<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ZUNKOのアルツハイマー回避計画</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=50243" title="ZUNKOのアルツハイマー回避計画" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/atom.xml" />
<modified>2012-02-10T22:49:36Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196</id>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, m-22_69196 </copyright>
<entry>
<title>資料地獄(@_@。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347111.html" />
<modified>2005-07-07T21:14:26Z</modified> 
<issued>2004-07-12T12:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347111</id>
<summary type="text/plain">角川書店からこの秋刊行予定の『韓国ドラマ本』の執筆に追われている。
未見はもちろん、すでに以前見たもの、断片的にしか見ていないものも全部見直さなければならず、その膨大な量にヘトヘトになりながら準備に１ヶ月以上かかった！
やっと書き出しが終わって絵に突入した...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347111.html">
<![CDATA[角川書店からこの秋刊行予定の『韓国ドラマ本』の執筆に追われている。<br>
未見はもちろん、すでに以前見たもの、断片的にしか見ていないものも全部見直さなければならず、その膨大な量にヘトヘトになりながら準備に１ヶ月以上かかった！<br>
やっと書き出しが終わって絵に突入したものの、１コマ描くのにもすべて資料が必要なため、頭を掻き毟りながらＤＶＤとビデオと雑誌を引っ繰り返す作業に疲労困憊している。<br>
<br>
１０年前『香港○美アイドル探偵団』を、１ヶ月で一気に描き上げた時と比べて、あきらかに体力＆若さと情熱が足りないのか～～？？(&gt;_&lt;)。。<br>
いや、映画よりドラマの方が物理的な量が違うので、圧倒的にタイヘンなのだ。<br>
ヘタレつつも、本当言うと描く作業は最高に楽しい。<br>
〆切りに追われず、じっくり、納得行くまで取り組めたらいいのに～～!(^^)!<br>
でも、中断して今日からはＫｉｓｓ誌のネームに取りかからねば！<br>
<br>
最近、私のジャニーズ仲間たちが、こぞって韓国にハマっている。<br>
今までアジア仲間とジャニーズファンは微妙にシンクロしつつも、交じり合えない派が確実にいたんだけど、まさかの融合！！（笑）<br>
香港でなし得なかったことが、ここでも…！と感慨深い。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>この一週間</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347112.html" />
<modified>2011-03-22T01:57:38Z</modified> 
<issued>2004-07-10T10:41:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347112</id>
<summary type="text/plain">先週は、久々に『滝＆つばコン』に行って、へなへなになった。
ゴメン。本当にあんたたちってつまんない！！
歌はＪｒ時代に比べたら、飛躍的に上手くなったし、二人のハモリはとってもステキなハ～モニ～♪なんだけど、とにかくキャラがつまんない！！
途中応援に駆けつけた...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347112.html">
<![CDATA[先週は、久々に『滝＆つばコン』に行って、へなへなになった。<br>
ゴメン。本当にあんたたちってつまんない！！<br>
歌はＪｒ時代に比べたら、飛躍的に上手くなったし、二人のハモリはとってもステキなハ～モニ～♪なんだけど、とにかくキャラがつまんない！！<br>
途中応援に駆けつけた赤西仁の方がはるかに愉快だし、ヤヤヤの方がずっとマシ。そこまで言わせて良いのか？タッキー！！<br>
困ったもんだ…と唸りながら帰宅。<br>
<br>
週明けて６日火曜日の朝は、突然の「ビョン様極秘来日！」報道に焦る。<br>
すぐにワイドショーで働いているＲちゃんとポニキャンに通じてる友人にメール。<br>
そしたら、さっそく「今日帰国らしいよ～」と情報をもらった。<br>
ファンに追いかけられないよう、帰国日にリークした話題だったらしい。<br>
日本にいないなら良かった！(^。^)y-.。o○ホッ。　って…おまえは追っかけか？<br>
<br>
週末『虎ノ門』。<br>
こちとら自腹じゃコーナーの井筒監督の『ブラザーフッド』感想に呆れる。<br>
映画を観てどう思うかは勝手だけど、批判する論点がずれてるんだもん「なんじゃソリャ？」。<br>
あれは戦争映画じゃなくて家族愛の物語だからね。「どうして起こった戦争なのかをもっと描け！」と言われても…、韓国人にはすでにわかっている背景だし、それが描きたかったわけでもないし。最初から「悪く言う」のが前提で、重箱の隅をつついている感じ。<br>
自分の作品を棚に上げてよく言うよな～～と、井筒監督の厚顔無恥さが恥ずかしかった。<br>
しかも、よんさまブームで韓国にいれあげてる「オバハン」もついでに侮辱してさщ(-Д-щ)；。<br>
あの『シュリ』も撮った監督が、まだ４０歳そこそこ（‘６２年生まれ）であることに驚愕して欲しい。日本の４０歳でアレだけの壮大な映画を撮れる人が今いるんですか？<br>
<br>
出る杭は打たれるので、ボチボチ韓国ブームをけなし始めた日本人。<br>
ＴＶのコメンテーターは知りもしないで（『冬ソナ』だけちょっと見て）「韓国のドラマは古い…」と言い切り、レポーターは韓国ファンをことさらに「おばさま」と連呼する。<br>
言っておくけど、ジャニーズのファンもめっちゃオバチャン率高いっすよ。<br>
ＳＭＡＰはもちろん！Jrコンなんか、平均年齢３５～４０歳…と言っても過言ではないほど。<br>
ベッカムとかトム・クルーズのファンに「なんであんなのがイイんですかね？」とは絶対言わないくせに、アジアだと無神経に言えちゃうあたりがムカツキます。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ＪＥＪＵ日韓友好イベント</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347107.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-06-28T22:32:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347107</id>
<summary type="text/plain">ドンゴン＆ウォンビンの後、パク・ヨンハのイベントにちょろっと顔を出し、引き続きＫＮＴＶ主催の日韓国交正常化４０周年記念プレイベントに行って来た!(^^)!
