2011年01月27日

姉さん、事件です

三幸の柿の種のCM

松平健の奥さんが、いつの間にか田中好子から原日出子に・・・

あの仲良さそうだった明るい三幸ファミリーの間に一体何があったのだろうか。


m-36_28178 at 12:21|PermalinkComments(14)

2010年12月21日

NO貧血その後

うーいえーo(o|o)/

ぼーっとしてる間に、いつの間にかこんな時期に。
ちょっと寝過ごしただけで一気に終点まで来ちゃったって感じですなぁ。

終点といえば、先日みなさまから暖かいアドバイスをいただいた
電車での脳貧血ですが
おかげさまで今のところ大丈夫な感じです(V)o\o(V)

ポカリとか飴とか
手軽で、すぐ用意できて、即効性もあり
なのに全く思いもつかなかった対策で
本当に目からウロコが落ちる思いでした。
とにかく足を鍛える事しか考えてませんでしたから。
本当にみなさんありがとう!!

あとあと、気づけばこんなに更新してなかったのに
時折コメントをいただけて、申し訳ないやら嬉しいやら・・・
こんな風にふと思い出してもらえたり、気にかけてもらえるというのは
なんて幸せなことなんだろうと思います。

みなさんいつもありがとう!


m-36_28178 at 11:11|PermalinkComments(14)

2010年08月10日

NO貧血

どうも
なにはともあれへけちゃんです(V)o\o(V)
打たせてとる主義へけちゃんですo(o|o)/

最近のへけちゃんですのお悩み聞いてください。

最近、電車に乗ると必ず脳貧血になって困ってます。
以前からたまにあったんですが、最近ホント毎回で酷い。
今のところなんとか意識は保ててますが
これじゃいつか電車止める迷惑女になりそうだ。

立ち仕事なので立ってるのには自信あるのに
電車に乗ってるほんの小一時間、立ってられないってなんなの自分。
そいじゃ快適に座ってやろうじゃないかと
ロマンスカー(小田急線のロマンスな特急)に座って乗ってみても
寧ろ途中下車できない分余計辛かった。
ロマンスどころじゃないよ車掌さん。

ただ脳に血がめぐらないだけなので、少し休んで落ち着けば
すぐ元気になってモリモリ食せるし、はしゃげるからいいんだけど
ならないですむならその方がいい。

調べても、なった時の対処法は出てくるんだけど
事前にできる予防法の情報が少なくて。
足の筋肉鍛えろとか、長い目でみた予防法じゃなく
今すぐにでも実践して効果が出る何かがないものだろうか。
筋肉作りしてる間にも、電車に乗る日々は容赦なくやってくるわけだし・・・

とりあえず、朝は一応ちゃんと食べてるし
最近夜起きてられなくて、ブログも書かずに寝てるので、睡眠もばっちり。
たまにウェートトレーニング行って運動もしてるし
特に悩みや不安もなく、我ながら健康的。
不摂生してないからオイラ悪くないよね?

他に何か即効性のある予防法があったらどなたかおせーてくらさい。


m-36_28178 at 11:42|PermalinkComments(10)

2010年06月24日

勝負曲

人生のいろんな場面での勝負どころで
気分を高ぶらせたり
逆に落ち着かせたりするために聴きたい「勝負曲」ってありますか?
まぁ、とどのつまりは「好きな曲」ってことになるとは思うんですが
ここ一番って時に、どんな曲が聴きたいですか?

プロ野球では、選手が打席に立つときや
ピッチャーがマウンドにあがる時に
それぞれの選手が設定したテーマ曲が流れます。

好きな曲だったり、気合いが入るような曲
自分の特徴や持ち味に合わせた曲や
受け狙いのような、ネタっぽい曲を仕込んでいたり・・・
自分のオリジナルのテーマソングを作ってる選手もいます。
長年同じ曲を愛用している選手もいれば
毎年いろいろ変えてる選手や
2曲用意して代わる代わる流す選手もいる。

