2017年08月22日

エネルギー源

どうやら疲れ果てて弱ってきたのか
気力の糧が憎悪ではなくなってきているらしい。
というか
気力の糧が不足して単に気力がないだけかも。
妙にしょっちゅう眠たい・・。


m-33_86721 at 14:04|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月21日

なんとなく

病気のようなものかもしれないけど
なにやら不安というか
ぼんやりとした心地悪さというか。
なくとなく気分がもやっとしている。

まあ、いたしかたない。
いっつもかも順風満帆で意気揚々と、というわけには
いくわけがない。
大きな災いもなく、
まあほぼいい気分で目の前のものに取り組み、
無難にご飯を食べられていれば
花丸なのだろう。

こういう刹那にも
「ありがとう」を念じてみるべし。






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2017年08月20日

人間嫌い

久々にもう近づきたくない人間に出くわしたな

やな気分

さっさと忘れよう


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2017年08月17日

読書?

ログから過去記事を読んだことで
「あなた」との日々の記憶に触れ
過去のお宝フォルダーを読み返した。
まだまだ出会ってからそんなに時間が経ってなくて
ちょいちょいお返事もらえて
ものすごく大きな拠り所というか依存心というか
不安と対峙するにあたりなによりの糧としていたころの
出したメール、もらったメール。
振り返るとなかなかに味わい深い。
ただの怪しい出会い系まがいとは到底思えない。
真に心の触れ合うやり取りに思えるが
それでも「あなた」にとっては上面だけの
体の言い社交会話だったのだろうか。



m-33_86721 at 23:27|PermalinkComments(0)日常 

忘れ果てていく

現在。
感情の感度が衰え
憎悪が薄れて
経済的にも多少余力があると
些細なことに苛立つことを忘れ果てる。
これ幸いと搾取されつつある。
それでも平然と日々は過ぎていく。
まあ、いっか・・。


m-33_86721 at 22:38|PermalinkComments(0)日常 

忘れ果てていく

過去。
ふとログから自分の過去記事を読む。
「あなた」への執着と拠り所の日々が書き綴られている。
すでに脳裏から消えつつある熱い感情。
忘れ果てていく。
それでも生きていられることも感動的。


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2017年08月15日

能力不足の不安

あれこれ不安で弱る。

がしかし、
能力の不足ゆえ。

なので、
ジタバタしながら超えるしかない試練。

不安、
結構、致し方ない。
味わい尽くすべし。




m-33_86721 at 20:18|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月11日

汗と微風

お盆休みでみんながやってくるので
ずっと放置していた庭の雑草をとりあえず上っ面だけきれいにした。
ほんの短時間というものの
汗が流れるように落ちる。
シャツはあっという間にぐしゃぐしゃ。
風なんて吹いていないように思えていたが
汗でぬれたからだには
ほんの一瞬のごくかすかな空気の移動が
なんと心地よく感じられることか。
生き物の仕組みはよくできている。
実におつな計らい。
エアコンなんてずっと居ると同じ温度・風では
すぐに慣れて不快になってしまう。
もしくは効きすぎて寒いか。


m-33_86721 at 21:33|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月08日

掻き乱される

この上なく浅ましい輩が、
平然とこのわたしさまを踏みにじって去って行った。
いざ去って行くとなった際にも不足が無いように
普段から万全に情報は共有できる体制をとってあげているのに
先方のなまぐさで
紛失したり、なんのことかわからんとかで
ぐずぐずと連日TELがくる。
実に腹立たしい。
普段からの整然とした体制に感動こそしてもらいたいものの
あれこれ足りないとか言われる筋合いではない。
突き放すと意地悪でもしているかのような自己嫌悪に陥る。
なんとも不条理。
そもそも
この類の輩は付き合ってはいけなかったということか。
というか
いちいち自分を責める発想のめぐりを断ち切る必要があるのだろう。
自分のツケは当然に自分で負っていただく。
それだけのこと。
がんばって過剰な親切を行う必要もなければ
過剰な親切をしないことくらいで
自己嫌悪に陥る必要などさらさらない。
忘れ去ること。
そのような輩がいたことそのものを記憶から消去してしまうこと。






m-33_86721 at 10:05|PermalinkComments(0)日常 

仇で返す

交代でのお盆休みに向けて連日の長時間労働で
大変であろうと気づかい
いつもはヤツの担当している家事をやっつけてあげた。
さり気に喜んで感謝してくれるであろうとの期待。

