2004年05月31日

公演終わって日が暮れて〜〜♪

某・客演の終了後、
いつもの如く
次の日の朝まで
寝ようと画策するも・・・・・・・・・・・

部屋のあまりの暑さ
に断念。(かなり違う)

二日酔いの頭を抱えながら、
ゲームに没頭。(どあほぅ)

よくよく気づけば、携帯の支払い期限日だったのだが、
それも無視♪

・・・・・・・・後で聞いた話だが、
この日に
飲みに誘おうとした
奴が居たとか、居ないとか・・・・・・・(ほほへみ)

・・・・・・・。

電話が止まっていなければ、
間違いなく・・・・・・・・・・・・(以下略)

神のご加護はあるものです。(大きく違う)  
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2004年01月08日

客演日記〜仕込み〜

つーかね、ほんと、削除危機。(自爆)

まじで危機のための、非常措置。(ほほへみ)

・・・・・・既に客演2本もやってるのに、
早く書けよ・・・・・自分・・・・・・(遠い目)  
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2003年10月23日

仕込み日

莎耶です。

さて、本日はお待ちかね(?)の小屋入り。

いつもの様に、いつもの如くの定例行事
朝マ●クを満喫。(爆笑)

朝マッ●中に舞監さんと出会う。(笑)

・・・・・・。

皆、考える事は同じよね・・・・・。(笑)

そして、仕込み。

今回は、『森の中』という設定なので、
『蔦もどき』(謎)を美術として用意しました。

しかし・・・・・・
しかし・・・・・・・・・だ。

どうみてもそれが・・・・・・・・・
ワカメにしか見えない
というのは、美術さん以外の暗黙の了解で。(爆笑)

    というか、最終的には美術さんも
    『そのワカメがね・・・・』
    と言い出す始末。(大爆笑)

    ・・・・・・・本人もそう思ってたのかっ?!Σ( ̄□ ̄;)!!


今回は、そんなに舞台の作り込みが少ないので、
『あら、楽勝かしら?』
などと思ってたら・・・・・・・・・・

場当たりにて
照明・音響が難航(T▽T)

ま・・・・まぁ・・・・・
世の中そんな物よね・・・・・・・・・(うすら微笑)

何とか場当たりもほぼ最終シーンまで到達し、
小屋から撤収後、
例のように、例の如く
飲みに行った
とは口が裂けても・・・・・・・・・(にっこり)
    ↑この前からこればっかりかよ。(死)
     あ、でも、今日『は』ちゃんと終電で帰ったよ♪(論点ずれ)
  
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2003年09月03日

客演日記〜仕込み&初日&千秋楽(もう嫌だ(T▽T))〜

懲りずに(涙)イベントにての出演。

今回は「某・お店」の1周年記念イベント。

依頼主(謎)は、
やはり、天使の片羽をご覧になっていたお客様で、
今回のイベントの主宰でもあり、主人公(謎)でもある人でした。

    要は、店長ですな。(笑)

今回の目的は
来場したお客様を楽しませる

事でした。(笑)

え〜、またいつもの如く、いつもの様に、

稽古は『4日』ポッキリ
でした。(血号泣)


いくらね、上演時間が20分ぐらいとは言え、
もうちっと時間に余裕を・・・・・・・・・・・・・(遠い目)<演出宛

今回は、6月にやった血みどろ(爆微笑)の状態よりは、
ちっとばかり(うすら笑)は良く、

1日目・・・・・
台本が約半分あり、

役者が1人足らない状態での読み合わせ。(うすら微笑)

2日目・・・・・
上記の次の日なのに

台本が完成(涙目)し、
役者も揃ったので読み合わせ。あ〜んど、立ち稽古。(うすらにっこり)

3日目・・・・・
上記の1週間後。
問答無用で台本を手放し

メロメロな通し稽古。(ダメじゃん)

4日目・・・・・
上記の次の日。
とあるシーンで
とある役者の演技に問題発生(爆)し、
演出的にそこで引っかかってしまい、
稽古最終日(更に爆)にも関わらず、

通し稽古が『2回』で終了っ!(血号泣)

本番前日・・・・・・・・
本番前日なのに、

バイト12時間労働!!(関係無い)

    前々回の悪夢が頭をよぎりました。(微笑)<6月の客演日記参照

え〜っと、それは置いといて。(笑)

状況的にどーにもこーにも(こら)だったもので

本番当日の昼に、稽古が増えました♪(涙微笑)

    ・・・・・・ね・・・・・寝かせてくれ・・・・・(独り言)

稽古場にて音響さんと合流し、会場へ向かう。

昨日まで、
絵に書いた様な冷夏(謎)だったクセに、

今日は打って変わって

絵に書いた様な素敵な猛暑(恨)

会場に入ったらメイクなどする余裕はありません。

家からフルメイク。(微笑)

勿論、衣装も家から着用済み。(にっこり)

・・・・・・・・・。

会場に着くまでにズタズタだよ。をい。(涙目)


半泣きになりながら会場へ向かう。

会場へ着き、
打ち合せもそこそこ(いつもの事)に、
ゲネ開始っ!!(涙目)

ゲネ終了後、
ダメ出しもそこそこ(いつもの事2)に、
待機時間にっ!!!(涙も出ない)

今回『も』

あたしは会場外待機。(喀血)

その時・・・・・・・・・・

とどろく雷鳴っ!(激爆)


明らかに、豪雨の前兆。(うすらにっこり)

・・・・・・・・・・・・・。

ま・・・・・・・また『罠』なのかっ?!Σ( ̄□ ̄;)!!(完全なる被害妄想)

逃げるように近くのファーストフードの店に入り、
始まるまでの『1時間』を『まったり』と過ごす。(ほほへみ)

ふと店の外に目をやると、

恐ろしいほどの豪雨(いっそ爆笑)


・・・・・・・・・・・・『罠』・・・・・・か・・・・・・・・・・(変に悟る)

きっかけの時間になり、
演出から『そろそろ来やがれ』コールが入る。(爆笑)

店を出ると、
打って変わって快晴(謎)に♪(にっこり)

ふっ・・・・・・・・晴れ女のあたしの勝ちだな・・・・・・(何が?)

