2006年02月24日

ああびっくり。

私が忙しくしている間に、
すっかりキャンプも終わり、
プレシーズンも始まっていたりして。
ダービーは研修中だったんで、いけませんでしたわ。
藤枝は…根性あれば行こうかしら。
車で!(爆)

今日、帰りにコンビニに寄ってびっくり。
そこにはでーんと福ちゃんの顔がっっっ!
TVスポーツとかいう雑誌の巻頭特集に福ちゃんがっっ!
なんだっけ、「男も惚れる男」とかいう特集だった気が…。
いやーたまげたわ。

でも名波もぴあの表紙になったことがあるくらいだから、
それに比べれば全然想定内かも。(爆)

今年はどうなんだろうと思うのだけど、
ファブリシオは中々期待できそうでないかい?
早く新チームを見てみたいなぁ。

でも今日はそれよりフィギュアの方に心奪われていたのでした。
一日中、トゥーランドットのメロディーが頭の中をぐるぐると。
荒川静香、完璧だったよ!ほんっと、すばらしかった!
村主も妖精のようだった。
メダル、あげたかったな。
朝、化粧しながら見ていたんだけど、
ほんとに二人ともすばらしい演技で、
見ているだけで涙がぽろぽろ出てきて、
化粧どころではなかったよー。
感動しました。

ジュビロもこんな感動を、ぜひ。
m-95_41569 at 22:27|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年01月30日

発進準備。

いよいよキャンプ目前で、
紅白戦なんかもやってたりして、
代表合宿も始まったりして、
春は近いことを感じさせてくれます。

私もJのスケジュールを手帳に全て書き込み完了。
いろいろ文句を言いながら…
水曜開催が多いのは仕方ないのかねぇ。
例)中断前ラストゲームが水曜日しかも金沢って!

レッズ戦が早くも2節であるし。チケット準備を怠りなきよう…。
こればっかりはついうっかりするともうアウトだからなぁ。
新潟戦は春分の日ってことは日帰りで新潟に行けとおっしゃる。
そして最終節は鹿島なんですか。ああそうですかっ。
ふうううううん。

今年はどれくらい行けるかな。
m-95_41569 at 00:24|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年01月24日

びっくり、いろいろ。

ライブドアもヤマハも大変なことになってますが、
ジュビサポとして心配なのは、当然ヤマハです。
大丈夫なのかー!

そして衝撃の新ユニ発表。
あのユニを見て平常心でいられたジュビサポがいたらすごいっ!
これ…見慣れるのは時間の問題なのだろおか。


福ちゃんがゲームキャプテンになったのね。
西くんが副キャプテン!には、ちと衝撃を覚えつつ。
早く怪我治してくれよーう。
今年はもっと西くんに会いたいぞ。
(お前もスタジアムに行け!)
m-95_41569 at 23:07|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年01月07日

リターンズ。

こうやって気ままにキーボードをたたくのは、
本当に本当に久しぶりだ。
やっと新しいパソコンを買った。
前のVAIOちゃんは、かれこれ8年ほど使っただろうか。
本当によく働いてくれました。ありがとうね。

もともと文章を書くのは大好きな私であるので、
それが可能な環境に置かれたならば、
延々と好きなことを書き続けるのは明白である。

というわけで、久々の日記である。
(私にとってはブログという観念はあまりないのである。)
当時書き記せなかった過去を
未練がましく振り返って、書き残してみたりする。


2005年は、いろいろなことが起こった年であったが、
やはりジュビロ磐田のことをまず。


わが愛するジュビロ磐田においては、
愛する背番号10が出て行ってしまった。
今振り返っても、やはりあれは
私のジュビサポ歴の中では一番の大事件であった。
あの時はいろいろなことを考えたが、
それでも地球は回るんだなと実感している。
俊哉がいなくなって、
1つの時代は区切りがついたのかもしれないが、
ジュビロ磐田が終わったわけではない。
そりゃ成績の不甲斐なさといったらなかったけれど、
名波はよくやったと思うし、
もう隠居とか言ってるのはあなたどうなのよって気もするけれど、
まだあなたには頑張って貰わなきゃいけない。
だってゴンがまだ頑張っているんだからね。
若い子たちだって、段々と力を付けてきたと思える。
これから続いていく道を
彼らはしっかり歩いていってくれるはずなんだから、
それをちゃんと見守ってあげたいと思う。

それにしても、
来シーズンのユニの胸スポンサー交代は
ものすごい衝撃的であった。
ジュビロといえばネスレってもう不動のデザインかと思っていた。
うーん。見慣れなさそう……。

あとは先日のフレパで
マコのボケとガンダムマニアっぷりが
全国のお茶の間に届けられ、
白日の下にさらされたことが
私の中では偉大なニュースであった。たぶん。(笑)

今年も諸般の事情でキャンプもいけなさそうだけど、
どうなるのかな…。
m-95_41569 at 14:03|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年09月06日