が、しかし
さすがヤツだ。
期待の感情などないどころか
重ね重ねパナシを連発して
平然と踏みにじってくる。

怒り心頭となりそうになる。
いかん。
暖簾に腕押し、自分だけ損になる。
ここは踏みにじられたことを数えるのではなく
気持ちのあるなしは別にしたとして
たまたま与えられているものだけ数えるに限る。




m-33_86721 at 08:58|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月07日

疎外感

なにやら
他者から利用されて搾取されている感満々になって
ザクザク切り捨てて
心を閉ざして
目を背けて
自分の世界に引きこもった結果

なにやら
世界からの距離が広がって
心細いというか
接点がないというか
仙人的というか

なにやら
これはこれで寂しいから不思議



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2017年08月05日

不安は

他者と自分を比べてしまうことから
不安は起きると思われる。
人は人。
自分は自分。
誰になんと思われようが、どうということはない。
自分のいい気分、
穏やかな心、
嬉しい気持ち、
などなどが、いかに確保できるかで、
ことの良し悪しは自分で決めたらいい。


m-33_86721 at 23:31|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月03日

他愛無く


後回しにしたい気満々だった億劫な仕事を

やっつけたとたん

重苦しい嫌な気分が他愛無く消え失せる

宙にも浮いてしまいそうなくらい軽やかな気分に転じ

自分の力なさを思い知らされる

小さいわたし








m-33_86721 at 16:32|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月02日

もしかして

なんだ、このもやっとした不安は・・
いつものヤツとはいえ怯えて怯えてしかたない
もしかして
本日の準備で寝不足のせいか??
ただそれだけのことか??
なにも大して根拠もないのにこれか・・
手放せよいい加減に
母の呪縛の後遺症で
なにか世界のお役に立っていなくては
生きて居させてもらえない、とか思ってしまっている。
否。
ただ生息しているだけで何の問題も無い。
なにがしかの必然により生かされているのだから。


m-33_86721 at 14:01|PermalinkComments(0)日常 

2017年08月01日

嫌なヤツ

お金の亡者さまで
ものごとのうわべだけ適当に対応して
他人に放り投げて済むことはどんどん放り投げて
その尽力なんぞ知ったことではなく
美味しいとこどりし続ける輩。
ピンボケのわけのわからん連絡を平然と主張してくる。
つい怒りがこみ上げる。

いかん、いかん、自滅の第一歩。
「ありがとう」瞑想で脳裏から消去しなくては。




m-33_86721 at 10:40|PermalinkComments(0)日常 

闇雲の不安

しみついている闇雲の不安、漠然とした不安。
ちょっと正体の一面が見えた気がする。
世界が変わっていくこと。
自分が世界の片隅でいかにもチリのような存在である実感。
そんなものが不安を醸し出しているような。
闇雲の不安は無い方がいいような、
あってこそ生きているということのような。


m-33_86721 at 09:33|PermalinkComments(0)日常 

2017年07月28日

嫌がらせ

久々に明日の支度の危機から解放されて
夜はだらだら過ごす気満々のところ
なぜかヤツは今まさにゴロゴロしたいタイミングで
録画の選局をし始める。
いつまでたっても終わる気配がない。
嫌がらせとしか思えん。
感性のちがいなのか
マジで巧妙に嫌がらせばっかしているのか・・。
なんにしても視界にヤツのいない空間に移動するしかない。
どこまで嫌な生き物なんだろう。
些細なことから、大きなことまで。



m-33_86721 at 23:06|PermalinkComments(0)日常 

2017年07月26日

もぬけの殻

調子がいいのか悪いのか
心のわだかまりが起きそうになると
なんとかうまくかわせる技が自然体で身についてきているのか
このところ憂いが遠のいている
もぬけの殻で生きて居るような
これぞ待ち望んで願っていた穏やかな幸せというか


m-33_86721 at 18:23|PermalinkComments(0)日常 

2017年07月24日

おまじない

今だけ、今だけ
目の前の今だけ見よう
脳裏に残っているさっきの光景、昨日の出来事、
ずっとずっと昔のできごとを吟味するのはやめよう
誰かが、なんとかかんとかと思っているかもとか
いないかもとか
目の前のことでないことはどうでもいい
現実ではないのだから
おまじない
今だけ、今だけ


m-33_86721 at 12:28|PermalinkComments(0)日常 

2017年07月22日

人毒

知ってのことか、無意識に気づかずのことか・・
嫌な空気を漂わせる人が平然といるものだ。
ただ同席するだけで後味が悪く
意味不明な謎の自己嫌悪に見舞われる。
人の毒素。
揺らぐな、自分。
誰が何と言おうが何を思おうが
このままの自分で何の問題も無い。
他者のご意向に沿うべからず。



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