これは済州島を舞台に繰り広げられた、今をときめくイ・ビョンホン、チェ・ジウをはじめリュ・シウォン、チャ・テ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347107.html">
<![CDATA[ドンゴン＆ウォンビンの後、パク・ヨンハのイベントにちょろっと顔を出し、引き続きＫＮＴＶ主催の日韓国交正常化４０周年記念プレイベントに行って来た!(^^)!<br>
これは済州島を舞台に繰り広げられた、今をときめくイ・ビョンホン、チェ・ジウをはじめリュ・シウォン、チャ・テヒョン、チョン・ジヒョン、チャン・ヒョク、ソン・スンホン、神話のドンワン、新人ヒョン・ビン、jtl、飛び入りゲストにチョ・ソンモ…と、知っている者にとってはあまりにもありがたい奇跡のようなイベントだ。<br>
超一流の美形韓国スターとのふれあい、現場のドタバタに泣き笑い、飲まず食わずのハードな日々は苦しくも楽しく、共に苦楽を共にしたプレス陣とは戦友のような気持ちで最期はゲラゲラ笑いながら帰って来たという楽しかった６日間（イベントは丸４日間）！！<br>
参加人数はファンが８００人。マスコミが５０人（プレスセンター発表）。<br>
ツアー代金が高かったせいか（？）思ったほど人数が集まらなくて主催者側は大変そうだったけど、アレだけのメンツに一気に会えるイベントなんてそうそうないから、参加した人はお得だったと思う。<br>
<br>
せっかく済州島に行ったというのに、素晴らしい自然に囲まれたリゾート地（しかも『オールイン』の舞台！！）なのに…、開催中は周辺ホテルから一歩も外に出られず、１日の取材が終わった後は店もやっていなくて、結局５泊６日のうち３日は同じレストランでほぼ同じメニュー(&gt;_&lt;)。。しかも梅雨入りしたばかりで、来る日も来る日も雨…。<br>
まあ、かえって観光は諦められたからいいんだけど(^^ゞ。<br>
唯一最終日だけ半日時間があったので、今回イベントすべての司会を勤めた田代さんとアジア仲間のＡさんと、韓国から通訳兼カメラマンで来てもらったYounyちゃんと４人でタクシーをチャーターして、オールイン撮影地巡りをした。幸い雨もあがったし～～♪まったく“行いが良い”と神様はプレゼントをくれるもんだ（笑）。<br>
そうそうプレゼントと言えば、ご飯食べてたらそこにひょっこりイ・ビョンホンが現れて「ぎゃーーー＼(◎o◎)／！」という幸運もあった。<br>
日本ではめったにないけど、私はなぜか韓国ではすっごく有名人との遭遇率が高いのダ(^_-)-☆。<br>
<br>
それにつけても、済州島はすっごく良いトコだった(^O^)／。<br>
島中がトロピカル（でも冬は寒い）。海はキレイだし、緑豊かで、きっと夏のバカンスは最高。<br>
<br>
この小さな島に、韓国を代表する超一流のスターたちが、入れ替わり立ち代り出入りしていたなんて、終わった今考えるだけでも鳥肌もん。<br>
過酷だったけど、とにかく楽しかった！！この一言に尽きる夢のような取材旅行でした。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>チャン・ドンゴン&amp;ウォンビン来日</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347108.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-06-18T23:20:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347108</id>
<summary type="text/plain">『ブラザー・フッド』の公開を前に、主演俳優のチャン・ドンゴンとウォンビン、カン・ジェギ監督ら一行さまが来日した。
１６日はウェスティンで記者会見、１７日は東京フォーラムＡでジャパン・プレミアの舞台挨拶。
両日駆けつけた私は、そのマスコミの多さと人気ぶりにた...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347108.html">
<![CDATA[『ブラザー・フッド』の公開を前に、主演俳優のチャン・ドンゴンとウォンビン、カン・ジェギ監督ら一行さまが来日した。<br>
１６日はウェスティンで記者会見、１７日は東京フォーラムＡでジャパン・プレミアの舞台挨拶。<br>
両日駆けつけた私は、そのマスコミの多さと人気ぶりにただただ愕然！！<br>
周囲の友人やその家族が普通に韓国スターにハマっている現実がイマイチぴんと来なかったけど、空前の韓国ブームを実感できる良い機会だった。<br>
なんか、コアなファンじゃない一般の日本人の口から「チャン・ドンゴンがさ～」という名前が飛び出すこと自体が不思議な気分。<br>
こんな日が来るなんて～～～るるる～～(@_@。…と感激にむせび泣いていたら、取材に来ていて合流したワイドショースタッフの友人Ｒちゃんから「そうでもないわよ(^^ゞ」と言って企画書か進行表？みたいなものを見せられた。<br>
そこに書いてあった名前は“チャン・ゴンゴン”（笑）。<br>
単なるＴＶディレクターの認識不足か？そんなもんなのか？？私には何がなんだか判らない(^_^;)。<br>
<br>
一ヶ月前に電球で怪我した親指にガラス片が入っているんじゃないかとずっと気になっていた。<br>
怪我した当初はむしろ軽症で、すぐに傷口もふさがって痛くもなんともなかったのに…、最近押すと鈍い痛みが走る。日増しにその痛みが気になり出し、ここ数日間は無意識に親指をかばうせいか、右の腕から肩がパンパンに凝って辛くなって来た。<br>
で、ついに病院に行って、エコーで見た後、麻酔を打って発掘してみたら、たくさんのガラス片と共に金属片も検出！！すでに癒着した肉片もほじほじしたので、けっこう重症(&gt;_&lt;)。。縫わなくていいと言われたけど、この大きな陥没を膿まずに完治することが出来るのだろうか？？(ToT)/~~~<br>
再びぐるぐる巻きになった右指に涙(@_@。<br>