大事な試合に。

負けたよ…。

気が付きゃもう9月。
セもパもそれぞれの事情で日本シリーズの準備はいまだ出来ず。
パ・リーグも、どーなるんだろーねー。

つーかそれどころではなく、虎竜対決の話。

負けてるよ…。

こーゆー時は素直に
「勝ったねおめでとう♪」とか言ってあげるのが良いのか、
いやしかしそれは決して素直な感想ではなく
嫌味ったらしくなってしまうこと必至である。
困ったもんだ。



うち(ジュビロのほう)も、実は上位対決を残しているのよね。
大切な試合で、こうやってがっかりさせないでね。



明日は代表戦ねー。
雨は…よく、わかんないけど。大丈夫なのかな。
豪雨の宮城(しかも夜)は、ちょっと大変すぎ。
だって遭難しちゃいそうじゃない。(涙)
m-95_41569 at 22:32|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年09月05日

であい。

今日はサッカーの話はひとつもありません。







結婚式の服を物色しようと思って
何気なく入ったコムサ。
表から見えない場所に、
「セール」と掲げられたラックがあった。

この時期にまだセール?
と思って近寄ってみると、
ありえない値札がついていた。

 ブラウス  14,700円→2,940円
 プルオーバー16,800円→3,360円
 シャツ   18,900円→3,780円

 合計    50,400円→10,080円

つまり、オール80%オフ、であった
ちゃんと今から秋にかけて使えるアイテムばかりであった。
もっと欲しい物はあったけど、
予算があるからさ

結婚式出るんだから節約しなきゃいかんのに。(爆)

お得にお買い物できてラッキーというのより、
では、プロパーとの差額40,320円はどこへ?と思ってしまう私は
貧乏性なのでしょうか…。やはり。
頭では、一応分かってるのよ。40,320円の意味。

ちなみにいつもはコムサでこんなに豪快にお買い物なんて出来ません

あー。結婚式何着て行こう(振り出しに戻る)



ずっとお世話になっていた美容師さんが突然お店をおやめになって、
どうしたんだろうと心配していたら、
これまた突然連絡があった
お店を開いたんだって
すごいなぁー。
私と1つ違いなんだけど、
なんというか、とっても、いい生き方をしているひと。
肩の力が抜けているっていうか。
お祝いがてら、お店に遊びに行かなくちゃね



昨日、いろいろあって、彼のお母様の3回忌に
参加させていただきました。
まだ1才の赤ちゃんから、80才くらいのおじいさん、おばあさんまで
親族一同が顔を揃え、
とても賑やかな席で、楽しかった。
私は、「家」って、なんだろう、「絆」って、「縁」って、なんだろう、
と考えずにはいられなかった。
私は、何もなければ彼らにとってまぎれもなく他人なのに、
不思議な感じでした。

しかしみんな、こんなに濃密に親戚づきあいってしてるもんなんだろうか。
私は彼の性格というか、人柄というか、
その根本的なものを形成した場所が少し見えた気がしました。

とても印象的だったのは、彼の従兄弟が
「彼はすっごくいいハートを持っているから」と何度も言っていたこと。
それを、彼が、これからも持ちつづけていけるように、
私も大切にしてあげなくちゃ、と思いました。

それから、彼が親族一同にとても可愛がられていることも
強く感じました。
だから私はあんなに快く迎え入れて貰えたんだと思う。

やっぱりプレッシャーの方が大きいかも……




今日は絵文字を頑張って使ってみました。
でも、携帯で打つときはすらすらすらっと決まるのに、
なかなかすんなり行かないのはなぜ
m-95_41569 at 23:07|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年09月04日

混戦模様?

勝ったじゃん!

試合みてないけど、
圭介のFKからジンギュ初ゴールだったそうで!
しかも後半44分?
厳しい試合だったようだけど、
勝ち点3と1は大きな差よ。

スタメン見ると、
あー、すごく顔ぶれが変わったなって、思うわ。
でも、若い子たちはこれからたくさんの経験を
積んでいかなきゃいけないのよね。

直哉もゴールしたそうで。
あ、グラウもか。

名古屋は相変わらずだよねぇ…。また誰か出ていきそうだし。
別にいいんだけどさ。
今、他所を気にする余裕はうちにはない。

そして、上を向いたら、あら大変、
首位交代じゃありませんか。
ふーん。面白くなってきたのかも。
うちもまだ上位との対決残してますからね。
何としてでもものにしたいところよね。
…できるかな。(やや弱気)

っていうか、今のうちの目標は
ひとつひとつを勝つこと、だから。
周りは気にせず、しっかりやっていこうよね。



昨日は脱毛してまいりました。
レーザー脱毛は痛みが少ないなんて言われてるけど、
何度行っても、痛いもんは痛い。
あんなに痛いのに、ビキニラインなんて施術する人の気がしれない。
死んじゃうって。
でも、痛いけど、ちょっとはガマンして、
嫁に行く前に膝下とワキは済ませておこうと。
だって、そこだけでも自己処理から解放されたら、楽だと思うよー。

