赤魔道士ならでは!を求めて★神威に挑戦してみました。

動画はコチラ・・・『むずかしい』です。
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本当は『とてもむずかしい』をクリアして動画にしたかったのですが、本っ当にとてもとてもむずかしくってタイムオーバーです。無念。

『とてむずは敗戦動画』をあげて起きます。後日、精査記事書きます。誰か頼みます。


『むずかしい』は装備と動きの慣れと赤魔愛があれば多分、頑張れる難易度だと思います。
凄く楽しいですよ!


★神威『むずかしい』

Ark Angel (EV、HM、GK、MR、TT) ※撃破順


■赤/学
クロセアモースC、カット(被ダメ37、物理14)、盾発動率+40
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クロセアモースCは頂き物です。
前々からクロセアの良さを出せる動画を撮れたらなと思っていました。
エンダメージがかなりのダメージソースになっていますので良かったと思います。

今回のマターオグメでマーリンフードに盾+10、カイロングローブに盾+9が付きました。
他はスセロスケープに盾+5、玄冥盾に盾+6、ATブーツ+3に盾+10の合計40です。

盾スキルは410。『前門の現実、後門の三角頭』様の盾に関する記述を参考にざっくり考えると合計75%くらいは盾発動しているんじゃないかなぁと思っています。

赤魔でも盾発動が目に見えて分かるのでLV差補正エリアならではの楽しみ方ですね。


■『むずかしい』の戦いの流れ

スタイミー、サボトゥール、連続魔、精霊光来の章で範囲化したスリプルIIで寝かせでスタート(EVがたまにレジスト特性でガードする)
TT以外にスロウII、後から倒すHM、GK、MRにグラビデII。
EVにいくつか弱体を入れて釣り、スタート地点まで引っ張ります。


サボトゥールが1分持続効果になったのが大きいですね。増大された深度、効果時間がとても光ります。
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恐らくスリプルII(90秒)はハーフレジスト(45秒)と思われますが、上記装備で3分弱眠ります。
グラビデII(60-120秒)は耐性はないので起きたもしっかりヘヴィです。

これで起きた3体が入り口まで駆けつけるまでの間、EVに集中できます。
GKが起きると小竜を呼び出しますので、小竜来る=3体がじわじわ迫っている事が分かります。

EVを倒したらサボトゥールで迫った3体をバインドなりで分散して何とかHMと戦う。

ここからはもう臨機応変に頑張るしかありません。面白いところです。


何とか4体倒したら強化とフェイスを整えてTTを倒してお終いです。

スリプル対策に机上演習を使ってスリップ状態にします。


■AA各注意点

・EV
アロガンを一人で受けないようにする。EV周辺に最低二人で囲みダメージ分散する。
離れたところからアロガン、ドミニオンが飛んできて危ない。

・HM
離れたところから絶双十悶刃が飛んできて危ない、スタン。

・GR
明鏡中の連携に注意。WSがミスログで安心。

・MR
魅了はスリップとグラビデIIを仕込んでリカバリー。
盾フェイスが居るならタゲ取らぬようにWS控えてクロセアCのエンダメージで削るのも良い感じ。
終盤のクラウドスプリッタx2が危ないのでグラビデIIを入れて逃げちゃったほうが無難。

・TT
パライズ、アドルIIを入れる。机上演習で眠り対策。
密着殴り、盾発動でアモン石化回避。


こんな感じです。
サボトゥールの仕様が変わったことと、深度アップ装備等の相乗効果で赤魔が使うバインド、グラビデ、スリプルは昔に比べるとかなり強力になっているんだなと実感しました。
また効果時間が長いので、リキャストも丁度良くサポ学による範囲化も使い勝手が良いと感じました。


しかしながら最近のバトル構成、ギミック、環境を鑑みるに今後これが活きるような場面があるのかはわかりませんが、今はひっそりと楽しみたいと思います。



取り合えず、成功動画として『むずかしい』を上げてみました。
ただし、『むずかしい』は言ってみれば他の性能のあるジョブなら突破できる難易度。

いつかは『とてむず』をやって赤魔ならではの攻略をやりたいですね。

多分、『とてむず』だけは赤魔に可能性の目があるんじゃないかなぁと思ってたり。

からくりの事は良く知りませんが、Youtubeのオニコ挑戦マトンを見ていると、タゲを一身に取り続けられるならマトンの方が目があると思ったりしますが・・・。

どうでしょ?