みなさんこんにちは。関西リセブログの場をお借りしての告知になります(

どうも、緋色です。



関西開催ではありませんが、GWにも緋色杯を開催します!


第5回(?)緋色杯

【日程】
5月1日(日)

【時間】
13:30開場
14:30~スイスドロー戦開始
17:30〜限定構築戦開始
~22:00完全閉場



ということで、GWですのでスイスドロー二本立てを予定しています! また、閉場時間ですが当日動向次第では早まるかもしれません。その際はご容赦下さい。

※4/22追記 同日にコミック☆1があるそうですね! コミ1に参加してから大会出たい!って方がいれば閉場時間も遅いので、大会時間はずらせますので一言ください!

 どちらが先か、などはこられる方で時間の都合がある人の意見も聞ければと思います。

また、閉場時間が閉場時間のため今回は打ち上げ等予定しておりません。
申し訳ない。。。
 
二本立てスイスドローのレギュレーションについて。。

一つ目はいつものです。

使用カードは前回までのひいろ杯と同様、プロモカードの解禁のみ。
基本的にGPfinalと同じルールでスイスドロー戦を行います。


関東の方では結構、飽きてきたって声をよく聞くのですが、僕はこれ結構好きなので…。


メーカー単ルールはイラスト基準です。



もうひとつのスイスドロー戦は限定構築戦を予定しています。
【ルール】 
デッキは60枚。構築制限は
「単色縛り」
です。
発生するExの色(左上シンボルカラー)が60枚同じ色でデッキを組んできてください。
全色EXや、チューアのような複数Ex色のカードは今回は実質禁止になります。
好きな方には申し訳ありませんが、よろしくお願いします!

【解禁カード・ルール】
構築上、すべてのカードから「構築制限:○○(メーカー)」を取り除きます。
さっくりと言うなら、構築制限無視の単色縛り構築戦です。
構築制限を無視して、花日月宙雪星のどれか一色単色デッキを構築してきてください。

ロジカルダッシュや犬養が入った月単や、サイクロンキックする宙単、星単などが筆頭でしょうか。。。

また、ルール修正として、
構築制限だったカードの呼び出しコストの星部分を、該当色とする
というルールを追加します。

ちょっと一行で説明は難しいので具体例を。
松永燕(アペンド)
mtng

このカードについては
・月単色デッキにしか採用できない
・呼び出しコストは 星星星 ⇒ 月月月 とする
構築制限:versionみなとそふと



柏木千鶴
ch_5061_l

・宙単色デッキにしか採用できない
・呼び出しコストは 星星星 ⇒ 宙宙宙
・構築制限:versionLeaf
・あなたを殺しますのコストは星のまま

といった具合に、構築制限だったカードの星コストは選んだ属性の色になるものとします。


月単を使って適当に転校決心してたら強くない!?
⇒それだけを縛るルールの設定が難しい
からです・・・

だいぶガバガバルールなので穴っぽい穴を見つけたときや、ルールの疑問などあれば質問お願いします。

構築制限無視ということで転校決心での構築制限カードのコントロールは可能とします。
上記のツバメちゃん等で色つきのコストを出すか、星単およびミラー相手が主な対象になるかと思いますw


というルールで、ほかはいつものルールと変わらない、を予定しています。

ヤバ気な穴があれば随時ルール修正があるかもしれませんが大筋の構築制限は
・構築制限無視
・EX単色限定

になります。

※4/22追記 ブーストについては支払われてからコストの色が変わるものとします。 具体例としてはフィーナがいるときにエステルは実質コスト無しで登場宣言可能とします。 具体例が思いつかないのですが、部分的に支払われるキャラについては、ブーストで軽減されて、残った☆コストが有色コストに変わる、と考えてください。 リセしなさすぎてカード全然覚えてませんね……( 当日はプロキシカードも使用可能とします。 使用の際コピーしてくるなど、相手にもわかるようにしてきてください。 よろしくおねがいします!




【会場】

大田区産業プラザpio
会議室B(予定)
kamata
kamata


当日はエントランスにもひいろの会開催の旨が記載されていると思いますのでそちらもご確認願います。

参加予定やルールの質問は、こちらのコメント欄か、twitterひいろ(@_death_gun)
にお願いします。

優勝商品は某18禁ゲーム声優の直筆サイン色紙を予定しています!

会場費ですが500円を予定しています。人数次第で下方修正するかもしれません。 こちらはどっちの大会に出ても、片方参加でも両方参加でも一律とします。両方出た方がお得ですよ!(

以上、大筋ですが大会予定の告知になります。


あらためて、この場を貸してくださったあおいさん、関ブロ民の皆様、ありがとうございます。





 よろしくおねがいします!