帰りに、今話題のカバーマークのファンデーションを試しに
コスメカウンターへ。
カバマは初めて。BAさん、とっても親切で好感が持てました。
肌が乾燥してますね、と言われ、
フェイスマッサージまでしてくださいました。
気持ちよかったー。

肌色判定をしてもらうと、
ずっと自分ではイエローベースと思っていたのに、
意外やブルーベースであった。
うん…確かに色判定をすると、私はよく「冬」になる。
冬は、ブルベなんだよね。
でも私は自分が黄色いからこれは違う、と思っていたのに…
正しかったのか。
とにかくブルベのファンデを塗ってもらうと、
確かに全く色浮きしなくて、透明感が出ている。
ここまで合うファンデの色はなかったかもしれない。
試しに、下地とセットで購入してみました。
早速今日使ってみよう。
m-95_41569 at 11:13|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年09月01日

本はたのし。

日記を書こうとこちらに参りましたら、
ログイン後の画面の様相が一変しておりまして、驚愕いたしました。
むむむ。



今日は福ちゃんのお誕生日ね
おめでとう♪
もう、29才なんだねぇ、福ちゃん。
ちょっと呆然としちゃいました。
あの福ちゃんが、もう29かいな……。信じられん。

ますますいい男に磨きをかけていただきたいものです。
ボランチ業にも磨きをかけていただきたいけど、
「技」に磨きをかけるのは、ほどほどにね。(笑)

ところでうちのリタイア組は、どなたも経過芳しくないようで…。
チームリハビリだ。こりゃ。
心配です。でも無理して出場してるのを見るのはもっと心配です。
若手にとってはチャンスなんだから、
ここぞとばかりに活躍してごらん。
あー。土曜日どうなるのかしら…。
いっそタカ、出てくれ。11番ユニとか借りときゃ平気よ!
私が許す。



今日から新学期の学校も多いんじゃないかと思う。
今朝、駅で宿題をやっている男の子を見ました
1ヶ月以上もある夏休みなのに、
それでも人間、ぎりぎりにならないとやれないものなのよね。
子供も大人もおんなじだと思うわ。(爆)



今日、小川未明童話集を完読。
小川未明ってだれ?と思うひと。
「赤いろうそくと人魚」を書いた童話作家です。

この本を読んでいる間、
澄んだ透明の水の中を漂っているような感覚と、
国語の教科書をめくっていく懐かしい感触が
いっしょにまざって降りてきた。
小中学生のころ、私は国語の教科書が大好きだった。
新年度の始めには、教科書を読み終わってしまっていた。
授業中も、先生の話を聞かないで教科書の別の話を読んだりしていた。
それを何となく思い出した。

この童話集は、きれいな話ばかりではない。
人間の冷酷さや愚かさも描かれている。
いや、むしろその方が多いんじゃ。
ただ、それがあまりに美しいことばで書かれている故に、
現実感(生活感?)がなくて、でも恐ろしくリアルだ。

今の生活で置いてきてしまいがちなものを思い出す。
これは、児童文学じゃないよなぁ。
オトナの童話?それもちがう。
なんだろう。とにかく濃ゆい一冊。

こうして毎日本が読めてうれしいな♪
今月、もう6冊。
私の本棚に雑誌以外の本が増えていくのは、本当に久しぶり。

「西の魔女が死んだ」 梨木香歩 
「智恵子抄」 高村光太郎
「白い犬とワルツを」 テリー・ケイ
「ぶらんこ乗り」 いしいしんじ
「おめでとう」 川上弘美
「小川未明童話集」 小川未明

あと、リラックマの本もか。(笑)

こうして改めて並べて見ると、
どれも透明感のある本だなぁ。
1冊づつ買ってきてるんだけど、
表紙裏の書評を見て、無意識にそういうのを選んでいるのかな。
「おめでとう」なんては、一応恋愛短編集なんだけど、
悪酔いしそうなくらいだった。
なんていうのかなぁ、
恋愛もの独特の男女臭がなくって。不思議な世界。


さて、賢明な方はお気づきかもしれませんが、
これらはすべて、

 新潮文庫の100冊

なのであります。
金のチャーム、3個ゲット。
明日、ハガキを出そうっと♪
m-95_41569 at 21:55|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年08月29日

誰もいない海。

仕事が終わって、外に出たら、びっくり。

ドアを開けると蒸し暑かったのに、
今日はすっかり涼しくて、
もう、秋の風のにおい。

そうか、秋なのか…。

今は〜もう秋〜
だれも〜いない海〜♪
(ちなみにオリジナル曲は知りませんわよ。
世代が違うから!)

