Total volume of music files on my computer
  (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
2、Song playing right now
  (今聞いている曲)
3、The last CD I bought
  (最後に買った CD)
4、Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
  (よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)
5、Five people to whom I'm passing the baton
  (バトンを渡す 5 名)

さて答えて行こう
A.1 このパソコンに入っている音楽ファイルの容量は32.29Gでだいたい7500曲、去年20Gのi-Podを買ったんだけれども、入りきらずi-Pod Photoの60Gを買ってしまった........
でもいい買い物しました。

A2. 今聞いている曲は 、俺に多大な影響を与え見る事のできなかった『NIRVANA/Spank Thru (FROM THE MUDDY OF THE WISHKHA)』






『NIRVANA/FROM THE MUDDY OF THE WISHKHA』


 
A3. 最後に買ったCDは、一番ロックや色んなジャンルにとらわれず、最高の音楽の父『Eric Clapton/ ME and MR.JOHNSON』このAlbumはClaptonのオフィシャルアルバムで唯一持ってなくて.......欲しかったんだけど買わず、新譜ばかり手出しててやっと買いました!!




『Eric Clapton/ ME and MR.JOHNSON』


A5. 特別思い入れのある5曲は、
  1.『Chuck Berry/Johnnie B. Goode』

何があってもこの曲!!この曲を初めて聞いたのは小学生の頃、映画『Back To The Future』でマイケル.J.フォックスがカバーをして歌っているのを見てからだ、そしてこのサウンドトラックが僕の人生を変えた1枚。





『V.A/Back To The Future SOUNDTRACK』

ここで少しこの曲の事について、書きます。

『JOHNNIE B GOOD』1950年代に生まれたこの曲、イントロに代表される前奏のリフは、印籠と同じく絶大な効果を発揮し、まるで水戸黄門のようにどんなロックン・ロールの猛者もあのリフを前にしたら、ただただひれ伏すしかない。
ライヴでは定番のバック・バンドを率いず、現地でバンドを調達して、よれよれの演奏を繰り広げるインチキくささも魅力の1つと言われている。今ではオールディーズの定番となった数多くのナンバーは、軽快なビートに乗せて、車/学校/女の子--といった青春と言ったようなのテーマを歌い、米国の50年代の若者のハートをガッチリ掴んだ。
ブルース・ナンバーでの物足りなさは否めないが、俺は最高だと思っている、あのブギ・ピアノの左手を模した8ビート・ギターを弾くチャックは、本当にアナーキーでパンクな存在だ。

そしてもう一人、この曲を生ませた人物で、ザ.ビートルズやビーチボーイズ等、後世のアーティストに多大なる影響を与えた“キング・オブ・ロックンロール”でチャック・ベリーのバックを長年務めてきたピアノ職人、
ジョニー・ジョンソン(2004年没)はチャック・ベリーを長年に渡り支えてきた人物で、ジョニー・ジョンソンがピアノで作曲した曲を、チャック・ベリーがギターに変換して作った事もある、そして「Johnnie B. Good」は、そんなジョニー・ジョンソンに対する賛辞を込めて作られた曲だと記されている。




2.『ルパン三世のテーマ('1978 '79 '80)』

日本JAZZ界の巨匠、大野雄二が手がけたアニメ『ルパン三世のテーマ』だ、この曲を知らない人はいないと言っても過言ではないと思っている、俺もそれに魅せられた1人だ。

この1970年代にあんな映画のような作品を生み出した”モンキーパンチ”(千葉出身)は天才だと思っていてる、やっと今ハリウッド映画化の話が水面下で行われているらしい、

余談でしたが、この曲を作曲をした大野雄二はもうかれこれ30年以上もルパンに携わっている、ルパン=大野雄二そう言っても誰も怒る者はいないでしょう。
いつまでもヒーローであり続けるルパン三世これからも永遠であれ!!




『V.A/LUPIN THE BEST! PUNCH THE ORIGINALS!』


3.『Alanis Morissette / 21 Things I Want In A Lover(恋人に求める21の条件)』

この曲は以前このブログでも紹介した事があるほど思い入れのある曲っていうか、思い入れのあるAlbum、女性アーティストの先駆けとなるほどの彼女は、1枚のアルバムだけで2800万枚を記録するほどの共感者を得た、グラミー賞の受賞も数えきれない、
そこで初めてこの曲で出会ったから俺はすごくこの曲に思い入れを持ってる。

「恋人に求める21の条件」イントロのギターサウンドもカッコ良く歌詞もいい。
 実際に恋人が条件にどれだけあてはまるかというのはともかく、俺はアラニスの思いに共感するところも多かったな。
 
『どんなタイプの人が好きなの?』と聞かれて、目に見えるわかりやすい「好み」はあげたら切りがないかもしれない。でも精神的なことや価値観は、付き合ってみて徐々にわかってくるもの。

