第三回。ずいぶんと時間が空きましたねえ。
今回はエポナと三種の神器の残りをやっていきたいなと思います。
まずはエポナから行ってみよう!

Leaf2.0で登場(もう、4~5年前ですねえ)した強力なメタカードですね。
登場した時はキャラクターの登場コストも1コスト増えるという鬼畜性能でした。現在はエラッタによってイベント、基本能力、特殊能力に対してコストを1増やすだけになりました。
エラッタ前は雪月!観鈴!フル展開!エポナ。ターンエンド。とかいうゲームとかひどかったなぁ…と思いつつ
基本的には相手の効果を妨害することで、アドヴァンテージを稼いでいくことがこのカードの特徴となります。
こちらはできる限り、エポナによって動きを阻害されないカードを中心にデッキに投入していくことにより、相手だけがエポナで苦しんでいくという場面を構築することが目的とされます。
エポナにかかりにくいカードとしては以下のようなカードがあげられると思います
1.宣言ではない常時型能力
神尾観鈴やビッグマムなどの効果は宣言を必要としない効果のため、エポナの影響を受けません。基本的にはこのような常時型能力を持ったカードを中心にデッキを構築していきます。
2.宣言コストが奇数の宣言型能力
大鳥花枝や千堂 瑛里華あたりが代表例でしょうか。このような能力は星1コスト増えても、Ex2のカードを使って行けば、消費する手札枚数は変わりません。これを利用して、こちらは能力を使って行きます。
3.使用代償を支払うだけで何らかの効果が期待できるカード
エポナを語る上でおそらくもっとも重要な部分はここでしょう。おそらく、もっともよく使われているカードが蝉丸繰莉ではないでしょうか。

このカードはエスケープ1ドローという基本能力を持っています。
エポナがいる状態でこのカードのエスケープを宣言してみましょう。
すると、エスケープのコストが☆1コスト増えるため、エスケープは失敗します。(=場を離れない)
そして、使用代償は支払われるため、自分はデッキから1ドローできます。
つまり、エポナがいる場合、このカードはただ、1ドローできるカードになるのです!
さてさて、これが俗にいうエポナドローギミックです。
このほかにも、このエポナドローギミックとして名前が上がるのは
ベルベット、九鬼 耀鋼、夢乃蘭、山辺燈、才野原恵、黛 由紀江、川嶋 有里あたりでしょうか
これを利用することで、こちらだけ、一方的にドローするという場面を構築することができます。
相手はドローできず、こちらだけ一方的にドローできる場面、対戦相手はさぞ、くやしいでしょうねぇ
さて、ではエポナを使うことのデメリットについてあげていこうと思います。
まぁ、これは単純ですね、エポナがでない場合の動きが弱いという点でしょう。
こちらは、エポナに引っかからない構築をしていますが、当然、エポナに大きくかかるような効果のキャラクターを積まないことが多いです。そのため、エポナが出なければ相手に好き放題動かれて負けてしまうなんて場面も多いと思います。
対策として、エポナ引けないときのために、エポナにかかるキャラクターから強いキャラクターを採用するというのも一つの手でしょう。また、先ほどの蝉丸や神尾観鈴を使って無理やりに引きに行くような戦術もあるとは思います。
また、先ほど上げたエポナギミックの多くはエスケープや自壊効果を持っています。
エポナがいる状態でエスケープを宣言、対応でエポナが除去されると、エスケープが処理されてしまい、こちらはエポナを失った上、キャラが1体エスケープで消えていくという踏んだり蹴ったりな状態になってします。
蝉丸がもっともメジャーと述べましたが、その理由が、この対応除去に対して、ペナルティドローを持っていて、被害を最小限に抑えられるということが蝉丸がエポナともっとも相性がいいといわれる所以ではないかなと思います。九鬼の能力→対応エポナ除去で飛んでいく九鬼を見ると切ないですね。
さて、では、参考動画や参考レシピでも
対戦動画
【どまリセ大会動画】4回戦:フレイメルvsアネモネ【Lycee】
左側フレイメル氏がエポナデッキです。ちょっと登場が遅れていますが。
