2017年12月18日

踏みにじられてる感

ネットニュースを見ていたら
なんだか
わたしたち下層の民衆は、御国に踏みにじられている気分になるな。
正しく善く、正義感をもっている人たちが
御国を運営しなかったら
浅ましく狡い一部の人たちのいいように運営されてしまったら
いつか些細な不平不満程度ではおさまらず
国が国として成り立たないような
大きなひずみができてしまうのでは???


m-33_86721 at 19:08|PermalinkComments(0)日常 

なんだよ、この不安は

また、いつもの謎の不安。
なにも思い当たるふしは無いのに
ただただ普通の日常に不安を感じている。
なんなんだ。
いい加減にしろ。
自分さまを尊重しろ。
この世界に置かれたというそのことだけで
十分生きていることを許されているはずなのに
あれこれ恐縮して小さくなって怯えてばかり。


m-33_86721 at 10:31|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月15日

信じてはいけない

やつらの目論見は実に腹黒いから
実際、内心、何を考えているのか知れたものでは無い

なので
信じて、
 いいふうになるようにしてあげなくては
とか、
うっかり思ったりするとひどい目に合う
踏みにじられた感
裏切られた感
浅ましさを見せつけられて嫌悪感とかも

なので
静かな心で
あるがままの現実の成り行きを受け入れるのみ

そして
あくまでも自分を大切に尊重して
嫌なことを無理して頑張らないこと
損得は執着しない方がいいのだろうが
嫌なことをがんばってあげる必要も更に無いのだろう

求められたことで
嫌でないことならば
して差し上げたらよい
嫌なことを頑張ってはいけない
ましてや
他者からのありがとうを期待していたりしたら
絶対進んではいけない道



m-33_86721 at 11:25|PermalinkComments(0)日常 

気分は体

どういう加減か、体調がスッキリしないと
つられて気分も低迷気味になる。
身近な人らの普通の行動が
異様に不親切で腹立たしく見えてくる。
生き物というのは
そのようなしくみにできているものなのだろう。
そして
そこには、なにがしかの天の意図があるのだろう。



m-33_86721 at 10:53|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月14日

罠かも

誰であろうとも、できることなら、
みんなが憂いなく過ごせるように、と思える。

が、しかし
自分に被害が降りかかろうとすると途端に
猜疑心でいっぱいになり
他者の幸も不幸もどうでもよくなり
怪しげな人は、
ひたすら敬遠して避けて
「君子危うきに近寄らず」などと言ってのけてみる。

母なんぞ
ついつい憂いなく過ごしてほしいと思うものだが
油断すると
彼女の依怙贔屓のツケを負わされそうで油断ならない。
今回も
時間が経つと、罠かも、とか思えてくる。

悲しい感性。
寂しい感性。
すべては一人ぼっちで背負わないと仕方ないんだ。
自分を守るということは。





m-33_86721 at 18:41|PermalinkComments(0)日常 

もらう不安、もらわない不安

人からなにか貰うと、
それはそれで
自分なんぞに気遣ってもらって申し訳なく思え。

人からなにももらわないと
それはそれで
貢献度が足りないか???と
普段の態度を顧みてしまったりする。

いずれにしても
人と関わるのは不安ばっか付きまとう。




m-33_86721 at 14:37|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月13日

虫の居所

ヤツの定休日にこちらはダブル訪問で
人と会うストレスで頭痛ガンガン状態で家に帰り着くと
日がな一日ぐうたらごろごろ過ごしたヤツが
待ち構えていて食料品の買い出し。
怒れるし、シンドイし。

平然と無遠慮に視界の範囲内でぐうたらされるので
神経を逆なでされる。
基本の生活費は、気前よく担当してくれるわけだし
まあ怒らずともよいはずなのに。

要するに他者に対して怒れるのなんか
自分の虫の居所と寛大さの余力次第。
正しく正義を振りかざして
他者の文句を言えることなど
何一つないのだろう。

みんなでダメダメ状態を容認しあいながら
持ちつ持たれつ生き続けるのが
社会的動物である人間という生き物。



m-33_86721 at 16:29|PermalinkComments(0)日常 

期待してはいけない

これまでの貢献度のありがたさに気づいて
なにか方針でも変わったのか???
とか一瞬思えかけたけど
きっぱり内心で否定。

そういう期待はしない方がいい。
他者はそもそも自分のことしか考えてはいないのだから
そのように気づくことはあり得ない。
新たな浅ましい要件が発生しただけのことだろう。

