読んで学んで、考えて。

雑談、読書、英語が大好きなサラリーマンが、書店、古書店、図書館などをのんびり巡り、歴史、英語、経済のジャンルをメインに読んで気に入った本を紹介したり、今更役にも立たないのにしている英語の勉強を日々つづっております。最近は、メタボ気味の身体を改善すべく、身体と頭の両方から、体質改善のノウハウを研究中。

第613話:読書ノートのその後

609話で、いい読書ノートが手に入ったと喜んでいた私。


だがネットから大量発注をかけようとしたら、ダイソーから思わぬ返事が来た。



なんと、shortlineノートは、生産終了の商品だったんです。なんてこったい。

そんな訳で、手元にある10冊がきれたら、またノート探しをしなければなりません。・゜・(ノД`)・゜・。
どこぞやにレイアウト指定して、自分で作るしかないんだろうか。でも高いんだろうなぁ、こういうのは。

第612話:学習支援から、自身の結婚を考えたら

なんだかんだで、中学生高校生に英語を教えてもうすぐ2ヶ月になりそう。

始めはどう、子供たちに接したら良いのか分からなかったのですが、毎週顔を合わせていたらなんとかなりそうかな、とも思えてきました。

ところでこの、学習支援ボランティアってモノをやっていると当然ながら、いわゆるフツーの家庭なんてないわけです。

父子家庭、母子家庭なんて当たり前ですし、いわゆるアダルトチルドレンの萌芽みたいのを見ることもある。

先天的にではなく、DVでその子の芽を徹底的に潰されてきた子もいる。そんな子はどうしたらダメージコントロール出来るか→何もしないのがベスト、となっているのですから、それを見ていると、他人ごとながら悲しいものです。

私は今のところ、パートナーも家族もいませんが、数年前に婚活のようなものをしておりました。

しかし、ふと自分の覚悟がないことに気づいて結婚についてはあまり気にしないようにしています。「寂しいでしょ?」と訳知り顔で聞いてくる叔母もいますが、いまいちピンと来ないんです。

人ってそんなに寂しがり屋なんだろうかなんぞと思ってもいますので。

まぁ、何が言いたいかと言いますと

「たまたま、他人の子供の面倒を見ることで、子供の立場から結婚を考えたら、ムリにしなくてもいいな」と思ったということです。

第611話:最近の学習支援

毎週の学習支援ボランティアはしごく、順調に進んでいる。

最近、やったことは中間テストのやり直し。

なんといっても定期テストは出題範囲を理解しているかが主眼に置かれているので、これがちゃんと出来てるかが一つの目安となるからね。理解→定着はしっかりと行うようにしている。

生徒は3人に増えているので、見ている時に指導を行い、他をまわっている時にノートに何回も書き込んで覚えてもらうようにしている。

もちろん、ホワイトボードも活用。飽きさせないように常に変化をつけている。

教科書も随時進めて、期末テストがいい結果になるよう、頑張る予定。





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