2011年01月29日

キュベレイ

はい、やっぱり血だまり最速で見ました。
今日は早く寝るようにしよう…


サッカーネタ。

韓国代表FW奇誠庸(キ・ソンヨン)の日本戦でのゴールパフォーマンス騒動が大きくなってますね。

猿の真似のような動きはヨーロッパ人が東洋人を小馬鹿にする時に使う
差別的なアクション。

明らかに日本人を馬鹿にした意図でやったんでしょうけど、
残念ながら日本人はその動きで馬鹿にされてるとは感じられないんで
何の効果も無かった感じ。

奇誠庸は言い訳として、所属クラブのセルティック(スコットランド)で
相手サポーターから猿真似で馬鹿にされたから、
その時に差別的なアクションをとったサポーターに向けて、と苦しい言い分。

当初はスタジアムに掲げられてたらしい旭日旗に腹を立てて、と言ってましたけどねぇ。

騒動はアジアを飛び出しスコットランドを含むイギリスにも広がってるみたいですね。




日記としては特に無し。

昨日は結局血だまりスケッチ見ました。
折角関西が最速なんですしね。
前回のマミさんのあんな展開もあったわけで気にならんわけが無い。


やっぱきゅうベェ黒いなぁ。
仕組んでるな、絶対。
でもラスボスではないかも。
スタッフ・脚本がミスリードを狙ってる気がして。

青はとうとう契約してしまいましたね。
きゅうベェ的戦略、押してダメなら引いてみろ、って感じですね。
すんなり諦めたふりとか。

上やんは腕が治ったけど、さやかとは絶対くっつかんやろな。
腕復活した時、何か禍々しい感じやったし。
CD殺し(オーディオブレイカー)発動(笑)

くっつかんどころか上やんに突き放されたりされそう。
せっかく、後戻りできん血みどろ世界の魔法少女になってまで助けたのに。
で、次回のサブタイ「後悔なんてあるわけない」と。
悲壮な感じで。

今回のサブタイ「奇跡も、魔法も、あるんだよ」って、
ちょっとポジティブな感じやけど、
視聴後はネガティブな意味に受け取ってしまうなぁ。
奇跡も魔法もあっても、救いは無い…
奇跡も魔法もあるんだよ。犠牲の上にね。

青は2週以内には死にそうな予感。
赤も短命っぽいかも。
まどかは終盤まで契約せんやろなぁ。
ほむほむ可愛い。

ほむほむは何回もループしてる記憶があるんやろな。
1話冒頭のシーンもそうでしょう。
まどかが契約してやり直しを願ったからループしてる、とか。
ほむほむは契約時の願いが自分をしっかり持つとかそんな感じので、
偶然にも記憶のリセットを避けることができてる、とか。

よく考えるときゅうベェはまどか、さやか、マミさん、赤とは会話してても
ほむほむとは言葉交わしてないですね。
赤に対しても、マミさんのことは言及してもほむほむに関しては全く口にせず。
ますます怪しいな…

ほむほむ可愛い。
でも終盤あたりには死ぬんやろなぁ…



IS。
ハーレム王道的展開。
原作読んでてもあんま感じませんでしたが、鈴意外とかわいいな。

次回はシャルル登場。
花澤。

原作ではシャルルとラウラが一緒に出てきたけど、
アニメでは改変するみたい。


メリー。
メリー可愛い。
へそ。
ぐらいしか言うこと無いな…

次回から本格的に出てくるエンギ&光凪由衣は原作ではいい感じでした。


フラクタル。
なんかマトリックスみたい。
井口キャラが良い味出してる。

ネッサはエージェント・スミスみたいなもんなんかな。
システムから独立したプログラムみたいな。

というか、あんな血なまぐさい展開になるとは思わんかったな。
でも面白くなってきたと思う。
後はヤマカンさえずっと黙ってれば。

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