2011年12月31日

がくふらなツブヤキ

以前「がくふらち〜みる♪今後のことについてのお知らせ」でも書いたのですが、別のブログでガクトさん関連のこと(カテゴリGです)を書いていて、そちらで気楽に書いていこうかとも思っていたのですけど、これからもガクトさんに関連したことで何か書きたいことが出てきたらこちらで書くことにしました。コメント・トラックバックも解放しますので、何かございましたらどうぞ。

現在ではこちらにて書いております。ガクトさんのことも時々取り上げてます。

(この記事は常にトップにて表示させております)  
Posted by m-33_48288 at 09:35Comments(0)TrackBack(0)雑記

2010年10月27日

世間が許さなくても我が道を行く

ガクトさんの「GLADIATOR EVOLUTION サントラ」を大音量で聞きながら今日はとあるマンガを読んだことで思ったことを書いてみようと思います。最近、ほんと文章書くのがヘタくそになってきたもので、変なものご披露してしまうことになるかも、ですが。まあいいや。それにしてもGLADIATORバージョンの「OASIS」「Mizerable」「Dears」は最高ですね。今のガクトさんの歌い方で歌われているので、もう大音量で浸ってしまいます。できることなら、すべてのガクトさんの歌を今の歌い方で歌っている音源が欲しい。それくらい、今のガクトさんの声を愛し過ぎている私です。

さて、本題。

今から20年ほど前に出版された「ミーハー♡パラダイス」という全2巻のマンガです。作者は多田かおるさんという方ですが、38歳という若さで亡くなっています。代表作には「愛してナイト」と「イタズラなKiss」があります。私は多田さんの描かれるマンガがとても好きで、彼女の描く物語がどんな物語の中でも一番好きなんじゃないかと思ってたりします。もちろん、他にも好きだと思える内容や作家さんもいるんですけど、私に夢を見せてくれるまで私の精神に影響を与えるのはそんなに多くはないと思うので、最近ずっといい夢が見れなかった私に素敵な夢を見せてくれたのも、彼女の「イタズラなKiss」を思い立って読み返したおかげでしたから。しかも、その時の夢に、なんとまあガクトさんまでも出てきたという……でまあ、イタKissをきっかけにして、多田さんの他のマンガを読み返していたら「ミーハー♡パラダイス」も読み返したわけですけれど。実は、多田さんが亡くなられた後に自費製作で追悼集を作ったことがありまして、そこに書いた「ミーハー♡パラダイス」について書いたことを転載します。ネタバレしてるので知りたくない人は読まないこと。(笑)

男女交際にうるさい女子高の生徒である江崎成美は、アイドルにうつつをぬかすクラスメイトの中でひとり冷めていた。
ところが、ある日、お嬢様で通っていた森永真理の正体が、実はライブに通い、バンドマンと付き合うイケイケギャル(ふ、ふるい)であることを知る。真理は口封じのため無理やり成美もライブハウスへと連れていく。すると、成美は、不二家恭助というちょっとアブナイ感じの男にくぎづけになってしまう。
だが、一番の売れっ子である佐久間一郎とだんだんいい関係になっていく。それでもやっぱり恭助が気になってしまう成美。そんな時、いざ一郎と一夜をともに…ということになったが、成美は思わず逃げてしまう。すると、知り合ったばかりの千丹愛子が、成美に逃げられた傷心の一郎の部屋へ。実は、彼女は、バンドの男と寝るのが趣味という女で有名だったのだ。ショックを受けた成美は一郎のことをあきらめることに。
そんな淋しい日々を送っていた彼女は、レンタルビデオ屋で恭助に出会う。彼はそこのアルバイトをしていて、成美はいろいろと話を聞いてもらうことに。そのうちになんとなくいい雰囲気になっていくが、またもやあの愛子があらわれる。でも恭助が成美のカタキを取ってくれ、そのため愛子は二人の関係を成美の学校にバラしてしまう。でも恭助が学校まで迎えに来てくれてハッピーエンド。
お気づきと思いますが、登場人物のほとんどがどこかで聞いたことある苗字ですね。この他に、成美と真理の追っかけ仲間に東鳩奈美というのもいます。


