いって参りました。

ダイバーボスの闇耐性は露骨過ぎたか引き下げられたようです。
それでも耐性30(英雄さん調べ)との事で、これは印前提で考えるレベルのようです。

ボスが使う『リポスト』は強力なリジェネが付与されるようで、ディスペルかフィナーレで解除しないと厳しい模様。
ここまではツーマンセルさんのブログでざっと勉強済み(´∀`)hehe


とは言え、何時もの構成。

ナ/戦、白/赤、学/忍、黒/忍、コーネリア、星の神子

ブリザド攻めが良いとの事で、その様になぞろうと思いましたが、黒のメリポは雷、火に変えてるのを思い出したので雷攻めに変更。

結果は撃破、時間は35分程でした。
撃破
ディスペルは33/44で丁度75%の命中でした。
内、『リゲイン』を4回消していますので何かの技で付与されている模様。

ヤグはエーサーウェルを使わないのでインパクトを吸収でフルヒットさせて、とは行きませんが
闇耐性緩和で印インパクトが使えるようになったのでまずまずといったところです。



ディスペル装備
弱体
成分
自己結論で星の神子に魔命スフィア+19が備わっているとしていますが、コーネリアと重複するかのチェックをしなければーって思いつつ保留しています。

コレに虚誘で+15
ディスペルを仮に+200とすると成分的には1600を越えている
※スタン、フラズルと同じく強力な魔命ボーナスが備わっている(頂いたコメントでは200との見方も)

CL139で求められる魔命は十分に満たしているハズ。

それでも75%の命中に留まったのは闇耐性30(標準よりマイナス6ランク)による補正値とハーフレジスト確定により有効打になる機会が実質半分になった為か。

とまぁ、普通は「ディスペル通って良かった~^^」でお終いな話を引き伸ばしてみました。


■ふと思うこと

物理命中と同じように魔法命中に関わる成分を数値化したとする。

それぞれ必要な命中を満たした数値を単純比較すると物理の必要命中値よりも魔法の命中値が大きく下回っている事が分かる。

この差は何だろうと考えて一つ思うのはステータス評価の違い。

近接物理ではDEX * 0.75を物理命中の絶対値として数値加算するけれど魔法(精霊とする)はINT差による相対値で評価するのでレベルが上がるほど必然的に差が広がっていく。


この違いがそうであれば、標準的な物理回避、属性耐性の敵のAGIを特定して、必要命中値からAGIの回避値分をさっぴいて魔法側の必要命中値と比較した場合、近しい数値となるか。


ここで気をつける点はあるバージョンアップにてAGIが回避に影響を与える数値に上限がついた事。

なので、AGIによる回避値上限も特定した上での比較をしなければならない。


近接物理が(戦闘スキル、武器スキル、特性、装備命中、DEX*0.75)なら
必要命中の比較対象は(回避スキル、特性、装備回避、AGI*0.75)で


魔法(精霊)が(魔法スキル、魔命スキル、装備魔命、INT差による+α)なら
比較対象は(魔回避スキル、属性耐性、特性)だろうと見ている

モンスターもプレイヤーも魔回避スキルなる物を有している核心めいた何かを出さないといけないのだけれど、過去やってきた事の中にはそれらが無ければ説明つかない結果も出たことがあったりと

ここら辺を調べるのは面白いだろうなと思いますが、とても時間がかかるので却下。

敵のAGIを調べるののもとても大変そう。



取り合えず、今回のダイバーウィンダスで分かった事は全滅突撃プレイにてボスを撃破した後は
石造が呼び出したヤグードらを正々堂々後ろから一体ずつ安全にバックアタックできるという事。
ざる

(˘ω˘)スヤァ