2009年09月28日

不調

レギュレーター死亡
メーターケーブル死亡
バッテリー死亡
チェーン瀕死

バッテリーはシーマリンとかいうお店のYB-12AB互換品を4000円で購入。
レギュレーターはオクで手配中。
メーターケーブルはすわ欠品かと思いきや鈴鹿の物流センターに30本ほど残っているそうで、入手。

HONDAがなにやらがんばっているみたいですね。
時期VFRはATかぁ。
がんばろ。

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2009年08月22日

物欲番長

ロッカーアーム、サブロッカーアームを新品に交換。
そろそろチェーンもやばい。
ベンリィのほうも排気量に合わせたキャブとクラッチとオイルポンプ等々に更新したい。
金がないなぁ。

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2009年06月30日

6/28 ツーリング

秩父経由蓼科-車山高原行。
乗車時間18時間、往復約600km。
ガチ林道を走行して転倒、ミラー折れてクランクケースガリガリになったけど、今回は得たものが大きかった。
GT501はさすがにオフロード無理あるね。
洗車してやりたいが、雨・・

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2009年05月28日

世界にはアホがいっぱい



いいね!

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2009年05月16日

スイングアームピボットのニードルベアリング化

KYB製のガスショックを導入してしばらくが経ちましたが、どうにもセッティングが合わず、試行錯誤を繰り返してきました。
なんというか、イマイチ作動性がよろしくない感じ。
どこかでフリクションが発生しているのだろうと考えて、先日スイングアームのOHついでにGB250の純正パーツを流用し、ピボットブッシュをニードルベアリング化しました。

GB400のスイングアームは、ガラス繊維入りの強化プラスチックと思わしき素材でできたブッシュによって支持がされています。
リアタイヤ、ショック等を取り外して動きを見てみたところ、動きはスムーズなものの、ごくわずかなガタがありました。
ブッシュを取り外してみたところ、特にチェーン側ブッシュの摩耗が進んでいました。

ベアリング化の手順はごくシンプルで、ブッシュがあったところにGB250用のニードルベアリングを打ち込むだけ。
ただ、ノーマルのブッシュには縁が付いており、そのままではスイングアームピボットとフレームの間に隙間ができてしまいます。
他のGB乗りでニードルベアリング化した方はちょうどフィットするワッシャを何枚か重ねておられましたが、今回は純正の新品ブッシュをニードルベアリングの長さ分だけ切り落としてベアリングの外側から圧入しています。
それだとベアリング化の意味があまりないような気がしますが、とりあえずこれでヨシとします。
ついでに一緒にセンターカラーも一緒に新品に交換しました。センターカラーはグリス切れによってかじりが発生することもよくあるみたいです。

組み立て時はベアリングにグリスをたっぷり塗りつけて指で押し込むようにし、ピボットボルトで取り付けた後に忘れずにグリスニップルからグリスガンでたっぷり注油します。

ベアリング化後、しばらく走行してみた感想としては、私の車両では劇的な変化がありました。
ギャップを乗り越える際に、お尻に伝わる衝撃が和らいだ感触で、伸び側減衰圧も目盛ひとつ増やしてちょうどよい感じに。
ガタの解消とフリクションの低減の効果はそこそこあったのではないのでしょうか。もしくは、プラセボか・・・。


今回注文したパーツを参考までに

部品番号 部品名 単価(込) 単価(抜) 数量 小計(込)
91070GC4601 ヘ゛アリンク゛,ニート゛ル20X 514 490 2 1,028
52108KE5003 フ゛ツシユ,リヤーフオーク 714 680 2 1,428
52141MK4000 カラー,リヤーフオークセンター 1,449 1,380 1 1,449





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2009年05月10日

久し振り!