今でこそ、ビジュアル系と銘打ってキラビヤカで騒々しい音楽も普通に私の生活に入り込んでいますが、昔の私はヘビメタとかパンクとかまったく知らない人間だったので、大のバンドファンである多田さんのマンガで、とってもカッコイイ世界を教えてもらった気がしたものです。
もっともっとバンドのマンガを描いてほしかった。ステキなバンドマンと普通の女の子がうまくいっちゃうマンガって、確かにデキすぎてるって思うけど、本物のバンドの追っかけをしてる女の子たちの夢をマンガで叶えてあげるのもステキなことだなって私は思います。


この文章を書いたのは1999年の7月のことで、まだネットを始めていない時期のことでした。そして、ガクトさんのこともまだこの時は知りませんでした。ヘビメタやパンクがビジュアル系なのかどうか本当にそうなのかは私にはわかりません。コミックスには多田さんが今までにインタビューをしたバンドのことも書かれていたんですが、私には知らない名前ばかりで、今でもその名前を見ても「?」となってますから、私にはビジュアル系だのバンドだのはわかりません。ひとつ今ではわかるバンドがありましたけど。それはXでした。まだヒデさんが生きている頃のことで、多田さんと一緒にヨシキさんたちが写真に写ってました。でも、当時の私はXも知らなかった。
成美は今までロックの世界を知らなかったわけだけど、恭助の歌声を聞いてその世界に引き込まれていったわけです。『このアブないよーな不思議な音と声が妙に耳に残って』と彼女は言ってます。それ、なんかわかります。私もガクトさんの声がどんな男の人の声よりも好きで、ガクトさんの声で歌われる歌じゃないとダメなくらいになってしまってますから。今まで聞いたきたものすべてが色褪せてしまうくらいに私はガクトさんの声にはまってしまってます。

ところで、この「ミーハー♡パラダイス」に出てくる佐久間一郎はその風貌がガクトさんっぽいんですよね。もしかしたら多田さん、マリスミゼルのことも知っていたのかなあなんて思ったりしました。わからないけれど。主人公の成美といい関係になる恭助は見た目はマリリン・マンソンっぽいし。(笑)
ああ、そうそう、それでも恭助の次のセリフを読んで、あら、ガクトさんみたいだわと思ったのは私だけでしょうか。

『おれはプロになっても変わんない。おれがやりたい歌を絶対唄う。それがダメならプロになんなくってもいい。おれ今度コンテストに出るんだ。プロダクションやレコード会社もみんな来るってやつ。おれもバンドやってるわけだからデビューはしたい。CDも出したい。いろんな奴に聞かせたい。だけど売れ行きだけ狙って会社に作られた曲なんてやりたかねーんだよ。それじゃ世間は許さねーっていわれても』


私はほんと昔からそういう考えの人を好きになる傾向あります。ガクトさん然り、栗本さん然り。私も彼らのようになりたいとは思うけれど、いかんせん私には才能がない。今年の投稿小説の成果もトップは取れませんでした。それでも久々に奨励賞など頂きましたので、一応私の小説も活字となります。私の夢はあれだな。いつかトップの文芸賞取って、その授賞式にガクトさんが駆けつけて歌ってくれるっていうのだな。死ぬまでに取れればいいなあとは思いますけど、さてどうなりますことやら。  
Posted by m-33_48288 at 16:11Comments(0)TrackBack(0)GACKT19

2010年08月10日

試し続けるには訳がある

後出しジャンケンではあるんですけど、まあ別にいいかという気持ちから、今回の騒動に関して私の気持ちを書いてみようと思います。

私自身は中止になったライヴやその中止になったライヴの代わりに開催されることになったライヴにはまったく関係ないので詳しくは書きません。その経緯についてはガクトさんのブログ記事を読んでください、事情のわからない方は。(丸投げかよ天慈さんw)