 仮に皆の彼や彼女が詩人や作家、シンガーなら、質問攻めにしなくても作品の内容で考え方がある程度わかるかもしれない。けれど、そういうケースは本当にまれ。

「どうしてなの?」と疑問や違和感を持ったことをいちいち話し合って解決していくということは、思いのほか大変なもので、人ときちんと向き合い、理解するってことは、ものすごくエネルギーが必要(いる)。
だから、もどかしくなって避けてしまったりしないだろうか?
 異性に限らず、誰かの「こういうところが素敵(かっこいい/かわいい)。だから好き」と少しでも思える部分があるなら、まずは素直にそういう気持ちを大切にしよう、とこの曲を聴き感じ思いました。

(以下、歌詞抜粋)
Do you derive joy when someone else succeeds?
(他の誰かが成功を納めたら喜ばしく思う?)
Do you not play dirty when engaged in competition?
(競争ではずるい手を使ったりしないわよね?)
Do you have a big intellectual capacity
(あなたは大きな知的能力を持っている?)
but know that it alone does not equate wisdom?
(でも、それだけじゃ賢明さと同一視出来ないと知っている?)

Do you see everything as an illusion?
(全てのものを幻想としてとらえている?)
But enjoy it even though you are not of it?
(でも、それを楽しめる? たとえあなたがそうでなくても)
Are you both masculine and feminine?
(男性的であり、女性的でもある?)
politically aware?
(政治意識は高い?)
And don't believe in capital punishment?
(死刑制度を信奉しない?)

These are 21 things that I want in a lover
(これが私が恋人に求める21の条件よ)
Not necessarily needs but qualities that I prefer
(必須条件じゃないけど、あれば好ましい性質よね)





『Alanis Morissette / Under Rug Swept 』


4.『Toddo Rundgren/ A Dream Goes On Forever』

この曲は中学校の頃にとあるマンガの中にて紹介されていた、初めは興味本位でレンタル屋に走ったような記憶がある、『A Dream Goes On Forever』=『夢は永遠に輝き続ける』と言うタイトルで、まだ中学生(13歳)の僕には『?』マークいっぱいだった。音楽かあ.....遠い世界だと思っていたんだ。

でも何年も聞いているうちに『この人は天才だ』と思うようになった、その頃には何故かギターを持ってひたすら何も解らず誰も教えてくれる人なんか居なく、チューニングも知らず弾いていた.....
この曲に出会ってかれこれ10年になるが、たまに無性に聞きたくなる。原点の一つ。
知らない人はたくさん居ると思う、是非聞いてほしい、他のオススメの曲は『I Saw The Light』『Hello It's Me 』『Real Man』『Love Is The Answer』『We Gotta Get A You Woman』





『Todd Rundgren/ The Very Best of Todd Rundgren』

5.『Hallelujah/ Mr.children』

ここで洋楽ではなく邦楽から。
海外のアーティストもそうだが、一番尊敬していて俺の中で誰もどのアーティストもかなわない人達がいる『Mr.Children』だ、ここで紹介している曲もそうだが、この人達は俺がここまで生きて来た半分以上この人達から音楽や人を(人間)を愛する事を教わった。
この曲を上げているが正直ゆうと1番等のランキングをつける事は出来ない、今までもそうだがこれからもそうだと確信するほどの影響を受けている、あまり聞きすぎて少し封印をしようとした事もあった。
この曲を出したのは壮大なメロディーと歌詞、そして誰も真似できない楽曲だと思ったからだ、
こんな曲をいつか作れたらなんていつも聞く度に思う、聞いた事無い人はレンタル屋もしくはshopに駆け込んでください!!歌詞を紹介します。

『Hallelujah/ Mr.children』

どんなに君を想っているか分かってくれていない
どうやって君を笑わそうか悩んで暮らしてるDAYS

君に逢う前はALONE きっと独りでした
霧が晴れるように路を示してくれるよ

DON'T ASK ME この恋の行方は神様すら知らない
DON'T LEAVE ME 捕らえ様のない不安が影を落とす日も

信じればきっとこの願いは叶いますか?
奏でるメロディーは明日に放つハレルヤ

ある時は僕の存在が君の無限大の可能性を奪うだろう
たとえば理想的な もっと官能的な恋を見送ったりして
だけどこれだけはずっと承知していてくれ 僕は君を不幸にはしない
生きているその理由を互いに見いだすまで迷って 悩んでつかもう

いつの日か年老いていってもこの視力が衰えていっても
そう 君だけは見える
もしかして地球が止まっても人類が滅亡に向かっても
そう この想いは続く

僕は世の中を儚気に歌うだけのちっちゃな男じゃなく
太陽が一日中雲に覆われてたって代わって君に光を射す
優秀に暮らしていこうとするよりも 君らしい不完全さを愛したい
マイナスからプラスへ座標軸を渡って無限の希望を
愛を 夢を奪いに行こう 捕らえに行こう





