2004年07月28日

女なんて腐るほど、掃いて捨てるほどいるのだ

↑そうなのだ。気が付いたのだ。
周りを御覧なさい。人口の半数は女なのだ。

毎日、何百何千という女とすれ違っているではないか。
前から順番に声をかけていったら、1日1人は余裕でゲットじゃん。

な〜んだ、簡単なことジャン的な毎日をすごしております。

仕事の合間合間に、携帯メールを打つ。強烈マメに返信する。
電話にはにこやかに対応。顔つなぎの電話も欠かせない。
すばやくスケジュールをチェックし、遊ぶ約束を取りつける。

今週は、花子ちゃんと愛子ちゃんだ。来週はまさみちゃんに良子ちゃん。
正子ちゃんは、花子ちゃんと愛子ちゃんの間に入れよう。
そうだ、先週、飲み屋で仲良くなった子。名前なんだったっけ?
そうそう和美ちゃんだ。和美ちゃんに電話しなくては。
そういえば、平日休みなんだよね、あの子。じゃ、来週暇って誘ってみよう。

アクティブな日々。充実した俺のスケジュール表。
仕事関係者であったり、友達の友達であったり、唯の顔見知りであったり、
とにかく、顔合わせたら約束をする。

もうね、顔も体型も性格もそんなことはどうでもいいんだ。
息吸ったり吐いたりしている人間の女。
一日の数時間を俺の隣に座って、スーハーしてくれるだけでいい。
その後、やらしてくれるならもっとよし。


先日、新宿●丁目のとある飲み屋で、一人で来ていた30半ばの男がいた。
男「慎次くんは、週末何やってるの?」
俺「そうですねぇ。ビリヤードやってるかな?」
男「僕もビリヤードやるよ」
俺「そうなんですか?それは奇遇。ハイ俺の電話番号」
4行で決まりました。見た目?よくわかんない。覚えてないけどいいのだ。
男は当分お腹いっぱいだと思ってたけど、それももういいのだ。
暇つぶしで俺のケツでも掘って遊んでみてください。
死なない程度になら何してもOKよん♪よろしく。
ということで、今メールでやりとりしているところだ。

こうなりゃ、体の隙間が寂しい人専用掲示板にでも書き込んでみようかな。
男でもいいのなら、そっちの方がよっぽど楽。よし!今から書き込もう。
俺の書き込みっぽいものを見かけた人は、試しにメールください。
全穴大開放中です。タチでもネコでもかまいません。バッチコイ!

ふ〜〜〜。多忙多忙。って、
この生活、意外にもぜんぜん楽しくないんだよ。
な〜んでなんだろうね。
なぜにこんなに空虚なんだろうね?

止まったら死ぬサメ状態です。寂しいことに気づいちゃいかんので、
突っ走れ俺!止まるな俺!

もうね、一日中胃は激しく痛いし、体重は落ちる一方だし。

さて、気合入れなおして、男同士の出会いの掲示板に書き込んでまいります。
ではでは。  
Posted by m-92_47056 at 00:20Comments(0)TrackBack(0)

2004年07月27日

みっともなくも発情しました。ホント反省しています。

昨日に引き続き、へこたれてます。
こんばんわ。慎次です。(銭金風)

朝、手の甲の皮が、ビロ〜ンってなってた。
その皮を間違って引き出しに挟み、ビロ〜ンが倍ビロ〜ンになった。
こんな痛いの久しぶりだ。思わず絶叫した。

おととい、怒りにまかせて、どこかを一発ぶん殴ってます>俺。
よかった。六本木の外人ぶん殴らなくって。
そしたら今頃、俺in東京湾になってた。

手も痛いが自分自身はさらに痛い。
なまじっか、ミッコちゃんの顔がかわいかったので、へこたれもさらに倍。

昔、友人(あほ)が、はりきって女に夜這いをかけにいったことがある。
「もうそろそろやれそうな女がいるからさ、一発抜いて来るわ!」
奴はそういって出陣していった。
後日、その女に友人(あほ)はどんなくどき文句だったか、
友人一同で問いただした。

