2006年07月05日

お詫び&お知らせ

放置してました、ごめんなさいm(_ _)m



こちらの更新は、一旦停止します。
再開は未定です。
(突然再開する可能性は低いです)


日記はmixi(マイミクのみ公開)でつけて
ますので、もし読みたい方がいらっしゃれば
下記をご参照下さい。


<mixiに登録済&私の本名を知っている>
私の苗字をカタカナで検索すれば
私しか出てきません(笑)
マイミク申請してください。


<mixiに未登録or登録済だけど私の本名を知らない>
dan_makino@yahoo.co.jpまで
ご連絡下さい。



そんな感じで。  
Posted by m-75_69126 at 12:47Comments(0)TrackBack(0)

2006年06月14日

1から2を学ぶ

「今週の打ち合わせはやらなくても
いいんじゃないでしょうか」


僕は先輩に、毎週火曜に定例となっている
ミーティングの中止を提案した。


僕は今製造業のお客様にシステムを導入する
プロジェクトに参画している。
毎週木曜は「統合テスト」と言って、
チームごとに作っている部品をくっつけて
全体でテストをしている。僕は先輩の下で
そのテストの全体推進を務めているのだ。


開催中止を提案した理由は、先週のテストと
内容がほとんど変わらないから。
わざわざ集まらなくても、メールベースで
情報共有すればいいんじゃないかと考えたからだ。
どうせ集まっても、5分程度で終わってしまう
だろうし。


しかし先輩は「たとえ5分でもやる」と
言い、事実30人ほどのメンバーを集めて
打ち合わせを実施した。僕が資料を基に
話し始める。「今回のテストの追加機能は
○○で、、、」


・・・


「他に皆様から何かありますか」と僕が
言ったのは打ち合わせ開始から5分。
「それみたことか」と内心少し思っていた。



「あ、XXの件ってどうなってるんかな?」

あるチームのリーダーの発言。
それを受けて別のチームのメンバーが
発言する。「あれはこういう状況で。。。」
「ちょっと待って、それ認識違わない?」
「え、今月中に終わればいいんじゃないですか?」



結局打ち合わせは20分ほどかかった。
皆が一堂に会する事で、認識の共有や
課題のあぶり出しなどが出来た。




今日のこの出来事で考えた事は2つ。
1つ目は「やはり集まって話をする事が大事」
という事。メールではなく、直接顔と顔を
合わせて話をして見えてくるものも
あることを再認識。


2つ目は「自分の判断を正しいと思い込んで
いなかったか」という点。結果的に
打ち合わせを開いて良かったと感じれた
けど、最初僕は開催自体に異議を唱えて
いたのだ。

どんどん広がる自分の視野と仕事の幅に
自惚れてなかったか。
自分に、根拠の無い自信を持っていなかったか。
何からでも学ぼうという謙虚な気持ちを
忘れてなかったか。



反省。
すぐ図に乗ってしまうなぁ、僕は(苦笑)



まだまだヒヨッコだという認識を新たにして、
謙虚に、貪欲に学んでいきたいと思います。  
Posted by m-75_69126 at 00:56Comments(0)TrackBack(0)

2006年06月11日

それが原因なのか!?

今日は予定されていたテニスの試合が
雨で中止になったので、久々に
家でまったりとしておりました★


「ハチミツとクローバー」の
アニメDVDを観ておりました、
2時間半ぐらい。



描かれている恋は、どれも片想い。
けれど、皆がそれぞれ違いはあるけれど
純粋な心を持っていて、
ああ、いいなぁ恋愛って、、、
ってしみじみしていたら、
涙を流していた自分にびっくり。



日曜の午後に、六畳一間で
少女アニメを観て独り涙する
独身男性(27)



・・・客観的にかなり寒い映像ですね★
("★"で誤魔化してみた)