『Q/ Mr.children』

A5.バトンを渡す5人は『ナツカ』『ヒロマサ』『マコト』『リサ』『アキタカ』の5人にしました。
これは一応チェーンメールみたいな所があるので、書く書かないは自由なんでよろしく。
今回長々見てくれてありがとう!!過去最高に長い気がします(^0^)
今度は、バトン渡すと長くなりそうな『ゴウ』、彼とは別の形で企画ってか同じようなMUSICレビューを書こうと思ってますので、今回渡しませんでした。
また長くなりそうですが見てやってください。そろそろ朝の6時だ夢の中へと旅に出るとしよう。明日もラララ、今日もラララ。







  
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June 29, 2005

『UNPLUGGED』

ふと今日MTVを見てたら『MTV UNPLUGGED』の特集やってました!!
裏話やプロデュ−サーの苦労話等色々見る事が出来ました。
俺のこの日記も『UNPLUGGED』という名前でMTVの『UNPLUGGED』から取ってこの名前にしたんだ、まあそれもあるけど、プラグ(仕事ややらなければ行けない事)に繋がれてないって意味も込めてるんだけどね、まあ要するに一番心安らぐ、裸の自分。(^0^)

まあその話はおいといて、ここでMTVの『UNPLUGGED』の裏話を少し紹介しよう!!




『MTV UNPLUGGED/Eric Clapton』

数多くのアーティスト達が出演した番組だが、ルールがあって使えるのは『マイク』と『生楽器』の2つ.......
今のこの音楽の世界では表現するには物が少なすぎる....でも一番必要なのは『コード(和音)』と『メロディ』これで勝負するしかない。
勝負というのは言葉が悪い、言い直せばそれが一番、音の楽しめる方法だと俺は思った。

この『UNPLUGGED』にはJAY-ZやNIRVANAやEric Claaptonやマライヤキャリー、R.E.M、BOB DYLANなどの数多くのアーティスト達が出演している。
その中で伝説があるんだ、知らない人は知らない事なんだけど.........

世界でも有名なブルースマンのEric Clapton彼も1991年にUNPLUGGEDに出演するのだが、その少し前に4歳半になる愛息を不慮に事故で亡くしてしまう、『24 nights』の制作中の事だった、きっと耐えきれないほどの苦しみだったのであろう、でもEric Claptonはさすが世界代表するミュージシャンだ、そんな息子に書いた名曲『Tears In Heven』を生み出したのだ、
このUNPLUGGEDへの出演はその痛ましいことの後、最初の公演だった。
初めてみんなの前で名曲を披露する事となる、でも痛々しいのは父である前にミュージシャンである事だ、彼は気だかくこの歌を唄い世界を魅了した。
いまだにこの曲の入っているCDはこの『UNPLUGGED』のテイクがたくさん収録されている。
それほど初めて公にされた『Tears In Hevan』は世界を震撼させたのだ......
これが伝説ではない、彼はこの『UNPLUGGED』の本番前にまだ暗いステージセットの上で独り、
『TearsIn Hevan』を歌っていたと言う、これはスタッフの話だが、そこでClaptonは暗闇で歌いながら涙を流していたと.........
この話を初めて聞いたとき鳥肌が立った........悲しすぎる.......


そんな伝説等が数多く存在する『MTV UNPLUGGED』
俺も一人のミュージシャンとして心からEric Claptonを愛する者として、これまでよりももっと彼を好きになった夜でした.......

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June 23, 2005

『stereophonics』

またヒロ君と行ってきました。そして見てきました『stereophonics』最強の3ピースバンド間違いなし!!
そう思わせるほどの圧倒的パフォーマンス......GREENDAYにも負けないほどの3人で奏でるロックンロール!!!



今回は恵比寿に移転したリキッドルームに行ってきました、会場は今までに無く新しく、
演奏を初めてまず思った事は音響のクオリティーの高さ、それには正直驚いた...!!
今回オープニングアクトには今、沸々と人気を上げて来ている『ストレイテナー』でした。
このバンドも3ピースバンドとして上り調子だが、俺の中ではいまいち.....でした。
そんなのはまあいいとして、『stereophonics』のことだ、
今回の『Langage.Sex.Violence.Other?』のワールドツアー、1曲目からやっぱあり飛ばしてくれた。サングラスを掛けたケリーは本当にかっこ良く、男の俺から見てもすごく魅力的な男だ!!
1曲目『Superman』今までのイメージを覆す雰囲気を醸し出し、会場全体を1秒もかける事無く、飲み込んだ。
もう勢いは止まらず、4曲を一気に演奏した!!
その最後には今回のアルバム収録曲ではないのだが、『Vegas Two Times』を演奏した!!
俺が一番好きな曲なんだけど、まさかやってくれるとは思ってもいなかったから、マジで興奮した、その日俺は頭痛に悩まされフラフラだったがその瞬間は生き返ったのを鮮明に覚えてる!!
今更なんだけど、みんなはあまり『stereophonics』聞いた事無いと思うんだけど是非ていうか絶対聞いてみて!!
ロックな曲も多いけどアコースティックな曲も多いかあら聞きやすいと思うよ!!
今回のライブも女性が多くてやっぱあり女性は耳が肥えてるんだなあと思った一面もありました!!
  