しばらく忙しくて更新してませんでした。GBにもいくつか手を加えたのでちょいちょい書いてきます。

・タイヤ交換

TT100GP → GT501
まずグリップですが、個人的な感想としてはTT100GP(以下TT)は確かにハイグリップですが、GT501(以下GT)でもウェットやワインディングなどのシチュエーションでまったく不足はありません。ハイグリップな分TTのライフは非常に短く、街乗りメインだとあっという間に真ん中だけ平らになります。
GTはというと、ゴムの部分が山盛りでグルーブも深いためTTの3倍くらいは走れそうな勢いです。

ハンドリングは結構な変化があります。TTはややとんがったおむすび形状をしていて、バイクを寝かすにつれて接地面積が増えていくコーナー大好きっ子なため、GBのヒラヒラ感が一層増します。言い換えると安定性に欠けるって事でもあるので長距離移動やマスツーの際は疲労がたまりやすいかもしれません。
また、私のGBの足回りのセッティングでは、コーナリングの際にステップを擦る勢いの深いバンクをしてもなかなかタイヤの端の方までは使わない感じでした。

GTはTTよりもまあるい形状をしていて、安定感はこちらが上です。
コーナリングはTTのパタッと倒れる感触とは違い、リーン開始から立ち上がりまで癖のない特性ですので、私の場合は非常にトラクションのかかり具合が把握しやすくてきれいに曲がれるようになりました。
ワインディングで早めのペースで走っていてタイヤの端から1cmのあたりまでがあまりんぐです。

見た目で言うとGBのようなクラシカルな雰囲気に似合うのはTTですが、コストパフォーマンス的には圧倒的にGTが上でしょう。また、峠道でよく見かける縦溝の入った路面を走ると、TTだとハンドリングに結構な影響が出ますが、GTでは割と安心できます。

100gp_vs_501

※ちなみにTT100GPはもちろんGBの標準装着タイヤではありません。というかGB発売当時は存在してないタイヤですw。ノーマルはたしかBT45かなんかで、GT501はどちらかというとクセのない標準寄りのタイヤ形状をしています。念のため。

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2009年02月08日

はじめての金属加工

SANY0037
パイプカッターとテーブルバイス買っちゃいました。
というのも、GBのFフォークが経年劣化のせいか沈み込みが大きすぎると感じたので、以前中古で購入したFフォークのスペーサーを切ってプリロード調整に使おうと目論んだためです。
このパイプカッターとやらの作業が面白い!
あんなに堅い合金パイプがいとも簡単に切断できます。
金属加工って面白い。いつかはフライス盤や旋盤も所有したいもんです。


SANY0038
ついでにこないだ購入したSF用のヘッドライトリムの錆取り&錆置換処理。


SANY0034
あと新旧ヘッドライトレンズの比較。
右の旧式はガラス製でわずかに丸みがあるのに対し、SF用の新型はプラスチックレンズでまっ平らになってます。
レンズカットのパターンはほぼ同一ですが、新型はリフレクターの形状が見直されているようで、集光率がずいぶん上がっています。奥行きが多少短くなっているので装着時にライトケース内配線の取り回しに苦労する事がなくなりました。


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2009年02月01日

もくひょう

前から気になっていたサーキット走行。
初心者向けの筑波ツーリストトロフィーってレースがありまして、それのフロンティア1クラスは2本サスのノーマル単気筒限定レースなんですって。
いつかは参戦したいのでメモ代わりに調べた情報のっけときます。

Frontier 1(FT1)
鉄パイプフレームに2本サスを有する4サイクル単気筒エンジンの車両が参加できるクラスとなります。GB400/500TT・CB400SS・FT400/500などがあてはまります。(SRXは出場不可)参加資格はMFJ国内ライセンス以上を所持している場合は参加ができず、筑波ライセンスがあれば参加可能というとても参加しやすいクラスとなっています。
http://www.jasc.or.jp/race/tourist/class.html

ライセンスはファミリー限定ライセンスで可。
ライセンスは講習会を受けて金払うだけでもらえるらしい。
初年度会費11,000円(税込)。
http://www.jasc.or.jp/lisence/admission/c2000_training.html

ファミリーライセンスを取得するとビギナークラス走行に参加可能。
¥10,000/3本
http://www.jasc.or.jp/lisence/beginner_class/index.html


ちなみにエストレヤで参戦しているツワモノもいらっしゃいます。
sumiBLOG

少し先ですが手始めに3月8日の筑波TTレース観戦&体験走行に行きます。
http://www.jasc.or.jp/experience/index.html



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2009年01月26日

ジャケットとか買ってみた

パワーエイジとかいう無名メーカーのこれ↓
nj_205_photo

特筆すべきはそのコストパフォーマンス。
肩・肘・背中にナヨナヨしてない硬いプロテクターが入っていて、いろんなとこをベルクロで調整したりできます。

nj_205_function

体とのフィット感もよく、自然に前傾姿勢を促すようになってます。
さらに、防風性も抜群で少し重ね着すれば気温3℃の海辺を80km/hで走行しても寒くない!