フレイメル氏のデッキがこちら
http://freymel-happiness.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-98a0.html
宙日型のエポナです。エポナでドローサポートをしながら、ビッグマムや姫野川かなかなどの優秀なファッティで場面制圧を行っていくタイプのデッキになっております。
新聞部の井上の効果で序盤にエポナを除去され、返しの展開もやや弱く、エポナの弱点がやや出てしまってる試合になっております。
ムクロさんの対戦動画。初手でエポナがでており、理想的なスタートができている試合ですね。相手が宣言型能力のドローソースを出しにくくなっているのがミソかと
また、神尾観鈴に対しての取り合いや意趣返しの被害をエポナが最小限に抑えているのもミソだと思います。
1ターン目のベルベットのエスケープドローのとき、エポナが除去されたらつらかったかもしれないですね。
ベルベットなんかを使う時はアグレッシブで攻撃して相手に除去がないかを確認してからやりたいです。
こちらの対戦動画は日単エポナダイダロスという形になってます。夏海唯(ダイダロス)の効果が日1コストなので、これを利用してエポナのドローを打点や盤面に還元していく形ですね。
タマーMAX氏の宙日雪エポナがこちら
http://lycee-blog.yuyu-tei.jp/?eid=333
エポナのドローギミックをうまく使って、爆破解体が奇数コストなのを生かして相手を除去していくデッキですね。
通常、エポナを使う上で非常に怖い存在である爆破解体(奇数コストなので、エポナがいても打たれやすい)を味方に付けた面白い構築です。
続きましてー、宙三種の神器
※5/22日付のエラッタにより、雲雀丘由貴にエラッタがかかりました。
そのため、カトレアちゃんの考察しか意味をなしておりません。
この考察書くのに何時間かけて書いていったことやら…(´・ω・`)



みなさん、見飽きたことでしょう、この画像。前回は三種の神器より、水無月空を紹介しましたね。
では、残りの雲雀丘由貴と花鳥玲愛を紹介していきましょう
雲雀丘由貴
ゆずソフト2.0で登場した三種の神器。ゆずソフト2.0は雲雀丘由貴くじと言われるほどの、ゆずソフト2.0のトップレアだと思います。
2コスト3/3/1というこの時点で、他の色が真っ青なハイスペックを持っています。そして、能力宣言で動きながら、手札を増やすというとんでもないカードです。
このカードの強さはこの移動という部分にあると思います。
理想的な場面を考えるとこのような場面でしょうか
序盤に由貴+キャラ2体以上を並べてステップを3つ以上を得る。
1つを使って適当にステップ。次のターンに前を陣取れるように
途中、由貴の後ろのキャラが倒れたら後ろへステップし、守りにまわる。
これがやはり理想的な動きの一つではないかと思います。
序盤の打点を刻み、攻撃しながら、邪魔になればステップで後ろに下がる。
SP1でサポートには向かないキャラであり、カトレアの配置を考えるなら、基本的に左AFを意識することになるでしょう。
このカードの強みはこの攻撃から防御に転じることができるステップを持っているという点がやはり強いかと思います。
もちろん、このカードはステップを使って、防御だけでなく、攻撃もこなせるまさに万能ドローソースと言って過言ではないと思います。
また、このカードはストレス発散に対応しているのも忘れてはならない点であると思います。
弱点として、場面が埋まるとドローソースとしての機能を失うという点が挙げられます。
しかし、場面を埋めれば、必要な手札は格段に減るので、その点は気にならないかと思います。
こんなところかな
次ー
花鳥玲愛
通称、カトレア
堅物チーフという別効果のカードもありますが、基本的にはこの完璧主義のカトレアが使われるのが一般的です。
こちらの特徴はゲーム3回までと言えど、強力なドロー効果と宙1コストで登場するという点が挙げられます。
宙1コストということで、いらないEx1のカードを切りながら登場することができます。