他者の善意なんぞ
金輪際、期待してはいけない。





m-33_86721 at 10:17|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月12日

天の采配

去って行くものは不要なもの

消えていくものは不必要なもの

必要なものを受け取る手を空けるための

天の采配

残っているものは必要なもの

消えないものは自分にとって要るもの

天の采配

・・・

と信じよう


m-33_86721 at 23:21|PermalinkComments(0)日常 

恩恵

見捨てられる疎外感のように

感じてしまっていたが

これもやはり被害妄想で。

実は新たな歩を進めるための

余力を

天から与えられているのかもしれない



やっと

そのように思えるようになってきた

この境地が訪れたことが

そもそも恩恵でもある




m-33_86721 at 09:45|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月11日

疑心暗鬼

担当さんが歯医者で、まもなく来る
たったそれだけの現実から、
なにやら不都合があるので避けられて
遅れてくるのかも・・ とか。

母があれこれくれるからついでに寄れる機会はないか?とのTEL
都合が悪ければいつでもいいけど、との気づかいらしき言葉に
本当は嫌々ながら、物を贈ったのでお義理で言ってるか?とか。

TELが鳴れば
あの人か?
この人か?
と、怒れる連絡の想像ばかり。

些細な現実のしっぽの先っちょを
起用につまみ上げては
想像の敵意をでっち上げて
だからみんな嫌いなんだ、とか言う理屈。

多分、他者には敵意なんていうめんどくさいものは無くて
ただ自分の都合を遠慮なく進めているだけのこと。
酷い疑心暗鬼。
なんで苦しむことを敢えて選択しているような思考なんだろう。




m-33_86721 at 18:36|PermalinkComments(0)日常 

ライフワークバランス

娯楽に時間を費やそうとすると
いっつもついて回る「これでいいのか」の自問。
ライフワークバランスとはなんと都合のいい言葉だろう。

マリー・キューリ・スクロドフスカが偉大なのは
ノーベル賞を2回もらったからだけではない。
普通に結婚して子供を産み育て
そのうえでなにかを成し遂げているから。

そもそも
人として生を満喫することの中にこそ
なにかを成し遂げる意味がある。
目的と手段が反転して本末転倒になってしまっては
意味がない。

ゆとり時間の確保は必須なのだろう。




m-33_86721 at 09:41|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月07日

うっかりしていると

ふと気づくと
脳裏で、呪いを念じていたりする
このわたしさまを踏みにじって
通り過ぎて行った数々の他者に対して
不幸になれ、と

うっかりしていると
血がみるみる濁って
あっという間に病気になってしまいそうで恐ろしい

優等生のわたしさまが言う
どんな事態にも必然があって
天が砥石として降り注いでくれたものに違いない
ありがたい点を見出し
感謝の気持ちしか持ってはいけません、と

せめて
なにも思わず
空っぽな心でいたい




m-33_86721 at 17:11|PermalinkComments(0)日常 

反作用

他者に対して、敵意ばかりが思い浮かんでしまう。
あのとき、あんなことされた
あのときは、あんな仕打ちをされた 
許せない
というわけ。

心に憎悪を抱くと、
同じ大きさの憎悪を抱かれているような想像が浮かんでくる。
他者はなにひとつ不満になんぞ思っていないかもしれないのに
勝手に自滅してしまう。
自分の毒の反作用で。



m-33_86721 at 14:08|PermalinkComments(0)日常 

冬のカーネーション

母の日にもらった鉢植えのカーネーション
花が咲き終わった後、
付属の説明書の通りに
茎を切って適度に水をあげていたところ
12月になってから
たった1つだけ花が咲いた

ひょろひょろの茎に立派な花が咲いて
しばらくお部屋の彩のお役目を果たしていた
茎が負けてうなだれてしまったので
花だけ切ってちっちゃい器に水を張り浮かべてみた
だんだんに開きつつ
随分長い間咲き続けている

ふと見ると
お水が若干濁っているではないか
お水を代えようかと
真ん中の花びらのさきっちょをつまんで引き上げると
なんとなんと
お花はすでに朽ち果てていて
表を向いている部分だけ色を残し
花の形のままをキープしていたらしい
すごいお花魂
見習うべし



m-33_86721 at 14:05|PermalinkComments(0)日常 

この怯えを天に

とりとめもなく

脈絡もなく

わたしの心に絡みつく怯え

天に返すには

恨みつらみを重ねることではなくて

ありがたいと思える視点を

見出すことなのだろう

たぶん


m-33_86721 at 10:29|PermalinkComments(0)日常 

2017年12月06日

必要とされていない感

なんだか天の意図に冷酷さを感じてしまう。
あまりの過酷な過剰労働状態に愛想がつきて
浅ましく搾取している輩に腹を立てていたところ
たまたまか、必然か、はなれていくものやら
短縮になるものやらが重なり
随分余裕の状態になってきた。
適度な余力が持てるようになって
嬉しい気持ちになればいいのに
必要とされていない感に憑りつかれて
寂しいような、焦るような、負の気持ちになってしまう。
わたしなんぞが偉そうに腹を立ててはいけないということで
ずっと静かにおとなしく死にそうな作業をこなしていろ
と天から示唆されているような気持になる。
病気だよな。
なんにも考えないで
今を可能な限り有意義に過ごせばそれでいいはず。