最大の難点は・・・重い!重すぎる!
プロテクターの重量がかなりあるのでしょうがないのですが、このジャケットを脱いだ後に普段着のダウンを羽織ると、空気をまとっているような軽快さ。
お値段はナップスのセール価格で1万5千円なり。

それとGBの小話を少し。
ヘッドライトレンズにひびが入っていたのでCB400SF用の中古を2千円で購入。まー、明るいこと。
それと、近頃ジャケットの影響で前傾姿勢が強くなって長時間の走行で手首が痛くなることがありました。GBのセパハンは構造上、僅かながら角度の調整が可能です。
ためしにいっぱいまで手前に絞ってみたら、ものすごく楽になりましたとさ。

最後に、今後の整備予定を。
・バッテリー交換 −WESTCO製MF式バッテリーを調査中
・タイヤ交換 −ダンロップGT501の予定
・Fフォークの設定見直し −ワッシャ追加でプリロードを強く、Fオイルを♯15に


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2009年01月20日

おかえり、モンキー!

pht_photo_01

ついにモンキーがインジェクション+キャタライザー装備で戻ってきました!
http://www.honda.co.jp/Monkey/
モンキーエンジンをいじっている人にとっては悲報か朗報か。
でもまあ、これだけ盛り上がってるエンジンだから、FI用エンジンパーツもすぐに出てくることでしょう。
横型エンジンの燃調もインジェクションコントローラーで調整ってことになるんでしょうか。

というか、この画像がすごくいい。




広報発表資料(2009.1.19)
Hondaは、50ccの人気レジャーモデル「モンキー」を、フルモデルチェンジし環境性能と走行性能を向上させ、2月6日(金)に発売する。また、メッキパーツやチェックシート柄シートなどの特別装備を施した「モンキー・リミテッド」を受注期間2009年2月8日までとし、1月30日(金)に発売する。


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2008年12月08日

原油価格暴落のお知らせ

20081207_1_2s

すでに都内でも100円/ℓを切るスタンドも出てきています。
gogoGS

円の暴騰も止まる気配なし
リアルタイムチャート

年末年始は寒くてあんまり乗れないけど、遠出するには今が旬かもしれません。
ついでに景気も良くなればいいんですが。



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2008年11月27日

ユーザー車検

初めてのユーザー車検で練馬車検場に行ってきました。


SANY0006
書類の記入がやや面倒でしたが、必要事項を記入し、証紙を購入して検査ラインへ。


SANY0007
まず最初にハンドル等の寸法を測られ、電装系が正しく作動するかチェックされます。
ノーマルマフラー改を装着してましたが、何のお咎めも無く音量と排ガスの測定はスルーでした。


SANY0008
検査ラインに入ると前後ブレーキのテスト。強めにブレーキしましょう。
問題はヘッドライトの光軸検査でしたが、1度目は低すぎて再検査。
係のおじさんにどの程度ずれてるかを聞き(聞かないと教えてくれません。)、適当に角度を調整したら2度目であっさり通過。


検査自体は拍子抜けするほどあっけなく終了しました。
かかったお金は重量税+自賠責保険料など諸々合わせて約2万円でした。

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2008年10月12日

二輪車の冬

まずは国内4大メーカーの国内向けラインアップを見ていただきたい。

ホンダ
ヤマハ
カワサキ
スズキ

お気づきだろうか。このところ各社で生産終了モデルが続出してるのである。
カワサキは400ccクラス、ホンダは250ccクラスのモデルが全滅、スズキも半減。ヤマハは30年という長きにわたり多くの人々に愛され続けてきたSR400までもを生産終了する。

これには近年の二輪車に対する異常とも思える厳しい規制が背景にある。中でも、去年施行されたいわゆる2007年排ガス規制によるところが大きい。

2007年排ガス規制は世界でもトップクラスの厳しさであり、ほとんどの国内向け2輪車は排気量を問わずインジェクションとキャタライザーを装着しなければ市販する事が出来なくなった。施行後1年の猶予を得て、今年度をもって販売終了とするモデルが続出しているのだ。

車種別にそれぞれのインジェクションを開発するということはメーカーにとって大変痛いコスト増であり、そこへ希少金属(プラチナ等)を原料とするキャタライザーの装着必須が重く圧し掛かる。
二輪車が社会的に認められ、環境の整った欧州市場にメーカーがシフトするのは火を見るよりも明らかだ。