こんなことなら怪我したときすぐに病院行くんだった。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>プチ・ＡＤＤ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347109.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-06-14T18:15:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347109</id>
<summary type="text/plain">仕事場に、約５年以上手付かずで積み上げられて来たビデオと雑誌をついに整理した。
昔は未公開だった香港映画や、すでにＤＶＤ化されているドラマを思い切って捨てたら、本当にみごとにスッキリ！！
机やＰＣ周りにも地面が見え始め…ああ～～空間があるということはなんと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347109.html">
<![CDATA[仕事場に、約５年以上手付かずで積み上げられて来たビデオと雑誌をついに整理した。<br>
昔は未公開だった香港映画や、すでにＤＶＤ化されているドラマを思い切って捨てたら、本当にみごとにスッキリ！！<br>
机やＰＣ周りにも地面が見え始め…ああ～～空間があるということはなんと快適なことよ…（￣ー￣）//。<br>
<br>
久々に整理整頓しているうちに、自分の性格がよく見えて来て面白かった。<br>
軽～～いＡＤＤなんだな、やっぱり。<br>
片付けている最中に他が気になり出し、あらゆる気になるところを引っ繰り返し、結局収拾がつかなくなって、また他のことをはじめる…。<br>
ゴミ貯めに暮らす“片付けられない女”ほどひどくはないけど、本当に一ヶ所を整理していると、どうしても途中で他が気になって、いても立ってもいられなくなる。気がつくと、ぜんぜん関係ないお風呂場を磨いてたりして…。<br>
そんな自分を客観的に見てて、妙に可笑しかった。<br>
<br>
もちろん未だ片付いていない。<br>
積み上げられた場所から、床に移っただけ（笑）。<br>
でも大量のビデオテープをゴミ袋に捨てただけでも大収穫だし、机に地面が見えたことが喜ばしい＼(^o^)／。<br>
これで動くたびに雪崩の心配がいらなくなった(^^ゞ。<br>
<br>
編集しなければならないビデオと内容不明のビデオチェック、そして捨てるに忍びない市販ビデオやサンプルの処分をどうしよう！？というのが今後の仮題。<br>
すべてのビデオをＤＶＤにダビングできれば、スペースの五分の一は空くな～。それは嬉しいな～。でも、元のビデオを捨てられるのかぁ～～！？という問題も浮上。どうせ捨てられないなら、しばらくこのままでもいいか？<br>
次は、２年くらいほったらかしの郵便物の山だ！<br>
アスクルで机棚を注文してからの作業にしよう。<br>
それが５年後だったら笑う。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>『シルミド』と韓国ドラマで脳みそとろける(&gt;_&lt;)。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347110.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-06-10T14:22:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347110</id>
<summary type="text/plain">今年２冊刊行予定の韓国本執筆準備に毎日追われている。
前の原稿ＵＰ以降は、来る日も来る日もＤＶＤ鑑賞に明け暮れ、朝冷たくなっていたらどうしよう…と自分で心配になるほど…(@_@。。毎日平均１５時間ドラマを見るだけでもけっこうキツイのに、それが英語字幕や北京語字...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347110.html">
<![CDATA[今年２冊刊行予定の韓国本執筆準備に毎日追われている。<br>
前の原稿ＵＰ以降は、来る日も来る日もＤＶＤ鑑賞に明け暮れ、朝冷たくなっていたらどうしよう…と自分で心配になるほど…(@_@。。毎日平均１５時間ドラマを見るだけでもけっこうキツイのに、それが英語字幕や北京語字幕で見なければならない苦しさたるや、マジで脳みそ溶けそう(^_^;)。ドラマを見過ぎて死ぬなんて、本望か？<br>
<br>
試写に行けなかったので、公開早々『シルミド』も見に行った。<br>
う～～～～～～～～スゴイスッゴイ映画だぁ～～～＼(◎o◎)／！！<br>
これが実話だって～？もう『ブラザー・フッド』が吹っ飛ぶ勢いで衝撃的。いや、これは二本立てで見るべき映画かもしれない。<br>
朝鮮戦争の真実と冷戦中の悲劇、これはセット。<br>
脚本も演出もすべてイイし、映像の迫力も文句なし。何より韓国俳優の力強さに圧倒された。<br>
ウォンビンみたいなカワイイ子ちゃんがいるわけでも、チャン・ドンゴンみたいな男前がいるわけでもない。なのに、立っているだけでカッコイイ。いろんな意味で全部が男らしい。<br>
昔『ペパーミントキャンディー』を見たときはあまり感心しなかったソル・ギョングが、もうものすごく良いのだ！！『ガン＆トークス』でクールなスナイパーを演じたチョン・ジェヨンが、むせかえりそうなほど男臭くて熱い演技をしていてビックリ。始めはいつもちょっとやなヤツ＝でもいいヤツを演じるとすごく味なホ・ジュノも印象的だった。<br>
韓国の悲劇を描いた傑作映画三部作（←私が勝手に決めた）『ブラザー・フッド』『シルミド』そして『ＪＳＡ』。これは絶対見なきゃいけない。<br>
<br>
歌手にさせようと、この１年半近く密かに面倒を見て来た１６歳の男の子（Ｗ君）のオーディションも始まった。<br>
どうなるかはまだ判らないけど、１６歳であれだけ歌える男の子はなかなかいないので、貴重な存在だと思う。実力はあるので、あとは運次第かな？<br>
ヘタレだったＷ君も、この１年ですごく成長したので、将来が明るくなって来た。<br>
１０代のうちに、アルバムを１枚でも出せたらいいんだけど(^_^;)。<br>
<br>
来週はウォンビンとチャン・ドンゴンが来日する。<br>
パク・ヨンハのイベントもあるし、月末はまた韓国取材に旅立つので、とっとと原稿に入らなければ間に合わな～い(&gt;_&lt;)。<br>