ガイアなど全色Ex1で登場するというのはやはり強力。極端にいうなら浦和みここ型デッキにも投入できるドロソですね
スペックも3/2/1と今までの1コストキャラとはなんだったのかというレベルのハイスペックです。
効果のほうは、遊戯王の強欲で謙虚な壺やMtGの嘘か真かを知っている人ならば、その強さが分かるかと思います。
一見、3枚のうち、一番強いカードをボトムに送られてしまうため、弱い効果のように見えます。
実際に使うとわかるのですが、「ランダムに手札に加える1ドロー」より遥かに効率良く手札を強化することができます。
特に3色以上の多色デッキで、2枚のカードから1枚を選んで手札に加えられるというのは非常に大きいでしょう。
この2枚のカードの色が互いに違う色であれば、手札の色事故をかなり緩和できます。
出た当初、一部では、ゲーム3回であること、相手に選択権があることなど過小評価されていたようですが、最終的な選択権がこちらにあるので、問題ないです。そのあたりは実際に使ってみるとわかるかと思います。
また、デッキボトムを操作する効果のため、村田千佳との相性も抜群に良いです。
ゲーム3回までとなっていますが、それに見合う強力な効果だと言えるでしょう。
また、本人は先ほど紹介したように堅物チーフという同名別効果のカードがあるため、ハーモニカの採用も視野に入るのが強いところ。宙のハーモニカ要因は深い理由がない限りこのカードになるのではないかなと思います。(水無月空は花の同名カードがあるため、こちらを採用するケースもあるかな)
うわ、みじけえ!
さてさて、こんな所でしょうか
他に紹介していないドローソースかぁ。何を書きましょうかねえ…
最近注目しているのは七海伊緒、セレニア・ラスムーンあたりなので、月のドロソについての考察でもやっていきましょうかねえ
もしくは、打点還元手段に関する記事でも書こうかな?
何かこういうカードの説明がほしいみたいなのがあれば言ってくれるとうれしいです。
ではではー
今回はエポナと三種の神器の残りをやっていきたいなと思います。
まずはエポナから行ってみよう!

Leaf2.0で登場(もう、4~5年前ですねえ)した強力なメタカードですね。
登場した時はキャラクターの登場コストも1コスト増えるという鬼畜性能でした。現在はエラッタによってイベント、基本能力、特殊能力に対してコストを1増やすだけになりました。
エラッタ前は雪月!観鈴!フル展開!エポナ。ターンエンド。とかいうゲームとかひどかったなぁ…と思いつつ
基本的には相手の効果を妨害することで、アドヴァンテージを稼いでいくことがこのカードの特徴となります。
こちらはできる限り、エポナによって動きを阻害されないカードを中心にデッキに投入していくことにより、相手だけがエポナで苦しんでいくという場面を構築することが目的とされます。
エポナにかかりにくいカードとしては以下のようなカードがあげられると思います
1.宣言ではない常時型能力
神尾観鈴やビッグマムなどの効果は宣言を必要としない効果のため、エポナの影響を受けません。基本的にはこのような常時型能力を持ったカードを中心にデッキを構築していきます。
2.宣言コストが奇数の宣言型能力
大鳥花枝や千堂 瑛里華あたりが代表例でしょうか。このような能力は星1コスト増えても、Ex2のカードを使って行けば、消費する手札枚数は変わりません。これを利用して、こちらは能力を使って行きます。
3.使用代償を支払うだけで何らかの効果が期待できるカード
エポナを語る上でおそらくもっとも重要な部分はここでしょう。おそらく、もっともよく使われているカードが蝉丸繰莉ではないでしょうか。

このカードはエスケープ1ドローという基本能力を持っています。
エポナがいる状態でこのカードのエスケープを宣言してみましょう。
すると、エスケープのコストが☆1コスト増えるため、エスケープは失敗します。(=場を離れない)
そして、使用代償は支払われるため、自分はデッキから1ドローできます。
つまり、エポナがいる場合、このカードはただ、1ドローできるカードになるのです!