「GACKT Blog? ブログアーカイブ ? 何はともあれ兎に角、やっぱり人は面白い。」

今回中止されたことで、払い戻しは当たり前としても、そのために仕事を休みにしたとか遠方のために飛行機予約してたのをキャンセルしたとか、様々なことに金銭問題は絡んでくると思うんですよ。もし、私がそのライヴに参戦するということになっていたとしたら、確かに私はかなり怒り心頭でギャースカ言ってたと思います。幸いにも私は関係なかったということで、ひとごととして騒動を見ていたわけです。でも、それじゃあいけない、またこんなことがあってはいけない、明日は我が身という気持ちから自分の意見をガクトさん本人にメールしたり、自分のブログで書いていた人もいました。私の場合はたぶんもう二度とガクトさんのライヴに行くことはないので、明日は我が身ということもないわけなんですけど、正直な気持ちとしては、その遣る瀬無いガッカリした気持ちを表明することは悪いことじゃないと思いますし、黙ってしまうよりガンガン本人に伝えればいいと思っているほうです。

ブログを見ると、ガクトさんはあえてみんなを試すということで「こういうことで中止になった」ということを最初に打ち出さなかったという。普通なら、やはり中止にするということであるなら、ああいった形(動画ですね)ではなく、最初からこれこれこうでと理由とそのケアを一緒に出したほうがいいと私でも思いました。あれでは、今まで応援してくれていたファンの何人かは確実に離れていってしまうし、うちの旦那みたいにいい目で見てなかった人たちは「それ見たことか」と指差して、ガクトさん自身だけでなく、ガクトさんのファンの人たちのことまでも「あんな男を好きなおまえらもバカばっか」となってしまうことはどうしても避けられないでしょう。

ただ、私自身もそうなんですが、「こんな最悪な私でもついてきてくれるのか。それでも好きだと言ってくれるのか」ということを試したいという気持ちで、あえてわかっていてそうやったのだというのであれば、私にもその気持ちはわかるんですよね。私も自分の書いたものがどんなものでも「読みたい」となってくれる人を、どんな私でも「好きだよ」と言ってくれる人を求めて、常に読者を試し続けているから、今回の騒動も「やっぱりな、そういうことだったのか」となりましたけど。それは、別にガクトさんのやることなすことすべてを受けて入れているとは違うんですよ。わかりますか、それ。つまり、ガクトさんがやったり言ったりしたことについて「ふざけんな」と思って、それについてその素直な気持ちを本人にぶつけた上で「でもしょうがねーなー」と、「もうこんなことすんなよな」と殴ったあとに肩を抱いてまた元の仲良しになるということを私は言いたいんですよね。そういうことできないはずがないと思うんですよ。ガクトさんが今回のことを静観して、みんながどう出るかを見ていたというのは。

妄信する人はいずれその妄信で己を潰してしまいかねない。だから、妄信してしまうんです。けれど、妄信せずに、これはおかしいと声を上げる人は、ガクトさんの本音は感じ取れると思うんです。私はそう信じてますね。これは変だと思ったら、伝えればいい、殴りつけてもいい、でも、そのあとに思いっきり抱きしめてください。その人を。そのバカな人を。そうであれば、私も救われます。そんなどうしようもない私でも生きてていいんだって思えるから。

まあでも、確実にまた人は離れてしまったでしょうねえ。まあ、こう考えることもできます。そういう人たちは「本当に好きだったわけじゃないんだ」と知られるって。たぶん、ガクトさんはそんなふうにして人を振り分けていってるんじゃないかな。なんてね、私はそうですけど、ガクトさんもそうではあるとは言い切れないんですけど。「俺はちがーう」なんて言われちゃうかも。まあそれでもいいけど。でも、そう思われてもしょうがないと思いますけどね、今回の出来事は。そうじゃありません?ガクトさん?(笑)  
Posted by m-33_48288 at 09:22Comments(0)TrackBack(0)GACKT19