調子を落としてしまった選手が
活躍した年に流していたテーマ曲に戻したりすることも。

音楽って聴いて楽しむ意外にも
流す状況に応じて精神的サポーターにもなりうるもの。

そこで、みんなはどんなテーマ曲を流して
人生の打席に立つのか、立ちたいのか
聴いてみたいので、良かったら教えてください。


自分は気分バリバリに上げて気合い入れたいので・・・

1)MANAFEST 「Don't Turn Away」


2)P!NK 「U + Ur Hand 」


この辺かな〜。
打席に立つ数秒流すならどちらの曲もサビの部分が最高。

今は亡きG木村拓也コーチが現役最後の年に使ってた
RATMの「Guerrilla Radio」も
戦闘モード突入って感じで良かったな。

m-36_28178 at 02:10|PermalinkComments(4)

2010年06月22日

神宮球場

5eace152.jpg来てます


m-36_28178 at 15:37|PermalinkComments(4)

2010年06月08日

よくあるようで実はあまりない光景・6

占い師「おぬし、水難の相が出ておる・・・」


その後、玄関先で打ち水をする主婦に水をかけられる
というお決まりのパターン。





少なくともオラは見たことないぞ


m-36_28178 at 00:22|PermalinkComments(4)

2010年05月25日

北斗晶

北斗晶に

「お前こんなこともできねーのかよ!」
とか

「ボサッとしてないでお前が混ぜるんだよ!」
とか

「おら、もっと腰入れろ!」



・・・とか罵られながら料理教わってみたい


m-36_28178 at 02:54|PermalinkComments(6)

2010年05月18日

俺ブログ「俺の好み」

ひさしぶりだ
俺だぜ。

それにつけても俺だぜ。
何かにつけて俺だぜ。

今日は俺の好きなものと嫌いなものについて語るぜ。

好きなものは、ザラザラゴツゴツした固いものだ!

嫌いなものは、ツルツルピカピカしたものだ!!



なぜなら俺は磨きのプロ、磨き職人だからさ!





求めるなよ・・・オチはないぜ。


m-36_28178 at 11:51|PermalinkComments(0)

2010年05月03日

欲張りシナモン

うーいえー
やることなすことへけちゃびんです。

ところで先日
へけちゃびんスタバに行って、ソイラテを頼んだ。

いつもはそのまま飲むんだけど
ふと「今日はゴージャスを装おう」と思い立って
何かトッピングをしてみることにした。

ココアとかバニラとかミルクとか置いてある中
ふと目にとまったのがシナモン。

あーシナモン・・・シナモンて肉桂・・・
・・・肉桂と言えば八つ橋うまいよなぁ〜
と言いながらシナモンパウダーの入った小ビンを手に取り
あつあつのソイラテに一振りしてみた。

・・・もの足りん。

ゴージャスにしたいのに、一振り二振りくらいじゃ
ゴージャスどころか、まばらな感じが逆にケチくさい。

へけちゃびんは欲張って、ソイラテにシナモンをひたすら振りかけた。


何ラテだったかわからなくなるくらい、分厚くシナモンをふりかけた後
他にも何か入れてもっとゴージャスにしようかと思ったけど
やりすぎてまずくなっちゃったら嫌なので
このくらいにしておく。加減がわかるのよ、へけちゃびんは。

鼻歌混じりで席につくと、マドラーでかき混ぜ始める。

・・・あれ?混ざらない・・・
あれあれ
必死にかき混ぜるが混ざらない。
混ざるどころかダマだ。ダマダマだ。
混ざるどころかダメだ。ダメダマダ。
混ざるどころかダメダ。マダダマダマダ。

ひとつひとつダマを刺すようにマドラーを動かすが
ダマはただ分裂しただけで、消えるどころか細かいダマが増えるばかりだ。
ソイラテは未だ見えてこない。
というかこれはソイラテじゃなくてシナモンダマです。
わかりやすく言うと肉桂粉瘤です。

これ以上混ざりそうもないので、仕方なくこのまま飲むことにする。

モロモロだ。モロモロ。
モロモロがぞぞぞと口の中に入ってきて
口の中でその肉桂粉瘤が壊れて肉桂粉末が広がる。

肉桂と豆乳が少しも相容れぬ状態で口に入ってくる。

豆乳と肉桂がそれぞれの個性を主張し合い、微妙に絶妙な不協和音を奏でる。
すばらしい。

ここまでのミスマッチはなかなかない。
ゆっくり時間をかけ、苦しみながらも、なんとか完飲。
こ・・・これはなんという達成感。

こんな複雑な気分めったに味わえない。
よく耐えた、へけちゃびんよく耐えた!!

