こころクリップ☆

へっぽこユロのお気楽こころ日記。

新しい家族

新しい家族を迎えて2ヶ月が過ぎました。

生後一週間の発育障害の赤ちゃん猫も。
子猫へと成長しました。
一時期はちゃんと育つか
心配もあったけど。
とりま。
元気に遊ぶぐらいまで
おっきくなりました。
今は離乳食とトイレトレーニングの
真っ只中です。

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初めまして。Roroと言います。
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お久しぶり

枯れていても死んでない。
地に足がついてるて。
ホントにスゴい。

でも。
囚われてる。何かに。




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ボケボケ

あー。

連チャンで鎌倉の記事書いちゃったよぅ。
(´д`|||)

もう。ボケボケだー。



⊂⌒っ__)。o○ パタッ

赤い鼻緒のじょじょ履いて♪

先日。鎌倉に遊びに行ってきました。

お天気…というより暑いぐらいで。

銭洗弁天に着いた頃には汗だく。


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鎌倉彫りの可愛い下駄。
ちっちゃいのから大っきいのまで。
履くことは出来なそうだから。
これは、飾り用かな(*´∇`*)

居心地

タイトルは居心地ということですが。

今回の日記の内容は、居心地の悪いカフェについてです(;_;)

先日、鎌倉にお出かけしたのですが、そこで入ったカフェがなんとも居心地が悪かったのです。

ドラマ「最後から二番目の恋」でもロケ地になった「カフェ ミンカ」と言ってとても人気のカフェです。

人気があるので当然ながら…外の椅子で待つことになるワケですが、庭には草木が生えているので、蚊に刺されそうだし、喫煙所は入り口近くの椅子の側にあって煙が来るし、やっと中に入ったら、これまた椅子が硬くて座り心地は悪いし…お水はぬるいし、注文取りに来るのはメチャ遅いし…
(´;ω;`)


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本棚の前のカウンター席だったのですが、なんともくつろげなくて、直ぐに出てしまいました。
話題のレモネードはスゴく美味しかったんですが、カフェはやぱ居心地が大事だなぁと改めて感じた次第です♪


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あー。

やってしまった…。

右耳の上をゴッソリと(´д`|||)。

極度の不安を感じると。

やぱ。やってしまうみたいだー。

抜いてる時は夢中で。

我に返って。あとからあー。てなる。

もう。イヤだー。

ビックリしたー!

取り込んだ洗濯物の中から。
何かが突然出てきてバタバタ〜!


ひぇーなになに(ll゚д゚)(大汗
ぎゃーって大声あげてもた。


そのバタバタが部屋中飛び回って。


ひぇーひぇーΣ(゚д゚lll)


それが蝉くんて認識するまで。
3秒ぐらいかかったー(泣

もうめちゃビックリしたー!
ここ10年で一番ビックリしたー!


さんざん飛び回って。
とりま。
チェストの上に落ち着いたけど。
さてと。このあとどうするか…。




そうだ!
虫取り網の要領で。って。
スーパーの袋に入れるのを試みるが。
またバタバタして失敗…。


7日目の蝉なのか。
ちょっと弱ってるみたい。

チェストの上に置いてあったジャージごと。
そっと持ち上げて。
外にパタパタとはたくと、
バタバタと飛んで。

ベランダにポトっと落ちた。

この蝉くんの人生に。合掌。

最近よく昔のことを思い出すんだ。

私が子どもの頃ウチは貧乏だった。

周りの人も貧乏だった。

みんな貧乏だった。

私の両親は昼夜共働きだったので。
近所のお宅で夜ご飯を頂いたことも
しばしば。

ウチと同じように貧乏なのに。
ご飯を食べさせてくれた。

私は遠慮から。
白米だけを黙々と食べていると。
おかずも食べていいのよ。
とよく言われた。


親や周りの大人や友だちに気ばかり遣って。
私はホント可愛気のない子どもだった。
低学年のこの頃から。
きっと抜毛症が始まったんだと思う。


三つ下の弟は遠慮とは程遠く。
大らかにたくさん食べていた。
私はそんな弟がちょっと羨ましかった。
ずっと羨ましかったんだと思う。


でも。
弟は17歳の時に事故で亡くなってしまった。

悩みなどそんなにないんだろうな。
って思っていたけど。

今になって思うと。
弟は弟なりに。
深い悩みとかきっとあって。
泣きたいほど辛い思いとかも。
していたんだと思う。

辛いのは自分だけじゃないんだよね。

みんな。辛い気持ちあるから。
人にも優しくできるんだよね。
弟はスゴく優しい子だったんだ。

弟が居なくなってしまった夏が。
もうすぐやってくる。




あー。久々の更新だっていうのに。
今日の記事は。
かなり支離滅裂。やれやれ…。

ホットミルク

あの日。

久しぶりに実家に帰った私に。
母はホットミルクを作ってくれた。
粒胡椒がピリっと効いた。
ホットミルク。
それは熱くて。あったかくて。

心の病気になった私に。
どう接したらいいのか、
わからないようだったけれど。

何も言わずに。
そっと。
ホットミルクを作ってくれたんだ。

そんなわけない。

家に帰ると。玄関先に。

新聞紙でくるまれた泥のついた
長ねぎの束が。立てかけて。
置いてあった。

笠地蔵さまかな。



でも。善行はしてないから。

ぜったい違う。そんなわけない。

いや。寧ろ。

悪行まみれの私。

それでも。

そっと。長ねぎを置いてくれる人がいる。