タイヘン。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>引きこもり脱出！！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347100.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-29T12:26:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347100</id>
<summary type="text/plain">ケガの影響で、Ｐ５０描くのにいつもの１．５倍の時間がかかってしまった(&amp;gt;_&amp;lt;)。
描いても描いても終わらないので、エンドレスの悪夢を見ているよう…。

エンドレスと言えば…、台湾から取り寄せた北京語吹き替え版の韓国ドラマ（けっこう昔の！）を見始めたら、３０分もし...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347100.html">
<![CDATA[ケガの影響で、Ｐ５０描くのにいつもの１．５倍の時間がかかってしまった(&gt;_&lt;)。<br>
描いても描いても終わらないので、エンドレスの悪夢を見ているよう…。<br>
<br>
エンドレスと言えば…、台湾から取り寄せた北京語吹き替え版の韓国ドラマ（けっこう昔の！）を見始めたら、３０分もしないうちに寝てしまい、「ハッ！」と目を覚ますと、２度にわたって１秒たがわず同じシーンという不気味な体験をした(^^ゞ。<br>
なぜかホントに、目を覚ますとちょうど同じシーンなのだ＼(◎o◎)／！<br>
「あれ？さっき見たのと似てる…」と、１回目は朦朧として判らなかったけど、またウトウト寝てしまって、次に目を覚ました瞬間、目に入って来たのがさっきとまったく同じシーン！！さすがにぞっとして飛び起きた。<br>
「どういうことなんだろう？これはどういうことなんだろう？」とグルグルになりながら続きを最後まで見て……納得。<br>
ＶＣＤなので、最後まで行くと自動的に再びまた再生されてしまうためだった（笑）。<br>
それにしても、まったく同じシーンで２回も目が覚めるというのも、不思議といえば不思議？<br>
大音響が鳴り響くハデなシーンでもなんでもなく、主人公のキム・ヒソンが自転車を転がしながら家（豪邸）に入る静かでたんたんとした後姿のロング…なのに。<br>
<br>
この１週間は、原稿と共にＰＣとも闘っていた。<br>
あまりにも毎日大量のウィルスメールが来るので、セキュリティを強くしたらＰＣが言うことをきかなくなりやがってさ～～щ(-Д-щ)；。<br>
メールは受信できないし、インターネットも見ることが出来ないページだらけ。しかも不安定ですぐに落ちる。勝手に落ちるくせに終了できないヽ（`Д´）ﾉ ｳﾜｧｧｧｧｧﾝ!!!<br>
悪名高きＭｅのせいか？ポスペが悪いのか？グレードアップすべきか？未だ検討中。<br>
<br>
地村さんとこの１６歳の次男が最近のマイブーム♪<br>
でも昨晩、Ｍステで久々にＫＡＴ-ＴＵＮを見てメロメロになった。<br>
やっぱり良いなぁ～～～ＫＡＴ-ＴＵＮは！！！とにかく美形！色っぽい！Ｔがひとり抜けても遜色ないのが哀しい。いや、むしろバランスいい？とか思っちゃった。ヒドイ私。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>久々の流血＆『ブラザーフッド』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347101.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-18T15:42:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347101</id>
<summary type="text/plain">ネームも佳境に入った昨日、ガラスで右指をズタズタに切ってしまった(&amp;gt;_&amp;lt;)。
フロアスタンドの緩んだ電球を締めるためにキュッと軽く握ったら、パーーーン！と大破。ウソみたいに砕け散って、握っていた親指と中指にぐっさりガラスが刺さって大流血。
こんな激しいケガをした...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347101.html">
<![CDATA[ネームも佳境に入った昨日、ガラスで右指をズタズタに切ってしまった(&gt;_&lt;)。<br>
フロアスタンドの緩んだ電球を締めるためにキュッと軽く握ったら、パーーーン！と大破。ウソみたいに砕け散って、握っていた親指と中指にぐっさりガラスが刺さって大流血。<br>
こんな激しいケガをしたことはしばらくなかったので、縫うほどの傷かどうかの判断がつかず、しばらくは冷静に止血に勤め、もし肉にガラスの破片がめり込んでたら自分じゃ取れないなぁ～と思いつつ、４０分くらいたったら血も止まって、傷口もみるみるくっついたので結局病院には行かず。どうやら傷は浅かったらしい。<br>
ドラマや映画で、怒りに任せてコップをバリンって握りつぶすシーンをたまに見かけるけど、大惨事なんですけど…(^^ゞ。あり得ない。<br>
<br>
机に戻って再度ネームに向かったものの、包帯でぐるぐる巻きにした手ではペンがうまく持てない(@_@。しかも、流血の疲労（？）でスゴイ睡魔に襲われ、昨夜はあきらめて速やかに寝た。韓国ＤＶＤ鑑賞で、朝寝があたり前だった体にはちょうど良い休息かも。<br>
<br>
本当はネームを完成させてから出かけるはずだったのに、本日はネーム未完成のまま『ブラザーフッド』の試写会に駆けつける。もう今日しか見る機会がないんだもん！許して(^_^)v。<br>
韓国のお友達のお姉さんの彼氏がこの映画に関わっている人なので、いろいろ噂には聞いていたし、いかにヒットして評判高い映画であるかは知っていた。<br>
２年前『Person』誌でウォンビンに取材したとき、この作品のことは直接うかがって「これはスゴイことになりそう！」という予感もあった。<br>
うおぉぉ～～～～ヽ（`Д´）ﾉ !聞きしに勝るスゴイ映画じゃぁ～～～！！<br>
凄まじい朝鮮半島の歴史。私の指先の痛みなんてマジで吹っ飛んだネ。<br>