アニメを見終えて気づいた事がある。
最近自分の人生や仕事について悩み
凹む事が多いのだけれど(汗)、それは
「他人のことを考える時間がないから」
もっと言うと「好きな人のことを
考える時間がないから」ではないか、と。



好きな人がいると、その人のことを
考えるじゃない。メールの文章
どう短くまとめよう、とか次のデート
どこに行こうかな、とか。



妄想大好きなので、付き合ってないなら
どうやってもっと仲良くなれるか
あれこれ考えるし、付き合ってたら
プレゼント(&演出)どうしようとか
めちゃめちゃ考えるわけよ。



そういう時間が無いの、今。
結局、片道一時間の通勤時間は、
新聞や本を読んでいる時間以外は
自分との対話になっている。
で、考えすぎてブルーになる、と。。。



自分のとの対話ばかりしていると
メンタル的に不健康になるので、
もう少し他の事を考えるようにしないとなぁと
思ったのでした。ちゃんちゃん。




ああ、恋してぇ・・・  
Posted by m-75_69126 at 20:26Comments(0)TrackBack(0)

2006年06月04日

人生で2回目

【土曜】

AM07:00 起床
AM08:50 新横浜駅から新幹線に乗る
AM11:00 新大阪駅着、地元の幼馴染と合流
PM01:00 甲子園球場着
PM02:00 甲子園VSソフトバンク戦プレーボール
PM05:10 鳥谷のサヨナラタイムリーに大興奮
PM06:00 甲子園球場を後にする
PM07:10 大阪から特急に乗る
PM09:30 白浜駅着
PM10:00 タクシーにて大阪テニス部合宿に合流
PM10:30 入浴後宴会乱入。浴びるように飲む


【日曜】
AM00:00 宴会いったんお開き
AM01:00 テニス部名誉部長の取締役営業部長と
     ガッツリトーク開始
AM03:30 部長とのトーク終了、就寝 
AM07:30 起床、朝食
AM08:30 海沿いのキレイなテニスコートでテニス
PM01:00 昼食
PM03:00 テニス終了、温泉へ
PM03:30 温泉満喫、露天風呂最高
PM04:30 温泉を後にし、白浜駅へ
PM05:00 白浜駅着、みんなと別れる
PM07:30 南紀白浜空港から飛行機で離陸
PM08:30 羽田空港着
PM10:10 自宅着



こんな感じの週末でした。
思い出を1つ1つ書いていくとキリがないので、
一番印象に残った出来事を。



合宿に参加されていた取締営業部長とガッツリ
仕事の話をする機会があった。サシではなく
部長を含め3人だったのだけど、そんな人と
合宿所の六畳の部屋の布団の上でジャージで
話ができるなんて機会はそうそう無いだろう。
それだけでも、わざわざ和歌山まで行った
甲斐があったというもので。



親父が前にこんな事を言っていた。
「会社に入ったら、『尊敬できる上司や先輩』を
見つけるのは当然だけど、『この人のためなら
死んでもいい』
と思える役員と出会え」と。



約2時間、焼酎を傾けながら熱い話をいろいろと
してもらった。この人のためなら、とまでは行かなくても
言葉の端々に懐の深さと熱い思いを感じる事ができた。



部長は「俺は粋な事が好きなんや、だから
君がこうやって夜遅くても合宿に来てくれた事が
とても嬉しい」と言い、僕の手を両手で握ってくれた。
涙が出るぐらい嬉しかった。
 


部長以外にも、昔一緒に仕事をした事のある人や
前回の合宿で会った人とも再会することができた。
宴会場に顔を出した瞬間の

「あー、だんだん(僕の事ね)やー!!」

というみんなの声。
カード会社のCMじゃないけれど、あの瞬間の
感動はお金では絶対に買えない。




・・・いかん、思いが溢れすぎてまとまらない(笑)
現実問題、そろそろ寝ないといけないので
まとめにかかりまする。まだサブジェクトの
件にも触れてないし。



んでまぁ、超充実の合宿の後に白浜で飛行機に
乗るまで時間が出来まして。何しようかな、と
思った瞬間に頭をよぎった考え。



先述の部長との語らいを含め、最近仕事で悩んでいた
事が嘘のように熱い思いがふつふつと沸いてきた。
正直明快な答えが見つかったわけではないのだけれど、
目の前の仕事をこなして力をつけたいという
原点と、まだまだ自分は未熟でもっともっともっと
成長しなければならないという2つの原点に
回帰することができた。