そんな中で、カウル内に厚い消音壁を設け、加速騒音を抑えるためにギヤ比にも手を加えたうえ、巨大なキャタライザーまで装備した新型CBR1000RRを国内販売しているホンダの姿勢には恐れ入る。逆に言うと、これからの国内モデルはそれだけの事をしなければ売ることもできない、ということだ。

そもそも元々環境負荷が電車並みに低いスーパーカブにインジェクションやキャタライザーを装着する意味がはたしてあるのだろうか?※

駐車場問題といい、環境規制といい、近年の二輪車に対する風当たりの強さは大昔に政府が国内自動車メーカーそのものを3社に限定しようとした事を彷彿とさせる。(もちろんこの法案は後に廃案となったが)
自由主義経済の日本において、こんなことが許されてよいのだろうか?

二輪車の冬は、まだ始まったばかりだ。


※参考 新旧スーパーカブ性能比較

年式 -2002 2002-2007 2007-(新型) 
エンジン型式
C50E
AA01E
AA02E
パワー(馬力)4.5
4.0
3.4
トルク(kg/m) 0.52
0.48
0.39
燃費(km/l) 160.0
146.0
116.0
(燃費は4速ミッション搭載の「カスタム」のもの)


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2008年10月10日

車検整備

SANY0005

SANY0003

車検が切れたので整備中です。

・Rホイール分解清掃、ブレーキシュー交換、スポーク磨き
・Fホイールスポーク磨き
・Fブレーキキャリパーオーバーホール
・ヘッドライトブースターハーネス自作
・スイングアームピボット注油

スポークは磨いても速攻でくすむのでクリアを刷毛塗りでコーティングしちゃいます。
ヘッドライトブースターは要はリレーを使用してバッテリーから直でバルブまで電気を引くシロモノ。市販品8000円の物を4000円弱で制作。ついでにアーシングケーブルもつけました。



・パーツ注文
No. 部品番号 部品名 単価(込) 単価(抜) 数量 小計(込)
1 14447MK5000 アーム,R.エキソ゛ーストハ゛ルフ 850 810 1 850
2 90406KF0003 ワツシヤー,サフ゛ロツカーアームサ 126 120 4 504
3 90544KF0000 ワツシヤー,シーリンク゛ 14MM 131 125 4 524
4 958010605500 ホ゛ルト,フランシ゛ 6X55 52 50 2 104
5 45109166006 タ゛ストシール 241 230 2 482
6 45209166006 シール,ヒ゜ストン 246 235 2 492
7 35850MF5751 スイツチASSY.,スターターマク 4,672 4,450 1 4,672
8 14431MG3040 アームA,ハ゛ルフ゛ロツカー 1,732 1,650 2 3,464
9 14441MG3040 アームB,ハ゛ルフ゛ロツカー 1,732 1,650 2 3,464
10 14445KF0000 アーム,インテークハ゛ルフ゛サフ゛ 1,050 1,000 2 2,100
11 14446MK5000 アーム,L.エキソ゛ーストハ゛ルフ 850 810 1 850
計 17,506

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2008年09月15日

補完

引用元:
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416272874

質問:
GB400TTへ取り付けることの出来るキャリア,タンデムグリップなどはありませんか

GB400TTがあるのですが,ツーリングへいくときに困るのが荷物の取り付けです。これに取り付けることの出来るキャリアやタンデムグリップはあるのですか。もしあれば教えてください。



ベストアンサーに選ばれた回答:

海外で売られていたGB500 Clubmanとフレームが同一だと思いますので、ドイツのケースメーカー、ヘプコ&ベッカーから、
GB500 Clubman用のケース取り付けのケースホルダーがカタログに載ってます。

ヘプコ&ベッカーのケース取り付け用のホルダーは、金属パイプ製なので、ケースを付けない状態でもキャリヤやタンデムグリップの
代わりとして使用可能です。
luggage racks : http://www.hepco-becker.de/_eng/traeger.html

個人輸入代行サイトに該当ページ有りです。前者はトップケースのみ、後者はトップケースとサイドケース両方取り付け。
当然ながらケースは別売りです。ヘプコ&ベッカーは、色々ケースがありますが、フィッティングキットのみが車種専用品で、
ケースはすべて共通で使えるので、小生は125ccスクーター用に購入したケースを、現在のBMWバイクにケースを流用しました。