季節の変わり目をこよなく愛する私。
ちょっとしみじみ、してしまった。

今読んでいる本は、小川未明の童話集なんだけど、
ちょっとこの空気の匂いとこの本は、ふさわしいかもしれない。




ブルーカルトのジーンズに足を通し、しみじみとすなり。
この子ってばなんて私にぴったりなんだろう。
絶対運命の出会いをしたと思う。この子とは。
本当に履きやすいし、
なぜかこれを履いてると
本人が思ってる以上にスタイル良く見せてくれるらしいし、
高くても(2万円のジーンズは、私にとっては高級品である)
十分元取ってるわ。

てな訳で(何がだ)、AGのAngelを買ってしまった。
AGはRefineを持ってて、
この子も凄くいい仕事する子で、
スタイル良く見せてくれるらしいんだけど、
Angelは、もっとタイトなシルエット。
うーん。1日履いてれば伸びるかな。
本当はブルカルが欲しいけど、
なんか似た顔の子ばっかりだったからなぁ。
しかも高いし。まあAGも高いけど。

次こそトゥルーを買うわよー!




しばらくネット浦島だったので、
オフィシャルも久々に見たのだが、
突っ込む所なのか、私が無知なのか、わかんないんですけど、
8/4のサテライト練習試合結果の
FWのカマラさんって、誰なんでしょう?
心優しいどなたか、教えてくださいまし……。

こないだ、TBSの夕方のニュース番組で
水沼さんがインタビューしており、
すっかりそのコーナーの中で「ボビー」呼ばわりされていた
あの子のことなんでしょうか。まさか。
m-95_41569 at 21:25|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年08月27日

何故つるむ。

おつきあい、良すぎません?
色々な意味で。
はううううう。

あの蒸し暑そうなピッチ環境で、
お互いずーっとチャンスに決められなくて
でもその中でヨンスがやっと1点取ったんだから
守らなきゃいけなかった。

あうううううう。

といいますか、
今日の交代がみんなケガしての交代じゃないの?ってのが心配。
レギュラーはケガ人数えた方が早かったりして……。(涙)
みんな大丈夫かー!
おはらいして貰った方が良いんじゃないの?(特に秀人は。)


試合終了の瞬間から私は野球を見ていたわけですが、
今日も井端満塁HRとかで勝っちゃいましたドラゴンズ。
何と今シーズン、34回目の逆転勝ちだとか。
34回………尋常じゃないでっせこりゃ。

見習っとくれ。
m-95_41569 at 22:30|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)

読書の夏。

水曜日の逆転負けでパソコンつける気力を失い、
木曜日の台風で眠れず…。
なんだかんだで、だらだらした週末を過ごしております。

台風、久々に、凄かった。
市内に台風時の中継スポットがあるのだけど、
レポーターが、「前回上陸した時より凄い!」とか
悲壮な声で訴えておりました。
眠れない私は、悔しいのでテレビを付けっぱなしにして、
明け方に来るという台風の上陸を見届けてやる!と決めていたけど、
何時の間にか寝てました。(爆)


最近の、ちょっとにんまり、いいこと。
自分に1日40分〜50分の、自由な時間が出来たのです。
仕事帰りの電車、今までは一緒に帰る人がいたのだけど、
それが7月から1人になったので、
電車に乗ってる時間が丸々、ひとりの時間になったの。

最初は手持ちぶさたでメールなんて打ってたけど、
私の乗ってる区間ってのは、携帯の電波状態がおそろしく悪い。
多分、トンネルの多さ日本一の場所じゃないか、と思う。
で、ある日気付いた。
この時間、今まで読めなかった本を読めばいいんだ♪って。

気付いてからは破竹の勢い。というのは嘘ですが(笑)
ここ何年も、本をちゃんと読んでいなかったので
(実際、「播磨灘物語(全4冊)」を読み終わるのに半年かけている。)
それに比べれば、確かに破竹。
8月だけで、5冊読んだ。小学生の夏休みの宿題みたいだ。
短編とか、詩集とかだけどね、楽しい。

昨日も本屋さんに行って、また数冊仕入れて来ました。
そろそろ長編も読んでみようかなぁ。
本当は今は、「峠」が読みたいところをぐぐっと我慢して、
色んなジャンルの本を読んでいる。
どうしても、日本史・中国史ラヴなので、
そっちばっかり行ってしまう。司馬遼太郎ラヴなので。
そこを我慢して、たまには別のジャンル…と思うんだけど、
それでも偏っている気がする。
まあいいや。

昨日早速一冊読んだのは
「トリダヨリ」
リラックマの本であります。(笑)
リラックマは、昨年の冬、
気持ちがどん底に落ちていた時になぜか買って
カフェでひとりぽろぽろ泣きながら読んでいた本なのですねぇ。
それから、新刊が出る度に買っている。
リラックマ、好きよ。
こんな深刻な時のお供にした人はあまりいないかもしれないが。


あー試合が始まるっ。
今日は主力6人欠けっつーのはどーなんでしょーか!
でもヒロミに負けるなよッ。
うち、BSi見れるようになったから、見るじょ。
あー負けたくないっ!
レッツゆりかご。(まだ言ってる。)
m-95_41569 at 18:39|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年08月24日

