FF11赤ソロ小冊子

ベストよりベターで満足するFF11プレイヤーのブログです。
カーバンクルサーバーで赤魔道士や学者をメインに遊んでいます。

2015年04月

週末、久しぶりに赤で色々と遊びました。
それで時間が経ってからちょっと昔の事を、LV99時代の赤はあーだったな、こうだったなんて色々と思い出しました。

自分的にLV99のアビセア後期の赤が一番楽しかったなぁて思いますねぇ。

この頃はアートマによるダメージインフレの印象が深いですが、色んなアートマの組み合わせでガラっと戦闘スタイルが変えられる事が好きでした。

また、メイジャン武器によって物理カット赤、回避赤、魔防赤と方向性を調整したり。

苦しい場面ではカット装備で防御行動を取ったり、空蝉や回避装備で避けるスタイルを前提に戦ったり、この辺の戦闘バランスがしっかりしてて(奇跡的?)あれこれと工夫する意味があった点も楽しかったですね。


戦闘が始まったらまず弱体してから、殴って精霊して、回復もして・・・自身の赤を余すことなく活かすのはどうしてもソロになってしまうのですが、常々PTでもそういう動きが出来たらって思ったものです。

まぁ、この辺は赤に限らずですかね。
メインジョブの○○は今はPTでは中々活躍できないけど、しっかりバランス調整されればきっと・・・

もう大きな調整はないような気がしますが、そんな思いが叶わぬまま終わってしまうジョブが沢山いるだろう事はとても悲しい・・・おっと話がそれてしまった(・ω・)


そんなわけで、赤のお遊びにちょっとフレに付き合ってもらいメナス行って見ました。続きを読む

あなたはどのタイプ?


っと、こんにちは。

久しぶりに赤で遊んで見たらテーオン赤の強さが別次元過ぎて驚いた・・・(((( ;゚д゚)))


GW前ってのもあってか中々忙しく気合を入れてFF11を遊ぶ気力もわかない日々。

そんなわけでかなり久しぶりですが気晴らしに赤で遊んで見ました。

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最近頂いた過去記事のコメントで面白い結果が出ましたので書き残し。


どうやら対象の属性耐性値がフラットの場合、特定の耐性値をダウンさせる事でLV2、LV3連携の参照属性を操作できるようです。
また、スレノディIIなどの強力な耐性値ダウンは本来ならば耐性値の低い順である参照属性順序を入れ替える事すら出来るようです。(※但し、恩恵が低くなる)

通常フラットな場合の参照属性は以下です。
フラット
一般的なハチの耐性値の場合は以下ですが、
ハチ
コメントによるとハチに土スレIIを入れると土の耐性値が氷よりも下がり、闇連携時の参照先が変更されるとの事
ハチ土スレ2


以下補足。


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ふと、最近の自分のブログ内容を読み返してみているのですが、
他のFF11ブログに比べて何だか異色過ぎて自分で「何だこりゃwwww」と思って笑いが出てしまった今日この頃です。

ソロとか頑張っている頃の動画投稿はなんとなく月1更新を目指してやっていたのですが、前回投稿1月、その前は11月。
気が付けばかなり間が空くようになっていました。 

改めて見直すと自分のブログにはプレイしている臨場感みたいなものが足りないような・・・。


と、こういう事をなんとなく雑記として書きたくなったわけですが、だからを言ってコンテンツ系な臨場感のある記事を書くわけでもありません。

っというか、やっと書いておきたい記事も落ち着いたので次はマクロについて書こうかなという思いなのですが、これまたFF11をプレイしている感が消え去り、このブログがどういう方向性に向かっているのか分らなくなりそうです。

・・・まぁ、正直、それは 構わないのです。
ただ「FF11 ブログ」で検索すると1ページ目には引っかかってくる数少ない残されたFF11現役者のブログの内容では無い気がしてならないと我ながら思ってしまった次第。

まぁ、正直↑の駄文はどうでもいいです。



■私信
Devellさんへ
中々興味深いコメントです。

これを残したかっただけである('Д')
 

こんにちは(・Д・)ノ

さくっと新しいマジックバーストについてアレコレと纏めます。

※公式より 
マジックバーストの調整
  • ①マジックバーストの威力が引き上げられました。
    マジックバーストの属性に対するモンスターの耐性が低いほど威力が上昇します。※以下の魔法はこの調整の対象になりません。
    土門の計/水門の計/風門の計/火門の計/氷門の計/
    雷門の計/闇門の計/光門の計/メルトン
  • ②マジックバーストの連携数に応じた威力上昇量が2倍に引き上げられました。
従来のマジックバーストはMB係数1.3 x MB.ボーナスで計算されていました。

①は敵の耐性の応じて0~1.5の補正値をMB係数1.3に加算します。

②はマジックバーストした時点での連携数に応じてMB係数1.3に0.05~0.7の補正値を加算します。

表で纏めるとこんな感じです。
完成表
以下、細かく補足。続きを読む

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