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June 16, 2005

『見てきましたトムクルーズ!!』

行ってきましたーーーーーー!!
13日六本木ヒルズにて行われた『宇宙戦争』世界初のワールドプレミア!!
警備厳戒体制の中、朝9時からMTVのリポート、協賛していただいたFROM Aの取材のロケを敢行しました。
警備員なんかはもう数えられないくらい居たのを記憶してます!!
ロケしてても警備員にチェックされたりと大変でした。
そんな中レポートも気合いを入れて臨み、朝なのにいつもの何倍ものテンションで撮影しました!!

 


  
  『レポート中の俺』

14時からの『宇宙戦争』記者会見参加し、『E.T』『バック トゥ ザ フューチャー3部作』等を手がけている名プロデューサーの”キャサリン ケネディー”、
知らない人は居ない世界の巨匠”スティーブンスピルバーグ”、
世界のトップスター”トム クルーズ”、
2000年代天才子役”ダコタファニング”を2メートル手前で見てきました!!

その記者会見には世界初のプロモーションのワールドプレミアだったため、日本全国を始め世界の各マスコミが参加していて、その中に何故か俺が居ました!!

会見場には本当に限られた人しかは入れず、ほんの40人程度でした、カメラの数も100台はゆうにありました。
この4人が壇上にあがって姿を見せた時は本当に鳥肌が立ちました......

その最初に感じた事は、スピルバーグ監督トム クルーズのオーラ、ダコタファニングの可愛さが素晴らしいという事でした。

特にダコタファニングは今まで、記者会見など人前に出て語るのが初めてだったらしく、初々しさを感じました(^0^)


この4人の記者会見の質問を少しだけ紹介しよう!!





Q.この『宇宙戦争』マスコミにも何も公表せずシークレットにした訳は?

キャサリンP:予告である程度見るだけで、見るとか見ないとか決めてほし くなかった。
スピルバーグ:『映画を見る』それだけでストーリーを感じてほしいから、 またマスコミや関係者を含む人達にも観客として見てほしい!!

Q.宇宙をテーマにした『E.T』『未知との遭遇』は愛があふれる感動作だったが、なぜ『宇宙戦争』
は恐怖をテーマにし今作ったのか?

スピルバーグ:時代背景で2005年と言う物が『宇宙戦争』にふさわしいと 思った、70年80年代に作った『E.T』や『未知との遭遇』はあの時代にしか作れないものだったし、作ってよかったと思ってるし、この『宇宙戦争』も今だから作った。70年80年代の空には『優しさ」あったが、今の空には緊張しているから

Q.原作は100年も前の原作と、現在の映画でこだわった部分は?

スピルバーグ:現在に必要だとと思った、100年だろうと200年だろうと素晴らしい物は何だって色 あせないし古くならない。

Q.『怖い』と思う事は?
ダコタファニング:今まで怖いと思った物は無い、私って幸せね!!
キャサリンP:トムクルーズ.....(会場爆笑)
スピルバーグ:怖い物と言うかいつも俳優達を怖い目に遭わしている、強いて言えば、かつて『インディージョーズ』を作ったときに使った機械のサメが壊れて海に落ちたんだ、それが一番怖いね....(彼の監督作品『ジョーズ』のネーミングはそこらしい)
トムクルーズ:怖い物とかの話はしたくない、何事もポジティブに行かなきゃ!!ダコタが言った『怖い物は無い』それが一番だよ!!

Q.トムと監督は「マイノリティリポート』以来の競演だが二人で準備した物は?

トムクルーズ:『家族』をテーマにしたこの映画で毎日撮影で顔を合わせ『家族』のように接したところかな?本当にスピルバーグ監督の作るFamilyはリアルなんだよ!!



こんな感じで笑いもわきながら記者会見は無事終了した。
本当に「映画』を作る姿勢が真剣なんだなあと、参加していた全員が感じる事の出来る記者会見だった!!

さて今日はここまで!!
明日続きを書くね(^0^)


  
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June 12, 2005

『奇跡の起きる事ばかり、2005夏』

すごいことが起きました!!
大手音楽チャンネルMTVの『ユメハチ』(8桁の数字をぴたりと当てて夢かなえるというもの)、

映画『宇宙戦争』のプロモーションで来日中のトムクルーズに会える夢、と言う企画に当選しました!!

13日に六本木ヒルズでMTVリポータとして言って参ります。

記者会見リポートをするんですが今から何言えばいいの......って、緊張です.....