戦争の流れは、つい先日板門店で学習した通りだけど、地図の上で見せられた陣地取りの本当の姿がコレなんだ。<br>
５０年前に起こったことが念頭にあれば、あのピーンと張りつめた緊張感も納得。<br>
<br>
チャン・ドンゴンがカッコイイだの、ウォンビンがカワイイのと言っている場合じゃない。<br>
とにかく「スゲー」の一言！の映画デス。<br>
なんだか後頭部を鈍器で殴られたみたいな衝撃が残り、殺戮シーンがグルグルオーバーラップして、ひどく疲れたので昨晩も早々に寝ることに…。<br>
ネームはいったいいつ出来るのだろう？<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>馬面じゃなかった(^^ゞ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347102.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-15T13:02:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347102</id>
<summary type="text/plain">ネームをやりつつ、徹夜で韓国のＤＶＤを観て、数時間仮眠してまた仕事…という日々を送っている。
買って来た映画はほぼクリア！ＭＶ系は息抜きに取っておくとして、問題はドラマだ。
観出すと３０時間くらい（途中、トイレ＆食事、電話などで中断するけど）ぶっ通しで髪振...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347102.html">
<![CDATA[ネームをやりつつ、徹夜で韓国のＤＶＤを観て、数時間仮眠してまた仕事…という日々を送っている。<br>
買って来た映画はほぼクリア！ＭＶ系は息抜きに取っておくとして、問題はドラマだ。<br>
観出すと３０時間くらい（途中、トイレ＆食事、電話などで中断するけど）ぶっ通しで髪振り乱してしまう上、集中するから観終った後の疲労が半端じゃない。マジでその後３日くらいは棒に振るので（それなら規則正しく観ろよ！）よく考えないと自分で自分の首を絞めることになる(@_@。ドラマはあと３作品ほど残っているので、心を鬼にして〆切りが終わるまで“おあずけ”を誓う。<br>
<br>
来週からはまた１０日ほどこもるので、昨日は、今月末に５年間の日本生活を終えて台湾に帰ってしまうＬさんと会った。<br>
Sony Musicに用があったので、一緒に出向いたところ、偶然「ワン・リーホンが来てるから会わせてあげる」って言ってもらって！タナボタ・ラッキー＼(^o^)／。<br>
<br>
ワン・リーホン（王力宏）は台湾の大スター歌手で、日本でも藤原紀香と出た香港映画とか、GacktやHydeと共演した『ムーン・チャイルド』という作品に出演している。最近はキリンのトライアングル（焼酎）に加えブルボンのＣＭにも出ているハンサム君。<br>
しょっちゅう来日して、記者会見のお知らせやライブのお誘いをいただきながら、つねに彼とは縁がなく、どうしてもスケジュールがムリで駆けつけられずにいた。<br>
すっかり「ワン・リーホンとは縁がないんだ」とあきらめていたのに、ひょっこり会えてしまう運命が面白い。<br>
雑誌取材がちょうど終わった頃を見計らって、ちょっとだけ立ち合わせてもらって挨拶しただけだけど、まぁ～～ＴＶや写真で見るよりだんぜんカワイイ！！<br>
少年のように若くて可愛くて、そして…馬面じゃなかった！！<br>
何年か前に私はどこかで「ワン・リーホンは馬面」って記事を書いて、それが台湾の新聞に載っちゃったことがあった（笑）。<br>
なんで、ジャケ写とかで見る彼は、あんなに鼻から下が間延びして見えるんだろう(&gt;_&lt;)。。<br>
「馬面なんて言って悪かったよ！」と、心から謝ったワシであった。<br>
台湾のＬさんも大喜びで、帰る前にいい思い出を作ってあげられて良かった。<br>
<br>
Ｌさんと食事して帰った後は、今月のエンターテイメント・ゲイトのお題『ラブ・アクチュアリー』のイラストに徹夜でとりかかる。<br>
韓国の心に沁みるドラマや映画に慣れた体には、『ラブ・アクチュアリー』は粗大ゴミだった。<br>
スッゴク評判高かっただけに期待してたのに、なんじゃありゃ？！щ(-Д-щ)；。<br>
途中までは、恋なんてそうそう上手く行くものじゃないんだよ…「人間ってそうだよね」みたいな共感はあったけど、なんで欧米人は、バカみたいに大げさなクライマックスが好きなんだろう！？？レストランとか大勢の前で愛の告白とか、もうやめて！吐きそう。<br>
唯一シニカルな老いぼれロック歌手ビリーの存在だけが救い。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>やっぱいいわ～HEADS！！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347103.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-10T02:02:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347103</id>
<summary type="text/plain">久しぶりのHEADSライブ。
このたびの会場は原宿アストロホール。彼らが始めてライブをやった場所だ。
０からの出発とリセットを意味するのかな？どんなHEADSになってるのかな？若干の不安と期待が入り混じる。
HEADSの４人だけの活動から、いわゆるＪｒ７人をバックにつけは...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347103.html">
<![CDATA[久しぶりのHEADSライブ。<br>
このたびの会場は原宿アストロホール。彼らが始めてライブをやった場所だ。<br>
０からの出発とリセットを意味するのかな？どんなHEADSになってるのかな？若干の不安と期待が入り混じる。<br>
HEADSの４人だけの活動から、いわゆるＪｒ７人をバックにつけはじめたまでは良かったけど、年明け早々のライブではついにGROUND-０と称して１１人全員がメインで歌い踊り始めた。HEADSが好きだった者には複雑な思いがよぎり、まだまだユニットとして不完全だったため、中途半端なステージにちょびっと不満が残った前回。<br>