この気持ちは一過性にしてはいけない。
僕はここからもう一度立ち上がるんだ。



ってことで前置きが長くなりましたが、
ワタクシ髪型が坊主になりました(笑)
人生2回目。




21歳の誕生日の時、委員長を務めていた
イベントの1週間前に同じ組織の後輩に告白して
フラれ、全てをふっきるために丸めて以来。
その時は、イベントをやり終えてちょっとしたら
今でも人生最大といえる「自分の中の変化」が
あった。今回は劇的な変化を期待しているわけでは
ないけれど、それでもまぁ何かのキッカケに
なればいいのかなぁ、なーんて。



とりあえずまだ知り合いに誰にも会ってないので、
明日のリアクションがめっちゃ怖いっす(笑)


  
Posted by m-75_69126 at 23:11Comments(1)TrackBack(0)

2006年05月29日

いい天気!

月曜朝に天気がいいと、やる気が出ますな!!




今週は頑張らねばならんので、頑張るとです。




追伸>
更新が停滞して申し訳ない。
理由は、、、mixi日記始めたからからです(苦笑)
mixi日記に一本化しようかな、とも
考えていますがそれだとmixiやってる人しか
見れないしなぁ、うう〜ん・・・と悩んでおります。  
Posted by m-75_69126 at 07:02Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月23日

ギリギリ過ぎちゃったか。

明けて23日。
昨日は27歳の誕生日でした。



たくさんのおめでとうメールを
もらいました、ありがとうございますm(_ _)m



27歳、いよいよ30歳に向けてカウントダウンが
始まります。味のある大人になるために、
仕事も勉強も社会貢献も趣味も飲みも
全力投球でいきたいと思いますんで、
これからもこのページともども
どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m




そうそう、携帯メールにもらったうち、
3分の2が女性からでした。




おかんと、
ボーイスカウトの保護者のお母様と、
彼氏のいる友人と、
結婚した友人からでした。

(年齢順)





・・・泣いてなんかないよ?  
Posted by m-75_69126 at 00:11Comments(1)TrackBack(0)

2006年05月21日

週末の出来事たちと僕の人生で大事なもの

土曜日午後、他社のテニス部と対抗戦を
するも、途中で雨が降り出し不完全燃焼。
ならば、と当然のように飲み会でスパーク。

まぁ、今までも交流のあった人たちだった
事もあり、大盛り上がり★





結果、





生ビール@570×68=¥38760





ちなみに人数は12人ほど。
生ビールだけで会計の半分いっちゃう
飲み会って何事よ!?



飲み会のキーワードとしては、
SEの中には(システムエンジニアではなく)
セクシャルエンペラーの人もいる事と
(エンペラーって!)、IT業界の人は
PCから出る電磁波?の影響で子供が
女の子しか産まれない事。まじかー!
まぁいっか、どちらかっつーと娘欲しいし(爆)



すっかり出来上がってしまい、帰りには
ワールドカップや野球、ダイエットの話など
自分が興味のある話題中心でマシンガントーク炸裂。
喉ガラガラ・・



日付が変わる頃に家に着いて、次の日は
ボーイスカウトのバザー。去年は仕事で行けなかった
因縁の?イベントである。公園で店を出して
地域の方にボーイスカウト活動について知って
もらい、そんでもってこっそり活動費を稼ぐための
イベント(笑)