『宇宙戦争』トムクルーズとダコタファニング


本当に未だ実感がなく、『ああ俺がMTVに出れるんだ』なんて浮かれてます、
記者会見場には監督のスティーブンスピルバーグとダコタファニングも来るみたいで、
こんな事はもう無いってぐらい楽しみです!!
僕から連絡して知ってしまってる人は今日のblogつまんなくてすんません.....
僕の浮かれ話聞いてくれてありがとう(^0^)


前取りで少しはもうロケは済んだんだけど、レポーターって難しいね......

また詳しく更新しますね(^0^)  
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June 04, 2005

夏前の憂鬱 "Rain Rain Rain makes the Rainbow"

04dd3476.JPG雨が続いております、梅雨入りはしたのでしょうか?
どうもこんなジメジメする日は少し憂鬱になる所ですが、俺は雨男呼ばわりが拍車をかけるように、いつもより増して雨は俺のせいにされそうな、5月の雨ですね.....

どうせ雨男ですよ......まあこの事は自分でも驚くほど、仕事の休みの日は年間を通して雨が降る。
いっそこのまま、雨の降らない国へ移住してやろうかと思うほどです。
一昨年の冬なんて、月の休みは全て雪だったという記録も持っております!
こればっかりは参りました......
今年も豊作をもたらしたいと思います。(もうここまでくると神様気分)

間もなく俺にとって22回目の夏が来ます。
何がおこるかはまだ未定ですが、忘れられない夏にしたいと思ってます。
夏といえば海、海といえば水着.......今自分の職場にて空前のダイエットブームが巻き起こっています!!
誰が言い始めたのかもうわからないくらいに、みんなを巻き込んでます....
最近は以前のように体がた....る....ん....で.......    鍛えなきゃ!!
食生活のバランスがとれてないのか、目立つようになってきました、って俺も実はみんなには言ってませんが、悩む所でございます。
女性はその辺すごく気にするようですが、夏に向けてみんなで頑張りましょう!!

この梅雨で憂鬱になる事がたくさんあると思うが、もう目の前に夏は来てますよ!!
ではまた!!

  
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May 31, 2005

旅が終わったあとは....

大分への旅も終わり東京に昨日戻ってきました!
なんとしても天気がよく、雨男だった事も忘れるほどだった、あんなに綺麗な青空見たのは何年かぶりだ。5泊6日の旅は長いようで短かった気がする、先輩にDTMのレコーディングのノウハウを教えてもらったり、日頃行かない所へ車を走らせたり、と充実した日々でした。

昨日の夜から仕事に出たんだけど、6日のブランクは大きいね!
まあ仕事の話はさておき、今さっき仕事帰りに晩ご飯(この時間じゃ朝ご飯)食べるため、コンビニに寄ったんだ、その時『あ”あ”見てしまったー』と、うなる出来事があった。
最近解禁になったコーラのレモンだ.....コーラは従来からあるコーラの方が好きなので、
さほど興味が無かったが、またついてたよ景品のルパンフィギュアが.....夏前にしてコーラの日々が続くよ......思わず今日も飲みたいとは思わなかったが、4本買ってしまった!!
前回のルパン景品は全部集めただけに今回も集めるつもりです!!
病気にならない程度に飲もうと思ってます。








『次元 大介』  
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May 24, 2005

『ライブでは音楽が心地よくて眠くなります』

いやーついに!ついに!斉藤和義のライブ見ました!!感謝、感激、なんとやらです。たまたま先行の案内が来て、何も言わずに誘おうと思った友達の分も取り、おととい見てきました!
思いのほかロックで熱いライブでしたね!!てか俺はよくロックバンドのライブを見るんだけれども、そのロックバンドよりも終盤は音が大きく俺好み☆
誘ったヒロ君も喜んでくれたみたいで、見た俺も感銘を受けた事がたくさんあり、よかライブでした。

その斉藤和義がまたおもしろくてねMCなんか笑いの渦だったね!!
その何て言うのかな.....斉藤氏は視線はまだ僕らとかと同じ所にあって、理解できる言葉を歌の中に込めるような人なんだ、だから共感でき歌が好きになれる、それが魅力だと思った。
俺、斉藤氏みたいになりたいと心底、思った....桜井和寿もそうだが、彼もよきコンポーサーです!






『歌うたいこと斉藤和義』

そうそう!そのライブの日に思わず渋谷でデジカメ買ってしまいました......衝動買い万歳!!!!
まあいつかは買おうって思ってたから、と思いこれから写真取りまくりです!
しかも今この日記を書いてるのが終わり次第、九州に帰省してきます。
だからたくさん写真取るチャンスですね☆

   いってきまーす!!!!
  
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May 21, 2005

『いざ出陣!!』

この間書いたけど今年はライブに行きまくるって....
明日は、ひろくんと斉藤和義に行ってきます(^0^)
尊敬している一人なので今から楽しみでなりません.......