EuroNetShop: GB 500 Clubman, トップケースホルダー -クローム- :

EuroNetShop: GB 500 Clubman, サイド + トップ ケースホルダー -クローム- :


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ヨーロッパ製の製品の常で、時間は掛かることはあっても、日本製のように製造終了による発注不能は起きないと思います。

小生のバイクはドイツ製ですが、1989年から1991年の間に生産されていたモデルですけど、ヘプコ&ベッカーの
トップケースホルダーは新品が今でも入手できます。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

400はシングルシートありませんでしたっけ?友人が持ってたGB400はそうなってたんですが、彼はシート周りを交換していたんだろうか?

プレスインフォメーション : http://www.honda.co.jp/news/1985/2850619.html

ネットで調べていたら、GB400TT MkIIという限定販売モデルがありましたねぇ。彼のはカウル付きだったから、MkIIだったようで。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

シートの取り付けは互換性があるようですが。
GB400TT : http://www.remus.dti.ne.jp/~suzukita/bike/gb400.html

シートは交換可能だったとして、ダブルシートモデルに上記ヘプコ&ベッカーのケースホルダーが干渉無しに取り付けられるかどうかは
やっぱり不明です。Webカタログと言っても写真その物が載っていなかったので。

となると、タンデムグリップとしては期待しない方が良いのであろうか。



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2008年09月12日

GB画像いろいろ

お好きにどうぞ。
wall1


wall2


wall3


wall4

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2008年09月11日

阿蘇言って来ただ

あそ。
SANY0063



cow牛馬ちうい



cow2牛馬。




SANY0045うし X2


inu
いぬより格上

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2008年09月05日

スターターリレー死亡

ガスが残りわずかだったんで、こまめにアイドリングストップしてたら、発信時急にセルモーターが回りっぱなに。
あわてて路肩に寄せてメインスイッチを切るも、相変わらずギュインギュインとまわっていたんで、急いで車載工具でバッテリー端子を外しました。
とりあえず自走帰宅するためにセルモーターの端子を外そうとしましたが、車載工具では奥まった場所にあるナットが外れない。
不幸中の幸い、止まった目の前が工具卸屋で、みかねたお兄さん方が展示品のレンチを貸してくれてなんとかなりました。

でもよく考えたらスターターリレーの中身がくっついて離れなくなったのが原因としか考えられないので、わざわざ端子外さなくてもリレーの下についてる30Aのヒューズ外せばよかったんだけどね。


start

後日、スターターリレーをばらしてみると、この通り。
大量の粉が・・・

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2008年07月14日

OH完了

ホントはもっと事細かに記録を取る予定でしたが、いちいち記録取ってられない作業を相当こなしたのでそこらへんは割愛させていただきます。



SANY0004メーカー欠品中だったバルブステムシール等が届いたので組み付け。当たりがでているか最終確認のためガソリンを注いでしばらく放置。排気側当たり面がカーボンを噛んでてそんなに状態は良くなかったのですが、あまりすり合わせしすぎるとシートカットの必要が出てくるのでほどほどで止めときました。
結果は1時間放置でちょい減りくらいだったのでまあ良しとしよう。




ロッカーアーム、サブロッカーアーム周辺はカムを変えるのと同時に新品組んだ方がいいのですが、予算の関係で今回は断念。半年以内を目標に新品交換したい。

あとリアブレーキがいい加減効かなすぎなのでリンク部分やシャフトの通っている穴を分解洗浄しました。見事に錆だらけで動きも相当しぶくなっていたので結構な効果はありそう。
セルモーターもかかりが悪くなっていたのでブラシを交換。でも大して向上しなかったのでやはりバッテリーかスターターマグネットスイッチがダメなのかも。

さらにCB400SS用のFフェンダーをオクで安く手に入れたので装着。
こちらは一応ポンづけ可能なのですが、そのままだとタイヤとフェンダーにかなり隙間があいてしまうのでフェンダーに新しい取り付け穴をあけてやる必要がありました。

で、ようやく完成。

SANY0006

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2008年07月11日

新旧カムシャフト比較

SANY0003400用: IN 31 EX 31

500用: IN 31.2 EX 31.2

ごくごく僅かながらハイカム仕様に。

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