5月 独逸語の公開講座が始まった

今年も参加することにした。
市民大学の会員で年会費5000円。それで独逸語の前後期の授業料が18回分がタダになる。
つまり、1回が300円かかっていない計算になる。

今回からテキストが変更。
文章は会話中心でわりと分かりやすい内容だが、その会話の速いこと。
「普通の速さ」で、本来はこれぐらいは分かったり話したりしなくてはならないのだろうが・・・

無理っしょ。
早すぎるし、単語が結構長くて難しいのだ。
・・・独逸語検定の試験のためには・・・いいかもしれないが・・・。

英語検定準1級の顛末

書き忘れていた。
英検の準1級の結果。
当然のことながら不合格なのだが、点数はひどくなかった。

Reading 569 / 750

Listening 486 / 750

Writing 517 / 750 ・・・一次合計  1572

合格基準 1792 / 2250

後2回ぐらい受けたら一次試験受かるかもしれない・・・。
英語を専門にしたわけでもなく、英会話をしている訳でもない。
一週間に一度5分だけ英語で話すのと、外国の映画は必ず字幕で見ることを続けているだけである。
・・・これって・・・どうよ? ははは。。。(>_<)


独逸語検定の結果  振り返り。。。

H.11年   得点・・・ 40.00点   今季最低合格点・・・ ?

H.12年   得点・・・ 26.95点   今季最低合格点・・・ 53.89点

H.13年   得点・・・ 38.32点   今季最低合格点・・・ 52.69点

H.14年   得点・・・ 35.58点   今季最低合格点・・・ 51.53点

H.15年   得点・・・ 49.08点 今季最低合格点・・・ 54.60点

H.16年   得点・・・ 54.60点  今季最低合格点・・・ 60.12点

う~ん・・・。
一応少しずつでもよくなっているのかなあ。。。

話によれば、独逸語を専攻している学生でも独逸語検定3級がなかなか受からないらしいから。
でもさ。これって、ちょっとひどくないか???



独逸語検定 準1級 顛末

昨日独逸語検定の結果が送られてきた。いつもの青い封筒。



・・・・駄目だった。。。


得点・・・ 54.60点
今季最低合格点・・・ 60.12点

まあね。50点を超えたのは今回が初めてだが、みんな点が良かったのか。
去年より難しいような気がしたのは私だけか・・・。(溜め息・・・)

独逸語検定

岡山で試験を受けた。

・・・何だか今年の問題は単語が難しかった。
はあっ・・・。

英語検定

なあんと、受かっていた。
びっくり。。。。

英語検定

今年度2回目の英語検定2級の一次試験に合格したので、本日は二次試験を受けてきた。
私以外は全員高校生だった。
これって・・・どうよ???

しかし・・・
ちょっとだけ速いアメリカンイングリッシュがうまく聞き取れず、質問がよく分からなかったことで動揺してしまった。
帰宅してから、昼に聞いた質問の意味が分かってきた。

こう答えたらよかったのに・・・、と思うのは誰しもか。
後悔というのは「後で悔いる」から後悔なのだ。

とまれ・・・12月4日は独逸語検定の試験である。今度で6回目。準2級を受けるのだが、さて。
一次試験だけでも受かるといいなあ。。。
まだ1か月ある。ここで頭を切り替えて独逸語の学習を少しずつでもやろうかと思う。
でも。
今日の英語検定の対応の悪さが未だに心に残っていて、なかなか頭が切り替わらないよ。。。え~ん。。。

英語検定1

1回目が100点不足でだめだった。
とまれ・・・
650点満点が3つで、1950点満点のテスト。1429点で、残念だったが、10月のテストで少し頑張った。
前回、たった7行しか書いていないのに458点ももらったライティング。
もう少し書けば500点は行くかなと思ったら、案の定行った。

1574点ゲットし、一次試験はPASSした。二次試験の学習をほんの少しずつやっている今日この頃、秋の夕暮。

英語検定1

結果が分かる24日の金曜日の4時以降とか。

回答がウェブ上にあったので怖々採点してみた。
・・・微妙な点数である。
53〜55点といったところか。

最低合格点が56点以上なら・・・だめだな。

とまれ、
次には、少なくとも一次試験は合格するような気がする。

デ−ト

まあね。
独逸語ぢゃないけど、カテゴリーはこれで良しとしようか。

10年ぶりぐらいで英検を受けてみることにした。前回、5点ぐらい足りなくて1次が合格しなかった英検2級である。
あれから何も学習していない。(><)
ただし、昨年も今年も、幸いなことに職場に英語圏の国のネイティブが週1回やって来るのだ。
多少、中学校英語ながら話すのに慣れてきた。

土曜日には、知り合いのオーストラリア出身のMに3時間ほど付き合ってもらった。
英語の家庭教師を頼んだ。講師料はランチである。
観光どころを案内しながらフリ−スピ−キングをした。

・・・単語の稚拙なことは認める。
でも、・・・そうだなあ。2時間ぐらい話をしたので、ちょっと嬉しい。へへへっ。
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