さて、今回は…？<br>
相変わらず、アットホームなファン層に加え、アミューズ関係者や少年タレントのたまごたちもゴロゴロ集結していて、私と友人の周りには美少年だらけというブラボーな環境に開演前から鼻血(^^ゞ。<br>
でも幕が上がって、すべての気持ちはステージへ！！<br>
力強いダンスと真っ白ツルツルお肌。少し逞しくなった（？）タクヤとトオル（この春やっと高校生になりまちた！）、短髪ツンツンヘアーがやけに可愛いコーヘイとちょっと悩み抱えていそうなリョータ（まだまだ中学生）に釘付け。<br>
あんまり興味なかったバックの７人もどんどん洗練されて、どんどん前に出て来てアピールするし、とにかく今回のGROUND-０ vol.2は、１１人の舞台にまとまりが出て来て素晴らしかった。<br>
新曲の数々もラップ中心路線から少し変化して、聴き心地の良い王道アイドル歌謡＋カッコイイラップという方向性を見出したらしい。<br>
相変わらずトークもコントも面白いし、ダンスも歌も最高。HEADSのオリジナル曲のソロをHEADS以外の子が歌うことへの抵抗感がなくはないけど、変声してソロの迫力がなくなってしまった以上仕方がない。<br>
ソロを取られるのがイヤなら、頑張れ！ってこと。<br>
<br>
今回も正しい少年の姿と進化する過程に「やっぱHEADSはいいわ～～～(@_@。」×１００万回！を捧げる。<br>
次は８月２５日渋谷ON AIR WESTです！！興味がある方はぜひ見て欲しい。<br>
<br>
HEADSに大感動して帰って来たにもかかわらず、その夜はロバート秋山の夢を見た（笑）。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>キル・ビル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347104.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-09T03:09:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347104</id>
<summary type="text/plain">キル・ビルvol.2を観に行った。
今回は、前回ほどハチャメチャではなかったけど、この残虐な愛の形に魂を揺さぶられる。
相変わらず凛々しいのに弱々しいユマ・サーマンにメロメロ。
マジでユマ・サーマンみたいな女に生まれたかった(&amp;gt;_&amp;lt;)。。輝く金髪と青い目、長身、凛々し...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347104.html">
<![CDATA[キル・ビルvol.2を観に行った。<br>
今回は、前回ほどハチャメチャではなかったけど、この残虐な愛の形に魂を揺さぶられる。<br>
相変わらず凛々しいのに弱々しいユマ・サーマンにメロメロ。<br>
マジでユマ・サーマンみたいな女に生まれたかった(&gt;_&lt;)。。輝く金髪と青い目、長身、凛々しいのに儚げな感じ。やっぱオスカル様だわ！<br>
理想の女性像は、ユマ！そして栞、もしくは黒族（笑）。「呪いあれ～～！」<br>
<br>
最近好きな人が多くて、ちょびっと自分でも収拾がつかなくなっている(^^ゞ。<br>
そのうち淘汰されて行くにせよ、とりあえずのマイ・ブームを整理してみよう。<br>
イ・ビョンホン、ユマ・サーマン、Ｆ４、HEADS、ロバート秋山＆塚地…。<br>
<br>
ホント言うと、今現在のボルテージ的にはイ・ビョンホンがダントツかな(#^.^#)。<br>
公開中の『純愛中毒』は彼の魅力が最高潮に炸裂しているワケではないけど、『我が心のオルガン』→『バンジージャンプする』→『中毒』に共通する、一途な愛を貫く不器用な男と、ドラマで見せる“目で愛を語る、男の色気全開のビョン”が、同一人物とは思えないところがたまらなく好き！<br>
ちなみに、イ・ビョンホンの吹き替えが、愛して止まない元、男闘呼組・高橋和也というのも不思議な縁を感じる。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>永遠の成田昭次</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347105.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-08T16:03:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347105</id>
<summary type="text/plain">ずっとずっと応援し続けている元・男闘呼組の成田くんが、いよいよ始動しはじめた。
長らくインディーズでライブ活動を行っていたここ数年の彼は、東京ドームの大舞台まで経験したことのある歌手とは思えないほど、シロウトくさいライブを繰り返していた。
昔のやんちゃな昭...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347105.html">
<![CDATA[ずっとずっと応援し続けている元・男闘呼組の成田くんが、いよいよ始動しはじめた。<br>
長らくインディーズでライブ活動を行っていたここ数年の彼は、東京ドームの大舞台まで経験したことのある歌手とは思えないほど、シロウトくさいライブを繰り返していた。<br>
昔のやんちゃな昭ちゃんの面影はなく、ここに来ている大半はあんたを見に来てるんだよ！っていうことを理解してるのか？していないのか？バンドのメンバーを立てて後ろに引っ込んじゃうような。本人が照れると客が引く。でも歌声は相変わらずステキだし、歌はモンクなく聴かせてくれるから大満足で帰って行けるんだけど。<br>
それも、昭次くんらしさ…として微笑ましく見守っていたものの、昔の追っかけの女の子をマネージャーにして活動しているようなコトで未来はあるの？ってずっと疑問だった。<br>
<br>
でも紆余曲折があって、やっと決心したらしく、日本クラウンと契約。ソロ歌手成田昭次としてこれが最後のチャンス（？）と再出発した最初の一歩だ。<br>
