2008年10月19日

『ねがい』、『罠』

新宿で観劇した後に、
同じ回に来ていたグラビティRの主宰さんとお茶に。

彼女は舞台ではなく、
映像の脚本でがむばっていくらしい。

人間の葛藤を書かれる劇作家さんで、
彼女の切ない戯曲を好きだっただけに残念。


そして目白に移動し、
観劇2本目。
ロベール・トマの『罠』の舞台を日本にした作品。

上演会場も日本家屋のギャラリー。

…有り得ないほど俳優さんが噛んでいました(笑)。
なかでは、棒だらさんが良かったかなぁ。

m1a0s1a8 at 21:29│Comments(0)TrackBack(0)

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