2019年03月19日

脅威の超メカモデル

ハナシ遡って日曜の続き、というか詳細。

ATPFの試合でキャリー部門に東京マルイの1911を持って行きました。
(ナイトウォーリアをベースにフレーム等一部パーツ換装したもの)
で、1ステージ目でいきなり「銃身が前にスッポ抜けていく」というアクシデントに見舞われてしまいました。
しかし、これがまさか15年そこらに渡ってあまり知られてなかったであろう驚愕の真実に辿りつくことになろうとは・・・。

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m-22_15178 at 21:03|PermalinkComments(0)

2019年03月18日

無慈悲な火の海

17の日曜は、ATPFの定例マッチ。
本来は各月の2週目なんですが、諸事情で今月は3週目に移動。
ちょうど予定のやりくりも間に合ったし。

レースガンだけじゃ心もとなかったので、とりあえずでキャリー部門にも使えるのを1挺追加。
したまではよかったんですが、なんとそのキャリー部門の1ステージ目で

「トリガー引いたら弾どころか銃身が飛び出した」

という前代未聞の珍事発生・・・!
一瞬、バレルが疲弊で折れたのかと思いましたが、即時補修で対応できる程度の問題だったのでほどなく復帰できたし、そのまま最後まで射ちきれたのでひと安心。

しかし、その精神的インパクトの影響は少なくなかったようで、2部門各3ステージ回りきる中で、オープンとキャリーの両部門でミスシュートのペナルティが1つずつついてしまうという痛恨の結果に。
ノーミスだったら地区TOPも射程圏になりえただけに、これは痛い!
ベテラン陣の方々も取りこぼしを出してしまってた流れだっただけに、こういうタイミングでいつもの手堅さを自身も落っことしてしまいました。とほーい。

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m-22_15178 at 22:18|PermalinkComments(0)

2019年03月11日

龍京城

10の日曜、せっかくの休日が雨模様・・・しかも風があるから地味に寒い。
しかし、所用あるので出ないわけにはいかない。
こんな事なら、現地の状況的にも土曜無理せずサボれる余裕あったから、土曜でスケジュール入れた方が気が楽だったんじゃないかなぁ、なんつったり。

「kawaii-collection(カワコレ)」という、関東や近畿圏ですでにある程度動いている撮影会運営が、週末時期から九州でも稼動始めるからと、あちこち営業かけてたところで、うちにも運営アカウントと所属モデルさんのアカウントからのフォロー来てまして。
よくもまぁこんな場末なところにまで、と思ったもんですが、結局その営業に釣られてんだからタイミングの上手い話もあったもんです。
午後からのプログラムに登録したので、昼前にちょっと早めの腹ごなし。鴨ローストサンドが旨い♪


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m-22_15178 at 22:19|PermalinkComments(0)

2019年03月06日

傘は濡れない

家の手洗いのドアノブが空回りするようになっちゃったので、ホームセンターをハシゴして買ってきたドアノブに交換してました。
実は交換するの、2度めなんだよね。旧い方を外したら、中から針金みたいな部品が落ちてきたので、たぶん巻きつけスプリングみたいなのが疲労で折れちゃったとか、そんな感じだったのかも。

その買い付けの帰り道、ふと思い立って古賀に寄り道したら、面妖なモノを発見。
そのまんまだとかさばって持ち運びにも一苦労なので、購入すませたらお店の人と試行錯誤しながら付属の袋に納めてお持ち帰り。

じゃあ、まずは試着するだけしてみますかね。


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m-22_15178 at 20:46|PermalinkComments(0)

2019年03月04日

邪魔しないでハルさん

3の日曜は自由気ままに単独行動。
ただ、お天気がねぇ・・・ちゃんと晴れてくれれば、適当に催事など調べて覗いてみたい気持ちもあったんだけどなー。
もっとも、雨だからって引きこもるわけにもいかないって事で。

とりあえず市内をうろうろ。
せっかくの単独行だから、こういう時だからこそ、の「カルチャーアーツ」でゲームやりこみ。
「ケツイ」を集中的に打ち込んでたけど、やっぱり2ボスが安定しない。というか反応できずに抱え落ちしてる方が問題だ。せめてボム使い切るぐらいできなきゃ進めるものも進めない!
「怒首領蜂」にいたっては2面中盤すら安定しない墜落っぷり。
やはりピークを過ぎて劣化が始まっているということか?それは困る!

その後はだらけ寄ったり、コアの地下でオサレっぽいアイス屋さんに「チョコまみれソフト」なんてポップを見つけてフラフラ釣られたり。トッピングされたチョコチップが電動かんなの削り屑みたいに見えたなんて言えない。美味しいけど。
そこから隣接するビブレに寄ると、フロア案内に「駿河屋」の名前が!いつの間に!?去年の秋にはもうあっただと?なぜ気づかなかった!
ならば行くしかないだろう!