というわけでソイラテに山盛りシナモン、おすすめです。
「自分って、結構やれる!」と自信がつくこと請け合いだ!!
さあ、みんなも是非!!!

是非!!!!



m-36_28178 at 01:22|PermalinkComments(6)通常そして名言 | 今日のおやつ

わ〜い

へけちゃびんのお気に入り番組、「桃澤36(仮)」に送った感想メールを
なんと番組内で読んでいただいたので、記念に紹介。







といいますか・・・
超にこやかに禁断の言葉を言い放つ桃澤さん・・・
やっぱ良い味だしてますって!

今後も楽しみにしておりまーす

m-36_28178 at 00:02|PermalinkComments(0)

2010年05月01日

エヌアイン完全世界

アカツキ電光戦記 Ausf.Achse」でお世話になった
SUBTLE STYLEさんのアーケード第2弾新作格闘ゲーム
エヌアイン完全世界」が
6月から、全国のゲームセンターで稼動されます!!

引き続き、へけちょびんもアノニム・ガードというキャラの
キャラクターボイスを担当させていただいております。
新キャラも増えているようですし
システムや演出もますますグレードアップしていて
いい!いいわ〜って感じです!6月が楽しみです!

興味のある方は、ぜひぜひお近くのゲーセンで
プレイしてみてください。

『エヌアイン完全世界』公式サイト
http://subtlestyle.net/en-1/

SUBTLE STYLE 公式サイト
http://subtlestyle.net/


>

m-36_28178 at 01:11|PermalinkComments(5)お知らせ、サークル関連 

2010年04月13日

東京ドーム

5db4be81.jpgきてます


m-36_28178 at 17:51|PermalinkComments(4)ジャビ助のおうえんにっき 

2010年04月06日

一日もはやく元気に

狙い澄ました一撃が勝負を決める
Vへの道拓け木村拓也

かっとばせ拓也


m-36_28178 at 14:42|PermalinkComments(3)ジャビ助のおうえんにっき 

2010年04月01日

俺ブログ「ブログはじめました」

ひさしぶりだな。俺だぜ。
そう、何を隠そう俺だぜ。
俺俺、俺だよ母さん
俺ったら俺

忘れてそうで、実は覚えてないかもしれないが
どの俺かっていうとあれだ
磨き職人」の俺だ。

俺も今流行りのブログをはじめてみようと思ってな。
そんでこうして書き始めたわけよ。

しかし、俺俺書いてるとだんだん俺が変な文字に見えてくるな。
なんか間違ってる気がしてきて、書き直したらバツもらって
やっぱ最初ので合ってたんじゃん、俺わかってたのにー!
ってパターンじゃないかこれ。

ていうか俺ってちょっと蠅に似てないか?
俺自身のことじゃないぜ。俺って字のことよ。
にょろっとしたとことか四角い部分とか瓜二つだろ?
・・・似てないか
俺、ちょっと疲れてるみたいだ。
いや、大丈夫だ。

はじめてブログってもんを書いてみたが
これでいいのか?