そうそう....また、一つライブに行く事が決まりました!!
なんと『stereophonics』!!!
正直な所Japan tourの事を知らなくて気付いた時には東京公演SOLD OUTだったんです....
今年の俺はついてます!!追加公演が決まって......泣きそうなくらいうれしかったです。
速攻で先行に申し込んでなんとか6/19日の恵比寿リキッドルーム獲りました!!
これも同じstereophonics好きのヒロ君と共にGO TO EBISU!!してきます。
ヒロ君と行くのは去年に行った『奇跡のBANK BANDライブ(笑)』以来です。
予定では失神するほど騒いでくる事になってますよ!!
横のMy Recommendの所にジャケ写を貼ってるから聞いてみてね!!マジでオススメ!!聞いて損なし!!







『Vocal&Guiter Kelly Jones』

あと7月にある桜井和寿&小林 武率いるBANK BAND主催の野外フェスティバルのチケットも先行で無事取る事が出来ました!!他にもMr.Children等が出演します!!
生で新曲が聴けるなんて......でも静岡であるので遠いのが難点だな。
旅行気分で行ってこようと思います!!
またこのライブについては、詳しく書こうと思ってます(^0^)

来週から遅れたGWで大分に行ってきます!!
この日記を書けない事があるかもしれません.....
でも、もしかしたらホテルとかネットカフェからUPで来たら書きますね(^0^)
さーてまだ荷作りしてないから、そろそろするかな。(週末忙しいのに遅すぎ(泣))


 
  
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May 17, 2005

『脳内破壊!!』

今日もまた仕事終わりのMovie Life満喫しました!!
今日は好きな映画俳優のTop5に入る『ジョン・キューザック』の主演映画『アイデンティティ』を紹介したいと思う。




            『John Cusack』

とその前にこの『ジョン・キューザック』について少し書きます。この甘いマスクの俳優は久しぶりに見た、トム・クルーズやジョニー・デップと違う格好良さを持ち、彼の演じる物は全て違う世界を持っているような感じを覚える、サスペンス系、ラブストーリー系、戦争系、コメディ系と、様々な役所さらりと演じてしまう、前に書いた事もあるがニューヨークでの恋愛映画『セレンディピティー』や『ニューオーリンズトライアル』などは特にはまり役だ!!彼の名演技は必見!!『マルコビッチの穴』、『コンエアー』や『アメリカンスウィートハート』最近では『School Of Rock』にも出てます。実は名作『Stand By Me 』にも出演してます(驚)


さて本題に戻ろう。たった今『アイデンティティ』を見終わった所だが、サスペンス映画なのにしっくり来る作品だ!!普通のサスペンス映画なら胸の中にモヤモヤを残して終わるパターンが多い、この映画は少し違った.....
今日のタイトル『脳内破壊!!』とは、『この映画は予想できない展開に終わる、誰もがラストで脳内を破壊される』というのがテーマになっているので少し引用した(恥)
この映画のあらすじを少し紹介しよう。




   『IDENTITY』


..............激しい大雨により洪水で交通はマヒし、電話、無線、さえも繋がらなくなり離れ小島となり本来出会うはずのなかった11人を、偶然にも同じ日に同じ状況の人々を田舎のさびれたMOTELに集める事となる。普通の家族、訳ありの新婚夫婦、女優と運転手、娼婦、刑事と服役囚、そしてMOTELの支配人10人が殺人事件に巻き込まれていく。1人また1人と謎の死を遂げていく、犯人は誰かも解らず話は展開して行く、この人々が集まったのは偶然なのか?すると全員が同じ誕生日だという事が判明する、その時...........


おっと、ここまでね!でもこの話みんなが予想してる物とは違うから!100人観てない人が予想しても、まさかこの展開は読めないだろう。
映像はホラーとまではいかないが目を背けてしまうシーンもある、心拍数を上げさせるレベルはすごく高い!!面白かったし!点数は高いな(笑)わずかなシーンでカーステレオから流れるFoo Fightersの『All My Life』の曲もナイスChoiceでした!!

怖くないとは思うけど見てみてね!!
  
Posted by lupin_the_3rd_198x at 08:02Comments(2)TrackBack(0)Movie (ア行)

May 15, 2005

『未来』

最近よく自分自身の未来に思う事が増えたような気がする、先の事は解らないよ
うな気もするが、自分の未来をよく想像しては色々考え事をする。
日々の回想日記のような未来想像日記だ、その『未来』に近づけるか?その想像を超える事が出来るか?なんかよく感じる。
いわばそれは自分自身の目標となっているのだろう、と今この日記を打つのにパソコンに向かいそれを強く感じる。


これまで幾つも自分の理想郷(希望や夢)を唱え、それに向け生きて来た。
きっとこれからも永遠に続くだろう、何故、今こんな事を書いているのかは自分自身にも解らないが、きっと今何らかの人生の岐路に差し掛かっているのだろうと思う。
それが悩みとかで頭を抱え込むような事は無いが、ふとこうして思う事が楽しく胸が躍る、自分の頭に浮かんだり思いついたりする事を形にする事が難しい、何でもそうだが特に今やろうとしている事が難しい......