それが、昨晩渋谷のｅｇｇｍａｎで行われたライブだった。<br>
会場は超満員。イイ感じにキレイなお姉さんになっている客層はすごく良い。<br>
ちゃんとプロの歌手のライブらしく、花も来ていたし、関係者らしいお客さんも見えた。私の隣にはＴＯＫＩＯの松岡くんの姿が…！すごく成田くんのことが好きみたいで、周囲の目を気にすることなく盛り上がっていた。<br>
商業ベースの新曲はちゃんと心に響くものになっているし、ＭＣも驚くほどちゃんとしていて（今までと比べてネ(^^ゞ）、この数年間の妙なテレやごまかしがなくなっていた。<br>
観客を乗せるのもすべてアーティストにかかっている。昨晩は本当に久しぶりに真っ当なライブを見せてもらった。<br>
<br>
年とって、少し落ち窪んだ目がネプチューンの名倉化しているけど（笑）、ギターを弾く姿は相変わらず少年のよう。<br>
ＳＭＡＰも絶賛しているように、男闘呼組はキャラクターも才能も最高だったんだよ。<br>
売れるかどうかは判らないけど、なんといっても彼の魅力はあの声だから、いつかブレイクする日を夢見てずっと応援し続けるんだ（⌒ー⌒）//。成田くんがあきらめないかぎり永遠に！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>GWは韓国</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347106.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-05-07T16:19:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347106</id>
<summary type="text/plain">韓国・ソウルでＧＷを過ごした。
目的は単なる休暇（美味しいもの食べる）＆ＤＶＤの買出し。
「韓国は日本人でいっぱい！（ヨン様効果）」と聞いてたけど、あまりそんな日本人だらけな感じはしなかったな。
いたるところに日本人向け（？）のヨン様広告はあふれてたけど。ロ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347106.html">
<![CDATA[韓国・ソウルでＧＷを過ごした。<br>
目的は単なる休暇（美味しいもの食べる）＆ＤＶＤの買出し。<br>
「韓国は日本人でいっぱい！（ヨン様効果）」と聞いてたけど、あまりそんな日本人だらけな感じはしなかったな。<br>
いたるところに日本人向け（？）のヨン様広告はあふれてたけど。ロッテの免税店に立っている等身大のヨン様（記念撮影・可）には笑った。あと、免税店で２万円以上（？）買い物をするとヨンジュングッズがもらえるとか、いろいろ特典があってなかなか商売上手。<br>
<br>
まるっきり香港映画？と見紛う『阿羅漢』という、まさにおバカでゴキゲンなカンフー映画を観て久々にゲラゲラ笑った。<br>
ＴＶでは、現在８話目にして韓国中の少女達をとりこにしているドラマ（“神話”のエリックが出演している！）も観ることができた。<br>
“神話”の中では一番ハンサムなのに、一番人気のなかったエリックが今バケつつある。そんな予感のドラマ。ちょっとヒゲ濃いけど（笑）王子様ぶり炸裂。主演男優がイマイチなので日本で買われるかどうかは怪しい。<br>
<br>
ソウル一安い！ＡＶショップ（がいっぱい入っている）テクノマートで、ＤＶＤ＆ＶＣＤを山のように買いこむ。念願の『天国の階段』も入手！！ああ～～～早く続きが観たい。でも廃人になる～～ヽ（`Д´）ﾉ !!!<br>
<br>
念願と言えば、この度は板門店についに行くことができた!(^^)!<br>
いや～～～すさまじく面白かった。<br>
行くまでの大きな高速道路“自由路”に配置されている“戦車止め”、展望台から見たイムジン川。<br>
国連の敷地に入るとパスポートチェックに、持ち物検査が厳しく行われ、国連のバスに乗り換え、３つのゲートを通ってやっとたどり着いた板門店は、まるでサファリ・パークの危険動物ゾーンだ(^^ゞ。<br>
いくつもの歴史を学ぶためのスライドを見せられた後、「銃撃戦が起こってたまに死ぬこともあるけど、何かあっても保証しないから」という誓約書にサインをさせられた。これがいわゆる自己責任ってやつか？（笑）<br>
<br>
よく映画でみる南北の兵士がにらみ合う例の“ほったて小屋”の前に立ったときの、シーンと音がするほどの静けさと、張りつめた緊張感は忘れられない。<br>
一瞬の緊張の後、「ああ～～～映画『ＪＳＡ』のトコだ～～！！」と感激に打ち震え、立っている兵士が全員イ・ビョンホンに見えた（笑）。<br>
韓国の軍人は若くて背が高くて、胸板が厚くて、本当にカッコイイ。<br>
この不埒でお気楽な観光客を目前に「何か起こり得るのか？」と、不動で立ち尽くす南北の兵士を見て不思議だった。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>韓国ドラマ『美しき日々』の日々</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347097.html" />
<modified></modified> 
<issued>2004-04-28T00:16:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347097</id>
<summary type="text/plain">この２週間、私は精神的にものすごく忙しかった。
細かい連載ものをやっつけ、ダンスを再開し、コナンの映画を初日に観に行って、パーティ流れでお台場のメリディアンに泊って、友人たちと楽しい週末を過ごしたところまでは優雅だったんだけど。
実は、イ・ビョンホン主演の...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347097.html">
<![CDATA[この２週間、私は精神的にものすごく忙しかった。<br>
細かい連載ものをやっつけ、ダンスを再開し、コナンの映画を初日に観に行って、パーティ流れでお台場のメリディアンに泊って、友人たちと楽しい週末を過ごしたところまでは優雅だったんだけど。<br>