かわいいおつかい。

今日、2年生のゆうだいくんと、年中さんのみなみちゃんが
我が家に美味しいパンを届けてくれました。

お引越ししてきて、確か1年くらい。
私は初めて、ふたりに会いました。

初めて会ったのに、
いっぱいいっぱいおはなししてくれました。

特に、みなみちゃんは、おなはし好きのようでした。
おうちの車のこと、
パパの仕事のこと、
ようちえんのこと、
おにいちゃんの歯医者さんのこと、
これからママとバスに乗って「どっか」へ行くってこと、
たくさんお話してくれました。

ゆうだいくんもお話したそうだったけど、
みなみちゃんに口を挟む暇がなさそうだった。(笑)

たった4年しか生きてないのに、
こんなにいっぱい言葉が溢れ出てくるんだ、と
私は感動すら覚えました。

子供とゆっくり話すのは久しぶりだったけど、
また言っちゃうけど、たった4年しか生きてないのに、
ほんとに、色んなことをよく見てる。知っている。

子供って素晴らしいなあ。
何でも吸収しちゃうんだね。

あんまりゆっくりしていったせいで、
最後はお母さんが心配して迎えに来たくらいでした。

とっても楽しかったよ。
また遊びにきてね。
おねえちゃんとおはなししてね。

ではお夕飯の支度をば!
m-95_41569 at 18:28|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年08月23日

一姫二太郎♪

名波さんとこに、ご長男誕生ですと!
おめでたい♪
明日は名波は遠征回避だそうだけど、
ぜひとも、ゆりかごin石川でお願いね。

しかしなぜ石川なのだガンバ戦?
うむう、もしかして、ジュビサポ以外の方が
「なぜ鹿児島なのだ?」って思ってる(のかもしれない)のと同じ?

夏のガンバ戦にいい思い出はないので、
がつんと勝って来て下さい。
マリノス戦で折角いい勝ち方したんだから、ね。




最近、好きな人が出来ました。
中日ドラゴンズの岩瀬。
ちょっと、はまってます。
なんでもっと早く気付かなかったんだろう。超好みなのに。
黙々と、顔色ひとつ変えずに投げ続けるクローザー。
そして何てったって私の大好きな、サウスポー。
レフティーなんですもの。
いかに中日戦を見てなかったかってことですな。
関東ではドラゴンズはマイナーだと思うよ。とっても。

私は野球ではタイガースファンで、その方針を変える予定はないけど、
超身近にドラゴンズファンがいて、中継に付き合っているうち、
ドラゴンズはどーでもいいけど、岩瀬は見たい。そんな感じになった。(爆)
よって、中継も、最初は興味ない。終盤が大事。(笑)
ただ、川上憲伸は好きなので。これはもう、大学時代から。
憲伸先発の時は最初からじっくり見ちゃうけど。

野球に行きたいな。毎年言ってるけど実現してない。
何年行ってないんだろー!

私は今はそれほど熱狂的なトラキチではないけれど、
それでもトラファンとドラファンで一緒にいると
ちょいケンアクになることもあります。
どっちかがフキゲン、ゴキゲンナナメとか。

私は、よそのチームのサポとは一緒になれないな、と強く思いました。
友達に、ジュビサポと違うチームのサポの夫婦がいるけど、
ほんっとうにエライと思うわ。オトナだ!




明日整体に行きます。予約取れたっ♪




明日時間が取れたら、赤レンガの話をきっと書きましょう。
m-95_41569 at 22:27|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年08月21日

114日、おぼえがき。

残暑お見舞い申し上げます。
4ヶ月ぶりに戻ってきました。
自分の部屋。
もう消えてなくなっているのではないかと心配していました。
何とか無事残っているみたいです。
でも、しばらく触っていなかったお陰で、
設定の仕方も何も、すっかりわからなくなってしまいました。
また1から覚えなおしだわ。

ここに舞い戻ってこれたということは、
つまりパソコンが動いてくれたのであります。
よーやく使えるようになりました。
でもやっぱり、もうこの子はいい加減寿命なのかな、と今も思うので、
新しいパソコンを買いたいのだけれど。

日記を書く、というより、
文章を書く、というのは
私にとっては何かを喋ることよりも
心地よいこと、なのです。
アナログ回線な、にんげんなので。

またぽつぽつ書いて行けたらいいなと思います。





さて。
潜水していたこの4ヶ月、
本当に、本当に、ほんっっっっっっとーーーーーーーーうに
色々なことが巻き起こりました。
この間、うちのパソコン、もしかして、
私をちょっとでもやすませるために
起動してくれなかったのかもしれないね。
人生でこんな時期もたまにはあって良いものかもしれないけど。

個人的な話だと、
病気になってしまったり。
職場環境が激変したり。
そして、人生の、大きな約束をひとつ交したりしました。

ジュビロ的にも、こんな僅かの間に
3人も人が出て行ってしまって、
ほんとにいいのか!って心配なんだけど、
このブログ的に1番の問題っていうのは、
やはり6月の移籍だと思うので、
その時の思いを、まだ新鮮なうちに書き残しておきたいと思います。
後から見て、あの時の自分はこんなことを考えていたのかって
確認できるように。
人間の思想、思考は変わって行くものだからね。