いつもなら『えーい!!どうにかなる!!』なんて思う所だが真剣にそれに向き合ってみようと思う、それは生まれて初めて自分自身と向き合う事になるのだろうと思う。


『自分と向き合う』=『新たな自分の発見』となればいいのだが.....むしろそれを願いたい。
趣味が幅広い分幾つもの発見が必要となるのだろう。



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May 14, 2005

『人間に運なんて物はあるのか?』

今日は『10億分の一の男』と言う映画を見た。
これは、半年ほど前からずっと目につけていて、なかなか借りに行っても無かった物だ!!
昨日、ついに発見し即借りてしまった。ミニシアター系の映画のせいかオリジナル版と吹き替え版の1本ずつしか無かったからだ、なかなか借りられず困った......



『10億分の一の男』


この映画は稀にみる『運』をテーマとした物だ、『運』だけでこのゲームに勝ち残れるかというだけだ。強運を持つ人間たちがその“運”を競い、奪い合うという不思議なゲームが展開する異色サスペンス。銀行強盗のトマスは、逃走中に飛行機事故に見舞われるが、奇跡的に生き延びる。そして彼の前に、“運”を奪う能力を無くした男・フェデリコが現れる。

学んだ技能や知能といった後天的なものではなく、「運」といった人知を超えたとらえ所の無いものに人生を賭け勝負に挑む、自分の命をも懸けるギャンブラー達ともいえる男達を描いた映画。

飛行機事故のただ一人の生存者、現役時代に怪我一つしなかった闘牛士、自動車事故の生存者などが、その持てる強運を使い更には他人の運すらも使い、立ちはだかる同じ強運の持ち主達との賭けに勝ち残ってゆく様はスリリングで興味深い面白さでした。

そして、ラスボスともいえる「運」を自在に操る事が出来る30年以上常勝不敗を誇る男との勝負は、手垢のついた表現となりますがまさに手に汗を握る名シーンでしょう。

宝くじに当たる確率10000分の1

飛行機が落ちる確率2億7千万分の1

『このゲームに勝ち残る確率.....10億分の1』

初めから何か物を賭けゲームが続くのだが、このゲームがまた面白いほど手に汗を握る物だ。

1.頭に蜜を塗り目隠しをした自分の頭に離した虫がとまるか?

2.人の運をつかみ、周りよりさいころで大きい数字を出せるか?

3.目隠しをして木が何本も生える森を最後まで全力疾走できるか?

4.弾を1発だけ抜き自分の頭に向けれるか?

と凄まじいゲームだ......最後には30年間無敗の男と戦って勝つかというのが最後だ、
又この無敗の男という奴がくせ者で、人の運を奪う能力があるというもの....
そんな事が出来る物ならしてみたいものだ.......

『人間は運だけで生きているのだろうか?』                   とみんなに聞きたい.........  

May 10, 2005

『Storm Of New Release In 2005』

今年の日本の洋楽Rockシーンは大荒れの予感!!
去年はU2,GREENDAY,THE MUSIC等の大物がリリースするさなか、Franz Ferdinand,KASABIAN,My Chemical Romance等の大型新人バンドが多数出て来て多いに活躍をしてきた。

今年は超大物達のリリースラッシュ旋風が巻き起こる!!



『DON'T BELIEVE THE TRUTH』 / Oasis

まずは今月の終わりの5/25日に約3年ぶりのAlbumが発表される!!
待ちに待ちこがれました.......前作が最高傑作(自分の中で)だったので期待と不安がよぎっています.....でも、oasisは期待を裏切らない事を信じて楽しみに発売日を待ってるとしよう!!



『Make Believe』 / weezer

そして今週に発売されるweezerの新譜だ!!これもoasis 同様、約3年ぶりのリリースとなる!!
最高傑作と各紙期待コメントも出し、かなり強気だどれだけロックなAlbumかチョー期待です!!


まだ他にも今年2枚組のAlbumをリリースする

『FOO FIGHTERS』


4年ぶりで発売延期.....延期.....で来て、相対性の2枚組Albumをリリースする

『SYSTEM OF A DOWN』

これだけでもまだまだ書ききれて無いのに、これで十分な感じにさせてくれる豪華面々だ!!

そういえば豪華面々と言えば、今年の全国各地での夏フェスだ!!!
FUJI ROCK,Summer Sonicを中心にヤバい奴らのオンパレードだ!!
Summer Sonicはマジで行きたい、oasisは多分これを逃すと何年も見る機会が無くなると思うと楽しみだ(←まだチケット獲ってないクセに.....)