さてさて、これが俗にいうエポナドローギミックです。
このほかにも、このエポナドローギミックとして名前が上がるのは
ベルベット、九鬼 耀鋼、夢乃蘭、山辺燈、才野原恵、黛 由紀江、川嶋 有里あたりでしょうか
これを利用することで、こちらだけ、一方的にドローするという場面を構築することができます。
相手はドローできず、こちらだけ一方的にドローできる場面、対戦相手はさぞ、くやしいでしょうねぇ
さて、ではエポナを使うことのデメリットについてあげていこうと思います。
まぁ、これは単純ですね、エポナがでない場合の動きが弱いという点でしょう。
こちらは、エポナに引っかからない構築をしていますが、当然、エポナに大きくかかるような効果のキャラクターを積まないことが多いです。そのため、エポナが出なければ相手に好き放題動かれて負けてしまうなんて場面も多いと思います。
対策として、エポナ引けないときのために、エポナにかかるキャラクターから強いキャラクターを採用するというのも一つの手でしょう。また、先ほどの蝉丸や神尾観鈴を使って無理やりに引きに行くような戦術もあるとは思います。
また、先ほど上げたエポナギミックの多くはエスケープや自壊効果を持っています。
エポナがいる状態でエスケープを宣言、対応でエポナが除去されると、エスケープが処理されてしまい、こちらはエポナを失った上、キャラが1体エスケープで消えていくという踏んだり蹴ったりな状態になってします。
蝉丸がもっともメジャーと述べましたが、その理由が、この対応除去に対して、ペナルティドローを持っていて、被害を最小限に抑えられるということが蝉丸がエポナともっとも相性がいいといわれる所以ではないかなと思います。九鬼の能力→対応エポナ除去で飛んでいく九鬼を見ると切ないですね。
さて、では、参考動画や参考レシピでも
対戦動画
【どまリセ大会動画】4回戦:フレイメルvsアネモネ【Lycee】
左側フレイメル氏がエポナデッキです。ちょっと登場が遅れていますが。
フレイメル氏のデッキがこちら
http://freymel-happiness.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-98a0.html
宙日型のエポナです。エポナでドローサポートをしながら、ビッグマムや姫野川かなかなどの優秀なファッティで場面制圧を行っていくタイプのデッキになっております。
新聞部の井上の効果で序盤にエポナを除去され、返しの展開もやや弱く、エポナの弱点がやや出てしまってる試合になっております。
ムクロさんの対戦動画。初手でエポナがでており、理想的なスタートができている試合ですね。相手が宣言型能力のドローソースを出しにくくなっているのがミソかと
また、神尾観鈴に対しての取り合いや意趣返しの被害をエポナが最小限に抑えているのもミソだと思います。
1ターン目のベルベットのエスケープドローのとき、エポナが除去されたらつらかったかもしれないですね。
ベルベットなんかを使う時はアグレッシブで攻撃して相手に除去がないかを確認してからやりたいです。
こちらの対戦動画は日単エポナダイダロスという形になってます。夏海唯(ダイダロス)の効果が日1コストなので、これを利用してエポナのドローを打点や盤面に還元していく形ですね。
タマーMAX氏の宙日雪エポナがこちら
http://lycee-blog.yuyu-tei.jp/?eid=333
エポナのドローギミックをうまく使って、爆破解体が奇数コストなのを生かして相手を除去していくデッキですね。
通常、エポナを使う上で非常に怖い存在である爆破解体(奇数コストなので、エポナがいても打たれやすい)を味方に付けた面白い構築です。
続きましてー、宙三種の神器
※5/22日付のエラッタにより、雲雀丘由貴にエラッタがかかりました。
そのため、カトレアちゃんの考察しか意味をなしておりません。
この考察書くのに何時間かけて書いていったことやら…(´・ω・`)



では、残りの雲雀丘由貴と花鳥玲愛を紹介していきましょう
雲雀丘由貴