しかし、ここの建物あと1〜2年で建て直しが決まってるはずなのに、よく入ってきたなぁ。
品揃えには期待してるんで、行けるうちに通ってみるつもりではあるけど。

だいたい買い物の目処がついたら、そのままカラオケ→肉ハシゴの「おひとりさま満喫コース」。
ターミナルから一歩離れてさらに上層階なら、案外埋まりにくいと予想したのが正解だったようだ(博多駅バスターミナル上の牛太本陣)。
無理せず満足に食えたので、焼肉はしばらくいいや。

そして今回の戦利品。
さすが駿河屋、だらけでも見つけられなかったものがこうも簡単に手に入るとは。
ふた月あまり地道に残ってくれてたカルチャーアーツの「沙羅曼蛇」にも感謝。これで財布の中身気にせず家でやり込めるぞー。

というか稼動できる機体が入手しやすいうちにPS2本体も買い直さなければ。いずれ細るとわかっていても、環境が揃えられる間はできる限り付き合っていきたいからな。

m-22_15178 at 20:03|PermalinkComments(0)

2019年03月02日

100年休まずにゼロワン

何となく思い立って、時計屋さんを検索してました。
昔は身につけるものでちょっと沼ライフやってたからなぁ。だからそう高価くないのばかりとはいえ、腕時計だけで9本くらい買い集めてしまってたっけ。
今はだいぶ減らして4本だけど。

そのうち1本、機械式(ぜんまい巻き)を持ってるんですが、購入からまだ一度もメンテナンスなどに出してませんでした。たしか12年か13年に買ったモノだから、常時動かしてはいないとしても、放置が過ぎてかえって寿命が縮むのは避けたいところ。安くてもお気に入りだしな。

調べたら、時計屋さん達の共同情報サイトみたいなのが出てきて、加盟店の中に隣町の駅前にあるお店が載ってました。

現地を訪ねてみると、狭小な空間に壁紙の色あせ具合がなかなかに昭和臭。ここの出店でもうかなり長いことやってるんだろうな、ってのがよくわかる空気感。
店の主人も、たぶん2代目いや3代目くらいなのかも?

有名どころじゃない機械式時計は、店によっては造りに対して手間が割に合わないので受けてもらえない、なんて話もチラ見してたので正直心配でしたが、特にどうこう言われることも無く、1週間前後で戻ってくるもよう。

カメラの方も、あれこれと買っては業者で状態確認と軽い整備はしてもらった上で使ってるけど、オーバーホール相当の大がかりなメンテとなると、どれもまだやってもらってないのよね。
一部の機種は、交換用部品がほぼ絶滅したなんて話も最近流れてきたし、いよいよ資源枯渇でどうにもならなくなる前に、思い切っておく必要はありそうだなぁ。

あと、万一にそなえて共食いようの予備ボディも確保しとく・・・か?

m-22_15178 at 20:51|PermalinkComments(0)

2019年02月28日

ノイ・キャピタル

買い物の際、何事に対しても発売日とかを入念にチェックしない性格なので、基本的に「店頭に寄った際に現物があったら買う」方針です。
おかげで買い逃がすモノもあるんだけど、それはもう運の問題ということで。どうしてもってなったら通販探せばだいたいは何とかなっちゃうからね。

で、ここ数日でしばらく買うの後回しにしてたコミック類を買い集めてるところ。
ただ、私の部屋って本棚が無いので、あんまり買い集めすぎても置いとく場所がないんですよ。正しくは「整頓できて、かつ読みたいとき気軽に取り出せるスペース」が、ね。

お気に入りであっても、巻数がどうしても長くなる作品は読み終えたら手放してます。人気作でもある「エリア88」や「機動警察パトレイバー」さえ、今はもう手元に残ってません。
(パトレイバーは劇場版ノベライズだけ残してる)
「ワンピース」(尾田栄一郎)なんて10巻を待たずに「これいつまでも終わらないやつだ」って見抜いたんで買うのすらやめたしなー。

それでも厄介なのが「完結してないけど次巻がなかなか出ない」時。
ここんとこそういうのが積んでてちょっと悩ましいんですよね。
「銀の匙 Silver Spoon」(荒川弘)とか「ホリミヤ」(HERO×萩原ダイスケ)あたりが、そういえばしばらく続刊ペース落ちてなかったっけ?と思い出したんですよね。
特に問題なのが「よつばと!」(あずまきよひこ)、どんだけペース落ちてんだと。ギャラリーとかやる暇あったら本編描くか終わらせてくれ。面白くても待たされすぎれば鮮度は落ちる一方だぞ。

・・・とか、こんな事考えてるのに、今日「究極超人あ〜る」(ゆうきまさみ)の新装版を購入するついでに平積みの棚にあった「まどからマドカちゃん」(福田泰宏)とかまた新しく買い始めちゃうっていう。
以前に途中まで購入して挫折しちゃった「となりの関くん」(森繁拓真)によく似た雰囲気だけど、こっちはどこまで付き合えるかなぁ。

m-22_15178 at 22:30|PermalinkComments(0)