「正式発表がなされ、本人の口から事実を語られるまでは
何も考えない。何も信じない。」
というのは、昔から私の基本的なスタンスであった。
何の時でもね。
故に、中断前最後の試合で
俊哉が何度もゴール裏に来てくれた時ですら
私はまだ(今考えると)呑気に構えていて、
正式に名古屋へ移籍すると決まった瞬間から
私の心の葛藤も、正式にスタートすることになった訳である。

私の周りの反応は、みんな揃ってクールで、
「俊哉はもう出ていくよ、本人が行きたいならしょうがないよ。」
というものだった。
最終的には私も同じ意見になるのだが、
そう簡単に片付くことではなかった。

正直言って、
藤田俊哉が磐田と決別して出ていく、というのは
私の貧弱な想像力ゆえであろうか、
想像を越える出来事だった。
磐田のピッチに金輪際、俊哉が戻ってこない、というのは
もう全く想像もつかないことなのであった。
ただ、事実だけが淡々と進行していくのを
見ているだけだった。
入団会見。
名古屋の赤いユニフォーム。
よくわからなかった。
似合わない、と思った。
不思議で仕方なかった。
でも、俊哉を否定することは、まったくできなかった。
へんなきもちだった。

私は磐田のサポーターである。
俊哉は磐田の選手であった。
磐田を支え、磐田を救い、磐田と共に躍動し歓喜し涙を流した。
私はそんな俊哉が大好きだった。
サポーターにもとっても優しかった。
彼は、本当にプロだったと思う。

俊哉と私がこの三角関係(磐田、俊哉、自分)にいるからこそ、
たぶん、今回の移籍に戸惑い、
「へんなきもち」を咀嚼しなければ消化できなかったのだと思う。
仮にもし、私にとって俊哉が、
旦那だったら、
兄弟だったら、
親しい友達だったら、
私は、彼の選択をたぶん即座に支持し、全面的に支援してあげると思う。
なぜなら、それが「彼自身」の下した結論だから。

昔から彼には強く感じることだが、
俊哉はどこへ行っても藤田俊哉である。
ジャパンブルーのユニフォームを着ても、
海を渡っても、
そして磐田に戻ってきても、
端から見るとそれら全く別個の環境は
彼にとっては、あくまでも
「藤田俊哉の周りの環境」という同じ括りにに過ぎないのだと思う。
彼が彼であるために、
磐田の10番という環境は、必ずしも必須条件ではなかったのだ。たぶん昔から。
彼が彼であるための必須条件は、
「たのしくサッカーをしたい。」
ただこの一点に尽きるのだ。

名古屋の試合の作法は、見慣れない。
でも、その中にあって、俊哉はやっぱり俊哉なんだと感じる。

名古屋の試合をテレビで見た時以上に衝撃だったのは、
まあある程度の予測はしていたが、
再開後の磐田の試合を初めて生で見た時だった。
マドリー戦でやっと試合を見に行けたので、
最後段でまったりモードでの観戦ではあったが、
当たり前だが、どこを探しても10番の姿はない。
バイエルン戦でも、どこにもいない。
いないよね、当たり前だけど。
早く慣れなくちゃ。

その次は、ジェフ戦に行った。
ここで初めて、私はゴール裏の応援モードで観戦した。
いつもなら、当たり前のように着るユニフォームを、
私は持っていかなかった。持って行く気になれなかった。
10番のユニしか持って無いから。
でも、やっぱりあれね、ユニってのは、戦闘服みたいなもので、
あれを着ないと自分がすっごく違和感ね。(爆)
もっとも最後は試合にもっていかれちゃいましたけど、あの日は。
直哉の気持ちが、すごく伝わってきて。
勝ちたかったよね。
勝たなきゃいけなかった。
直哉、絶対に帰ってくるのよ。

今回俊哉がいなくなったからって、
私が磐田を応援するのをやめることはない。
でも、俊哉は俊哉だからね。
淋しい気持ちを抱えながらも、
今までもこれからもずっと応援していきたいし、
大切に見守っていきたいと思う。



ちょうど今、私は、思い出を整理しています。
溜まりに溜まったサッカー雑誌を、いい加減処分しなくちゃ、と思って。
数年分、数百冊のサカマガサカダイを
一気に捨ててしまうのは簡単だけど、
未練がましい私は、そこから磐田の記事だけを
ピックアップしてファイリングするという
気の遠くなるようなことをしています。
こんな時、自分はもしかしてマメなのかもしれないと思う…。
でもね、その作業は、
まさに今までの道程を見なおす作業であり、
写真一枚で、「あの日」のことが
ぱーっと鮮やかに甦って来たりするのです。
それを見てると、俊哉がいないのは、淋しいなって思うけど。
淋しく思うくらいなら、許される範囲内よね。




