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Wall−fischにアクセスがあった。
こんなものにアクセスする人がいるとは思わなかった。

ただしくは、Nassel−wall−fisch だけどね。
邦訳?




”ムカデ鯨”だよ〜ん。

World senior basketball Festival 後日談

さてもさても。
World senior basketball Festival は、何とか無事に終わったようだった。
大会中に、歓迎パ−ティと社交パ−ティがあったらしいが、それとは別に、某独逸関連協会が非公式の交流ということでドイツ人選手との食事会を計画したという。
知り合いから、この非公式の食事会に参加しないかと声を掛けられたので、行ってみた。

う〜ん・・・
何というか・・・
正直言うと、あまり会話を続けることができなかった。

私はスポ−ツが苦手で、はっきり言ってバスケットもサッカ−も興味がない。
野球なんてひどいものだ。
野球漫画をあれほど読んでいたのにも関わらず、
野球というのには3塁までしか無いと思っていて、つまりホームグラウンドという発想がなく、
野球場の形は決してトライアングルではないのに、その形と塁が4ツあることが結びつかなかったスポ−ツ音痴なのである。
ただ、英語とドイツ語のちゃんぽんで、テケトーに話を続けてはいた。

日本の料理の食べ方をやって見せて、
お刺身に醬油とわさびを使うことを知らせ、
付け合わせてある細切りのダイコンも醤油で食べると知らせ、
おでんに辛子がいることを知らせ、
おでんの中に魚のソーセージが入っていて、その名前が「ちくわ」ということを知らせ、
こんにゃくが実はイモからできていることを知らせ、
茶碗蒸しが甘くなくて塩味であることを知らせ、
蕎麦の実をご飯のように粒のまま食べる独逸人に、
日本人は主に蕎麦は「麺」として食べることを知らせ、
野菜のかき揚げは「天婦羅」という名前であることを知らせた。

最後に、4人の独逸人の顔を平均3分でクロッキーしてプレゼントして別れた。

それなりに楽しかった。
5月11日には、また大学でドイツ語の公開講座が始まる。
今日、ドイツ人と交流した人たちとまた顔を合わせることになる。

World senior basketball Festival

In meiner Heimat haben wir world senior basketball Festival seit vorgestern.
Das Festival ist das erste Mal in Asien.
17 Basketballspieler kommen aus Deutschland nach die Praefektur Schimane.
Sie sind alle ueber 50 Jahre alt .
Ich habe gertern sie anfeuern.

このブログは更新していないためもあってアクセスがほとんどない

このブログは更新していないためもあって、アクセスがほとんどない。

ま、そんなことどうでもいいが…
何と、某会話教室で、レベルアップの推薦が講師の先生から出だという。
…10年以上なかったことなので、びっくりした。
思わず「講師も余計なことを…」と心の中でぼやいてしまった。

この会話教室のレベルは1から7。
私はレベル5。
受かるとも思えないが、もし受かったらレベル6。
しかし、このレベルは私の語学能力を上回る。
単語力もだが、瞬時に文法を理解して単語の語尾変化や格変化ができるほど私は語学が堪能ではない。
たまたま続けているだけで、上に上がろうなんてつゆ思っていないからだ。

しかし、
この8月はいろいろなことで人生が変わる事態が重なっている。
人間ドックの次の日が深刻な歯の治療。次の日がお金がいくらかかるか分からない車検の日で、次の日が1年に1度行けるか行けないか分からない某風土記を読む会の日。この日の夜は遠方からの代金引換の商品も着く日。そしてレベルアップの話。

O市に出向いて独逸語検定準1級を受け続けては落ち続けている私。もう6回も受けては落ちている。
既にイベントと化してしまった感のあるこの独逸語検定。
レベルアップテストの勉強と一緒に、今回は少し長く学習を続けてみようかと思ったり。

とまれ・・・
レベルアップの推薦をしてくださった講師先生には感謝しなくていけないか。
受かるか受からないかではなく、チャンスを頂いたのだから。

私の年齢を考えると奇跡としか思えない、チャンスを。

5月 独逸語の公開講座が始まった

今年も参加することにした。
市民大学の会員で年会費5000円。それで独逸語の前後期の授業料が18回分がタダになる。
つまり、1回が300円かかっていない計算になる。

今回からテキストが変更。
文章は会話中心でわりと分かりやすい内容だが、その会話の速いこと。
「普通の速さ」で、本来はこれぐらいは分かったり話したりしなくてはならないのだろうが・・・

無理っしょ。
早すぎるし、単語が結構長くて難しいのだ。
・・・独逸語検定の試験のためには・・・いいかもしれないが・・・。

英語検定準1級の顛末

書き忘れていた。
英検の準1級の結果。
当然のことながら不合格なのだが、点数はひどくなかった。

Reading 569 / 750

Listening 486 / 750

Writing 517 / 750 ・・・一次合計  1572

合格基準 1792 / 2250

後2回ぐらい受けたら一次試験受かるかもしれない・・・。
英語を専門にしたわけでもなく、英会話をしている訳でもない。
一週間に一度5分だけ英語で話すのと、外国の映画は必ず字幕で見ることを続けているだけである。
・・・これって・・・どうよ? ははは。。。(>_<)


独逸語検定の結果  振り返り。。。

H.11年   得点・・・ 40.00点   今季最低合格点・・・ ?

H.12年   得点・・・ 26.95点   今季最低合格点・・・ 53.89点

H.13年   得点・・・ 38.32点   今季最低合格点・・・ 52.69点

H.14年   得点・・・ 35.58点   今季最低合格点・・・ 51.53点

H.15年   得点・・・ 49.08点 今季最低合格点・・・ 54.60点

H.16年   得点・・・ 54.60点  今季最低合格点・・・ 60.12点

う~ん・・・。
一応少しずつでもよくなっているのかなあ。。。

話によれば、独逸語を専攻している学生でも独逸語検定3級がなかなか受からないらしいから。
でもさ。これって、ちょっとひどくないか???



独逸語検定 準1級 顛末

昨日独逸語検定の結果が送られてきた。いつもの青い封筒。



・・・・駄目だった。。。


得点・・・ 54.60点
今季最低合格点・・・ 60.12点

まあね。50点を超えたのは今回が初めてだが、みんな点が良かったのか。
去年より難しいような気がしたのは私だけか・・・。(溜め息・・・)

独逸語検定

岡山で試験を受けた。

・・・何だか今年の問題は単語が難しかった。
はあっ・・・。

英語検定

なあんと、受かっていた。
びっくり。。。。
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