バザーの様子



バザー開催にあたりセレモニー(制服を着て国旗を揚げて
歌を歌って・・・と厳粛な形式)があったのだけれど、
そこでの子供たちの態度があまりに酷くて・・・
(あくびをする、隣と話す、立ち姿が崩れる、などなど)



久々にキレました。
セレモニーの後、集合かけて。
怒鳴りましたよ、ええ。
日曜の公園で一般の方もたくさん周りにいたけれど。
そんなことはお構いなく、持ち前の大声で
全力で怒鳴りました。



何回同じ事を言わせるんだ、と。
遊ぶ時は思いっきり遊べばいいけど、
ちゃんとするときはちゃんとせぇ、と。



5分ぐらい、思いの丈をぶつけてやりました。
「ナメとんちゃうんか」と意識的に関西弁で
怒鳴ってみました。こういう時いいね、関西弁は。
なんとなくハクがつく(笑)



それで、終わりのセレモニーの時はピシッと
してたので感動。「やればできるやんけ」
と声をかけたときに返ってきた子供の笑顔に
ちょっと泣きそうになったり。





15時過ぎに解散になり、帰ってお風呂に入って
部屋に帰ると、窓からそよぐ心地よい風。
その風に誘われ、近所をお散歩。




散歩の時に考えた事。
土曜のトーク、子供たちを怒ったこと。
どちらにも共通するのは「想い」である。
自分の好きな事に対する「想い」、
子供たちの教育に対する「想い」。



人と比較なんてできない事だろうけど、
僕は「想い」の強い人間だと思う。
感受性が豊か、喜怒哀楽が激しい、人間くさい、、、
他人から言われたり自分でも認識している
自分像。



最近、モノを創る仕事をしている人と話す機会が
何回かあった。彼らはみな、自分が産み出す
モノに対してとても愛着を持っているように感じたし、
自分の仕事がモノを創らないから余計に
羨ましくも感じた。



少し前の話だけれど、プロジェクトマネジャーに
飲み会で言われたことがある。それは
「仕事に"想い"をかけるな」ということ。
システムはお客様のためのものであり、
自分の思いはそこに介在すべきではないのだ、と。



散歩の途中、「自分が人生において大切にしたいもの
は”想い”だ!」と気づいた瞬間に反芻された
この言葉。



確かに彼の言う事の方が正しい。
IT業界の仕事に、個人の想いなんて必要ない。
僕は「ITを社会に寄与させたい」という
想いは持っているけれど、あまりに規模感が
大きすぎてそれが現実の目の前の仕事に反映
できているかというと疑わしい。



まとまんなくなってきた。。。
今の仕事どうこうはとりあえずおいといて、
今日は「自分にとって胸を滾る(たぎる)
様々な熱い想いは、これからの人生で
変わらず大事にしていきたい!」

思ったのでした。ちゃんちゃん。



追伸:
子供たちを叱った後、それを見ていたお母様たち
(お手伝いにたくさんの方が来ていたのです)に
「いい事言うわねー。カッコよかったわよー
と声をかけられました。
「かっこいい」なんて人生で数回しか言われた事が
ないので、照れくさいやらなんやらで激しく動揺。
まして、人妻とはいえ女性に言われたので余計に(苦笑)
  
Posted by m-75_69126 at 20:25Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月20日

ブックレビューその23


「日本の情報システムリーダー50人 ビジネス戦略とIT活用の実例」

小尾 敏夫


内容は、CIO(Chief Information Officer)的な役割を
されている50人の方へのインタビュー。
どういう背景があって、どういう目的をもってどういう
システムを入れたら、結果どうなったか。どのインタビューも
だいたいそんな感じ。一般企業だけでなく、地方公共団体や
病院などの事例も紹介されている。

はっきり言って長い!のだが、そのぶん読み応えがあり面白い。
業界もキャリアも全然違う人達なのに、皆異口同音に
「ITはツールであり、活かすも殺すも人次第」
という趣旨の発言をされている事が印象的だった。