女が玄関を開けると、友人(あほ)は、スーツを肩にかけ、
壁に肘をついた体勢で待ち構え、ネクタイゆるめながら、

「今夜君を抱きたいんだ。もうどうにもならないんだよ、俺」

って、吐きやがったそうだ。アホかあいつ?!
そんで、一刀両断、断られてやんの!!ざま〜みやがれ!
オイオイ自分ワールドですか?「今夜君を抱きたい。決まった!」みたいな?
男連中で腹抱えて大笑いしたよ。「今夜君を抱きたい」ブフッ。
あの面で「今夜君を抱きたい」。はずかし〜〜〜!!
友人として、あんなみっともないあいつを知りたくなかった。
「今夜君を抱きたい」→「はぁっ?結構です」以上終了。

ブッハ〜〜!!「はぁっ?結構です」大爆笑。
俺さ、友人(あほ)の部屋に上がるときは、ジャケットを肩にかけ、
「今夜君を抱きたい」って毎回言ってたなぁ。その後一人で大爆笑!
そうとうこのネタで引っ張って、そうとう恨みかってるからな…。

いまごろ新宿某所の飲み屋で、
「一人発情男>慎次」とか言われてるんだろうな>俺。
俺の部屋を出るとき、「四の五の言うな、もう帰る。ブッハ〜〜」
とか、言われちゃうんだろうな>俺。

女と会うときは、事前に抜かなくっちゃだよね。
身にしみて教訓になった。今度からは2発抜こう。よしそうしよう。
高校生じゃあるまいし、チ●ポの制御くらいできなくてどうするんだよ。

そもそも、Ohさんと別れる云々の時、
俺、このまま一人で週末部屋にいたら、
フラッとどこかに行ってしまうかもしれない。
それが日本国内ならいいけど、天国とか3次元以外の世界に行きかねないと思って、
とにかく時間をつぶすため、手当たり次第に誘ってみた。しかも無差別。

おかげさまで、再来週の末までプライベートはギッシリ埋まりました。
たぶんきっと、再来週の末までにはどこかの女と一発やれるだろう。
これだけ数打ちゃ、一発ぐらいはあたるよ。きっとね。

体の隙間と時間の隙間は埋められても、心とケツの隙間は一向に埋まりません。
どうしたもんだかねぇ。虚しいね。  
Posted by m-92_47056 at 00:07Comments(0)TrackBack(0)

2004年07月25日

性欲で犯罪も犯しかねん

昨日はどんもです。
いや〜、ヒートアップしてしまいました。

オリャウリャ!腹が立つぜ!と、そのまんま寝たのだが、
朝目が覚めて、あいやぁ、俺って少々悪いことしたかも。
って、気づきまして。反省しました。

やる・やらないで、あそこまで血がのぼったのははじめてかもしれない。

次がありそうな相手だったので、とりあえず、ホッペにチュウでもして、
紳士的に別れ、後日改めていたせばよかった話なのだ。
やれそうな相手には時間をかけなくてはダメなのだ。
俺、バカ?

女相手に即効やろうだなんて、普通無理なわけで。
あいつら、とりあえず1回断りやがる動物だってことを、コロっと忘れていた。
心の準備とか、その他モロモロの準備期間を待つべきなんだよ。
これはあたりまえのことで、俺の30年余りの人生の中で得た教訓はどこえやら。

「時間をかけてゆっくりはぐくんで…」
のような内容のコメントを言われたときに、頭の太い血管がブチッと、
音を立てて切れたのが自分でもわかった。
今すぐできないとわかった途端、態度一転「四の五の言うな、帰る!」と、
後ろを振り返りもしない男>俺。
ポストのひとつも蹴飛ばしてたかもしれん。不機嫌モード全開だったもんね。

そんなんじゃ、一生女できね〜よ!
自分に自分で突っ込みを入れたいくらいだ。

一応、捨て台詞を吐く前にためらった。
頭の中身では以下のようなことを考えていた。

■男の頭の中

ここで、「一人にしないで」など、男の弱い部分をアピールし、
抱きしめた後、キスしたらどうだろう?
うまくいけば、ホロホロと、
「しかたないわね、しちゃおうかしらあたし。なんだかこの人のこと放置できないわ」
って、ことにはならないだろうか?
よし、とりあえずしておこう。キスくらいしてもいいだろう。もちろん口に。

というわけで、近寄って肩に腕を回し、かがんで顔を覗き込んだらば、
すんげ〜、ういういしい目をしてやんの。キョトンとして、
「あれあれ、あたし、キスされちゃいそうだわ。緊張しちゃう。でもキスだけなら」
みたいな目。

36にもなって、もう少し曇った目をしてなくてどうすんの?
反対に、このアホを手玉に取ってやろうかしら、ウフフ的な、
挑発的な目をしてなくてはならない。

でないと、悪気たっぷりなことできね〜じゃん!
また、躊躇した。どうする俺?