m-33_86721 at 18:17|PermalinkComments(0)日常 

タッパー

常用しているタッパーがいつもの場所に見当たらない。
「○○知らない?」と聞くと
とんでもないところに放置されていて
ほこりがかかっていそうになっている。

いつもの場所に入らなかったから、と悪びれもせず
平然と言う。

いつもの場所は、先日、100均グッズで
とっても使いやすく整理したばかり。
確かに、ポイと適当に突っ込むにはスペースが無い。
大小をみきわめて重ねると
出すも入れるも、いちいち大山崩れせずに可能になっている。
なので
有意義ないいグッズの買い物だったね、と共感してもらいたいのに
 入らんかった
だ。

瞬時に、嫌がらせだと感じる。
買ったグッズにいちゃもん付けてるんだ、と思える。
ブチ切れて、また再び喧嘩でも吹っ掛けようかといきり立つ。

しかし
他者から聞いたその配偶者に対する不満話を思い出す。
思ったのは、能力の欠落なんだから許してあげたら、と。
そして
全く同じことを自分にも思い至った。
ヤツは能力が欠落している。
丁寧に整理整頓なんぞできないのだろう。
その上
ダメだしされると、無駄なプライドとかあって
 ゴメン
は言えないので、屁理屈付けた言い訳を口にするのだろう。
これもある種、能力の欠落。
この類の能力の欠落は、実に世の中では多発している。
そもそも
かたづける作業をこなしてくれるだけでも
世の中ではハナマルなのだろう。

こんなくっだらない原理で
いちいち嫌な気分になる方がバカらしい。
損だし。
脳裏から消去して差し上げるに限る。


 



m-33_86721 at 13:45|PermalinkComments(0)日常 

なかなかの威圧パワー

昨日の他者との面談は、
なかなかの威圧パワーだったようで
随分時間が経っても、何度も何度も

 しまった、うかつにしゃべりすぎた
 余計なサービス精神は発揮しなくていい
 金輪際、必要なことだけしゃべり
 あとは適当に当たり障りなく相槌を打ちながら
 聞くだけにとどめるに限る

と、自己嫌悪の中、決意を固める吟味の繰り返し。
あの人の、どこから威圧が漂ってくるのか。
多分、自分は正しい との心が確立している人間からは
こちらが他者に迎合して
媚びへつらう精神でいるところに付けこみ
オーラを出すのだろう。
それに毒されて
なにやら嫌〜〜な気持ちになってしまうのだろう。

そもそも
こちらが腹黒く、なにやらもくろんで
どっかに導くトークをするつもりでいたとしたら
うまくいこうが、いくまいが、
自己嫌悪なんぞ起きない。
成功か不成功かだけのこと。
いい子でいようとするから
他者のお好みに合わないと、自己嫌悪になってしまう。
ただそれだけのこと。

いつだって、どんな場面だって
虎視眈々と、自分のために得るなにがしかの目標を定めて
ゲームとして、他者と関わればいいのかも。




m-33_86721 at 13:30|PermalinkComments(0)日常 

猜疑心

憎悪や恨みつらみを募らせつつも
義理というか義務感というか
よくわからないしがらみみたいな動機で
とりあえず誕生日に食べ物を贈る。

どういうタイミングなのか知らないけど
届いたであろう日を過ぎてもなにも音沙汰の無い時もあり
TELが来ることもある。
今回は、あれこれ野菜ものがあるから、寄れないか?
とか言いつつTELしてきた母。

いろいろ語る話を繋ぐと
プーの弟が怪しげな活動を活発にしている様子。
それでも引きこもられるよりかはと、気をよくしているのか
嬉しそうに話す母。
年金までとりあげられているらしいというのに。
そして
携帯も番号を変えられてて情報がなく、
宅配の荷物が届くまでは番号がわからず
TELもしてこれなかったとか言う。

話をつなぎ合わせていろいろ考察すると
野菜につられて近づくには、あまりに危険な人らに思えてならない。
酷い猜疑心で自己嫌悪になりそうだが
到底信じる気持ちは消え失せている。





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