「IT×ビジネス」という自分が最も興味のある分野について
書かれた本だったので、かなり参考になった。
また、ITを有効活用できればビジネスにいかに素晴らしい
バリューを産み出す事ができるか、その事を再認識できた。

自分がお客様へソリューションを提供する立場にいると、
どうしてもこちらの論理ばかりが先行してしまうので、
今一度、基本に立ち返って「ユーザーのためのシステム」
という事を肝に銘じたいと本を読んで感じた。
  
Posted by m-75_69126 at 13:33Comments(0)TrackBack(0)ブックレビュー

2006年05月18日

すげぇわ、やっぱ。

貫けないものはない槍と、
破られた事のない盾の戦い。



3時半に叩き起きて、チャンピオンズリーグ
決勝を見ております。



いーやー、やっぱワールドクラスのサッカーは
すげぇわ。パス1つの精度にしても
Jリーグとは全然違う。



こんなワールドクラスの試合が毎日
行われるワールドカップまでもう少し。



寝れない日々が続くなぁこりゃ・・・と
思ったらレーマン(アーセナルGK)退場っ!?
(レーマン=あのカーンからドイツ代表正GKの
座を奪った選手)



1人少なくなるのかぁ・・・
しんどいなぁ、アーセナル・・・  
Posted by m-75_69126 at 04:08Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月16日

豊かな人生について考える

今日はいつもより寝坊。
満員電車に揺られて通勤。



僕が毎朝早起きしている理由は2つある。
1つは、勉強時間を捻出するため。
そしてもう1つは、満員電車を回避するため。



全国でも有数の混雑率を誇る田園都市線も、
早朝では「人に触れない」程度のスペースは
確保できるし、あわよくば座る事もできる。
だが、7時台ともなるともうそれはそれは
酷い状況になる。スーツの胸ポケットに
カードを入れていたら折れたという伝説を持つ
友人もいる。



そんな満員電車に揺られて日経を読む。
1面の記事に「男性育児休業・取得促進に助成」
の文字。



先日サシ飲みした人(mixiで知り合った人)に
こんな言葉を教えてもらった。


「決めて、何かを断つから決断というのだ」
と。



僕には、ぼんやりとした夢がある。
その夢を実現しようとしたら、おそらく
今この時間もこんな駄文を連ねている
場合ではなく勉強しなければならない。


身を粉にして働いて、勉強して。
それで叶えた夢に、対等な価値を見い出せるか。
その質問に明確にイエスと答えられないなら、
そんな弱い精神力なら、努力も中途半端にしか
ならないし、絶対に夢なんて叶いっこない。
そんな甘くない事ぐらいは、わかっている。




自分の人生を通して何を成し得たいのか。
美輪明宏の言う「勝ち組」ではなく「価値組」に
なるためには、そこをとことん追求しないと。



どうしても譲れない一点を挙げるとするなら、
やっぱり、僕は「幸せな家庭を築きたい」という
ところに行き着く。何があろうとも、絶対に
曲がらない、僕の芯。
決して仕事をサボりたいとかではない。
仕事はしたいし、成長もしたいと思っている。




満員電車は僕を乗せて、終着駅に滑り込んだ。
追い出されるように電車を出たら、
東京の空気が僕を出迎えた。
上記のような事を考えていたからだろう、
思わず吐き気がした。



ちょうど1年ほど前、おばあちゃんが亡くなって
実家に戻った時に感じた、田んぼからそよぐ
気持ちのいい風を思い出した。



やっぱり僕は田舎の人間だなぁ、と
改めて思った。
都会に住んで、勤めているうちに
僕は大切な何かを失っているのかもしれない。



そう考えると、今度はとりとめのない
恐怖に襲われた。



僕はこれから、どう生きていこうか。  
Posted by m-75_69126 at 23:57Comments(1)TrackBack(0)