ゆずソフト2.0で登場した三種の神器。ゆずソフト2.0は雲雀丘由貴くじと言われるほどの、ゆずソフト2.0のトップレアだと思います。
2コスト3/3/1というこの時点で、他の色が真っ青なハイスペックを持っています。そして、能力宣言で動きながら、手札を増やすというとんでもないカードです。
このカードの強さはこの移動という部分にあると思います。
理想的な場面を考えるとこのような場面でしょうか
序盤に由貴+キャラ2体以上を並べてステップを3つ以上を得る。
1つを使って適当にステップ。次のターンに前を陣取れるように
途中、由貴の後ろのキャラが倒れたら後ろへステップし、守りにまわる。
これがやはり理想的な動きの一つではないかと思います。
序盤の打点を刻み、攻撃しながら、邪魔になればステップで後ろに下がる。
SP1でサポートには向かないキャラであり、カトレアの配置を考えるなら、基本的に左AFを意識することになるでしょう。
このカードの強みはこの攻撃から防御に転じることができるステップを持っているという点がやはり強いかと思います。
もちろん、このカードはステップを使って、防御だけでなく、攻撃もこなせるまさに万能ドローソースと言って過言ではないと思います。
また、このカードはストレス発散に対応しているのも忘れてはならない点であると思います。
弱点として、場面が埋まるとドローソースとしての機能を失うという点が挙げられます。
しかし、場面を埋めれば、必要な手札は格段に減るので、その点は気にならないかと思います。
こんなところかな
次ー
花鳥玲愛
通称、カトレア
堅物チーフという別効果のカードもありますが、基本的にはこの完璧主義のカトレアが使われるのが一般的です。
こちらの特徴はゲーム3回までと言えど、強力なドロー効果と宙1コストで登場するという点が挙げられます。
宙1コストということで、いらないEx1のカードを切りながら登場することができます。
ガイアなど全色Ex1で登場するというのはやはり強力。極端にいうなら浦和みここ型デッキにも投入できるドロソですね
スペックも3/2/1と今までの1コストキャラとはなんだったのかというレベルのハイスペックです。
効果のほうは、遊戯王の強欲で謙虚な壺やMtGの嘘か真かを知っている人ならば、その強さが分かるかと思います。
一見、3枚のうち、一番強いカードをボトムに送られてしまうため、弱い効果のように見えます。
実際に使うとわかるのですが、「ランダムに手札に加える1ドロー」より遥かに効率良く手札を強化することができます。
特に3色以上の多色デッキで、2枚のカードから1枚を選んで手札に加えられるというのは非常に大きいでしょう。
この2枚のカードの色が互いに違う色であれば、手札の色事故をかなり緩和できます。
出た当初、一部では、ゲーム3回であること、相手に選択権があることなど過小評価されていたようですが、最終的な選択権がこちらにあるので、問題ないです。そのあたりは実際に使ってみるとわかるかと思います。
また、デッキボトムを操作する効果のため、村田千佳との相性も抜群に良いです。
ゲーム3回までとなっていますが、それに見合う強力な効果だと言えるでしょう。
また、本人は先ほど紹介したように堅物チーフという同名別効果のカードがあるため、ハーモニカの採用も視野に入るのが強いところ。宙のハーモニカ要因は深い理由がない限りこのカードになるのではないかなと思います。(水無月空は花の同名カードがあるため、こちらを採用するケースもあるかな)
うわ、みじけえ!
さてさて、こんな所でしょうか
他に紹介していないドローソースかぁ。何を書きましょうかねえ…
最近注目しているのは七海伊緒、セレニア・ラスムーンあたりなので、月のドロソについての考察でもやっていきましょうかねえ
もしくは、打点還元手段に関する記事でも書こうかな?
何かこういうカードの説明がほしいみたいなのがあれば言ってくれるとうれしいです。
ではではー
参考にさせていただいてます♪
最近宙の此花ルチアをメインに据えて
宙花雪を組んでいるのですが、
ルチア(ボーナス付与の方)の
上手い活用方法はありませんか?