あー久々に長文を書いた!
次は昨日の話を書きたいけど、時間切れです。
昨日は久しぶりにマリノスに勝った気がするのはなぜだろう。(爆)
そして久しぶりにエコパで勝ったのね!
でも私はエコパにはいませんでした。
今回は、ちょっと申し訳無いけど
10年来の恋人(言いすぎ)に会いに行ってしまったのでした。
その話をあとで書きたいと思います。

これからアッシーくんになるので、今は時間切れ。
あとでね。
m-95_41569 at 10:40|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年04月27日

まがりかど。

色々な、人生の、交差点に立っている。
行き交う人を、そっと見ている。

普通に生きていると、気付かないけれど、
「転機」に差しかかった時、
人は、改めて、人生を、見なおす。
転機を迎えたその人の言葉は、
どれも、ずしりと響く。

そんな言葉を、立て続けに浴びせられ、
私の心は鉛のように、ずっしりと。

折りしも、そんな、人生の交差点に、
私の大好きなひとがまた、ひとり。

正直、驚きはなかった。
非常に彼らしい、と思った。
元々、彼は、捉え所が無い自由な人なんだと思っていた。
他の誰かや何かに尽くす覚悟なんて、どこにもないと思っていた。
一番大切なのは、彼自身であり、
たとえば、磐田にいようと、どこにいようと、
場所なんて、問題ではないのだ、きっと。
それは、物凄いことだと思う。
凄い人だと思う。

だからこの先どんなことが待っていようと
彼の選択を私は支持するだろう。
こう見えても「大人」なので、
その程度の理解能力は兼ね備えている。

しかしながら。

「磐田の最強時代を創って行きたい」と語っていた彼は、
背番号10が誰よりも似合っていた彼は、
当然最期は水色のユニフォームを脱ぐだろうと思っていた。
そんな私の心は、
おきざり。なのかもしれない。






とかいいつつ。
俊哉を横目に、
私も、今、交差点の中に。
いずれかの道を選択し、進んでいかねばならない。
決断は、おそらくそう遠くない未来。

人生って、こうも急転直下なものかねぇ。
ああ神様。どうかどうか勇気をくださーい。




……しかし取り敢えずその前に私はパソコンを買うことですな。
日記も書けません。
しかし貧乏で買えません。(爆)
m-95_41569 at 21:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年03月06日

追記。

メロンパン!
買いました。
頂きました。
とってもおいしかったです。
山田くんも久々に見ました。
いっぱしの営業マン風情になっててびっくり。
貫禄もついててびっくり…。(爆)
m-95_41569 at 22:25|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

春がきた。

こんなに一勝が嬉しかったことは
久方ぶりではあるまいか!

このままシーズン終了でもいい!
(よくない。)

あー。
うれしい。
うれしいんだよ。

苦節3年。
ついにマリノスに勝ちましたよ、ねーさん!
(誰に言ってるんだ誰に。)

たとえ、疑惑のゴールでも。

逆の立場も知っている。
判定は、判定なのだ。

課題はまだまだ多かれど、
負けorドローで修正かけるのと
勝ち点3発進で修正かけていくのとでは
雲泥の差である、と思う。

泥臭くても全然おっけー。
勝ちつづけなきゃ。
アジアに出たら、キレイゴトだけじゃ済まないんだから。

今回は、こうだったけど、
2度目の対戦では、すっぱり綺麗に勝ちましゃうや。
それでどう?

このチームの完成形を楽しみにしてますよ。>名波さん。



マリノスはDFがしっかりしてて、
速効が効いてるチームだと感じた。
嫌だった選手は、ドゥトラ、ボンバー、そして大介。
ジローも切れていたよね。フィニッシュ的には大問題でしたが。
やっぱジローはジロー。
しかし、いいチームだと思いました。
ただ、相手の速効に関しては、
半ば意図的に受けたのみたいなことをマコがコメントしてたんで、
どうかな。
とはいえDFラインは、まだまだ、まだまだまだまだ
コミュニュケートが必要でしょう。
解決していくとは思うけどね。
でさ、今のDFが悪いってんでは決して無くて、
でも秀人ぉー……るるる。と思ってしまう訳です。

ハットも俊哉も秀人もいない、開幕スタメン。

昌邦さん。
信じてますからね。









余談。
わたくし、こう見えても背番号10ユニを身にまとう者のはしくれ。
俊哉の交代シーンをずっと追っておりました。
コーチに呼ばれて、物凄い勢いでベンチへとダッシュし、
物凄い勢いで着替え始めた俊哉。(笑)
出番を待ちわびた子供並だよ。そのスピード。(爆)
まちゃくにの指示を聞き、
ピッチの真ん中に入り、色々いっぱい指示を出し始め。
その直後、選手がファールで痛んで倒れている間、
名波と一言、二言、三言…いや、結構喋ったかな。
その数十秒間で、もう通じちゃうんだろうな…と私は久々にそう感じ。
依然続く中断に、体が冷えないように、ピッチの上を走りまわり。
後はゲームの中へ。
途中出場なんて感じさせないほどに。