実は、イ・ビョンホン主演のドラマ『美しき日々』の名場面＆見どころを漫画にする…という仕事が舞い込み、急遽ドラマを観なければならなくなった。<br>
観るどころか、全話分のビジュアル資料がないため、まずドラマを録っている友人を探して、全編を借りる…という作業から始めなければならなかった。<br>
なんとか持っている人を見つけて、送ってもらったところまでは順調だったものの、借りたＤＶＤ-ＲＡＭは、トホホなことにうちの古いＤＶＤプレイヤーでは観れないことが判明！！<br>
仕方がない～～ってことで、ＤＶＤレコーダー探しから開始するハメに…(@_@。かねてから買おうと思ってた良い機会なので別にイイんだけど。<br>
必須条件はリージョン・フリーであること！←そんなこと言ってる場合じゃないんだけどさ(&gt;_&lt;)。コレだけは譲れない条件なんだわ。（だって、最近はリージョン・オールが増えているけど、韓国のＤＶＤが観れないんだもん！）<br>
<br>
なんと！奇跡的に（？）パナソニックの最新ＤＩＧＡを、リージョンフリー化して売っている改造マニアをインターネットで見つけてＧＥＴ！！届くまではドキドキだったけど、満足の品を入手できてなんだかとっても感激しちゃった！１週間かかったけど、やっと理想のレコーダーを入手できて、ささやかな幸福感と達成感に包まれる＼(^o^)／ぶらぼ～！<br>
<br>
その後は『美しき日々』２４話分を一気に一心不乱に観て（要した時間、途中仮眠含む３０時間）、そのあたりですでに消耗激しく廃人寸前に…。<br>
だけど、ドラマの面白さとイ・ビョンホンの思わせぶりな態度にメロメロパンチをくっらた私は、すっかり恋する乙女モード(^^ゞ。ときめきは栄養剤だから、すごい短い睡眠時間のままイラストに突入しても、アドレナリンは大放出しっぱなし（笑）。<br>
で、今朝無事完成～～！！<br>
<br>
引き続き、ヨン様の初主演映画『スキャンダル』のイメージイラストも頼まれているので、昨日は暴風雨の中試写会に行った。<br>
はぁ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～щ(-Д-щ)；<br>
私にはヨン様がわからない。<br>
８０本もの映画オファーの中から、この作品を選んだあなたがわからない～～ヽ（`Д´）ﾉ !!!<br>
ファンの意見はどうなの？？<br>
<br>
今日はレオン・ライ主演『ヒロイック・デュオ』の試写に駆けつける。<br>
催眠術を操るレクター博士のような獄中のレオンが、怪しくて可愛くてツボ！！<br>
でも、なんでもかんでもド派手ならイイ～みたいな香港映画のアクションは、もう古くさく感じてたまらなかった。せっかく設定は良いのに、あり得ない銃撃戦が物語の面白さを半減させ、すべてをぶち壊しにする。<br>
最近は現実がドラマティックなだけに、リアリティのない物語には興醒めしちゃう。<br>
<br>
空前の韓国ブームを前に、香港が敗北した原因を分析してみようかと思う。<br>
『美しき日々』は、マジで本当に面白かった！！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ロバート秋山に惹かれる理由</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347098.html" />
<modified>2006-09-06T13:24:57Z</modified> 
<issued>2004-04-15T00:19:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:m-22_69196.4347098</id>
<summary type="text/plain">４週間に渡る死闘の後、ＤＶＤ＆ビデオでーたの原稿をやっつけ、その後１日で秋田書店「デジール」誌のＰ３５読み切り用のネームを仕上げた。やればできるもんだ（しみじみ）。
金曜日からアシちゃん入りで、もくもくと机に向かい、昨日無事完了＼(^o^)／！！
Ｐ１２５と格闘...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/m-22_69196/archives/4347098.html">
<![CDATA[４週間に渡る死闘の後、ＤＶＤ＆ビデオでーたの原稿をやっつけ、その後１日で秋田書店「デジール」誌のＰ３５読み切り用のネームを仕上げた。やればできるもんだ（しみじみ）。<br>
金曜日からアシちゃん入りで、もくもくと机に向かい、昨日無事完了＼(^o^)／！！<br>
Ｐ１２５と格闘した後なので、Ｐ３５はへのかっぱだった（笑）。楽しくお絵描き～。<br>
下絵→ペン入れ→仕上げまで４日！快調。<br>
昨日原稿ＵＰ後、ただちにエンターテイメント・ゲイトの原稿に取りかかるため、映画『g@me』を鑑賞。<br>
疲れ果ててたけど、思いのほか面白かったので夢中で観た。二転三転物語が転がるのでけっこうドキドキ。そして痛快！私好き。この映画。<br>
ぜんぜん好みじゃないけど、藤木直人の無表情＆非情な感じの冷たいエリートぶりが案外良かった。<br>
仲間由紀恵は可愛いしけして嫌いじゃないけど、声がね～～ちょっとたまにヤなんだ(^_^;)。それにしてもスゴイ肩幅だったな。足もごっつくてミニスカートが似合わない！スタイリストは服選び間違ってないか？<br>
『g@me』の絵をさくっとやっつけ、久々にたっぷり眠った。<br>
<br>
で～～、今日は１ヶ月以上ぶりの休日であった。<br>
ダラダラ過ごすのって、なんて幸せなんだろう(&gt;_&lt;)。。。<br>
<br>
この１ヶ月、心の支えだったのは“お笑い”だったと言っても過言ではない。<br>
第４次お笑いブームとかで、日夜お笑い番組があって、超～楽しかった。<br>
特にロバートの秋山さんにＬＯＶＥになってしまった私は、すっかりブサ専？<br>
世の中ブサの時代だ！と豪語している今日この頃。<br>
それにしても、なんで秋山竜次にグッと来るのか分析してみた。<br>
そう、彼の容姿は、かの長与千種に似てるのだ（笑）！！<br>
<br>
ああ～～人の好みは変わらないのだな。痛感した。オソロシイ。]]> 
</content>
<author>
<name>m-22_69196</name> 
</author>
</entry>
</feed>