2010年07月04日

ガクトさんおめでうとうございます。

「あめでとう」ではなく「おめでとう」なのです。(笑)


GACKT Blog?多くの笑顔をありがとう


小さい頃は身体が弱く、いつもベッドの上で白い天井を見ていたというガクトさん。あの頃は辛かったけれど今は違うと言っている。


『今は、この白い天井を見ても、その先に空が見える。』



私も子供の頃から身体が弱かった。でも、それは心が弱かったからそれが身体に出てきてたのだと今は知っている。それでも当時の私はいつも保健室のベッドの上で襲いかかる痛みにたえては辛い思いをしてきたものだった。そして、とうとう18年前に手術をして、もっともっと痛くて辛い思いをした。

今でも覚えている、手術を控えた前日、横たわるベッドから見えた窓の外の青空を。鳥が飛んでいるのが見えて、ああ、私もあの鳥のようにここから飛び出して行きたい、手術なんて怖い、嫌だと嘆いたものだった。けれど、私は半年前に息子を産んだばかり。まだ幼い息子を残して死ぬわけにはいかない。手術して元気になって息子のもとに戻らなければと、ともすれば崩れ落ちそうな心に鞭打ったものだった。

そんな私が見た空とガクトさんが見た空は時は違っていても同じ空。

でも私は今でもあの時に見た空を忘れない。あの時の気持ちも忘れない。あれからも痛いことや辛いことや苦しいことやたくさん経験した。正直もう二度と経験したくないとも思っている。だから、ガクトさんが言うように『痛みを伴ってこその人生。悲しみを背負ってこその生涯。』とは本当はあまり言いたくないんだけど、けれど、痛みも悲しみもない人生なんて絶対にありえないのだから、それを何とかへろへろでも乗り越えられるように、生きていきたいとは思っている。で、そのための人と人の繋がりなんだなあって。それは、ガクトさんがファンのみんなの笑顔で踏み出せる一歩と同じように、私もガクトさんや大切な友達の笑顔で「よし、頑張ろう」となるわけで。

だから、私のほうこそガクトさんありがとうと言いたい。

今日は少し落ち込んでいたんだけど(その内容についてはここでは趣旨が違うので書かないけれど)、ガクトさんの誕生日なのだし、私の誕生日ももうすぐなんで、もちっとアゲアゲな気持ちにならなきゃなーと思って、頑張ってブログ更新してみました。

ガクトさん、お誕生日おめでとうございます。これからのガクトさんの一年が素晴らしい一年になりますように心よりお祈り申し上げます。  
Posted by m-33_48288 at 22:37Comments(0)TrackBack(0)GACKT19

2010年06月13日

その存在で強さを手に入れたことに心から感謝している

ららさんのサイトが11周年でリニューアルしたそうなんです。

「◇姫日記◇:サイトをプチリニューアルしました。」

ららさんのサイト、とても洒落てていいなあと思いました。私もちょっと前にリニューアルしたんですけど、最近ではサイトも放置気味で、それもあって管理しやすいようにリニュしたんですけど、実は完全にリニューアルしたわけじゃなくて、結局ずっとそのままになってました。今はリニューアルするためのメインのPCが使えない状態なんで、それが使えるようになったら、今度こそ完全リニューアルしようかなあと思っています。

さて、ららさんの記事を読んでちょっと思ったことがあります。それは記事の後半に書かれているガクトさんのコンテンツを閉鎖したことなんですけど。

『前向きに生きようと賢明に生きていた時に、
根付いてしまった、卑屈なココロを、
ネガの底から這い上がりながら、どこか捩れていった私の心を、
救ってくれたのは、彼からきた1通のメールでした。