あ”あ”ー今日は書ききれないなあ....止まらないよ(^0^)
ここで止めておこう!!
今年はライブに行きまくるぞー!!とりあえず今月に斉藤和義、来月はGood Charlotte,
再来月は先行抽選に漏れなければMr.Children&BANKBAND,チケットとって8月はSUMMER SONICに行きます!!
ライブレポートお楽しみに(^0^)
  
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May 05, 2005

『映画と音楽と酒とタバコ』

G.Wも終わりに近づいてきました。みんなはどんな休日でしたか?
俺は仕事柄のせいか日々、日常と変わらず仕事でした。まあこんなに連休があったとしても今は何もする事無いし、お金の消化が激しくなるだけだと思っております!!
今はこれでいいとは思うけど、将来家族が出来たら家族サービスはしたいですね。
まだかなり先の事だと思うけど(笑)

今日は自分のライフスタイルについて少し書こうかと思う、タイトルの『映画と音楽と酒とタバコ』って何が起きても変わらない事なんだ。まあ酒は飲んだり飲まなかったりだけどもね....
どうもこの4つが、今 最高の生き甲斐らしい、仕事終わって酒を飲みながら、音楽聞いて、見たい映画見て、まあ音楽聞いて、B.G.M流しながら寝る.......
日常はこの繰り返しだ!!ずっと続けてるがどうも飽きない(^0^)
この4つの切り離せない関係がまるで、何かの公式のような感覚さえ覚えた位だ!

ここで音楽のオススメでも書くかなあ〜。
最近、また聞いてやっぱりいいなあって思った『alanis morissette(アラニス モリセット)』だ。今や好きなSheryl Crowに並ぶ女性シンガーだ。




特に前作の3rdアルバムの『Under Rug Swept』は自分の中でもお気に入りの一枚だ。
アラニスは優しく耳に入ってくる曲や激しいギターをかき鳴らすような曲等がたくさんあり自分の
好きな音楽と合うのかどんな曲でも心地よさを感じる....
なんて言えばいいだろうか、頭の中に鮮明な映像が浮かんでくる、映画のワンシーンのようなイメージだ、そうゆう物はなかなか巡り会えるものではない。
特に1曲目の『21 Things I Want In Lover』は日本語に直すと『恋人に求める21の条件』ときたもんだ、最初見た時はまるで、『映画のタイトルだな、これは!!』と思ったほどだ。
聞いてみても納得したね、これだけではなく他の曲も捨て曲なんて物は無い!
是非みんなも聞いてくださいね。  
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April 29, 2005

My recommendind song

02858976.jpg久しぶりに音楽紹介しようと思います。
ずっと買おうか悩んでて、最近手に入れました!!Jack Johnsonの新譜『In Between Dreams』だ。この人の弾くアコースティックギターは心地よさをいつも感じる、『夏』この言葉がよく似合う、彼自体のアルバムはこのアルバムが3枚目だがこの人の好奇心おう盛さにはさすがの俺も負ける。

彼は1975年5月18日ハワイ州オアフ島のノースショアに生まれ。父や2人の兄などジャックの周りはサーファーだらけという環境で、自然とジャックもサーフィンを始める。高校生になるころには、メーカーからスポンサーを受け、世界最高峰のサーフィン大会、パイプライン・マスターズにも出場するなど、ケリー・スレイター等と共に当時は「次世代を担うアップ&カミング・サーファー」として期待されていた。世界一危険とも言えるパイプラインの波でサーフしている最中に頭部から海底のリーフ(珊瑚礁)に叩きつけられ頭部を100針以上縫う大怪我を負う。数ヶ月間は海に入ることすら許されない。もちろん記憶を遡れる限り一切ないこの海からのブランク。その間ボードにとって変わったのが兼ねてから趣味として弾いていたギターだったのだ。

そう彼は暇つぶしにギターを始めただけだったのだ.....まさかこんなギターを奏でるとはこんな物を
世間がほっとく訳は無く気がついたらミリオンセラー、全米3位等、そんな勢いは飛ぶ鳥を落とすがごとくだった。

彼の事を調べていくうちにこの音楽はサーフィンをしているような錯覚を起こさせるような音楽だなと感じた。
今もBGMでかけているんだけれども、夏の日差しが俺を襲ってくるようだ。ハワイアンではないが
根本的に違うとも言えなくもない。

彼の魅力はそれだけにとどまらず、映像の世界を少しかじっていてPVも面白い作りになっている。
このアルバムのリード曲の『Sitting,Waiting,Wishing』のPVは本当に面白いあんな事どうやったら出来るんだろう?全てが逆再生になってるんだけれども、曲とずれてると普通思うがなんと逆再生にも関わらずドンピシャ!!多分普通に再生した方が不自然なんだろうと感じるほどだ。
見た時は普通の映像だと思っていた、まさか逆再生なんて反則だと思いましたね(^0^)

そろそろ夏がくるから、ぜひ海に出かける時はこのアルバム持っていっては?
  
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