とりあえずこの俺ブログは、俺の磨き職人としての活躍を
大々的かつ誇大気味に書いていくブログだ!
たまにな。たまに書くんだぜ。

何か磨くものがあったら俺に依頼するといい。

つづくぜ

m-36_28178 at 23:00|PermalinkComments(6)俺ブログ | 小説・妄想

2010年03月30日

勝ちました

b41b78ae.jpg
a5df6f89.jpg
めちゃくちゃ寒かったけど
尚広選手のニ盗を見ることができて
頑張って応援した甲斐がありました。


m-36_28178 at 21:44|PermalinkComments(6)ジャビ助のおうえんにっき 

開幕

88ae97a8.jpg今年初観戦
ハマスタに来てます

尚広選手の走り回る姿が見たい!


m-36_28178 at 17:42|PermalinkComments(0)ジャビ助のおうえんにっき 

2010年03月01日

あの人とこの人って似てない?

テレビを見てて
あ〜、この人とあの芸人似てるよなぁ〜
とずっと思っていて、ある時人に話してみる。
すると、「あの芸人」の方は知ってるけど「この人」の方を見たことがないという。
「なんだ、見たことないのか〜、そっくりだから今度見てみてよ」と自分。

しばらくしてまた「あの芸人」や「この人」をテレビで見かけると
やっぱり似てるよな〜、みんなそう思わないのかな〜
自分だけかな〜・・・

そうだ、あれから見てみてくれたか聞いてみよう!と思い
「前にあの芸人に似てるって言った人見てみた?」と聞いてみる。

すると「見てない」という。見かけないのか、見ても気づかないのか
どちらにせよ、まだ同意も否定も得ることはできなかった。

それから、思い出すたびに「見た?」と聞いても
「見てない」という状態がしばらく続く。
自分は、実際に似てる似てないよりも
その人を知らないという事で、それ以上話が進まないことがもどかしかった。
同意を得られなくてもいい、とにかくその人を見てみて欲しかった。

「絶対似てるから、見てみてよ、きっとああ〜!ってなるよ!今度出てたら教えるから!」
もはや本当に似てるのかを確かめることより
その人を見てもらうことが自分の一番の目的になっていた。

「ホント似てるんだよねー、デコのあたりとか、表情の感じとか、」
「あの芸人をもう少しキリッとさせたら瓜二つ」などと、必死に似てるところをアピールした。

ある日
ついにその日はやってきた。
その人がテレビに出ている瞬間に居合わせることができたのだ。
自分は「この人この人!!」と興奮気味に伝える。
やっと、ようやくこの人を見てもらえる時がきた。
もう、似てても似てなくてもどうでもいい。
この人を見て、認識さえしてもらえたらそれでいい。

しかし、やっと見てもらえたという満足感と同時に
思いもよらぬ、ある感覚が湧き上がってきた。

「・・・なんか、言うほど似てないようなきがしてきた・・・
ていうか、冷静に考えてみたら、自分なんでこんな異常なまでに必死になってるんだ・・・
これ見てもらったところで、だから何?って感じだよなぁ〜・・・
こんなことにしつこくこだわって、うざいよきもいよ〜・・・」

だんだんと、どうでもいいことへの異常なまでの執着ぶりに
我ながら不安になってしまったのだ。

よしわかった。認めよう。自分は変だった。
うざくして悪かった。反省してる。

だから今までのことはどうか忘れてくれ!
おれを見ないでくれ!
それかいっそのこと「似てねーよ!」と罵ってくれ!!

・・・などとごちゃごちゃ考えながら、おそるおそる聞いてみる。
「と、ところで・・・どうだった?」


「ああ、確かにちょっと似てるね〜。わかる気がする。」


意外にいい反応でびっくりしたのと
でもそれはきっと、うざい自分への大人な対応だろうってのと
似てると思ったのは、やはり自分だけじゃなかったのかも、というホッとした気持ちと
えらい必死になってた自分がとにかく恥ずかしいのとで
この小さな話は自分の独り相撲によって
ちょっと複雑で大げさに膨れ上がって微妙な結末を迎えたのであった。


大騒ぎしたはいいけど、はたと我に返ったとき
果たして本当に騒ぐほどのことだったか、と
自分に自信がなくなること、そこのきみたちにはないですか?


