湘南ゴールドのささやき

新感覚オレンジ湘南ゴールドのささやきを伝えていきたい。時々のニュースと織り交ぜながら。

日経 健康志向の若者が増えている。以前はファーストフード店だったのが、今では回転寿司店での恋バナと言う。そういえばカット野菜への若い女性の志向が大幅に増え、毎食、又は毎日の利用が3割を超えていると言う。コンビニやスーパー、外食産業は新たな食材の開発に躍起だ。生産者よどう対応する。

健康食品と言えばシニア世代と言った風潮だったが、今ではすっかりジュニア世代だと言う。特に女性は健康と美貌のため、また給料もやや高くなったこともあって、高質で健康に良い食品、とくに簡単に食べられるカット野菜への志向に成ってきているものと思われる。次は果物だ、その先端に湘南ゴールドだコンビーニエンスフルーツとして、カットフルーツが世界的にも流行してきている。新鮮な果物で、高品質なわが国産果実、ぜひ野菜に続きたい。どのようなメニューにするか。若者よ考えてちょうーだい。これからは花粉も飛び散る。湘南ゴールドの世界だ。美容と健康に湘南ゴールドだ。機能性表示も間近だ

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NHK 物流が危機と言う。ドライバーに成り手がないと言う。素早く定時に、しかも高質な宅配は年間36億個だ。ドライバーの労働条件は、時間的も、距離的にも質的にも厳しい。旅客ドライバーは運転だけだが、物量はすべてを担うね。給料も安いし、成り手はない、。鮮度を重んじる生鮮物には脅威だ。ドライバーに優しい物流が望まれると識者は言う。具体的な策はあるのか。給料、労働条件を含めた対策が望まれる。また、ハード面としてはモーダルシフトの展開が必要だ、物流の90%を占めるトラックから貨車や船便への転換だが、JR貨物は時間的な余裕がないし、船はハードが成り立っていない。宅配を始めとする物流はネット販売など、増加の一途だ。送り主も、利用者も何でもかんでもスピードと時間帯を指定するのではなく、もう少し時間に余裕を持たせるべきだね、無人化、ロボット化など省力化は検討されると思われるが、基本的にはドライバーが安心して働ける、待遇を含めた対策が必要だね。

 このところの暑さ、若年寄には堪える。扇風機を抱いて寝ているけど、朝は腹の調子が悪い。じっくり、寝るに限るけど、寝れないね。読売に栄養障害の防止を官民でとある。栄養不足もあるか゛、栄養過多による障害が多いと。沖縄の平均寿命日本一からの落っこちはファーストフード利用による肥満が原因と
コンビニの利用、ファーストフードなどで地消地産による食のバランスが崩れてしまっているんだ。また低開発国では栄養不足が原因の健康障害が多かったのだが、今ではファーストフードなどの利用で肥満による健康障害が多いという。こうなると食品メーカーの責任が大きい。
コンビニやインスタントとか、ファーストフード食品などリピーターをいかに多くするかの商材開発が多い。食のバランスをとる食材の開発に着手しないと、まさに健康殺人者になる。大企業の責任は重大である。また、消費者サイドの地産池消の取り組みも見逃せない、沖縄の平均寿命日本一、挽回なるか注視

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