結局、雨には打たれる事なく、会場へ入る。(安堵)

丁度、インドから来られたお客様のご挨拶の時間でした。

その方は日本語が出来ず、挨拶は通訳の方が訳していました。

が、しかし


通訳の方の通訳内容が、どうも怪しい。(爆笑)

まるでコントの様に
1分ぐらい喋った内容が『一言』で済む状態。(大爆笑)

明らかに怪しいと感じたインドの方。
通訳の方ともめていました。(爆笑)

もめてる最中、あたしが聞き取れた言葉。

「Did it say perfectly?」(ちゃんと言った?)

「Yah.Already.」(勿論)


・・・・・・・・・・・。

ぜってぇ嘘だよ。それはっ!!(爆笑死)


この挨拶終了きっかけで芝居に入るあたし達。

余計な緊張と共に、

『台詞』もぶっとび
ました♪(こら)


そんな素敵な前説(違)の後に、芝居をやるのは、

かなりのプレッシャー♪(戦う相手が違う)

・・・・・・・・・・・・・。

萌え 燃えますよな。(誤邪笑)


今回も幸運(謎)な事に、
無法地帯の役(更に謎)だったあたしは、

完全なる敵対心

通訳の方に燃やす。(お門違い)

結果・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・勝ち?(謎微笑)

とりあえず、前説(だから違うって)の影響を受けることなく
大きな失敗を犯す事もなく無事に終了し、
『好評だった』のは間違いありませんでした。(にっこり)

ただ、意外だったのが、
そんなに笑う芝居でもないと思って居たのに、

大爆笑の渦の中(大袈裟)、
終演を迎えた事でした。(微妙に悩む)

    一説には、あたしのやった役があまりにも『店長』に似通っていたらしく・・・・・(爆笑)

まぁ、お客さんが喜んでくれたのなら何よりです。ええ。(安堵)

その後、
例に漏れず、例の如く、
2次会、3次会(こら)に参加し、
『懲りずに』

結局、音響さんと2人で朝まで飲んでいた

のは言わずもがなで・・・・・・・・・(以下省略)


あ、そうそう。

毎度の事だけど、もう1回言わせて欲しい言葉があるの♪

・・・・・・・・・・・・・・。

余裕持って稽古させてくれ〜〜〜っ!!
(本気で号泣)
  
Posted by m-13_12741 at 23:05Comments(0)TrackBack(0)

2003年08月13日

観劇日記〜ヒデさんの憂鬱〜

劇団名:劇団H.L.C

劇場:大塚ジェルスホール

題名:ヒデさんの憂鬱



〜あらすじ〜



れっきとした血筋の「油小路」家。

長男・ヨシユキ、長女・董子は

一刻も早く親の遺産を継ぎたいと思っている。

末っ子のカズマはフラフラとしていて、何処にいるのか分からない。



そんな家に勤める執事、ヒデさん。

今日も飄々と仕事をこなす。



そんなある日、やって来た弁護士・若林。



遺産の分配に頭を悩ませた油小路家当主が呼んだのであった・・・・・。



色々な事件が起こる中、

末っ子のカズマの婚約者と言う女性、「御園雍子」がやってくる。



遺産の分配が減る、と戦々恐々とするヨシユキと董子。



果たして遺産の行方はいかに?




何度か共演した事のある壬生亮佑氏、近藤淳氏が出ているのと、

あたしも出演した事のある劇団だったので観に行きました。(笑)



パンフレット曰く、

コメディなのですが・・・・・・



どう良心的に見積もっても・・・・・・・・・・



役者「だけ」が楽しんでいる


感が否めなくも・・・・・・・・(爆ほほへみ)



そんなこんなで

客入れ時点から

舞台上で

飼い殺し(爆)されている


役者が一名。(微笑)



その人がお笑いの対象(?)になるであろう事は、

先刻ご承知済みでして。(にっこり)



・・・・・・・・・・・。



案の定、その通り

だったりなんかして。(うすら微笑)



故・ハ●肇氏ばりに好き放題される飼い殺し役者。(微笑)



    「●ナ肇」氏のネタが分かる貴方は、かなりコア?(爆笑)



・・・・・・・・・・そういうので笑わせようってのは、何か違うくないかなぁ〜?(謎)



どうも、その辺が身内ウケ(爆)っぽくて余り好きじゃないかも。(^^ゞ



あたしはやっぱり、

『間』とか『言葉遊び』とかで笑いたいかな・・・・・・・・と。(ほほへみ)



それでもせめて、

勢いがあれば、まだ笑える部分もあった気がする。



うん・・・・・・・・。

そんな気がする・・・・・・・・・・。



何か、勿体無いなぁ〜・・・・・・・・・・(遠い目)  
Posted by m-13_12741 at 18:50Comments(0)TrackBack(0)