2005年01月30日

ブログの件について ―― カタバミ

執筆者ごとに個別のアカウントでブログに記事が書き込めるようにならないかな?・と以前おっしゃってらしたのを思い出して、このブログは使えないでしょうか・と提案をさせていただこうかと…

http://belle.gonna.jp/book/

ブログ型CGIシステム「sb」です。
とりあえず、私のサーバーのほうに構築したものですが…
管理者アカウントにプラスして複数のアカウントを作成することが可能なタイプになっています。
えーと…詳しいことは構築したブログの方にもかかせていただきましたし、実際に管理画面から中を見ていただくのが一番かと。

えーと…とりあえず、以上ですー。
何か、ご意見などありましたら是非、よろしくおねがいしますー。   

Posted by lupin_the_relay at 15:10Comments(3)TrackBack(0)

2005年01月05日

取り敢えずやりたいな〜、と思ったこと ―― 光路郎

えー、言いだしっぺの光路郎でございます。
取り敢えず、最初にやりたいと思ったこと。そのものズバリ、リレー小説です。ただ、ある程度の約束事はあるものの、ラストは打ち合わせしない、それぞれ他の執筆者がどういうラストを書くつもりか知らない、つまりどう転ぶか分からないという代物です。
どうも「漂う提督」というリレー小説にいたく感動してしまったものらしく…。もしもお暇なら、この小説、一度手に取ってみてください(宣伝してどうする)。
失敗する可能性もありますが、うまくいったら、相当面白いものになるのではないかと。
もっともこれはアイデアの一つということで、まったく別の形式になる可能性もありますので、これ読んで尻込みしないでくださいね、執筆者の皆さん!  
Posted by lupin_the_relay at 00:34Comments(3)TrackBack(0)

2004年12月17日

ルールの決定。その1。  ―― 管理人

下の記事で「方法」について箇条書きにしましたので、次は「ルール」についてです。
ルールというよりは作品への「縛り」と言うべきかもしれません。
作品を書くにあたって、絶対に守らなければいけない各種の決まりですね。
やはりチャットのログから箇条書きにしてみました。

・ゲストキャラは出さない。もしくは書き手一人につき一人のみ。
・館なら館、街なら街、建物なら建物、最初にいた場所から外には出ない。
・前の人が出したキャラを無視しない。
案外少なかったですね。
まだまだ色々な案が出る余地は十分にあると思われます。
また、それとは別に、「登場人物の一人称は全員固定。五右ェ門なら「オレ」か「拙者」か決定し、全執筆者がその一人称を使用して執筆する」というのはもう決定でいいと思います。
この「このキャラの一人称はこれがいいな」という意見も含めて、コメントでご意見等お願いします〜(^^)  
Posted by lupin_the_relay at 03:57Comments(2)TrackBack(0)

リレーの方法。その1。  ―― 管理人

リレー小説を書くにしても、どうやって書くかということを決めなければなりません。
ということで、まずはチャットで出た意見を箇条書きにしてまとめてみます。
あくまでこれは案であって決定したものではありません。

・各話一人ずつ執筆。打ち合わせは一切なし。
 前回までの話を元に一から話を考えなければならない。
・どういうジャンルの話にするか、話のネタ、共に公募する。
・大まかな打ち合わせを元に、各話一人ずつ執筆。
 諸事情により決めていたあらすじとは違うストーリーになった場合は……各執筆者の判断に任せる?(笑)
・最初の一話(プロローグ)を元に、各人ストーリーを展開させる。
 マルチエンド方式のリレー小説?
・ゲームブック方式(選択肢ごとに書き手が変わる?)。
・銭型視点とルパン視点との交互でリレーを繋いでいく。
こんなもんでしょうか……。
上にも書きましたが、まだこれらは案であって決定したものではありません。
また、この中のどれか一つを選ぶ、というわけでもないと思っております。
これがいい、という同意のご意見、また、こういうのはどうでしょう? という新しいネタ出し、どんどんコメントでお聞かせ下さいませ(^^)  
Posted by lupin_the_relay at 03:41Comments(0)TrackBack(0)