さすが週末の六本木。いっせいに往来のアホどもの目が俺たちに集中する。
「兄ちゃん、決めてやれ」「兄ちゃん、もっと隅っこ行け」
「兄ちゃん、攻めがまどろっこしい」「兄ちゃん、ねちっこいのを一発かましたれ」

心の声が手に取るように伝わった。
うるせ〜よ、外人どもおよび、暇そうな女どもプラス、野郎の集団め!
そして、ミッコ。お前も年の割りに乙女すぎて、なにもかもに躊躇するんだよ!

そして、いたたまれなくなり、暴言を吐いて逃げる俺。

Ohさんと別れる別れないど〜のこ〜ので、抑えられていた何かが、
ここ数日でドッカンドッカン爆発しています。
なんでもいいから、どこぞの会社帰りの女を公園に連れ込んで、
泣き叫ぶ相手を無理やりアオカンアオカン。

しかねない今の自分。
やりたくてどうにもならないんですけど、どうしたらいい?

ps、
一応謝っておこうと、ミッコちゃんに電話をかけたが、留守電にされました。
以上The ENDか?
あたりまえか…。  
Posted by m-92_47056 at 22:38Comments(0)TrackBack(0)

頼む!一発やるだけやらせてくれよ!!

久々に、血が沸きあがるような怒り@慎次でございます。

昼、夢を見た。
夢の中でOhさんが出てきて、自分の会社をたたみたい。との相談を受けた。
Oh「取り返しの付かないミスをしちゃってね。会社、潰す他残された道が無いんだよ」
俺「そっか。その後の計画はたってるの?」
Oh「もう、この業界にはとどまれないし、田舎に帰ろうと思ってる」
俺「じゃぁ、まとまった現金は用意してあるんだね?」
Oh「そんなのあるわけないじゃん。もう、一円も残ってないよ。一文無しになっちゃったんだよ」
俺「ガビ〜〜ン!!」

Oh「僕から仕事を取ったら、ただの中年だよ。何も残らなかった。ごめんよ」
俺「何言ってんの?俺も付いていくよ。一緒にいればなんとかなんだろ」
Oh「ほんと?」
俺「俺も仕事辞めるし、Ohさんは年だから、再就職もできね〜し、俺がいなきゃどうすんの?」
Oh「ありがと。ほんと、ありがと」

という、手前勝手な夢を見た。
田舎に引きこもることをすんなり受け入れられた。
これで、ずっと一緒にいられる。自分の仕事なんか辞めたってぜんぜん平気。
な〜んて、夢の中でマジで考えてたりして。


目が覚めた。あっ、今日はミッコちゃんと約束してるんだった!
それとは別問題を思い出した…。

六●木で待ち合わせる。→ミッコちゃん来る。→適当な店に入る。
ミッコちゃんはオバハンである。36?ふざけんな。行き過ぎだろう。オイ
しかし、オバハンのくせして、顔だけは一著前にかわいい。
というか、目鼻立ちも整い、とてつもなく愛らしいが、要所要所に年を感じてしまう。
まぁ、いいや。

話も面白いし、ちっちゃくて細くてかわいくて、オバハンである。
とりあえず俺と今晩いたそう。二人でいて、これだけ楽しいからいいだろう。
今度はどこに行こう。とか、いつ会おう?とか、散々今後の計画も立てたし、
後はやるだけだろう。もうそろそろ、店を出て行くべきところへ行きますか?

六本●駅前にて。

ミ「慎次さん、時間大丈夫?」
俺「俺は一人だし、時間はいつまででも大丈夫だよ」
ミ「これからどこかいく?それとも帰る?」
俺「俺はまだ早いし、もう少し一緒にいたいんだけど」
ミ「じゃ、どこ行こうか?慎次さん決めて」

1、ホテル 2、俺の部屋 3、お前の部屋
これ以外の選択肢を持っていないのだが、なんて答えたらいいの?

俺「軽くもう一軒いく?それともクラブとかにする?」
ミ「ミッコねぇ。もうお酒飲めないし、クラブこわ〜〜いぃ」
俺「じゃ、それ以外のところに一緒に行ってくれるって事?」
ミ「(びっくりした顔をしていた)」

ミッコてめ〜!ホテル入ろうよって、単刀直入に誘えばよかったわけ?