ピッチの真ん中に俊哉がいると安心するのは私だけですか。

私は見れる限り、それを見ていたい。




あーあとロスタイムの交代のとき、
最初は気付きもしてないふりをして
次いでゆっくりゆっくりピッチを悠々と歩き、
しまいにはゴール裏に向かって手を叩くまでした名波さん。
あっぱれ。やっぱ福ちゃんも、あんたにゃまだ勝てないわ。
貫禄あるもんな。(笑)




次はACL!
こっちはもう、絶対必勝せにゃならんからね!
m-95_41569 at 21:53|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年03月04日

暑さ寒さも彼岸まで。

だからって3月でこの厳寒はなかろう。(涙)


(BGMスタート↓)

ヒロシです。
いよいよ開幕戦になりました。
久々の、ゴール裏です。
ユニフォームを用意しようとタンスを開けたら、
種類がたくさんありすぎて、
どれが最新モデルかわかりません。

ヒロシです。
明日の支度がおわりました。
改めて荷物を見たら、
体積の殆どが防寒用具でした。

(↑BGMフェードアウト)


今はそんな気持ちです。
そんな開幕前夜です。(爆)

ちなみに新ユニはまだ入手してません。
モデルチェンジしすぎです。>磐田様。

関東地方は今日雪が降りまして。
明日は晴れるらしいけど、やっぱり寒いらしい。
どーして週末に合わせて寒波が来るのさ。

先週もいきなり東名通行止めで偉い目に合いましたしっっっ!
びっくりだよもう!
(でもいつもとかーなーりー違う道を通って、
あたし的にはすんごい嬉しかった!)

からいのと怖いのと寒いのが大の苦手なわたくし。
(ついでに熱いのも苦手だ!)
明日の敵は岡ちゃんや大介にあらず。
まず、寒さです。さ・む・さ!
16時キックオフ。終了時にはおそらく氷像が一体出来てますって。

頑張って戦ってこようと思います。まーじーでっ!



…ちっとは開幕前夜っぽい話も。
あたしにとっては7度目の開幕戦です。
7度目!早いもんです。
勿論もっと長くこのチームを見つめてきた方は
たくさんいらっしゃる訳ですが、
7年というのは、私にとっては結構な重みです。
7年も経つと、色々な事が変わるんだなあ。
今回は特にそう思いました。
例えば、一緒に一生懸命応援していた仲間が、
明日は、いなかったり。
(そもそも昨年は私だって、
スタジアムから消えていたわけですから。)
変化って、怖いけど、
でも変化を恐れてはいけないんだなぁと思いました。
今年のジュビロは、大型補強、大型補強と言われ、
まさかうちのチームに大型補強が必要な時代が来るとは思いもよらず、
他所様の顔だった選手がうちのユニを着ているのを
まだまだ不思議な気持ちで見つめています。
でも、人間は変化しながら生きていくもの。
人生も、変化の連続なんです。
変化が無ければ進化も無い。
今年こそ、ジュビロには正しい羅針盤を持ち、
突き進んで行って欲しいと思います。
その姿を、しっかりこの目に焼き付けるべく、
誠心誠意、応援します。
私とジュビロがこの先どう関わっていくか、まだわからないけど、
彼らに負けないように、私も進化していかなくちゃ。

とりあえずは明日そろそろ勝とうよね!(最重要事項が最後かい!)
m-95_41569 at 23:42|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年02月27日

上洛。

夜明け前に家を出ました。
今日は、久しぶりに、本当に久しぶりに、


磐田に行く!


のですっ!
ついにやっとこの日を迎え、
昨日私はうれしくて寝付けませんでした。
(子供か)

軽装を心がけましたが、今朝の寒さに断念。
あたしゃ怖いのと辛いのと寒いのは苦手なんじゃい。
てなわけで元旦並の重装備であります。
愛鷹よりはいいだろうけど。

では。
いざ!


m-95_41569 at 06:01|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年02月13日

見果てぬ鹿児島。

な、ななにぃ……?

開幕まであと3週間のこの時期のダービーで
一体何が起きたんでしょうか………。(唖然)



この3連休、本当はキャンプに行っている予定だったのになぁ。
呑気に山奥の温泉なんて行ってる場合じゃなかったかしら。(爆)
m-95_41569 at 19:12|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)
Profile
ゆずりは。
やっとやっとやっとやっと!
パソコンを買い直しました!
ちゃんと動くから感動…。

もろもろありまして、
スタジアム出現率は
めっきり減りました。
それでも、あいもかわらず、
ジュビロ磐田に
一喜一憂しています。

パソコンも手に入れたので、
この日記も
再開しようと思います。
今までとは
ちょっぴり違った風合いに
なるかもしれません。
Archives
My List