FF11赤ソロ小冊子

ベストよりベターで満足するFF11プレイヤーのブログです。
カーバンクルサーバーで赤魔道士や学者をメインに遊んでいます。

2016年10月

エスカルオン最後の門番、Warder of Courageに挑戦。其の弐。


ニコニコ動画新仕様のテストもかねて、PT動画ですが投稿してみました。→「少人数でWarder of Courageに挑戦

※アップロード容量約620mb、録画解像度1600x900→リサイズ960x540、エコノミー画質でも一応ログは読み取れるかなぁ。
コレ、スマフォなどで見るとトンでもないパケット量になるのだろうか・・・。



前回の「序」を書いた時点で撃破していたものの、記事として書くにはまだ経験や確証が不足気味でまとまりそうになかったのですが、その後十分経験できたので書いてみます。
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ニコニコ動画からお知らせが来ました。
どうやら私のアカウントも1.5G動画投稿の対象に適用されたようです。

まだ何も試していませんが、「30分動画でもそれなりに見える画質で投稿出来るのか?」という点が気になる部分です。

最近の自分の解像度だと見た目上15分が限界なのです。


んで、ニコニコで高画質の赤ソロ動画を投稿されている「Pokkunのブログ」で新仕様について紹介されているのですが、うん、よく分からない。

何かテスト投稿して見るしかないですね。

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書こうと思いつつ先延ばししていた雑記をつらつらと。


9月は魔命関連ばかりしてましたが、他は何してたっけー・・・。

思い返してみるとルオンの麒麟が多かったですね。

二垢の風水士の装備がある程度落ち着いたので黄龍変化後の戦い方はテンプレ通りやられる前にやれで押し切る形が取れました。
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前記事「INT差による魔命補正」について、結論に至るまでのあれこれです。

雑記も入るので多分長くなります。


精霊魔法の命中率関連の知識はやはりこの方「FFXI ダチなしタルタルのひとりよがり日記」様の精霊魔法のレジスト率検証が基となります。

その中で、「精霊魔法レジスト率検証~その5・中編~」の検証結果により

>ΔINT<10ではΔINT+1=魔法命中値+1、
>ΔINT>10ではΔINT+2=魔法命中値+1 

と推測されています。

前記事「INT差による魔命補正」はこの部分への補足修正で、個人的結論という認識でお願い致します。

仮説とか棄却とか難しい話をされても困るので無しで。


要は、装備幅の少ないLV75時代、統計学を用いた約10年前の検証結果に基づいて、装備幅が豊かになったLV119時代の今、人力で追いかけたら新しい面が見えた。それだけの話です。



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マトンのスキャナーによる調査結果です。
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精霊魔法の魔法命中率計算において

自身と対象のINT差に応じて魔命が補正される。

INT1=魔命1 (INT差-10~+10間)

INT2=魔命1 (INT差-11~-30、+11~+30間)

INT4=魔命1 (INT差-31~-70、+31~+70間)


INTによる魔命補正は-30~+30まで。

INTの魔命補正有効範囲はINT差-70~+70まで。



疲れました。

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