ミ「慎次さんとはまた会いたいよ。ミッコから電話かけるし」
俺「で?」
ミ「せっかくこうして出会えたんだし、少しずつ積み上げたいのよ」
俺「あっそう」
ミ「慎次さんがどうしても今日っていうんだったら…」
俺「四の五の言うな!いやならいい。もういい。帰る」

俺は、即ヤリするほど魅力的じゃないと?
即効股広げるには、ちと惜しいとか思っちまったか?
36にもなって、出し惜しみすんなよオイオイ。
景気よく一発やって、あ〜楽しかったね!じゃ、ダメか?
そもそも、お前から電話かけてきたんだろう。覚悟ぐらいしておけよぉ。
俺は今日したいの。デートを重ねて愛をはぐくむ気は毛頭ないの。
香りよし!チン毛よし!パンツよし!って、確認してきたの!!っての!

セックスなしのちまい恋愛なんかしたくねっつの!!

六本木ヒルズはセックスしてから行けばいいじゃん。
むつごろうワールドも、セックスしてからでいいじゃん。
先にセックスするんじゃダメなんかい?!

何がご不満なんだよ、ご婦人よ?!

といった感じで、頭に血が上って帰ってまいりました。
冷静になると、俺が悪いって気づくのだろうか?
女心なんてこれっぽっちもわかりゃしない!  
Posted by m-92_47056 at 00:31Comments(0)TrackBack(0)

2004年07月24日

救いようの無い男

「お前は何をやっとるか!」
お叱り数通、「やっぱお前はそれが似合ってる」数通。

男と別れて落ち込んで、あぁ、こいつもかわいそうな奴じゃん。
頑張れよ。な〜んて、心の中で応援したあたしがバカだった。


だってぇ。おっぱい揉みたくない?
俺は揉みたい。
揉むというより、口いっぱいにほうばりたい。
赤ん坊は始めてみるものを認識するために、
本能的に口の中に入れて確かめるのだが、
それそれ!!俺もそれ!おっぱいの認識がしたいだけなのよ。そうなのよ。

こないだ、ほんの少し、女の肌に触れまして、
生まれ持った性を再確認しちゃいました。
いいわ。やっぱいい。
性に目覚めた童貞君みたく、女にINする事に興味津々。
見たい・揉みたい・入れたい、あわよくば発射したい今日このごろです。

か細い手足。毛の無い皮膚。やわらかいおっぱい。
目黒駅前で発情しかかっちまった。
たおやかなおっぱいが、俺のみぞおちのあたりに、ブニッと押し付けられ、
俺の細胞の一つ一つが活発に活動をし始め、
内臓の神経までも震えたつような。
ゾクゾクやワクワクやメラメラが一気に押し寄せ、
チンポも前向きになりました。

これは、本能なんです。それ以外の何ものでもございません。
こんな釈明でよろしいかしら?
ちなみに、ライコスで日記を書いていたときより、まだまし。成長した。

俺もね、幼稚なあれもこれもの恋愛を卒業し、
ほれた相手との別れを経験し、一歩大人になりました。皆さん今までありがとう。

という〆にするはずだったんです。
やっぱ、人生汚れ役なので、日記もちゃんとまとめられなくって、
どんもすみませんでした。

ちなみに、明日約束している子は、
飲み屋かなんかで、たまたま隣のテーブルに座ってた子で、
こないだの日記で出てきた友人(あほ)の知り合いみたいです。
なぜ、俺の名前・電話番号を知っているのかも不明。
どうせあのあほが調子ぶっこいて教えたに違いない。
あいつは、俺の人生の手助けをしてくれているのか、
それとも俺の人生の足を引っ張ってくれているのか?

「今日、マサト観た?超〜よかったよねぇ」とか、
「今日、曙観た?あの試合は無いよねぇ」とか、
K-1の試合の後にだけに、電話がかかってきます。
顔もチラッとしか見てないし。
そもそも、なぜ、見知らずの俺にK-1の話をしてくるのか?
そのノリが嫌いではないのは確か。

ちなみに、↑この話はリアルタイムの話ですが、
日記自体は、だいたい1〜2週間遅れで書いているので、
Ohさんと別れてどうなったとかは、明日かあさってにまとめて書きます。
7月も末だもんねぇ。
皆様、よい週末をお過ごしください。  
Posted by m-92_47056 at 00:05Comments(0)TrackBack(0)