彼にとっては気まぐれの、ほんの些細なことだろうけれど、
リップサービスであったのだろうけれど、
今の私に繋がる大きなスイッチを押してくれた。

だから、というだけではないけれど、
私の中に彼はずっと存在していて、
消えることも嫌いになることもないわけで。

だけど、今、彼のファンと名乗っていい程、
彼が見ようとしている視線のその先の世界が
見えなくなってしまった。』


私もまたガクトさんという存在でいろんなことから這い上がれた一人でもあるのです。だから、私はららさんの気持ちがとてもよくわかるんですよね。
ただ、私はガクトさんが過去に何をしていたか、そして、これからは何をしたいと思っているのか、実はそんなに興味があったとか興味があるというわけじゃないんですよね。そういうことで言えば、私は自分を本当のガクトファンだとは思っていないし、ららさんのほうがもっとずっと本当のファンだなあと思うんです。

私はガクトさんに救われた。私はガクトさんで夢を見れた。私はガクトさんに背中を押された。それはファンというより、何といっていいか…ひとつの作品を愛でるような感じかなあ。もちろん、ガクトさんのことは大好きな気持ちは持っていると思っているけれど。

ららさんは、ガクトコンテンツを廃墟として残したくなかったと言っています。どちらかというと、私もコンテンツとしてのこのブログも今では半ば放置気味でもあるんで、廃墟と言えなくもないんですが、私はららさんとはちょっと違ってて、コンテンツは私の楽しみのためだけにこのままにしておきたいと思っています。たとえ、もう誰もここを見てないとしても。私が死ぬか、ブログサービスがなくなってしまうかしない限り。まあ、ログとして日記に転載してるんで、そっちのほうでも残ってはいるんですけどね。

ららさんは、ガクトさんから教わった「強さ」が、ちゃんと自分の中にあるからそれでいいと言っています。そして、ガクトさんが今掲げているような「前に進むための決死の覚悟」は欲していなくて、「幸せのあたたかさ」を望んでいるとのこと。そこらへん、私もららさんと似たような感じなんですよね。私はもう頑張りたくないんですよ。死にたいと思い続けていたあの時期に、私はガクトさんの言葉や存在で頑張ってこれた。そして、やっと今心の平穏を手に入れて、今はそんなに覚悟というものを必要としていないわけで。それもあるんだろうと思う、ガクトさんのことに必死になってないっていうのも。そんなにガクトさんという存在を必要としていないという。だからといって、嫌いになったわけじゃなく、興味なくしたというわけじゃなく。変わらず私はガクトさんが好きで。そして、彼の声が一番好きなもんだから、ガクトさん以外の歌をあまり聞くこともないんですよねえ。そこらへんはある意味不幸とも言えるし、また幸せとも言える。

ガクトさんは、たぶん自分に依存されるのは望んでいないんだと思います。

ららさんが依存していたとは思えませんけど、少なくとも私は最悪な状況の時にガクトさんに依存することで何とか生きてこれました。そして、きっと現在進行形でガクトさんに依存している人もいるかと思います。でも、依存からは抜けなければならない。卒業するというわけでなく、対等な立場で、対等な視線をガクトさんに向ける。それはガクトさんのやる事なすことすべてを肯定するわけじゃなく、自分はそうは思わない、自分はこう思うといったふうにちゃんとした自分の意見を持つということ。それをガクトさんも望んでいるのではないかなあ。

で、私はららさんのような人が一番のファンじゃないかと、本当に心からそう思っています。

なんか、もっと書きたいことがあるんですけれど、とりあえず、今はこれが精一杯。ということで、とっとと更新して晩ご飯食べてきますね。今日もお仕事頑張ってきました。ガクトさんもツアーとかいろいろ頑張ってるわけですけれど、私も、そして、ららさんもちゃんと自分のやるべきことを頑張ってますよー。(笑)
  
Posted by m-33_48288 at 19:09Comments(0)TrackBack(0)Gackt18