2004年08月20日

めざましtv堂本剛特集

ad81d488.jpg最初録画出来なかったので。7:41〜からの分です。<(_ _)>

剛:(以下T)
人間の人生とか恋愛とかを、海に重ねて考えたときに
何か緩やかな時もあれば、激しい時もあり、
光の射す場所もあれば、射さない場所もあって
非常に似ているのかなって


アナウンサーによるナレーション:(以下N)
そんなアルバムを引っさげてのソロライブ、キンキキッズとは全く違うステージになるという。


リハVTR

T:キンキキッズってやっぱアイドルっていう場所であったりするのでー、やっぱ
  ライブの見せ方も違うしー、


N:そう、トップアイドル=キンキキッズのステージはまさにエンターティメント。
  しかし、ソロライブはアーティストのこだわりを見せたいという。


T:タレントというか、アイドルというよりかは、アーティストとして、歌を前にだすっていう。
  今回の、ライブは全身で、ん〜、闘って行こうかな、という…。


N:そんなステージをめざす彼がアーティストとして目醒めたのは、
  この番組での、ギターとの出逢いがきっかけだった。


VTR 〜TAKU☆KINのカムカムギターキッズ!!〜

拓郎:形から入るんだ。
光一:形ねー。

N:ギターの師匠はアルフィーの坂崎幸之助さん。そして…、

T:いろんなひとに、影響を受けてますけど、一番のきっかけっていうのは吉田拓郎さん。
  前回も拓郎さんがなんか、去り際に肩を叩いて
 「ギター、上手くなったな。」
  って言われてさらって行かれたんですけど。〜ん、そんな時ってやっぱりちょっとね。
  周り、人いるのに、ちょっとー、泣きそうになって、ちょっと危なかったんですけど。


N:アイドルとしてでなく、アーティストとして臨む、ソロライブ。
  しかし、そこにはこんな葛藤も…。


T:アイドルとか、イメージとか、ジャニーズとかいうところで、特別化されてしまう
  っていうのは、どうしても、これ、起こってしまう現象でーなんですね。
  それでけっこう、もう大変なことは、正直あって。
  音楽を商品としてー、やっている、その、音楽という世界と、アイドルという、
  人間を商品でやっているところの違いっていうか…。


ゲリラLIVE=SATURDAY♪のVTR

N:自分ではなく、音楽を主役にするという、新たな挑戦。
そんな今日のソロライブを前に、一人でのラジオ出演もこなすなどのプロモーション活動にも熱が入る。


ラジオ「アフタヌーンカフェ」出演の映像

N:そして、迎えたライブ当日…。
VTR=ライブ当日、白いバンから降りる剛クン。

ピンク上、黒インナー、赤パンツ、黒ニット?帽、サングラスを胸元に掛け、羊のペンダント。

T:いい意味で、適当にやろうと思って居ります。行って来ます。
(頑張って=取材アナ?が声を掛ける:以下取材ア)
T:(笑)ありがとうございます。

N:一曲一曲にこだわり、本番直前まで続けられたリハーサル。

VTR=リハ風景。

そんな彼の思いを受けとめようと会場は満員のファンで埋め尽くされた。
VTR=会場前に並ぶファン達。

そして、本番5分前。

VTR=楽屋。メイクの鏡の前の剛クン。

T:緊張しますね〜。
取材アナ:(緊張)しますか〜?
T:しますよ〜。

VTR ドリンク片手に廊下?移動中
    円陣、

T:焼肉のために頑張りましょう!!
(お〜〜〜〜〜〜!!)
T:最後まで、行くぞ〜〜〜〜!!
ライブスタート。
♪〜恋のカマイタチ〜

N:ついに幕を開けたソロLIVE。そのステージには音楽を愛する一人のアーティストが居た。

VTR=♪〜PINK〜 蛍光ピンクに光るマイクスタンドで歌う姿。

N:二度目のソロライブにあえて、「ファーストライン」と名付けた、歌が主役のステージ。
それは、アーティスト堂本剛の新たなスタートとなった。


VTR=ライブ終了。裏がわ ステージから降りる剛クン。

T:お疲れでした〜。と繰り返す。

楽屋でスタッフにパチパチと拍手で迎えられる。カメラの前ではしゃぐ方は?誰かな?

T:これだけたくさんの人に助けてもらって、こういうことができるというのは幸せなことです。

♪〜ORIGINAL COLOR〜

N:ソロライブの経験をキンキキッズの活動にも生かしていきたいという堂本剛さん。
トップアイドルとして、そしてひとりのアーティストとしてこれからも彼は走り続ける。


スタジオ

草野さん:(以下草)アイドルとアーティストという二面性を、一人でこなさなきゃいけないという、
大変さはありますけどね。
でも、とてもしっかりと、深く考えてやってますよねー。

女子アナ:(以下女ア)でも、それを一人でもしっかりとやりこなせる力があるから、
  こうやっていろんなことにトライ出来るんですよねー。

草:そこに詰め掛けるお客さんが、それをどうー捉えていくかですよね。
男子アナ:う〜んそうなんですよね。
草:やはり、多少、アイドルとして来てる人もいるでしょうし、その人に本当に音楽を
う〜ん、どう訴えていくかむずかしいでしょうね。

女ア:でも、なかなかこのインタビュー
草:いいですよね。このインタビュー。
女ア:そうー、なかなか聞けなかった、嬉しかったです
草:うん。

〜7:45くらいまでの内容でした。少々聞き違えがあるかもしれませんが、
お許しください。〜



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m-17_76405 at 11:28コメント(0) 

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