m-36_28178 at 21:00|PermalinkComments(8)通常そして名言 

2010年02月03日

10.02.02 The Higher Japan Tour

165fcbd3.jpgThe Higher Japan Tour@渋谷CLUB QUATTRO

The Higherのライブに行ってきた。

1st2nd半々ずつくらいだったかな。
insurance?からアンコールのit's only naturalまで
一時間ちょっとのステージだった。

相変わらずボーカルのセスは良い声響かせてました。
ブロンドの長い髪も健在で
おちゃめに指先にクルクルと巻きつけたり
くしゃくしゃとかき乱したりと
色んな表情を見せてくれた。

The Higherの一番の持ち味はボーカルの声に尽きる。
歌のうまさはもちろんなんだけど、あの独特な特徴のある声は
バンドの最大の武器であり、宝だと思う。
加えて豊かな表現力で、一曲一曲ぐっとその世界観に引き込まれる。
そしてその歌声を、決して邪魔せず、かつ最大限に生かす演奏が絶妙なバランスなのだ。

本編ラストのNe-Yoのカバー、closerの時が一番盛り上がってた感じがした。
客は女子ばかりだし、それほどもみくちゃにはならない感じだったけど
この時ばかりは頭頂部にエルボーくらったよ(V)o\o(V)

MCで、足元のセットリストを見て
「ぼかぁ寂しくなっちゃったよ。だってあと残り2曲で終わっちゃうんだもん」
みたいなことを言い出して
客が「えー!あと10曲!」とおねだりすると
「じゃあ10曲やっちゃおっかな〜…なんちゃって、いやいや2曲だよー」
みたいなやりとりが面白かった。

ラストの曲で、ボーカルがダイブするのがお決まりみたいだけど
前回のツアーの時、同じクアトロで
セスがダイブしたら客が支えきれずにグシャッと崩れ落ちた、なんてことがあったからか
今回は客にちょこっと寄りかかる程度の中途半端なダイブだった。

それにつけてもこのバンド、ライブ終わった後の満足感がハンパない。
ハートフルでハッピーな良い気分になれる。パーティーの後みたいな。
本当に楽しいライブをしてくれる、ご機嫌なバンドだ。

ビジュアルと曲の聴きやすさからか、若い女子ファンが大多数だけど
老若男女問わず、聴いて感じてほしいと思わずにはいられない
ご機嫌へけちゃんなのであった。


m-36_28178 at 23:29|PermalinkComments(4)ライブレポ 

2010年01月26日

驚きのミニ小包

61aba653.jpgつい先日
鮮やかな青空が心に沁みる素敵なポスカが届いたばかりなのに
またまたけろりんから、何かお届けものが・・・

かわいいミニサイズの小包で
「カララン」と何やら懐かしい感じの音がする。
開けてびっくり、缶に入ったドロップが。

チロルチョコやら、コーヒー飴やら、毎回けろりんには驚かされますが
今回も、驚かされつつもけろりんらしさいっぱいの演出で
ほっこりと笑わせてくれました。

それに、びわの飴だなんて珍しい!!
大事に食べます。本当にいつもありがとうです8(*^^*)8

けろりんて、やっぱ色んな意味ですごいなぁ。

なかなか真似できることじゃないけど、見習いたい。

その遊び心も、気遣いも。


m-36_28178 at 23:47|PermalinkComments(6)

2010年01月23日

あの職人さんが帰ってくる

4年前に連載した朝の連続ブログ小説「幻の職人」シリーズ
あれをまたはじめることにしたのだ。
当時評判が良かったわけでも
復活を希望する声が沢山あったわけでも全くなく
書いた本人も最近まで忘れたやつだけど
なぜかいきなり思い立ち、もりもり執筆中なのである。

ということなので
出来上がるまで前作のおさらいをすると
より意味わかんなくなること請け合いなのだ。ふぉふぉ


朝の連続ブログ小説「強情ちらり」

第一話「電話持てんわ」

第二話「Guilty」

第三話「駆け引き」

第四話「ナス」

第五話「ナスの漬物の正体」

第六話「匠」

最終話「ごにょごにょは突然に」


おまけ
別れ。そして出会い。

m-36_28178 at 23:43|PermalinkComments(2)小説・妄想