2009年04月04日

完全移行の前に

まずはここを整理しなくては。

とはいえ記事を消すというのは考えてません。
もともと本の感想用に作ったブログです。
ひとことで表しているものもあるので、今となっては何がなにやら。

まあすべては移行してからですね。
更新頻度は低めですがw

m-26_25193 at 00:21|PermalinkComments(0)この記事をクリップ!日記 

2006年08月09日

あいたい

それだけ言えたらいいのに


m-26_25193 at 00:53|PermalinkComments(0)この記事をクリップ!今日のキモチ 

もう

二人だけでは暖まれない

m-26_25193 at 00:43|PermalinkComments(0)この記事をクリップ!今日のキモチ | 今日のキモチ

2006年07月30日

たとえば同じだから嫌だとか。1

いつだってカブるから。
だんだん寡黙になってしまう。
譲るとかじゃなくて、やっぱり同じものは嫌なの。

そうやっているうちに居場所もなくなるんだろうな。
仕方ないことだけど。
頑張っても世界が違うんだ。
そんなに大きなものじゃないけど。


m-26_25193 at 18:52|PermalinkComments(0)この記事をクリップ!今日のキモチ 

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ここなら見つからないかな
何を書いても大丈夫かな

時には吐き出したいキモチとかあるんですよね
てか使いづらそうなんですけど(笑)

m-26_25193 at 18:41|PermalinkComments(1)この記事をクリップ!今日のキモチ | 今日のキモチ

2005年05月25日

影のオンブリア

『影のオンブリア』
著:パトリシア・A・マキリップ
訳:井辻朱美
ハヤカワ文庫


現実と影。
二つの世界が重なる美しい都オンブリア。
大公ロイスの愛妾リディアは、彼の死ととももにロイスの大伯母ドミナによって宮殿から追いやられる。
ドミナは宮廷を我が物にするだけでなく、二つの世界を揺るがす恐ろしい陰謀を企んでいた。


剣と魔法に近いもの。
ほとんどそれらは出てこなくて、もしかしたら魔法なんて無いんじゃないかと疑ってしまった。
派手に攻撃したり防御したりがないだけで都には魔法が生きている。
そんな印象。
ラストは賛否分かれそうな感じ。

m-26_25193 at 23:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!小説・文庫 

天啓の殺意

『天啓の殺意』
著:中町 信
創元推理文庫

推理作家柳生照彦が書く「問題編」に対しタレント作家の尾道由紀子に「解決編」を書いてもらう。
その後柳生自身が書いた「解決編」を発表して作家同士の知恵比べを―。
かつて人気作家だった柳生から持ち込まれたこの企画に、雑誌『推理世界』編集者の花積明日子は興味を持つ。
しかしその問題編はかつて起きた実在の未解決殺人事件そのものだった。
さらに柳生が逗留先から姿を消して…。


以下ネタバレ。
かなりバラしてしまうので注意。
 
 
 
 
 
 
 
 

続きを読む

m-26_25193 at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!小説・文庫 

2005年05月04日

お店番

050501_1507~001.jpgそれは売り物ではないですかね?


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安全地帯

050501_1407~001.jpg道の向こうと睨み合い


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屋根の上

050501_1327~001.jpgなわばり


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2005年02月13日

炎の蜃気楼40 千億の夜を越えて

『炎の蜃気楼40 千億の夜を越えて』

著者:桑原水菜
出版社:集英社
ISBN:4086004127

傷ついた身体で心御柱の思念に飲まれる高耶。
合戦は全国に飛び火し闇戦国は遂に最期の瞬間を迎える。

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2005年02月09日

ネコソギラジカル(上)十三階段

『ネコソギラジカル(上)十三階段』

著者:西尾維新
出版社:講談社
ISBN:4061823930

シリーズ物最終章。
これから読む方がいらしたら最初からの方がいいです。

『クビキリサイクル―青色サヴァンと戯言遣い』
『クビシメロマンチスト―人間失格・零崎人識』
『クビツリハイスクール―戯言遣いの弟子』
『サイコロジカル〈上〉兎吊木垓輔の戯言殺し』
『サイコロジカル〈下〉曳かれ者の小唄』
『ヒトクイマジカル―殺戮奇術の匂宮兄妹』

『零崎双識の人間試験』

以上の順。

この先はネタバレがある予感。
深読みかもしれなくても深読みの余地のある本は好きですね。続きを読む

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2004年12月13日

軽井沢シンドロームSPROUT episode4 (4)

『軽井沢シンドロームSPROUT episode4』

著者:たがみよしひさ
出版社:秋田書店
ISBN: 4253147747


すれ違う心。
惹かれあう心。
解り合うことなく手を振る。続きを読む

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2004年12月12日

煙か土か食い物

『煙か土か食い物』

著者:舞城王太郎
出版社:講談社文庫
ISBN4-06-274936-X

※文庫版

サンディエゴのERで働く主人公の元に母親が連続主婦殴打事件の被害者になったとの凶報が届く。
急遽帰国した彼は犯人探しに動き出す。続きを読む

m-26_25193 at 23:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!小説・文庫 

雪の降る日は気をつけて(短編集)

『雪の降る日は気をつけて』
著者:たがみ よしひさ
出版社名:秋田書店
ISBN:4-253-18442-1

・雪の降る日は気をつけて
・この沼でむかし死んだ…
・夢見る少女
・疾風迅雷
・38P

表題。
激しく降る雪が人の心を狂わせる。
雪に閉じ込められた山荘で大量の血を求め鉈を握ったのは?続きを読む

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2004年09月30日

読了「リアル鬼ごっこ」

『リアル鬼ごっこ』文芸社
著者:山田 悠介
出版社: 文芸社
ISBN: 4835525795続きを読む

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2004年09月27日

「tactics」

『tactics』ブレイドコミックス
著者: 木下さくら/東山 和子
出版社: マッグガ-デン
ISBN: 4901926020

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2004年09月26日

読了「蛇の形」

『蛇の形』創元推理文庫
ミネット・ウォルターズ著
成川 裕子翻訳
文庫:587 p ; サイズ(cm):15 x 11
出版社:東京創元社 ; ISBN:4488187064

m-26_25193 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!小説・文庫 

読了「ノクターン」

『ノクターン 87分署シリーズ』ハヤカワ・ミステリ文庫
エド・マクベイン著
井上一夫翻訳
文庫: 462 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 早川書房 ; ISBN: 415070807X ; (2004/07/22)

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2004年09月05日

メモライズを放置していたら

なんだか変わってしまったみたいですね。
他所へ読みに行っていた時に何故気づかなかったかなあ?
どうも過去ログも消えてしまったようです。
まあそれはそれで仕方ない。

ここを何に使うのか決まってないのですが、もしかしたら追々使うかもしれません。

m-26_25193 at 17:56|PermalinkComments(1)TrackBack(1)この記事をクリップ!