ついに明日は成人式だ。



でもまぁ、行かないけどね(ぉぃ



って言うか、行く人の方が少ないんじゃないかな?
地元の友達はほとんど行かないらしいし、大学の友達も4割ぐらいしか行かないらしい。

そもそも行くメリットはあるのか?



二十歳にもなれば大抵の人は『社会人』の心構えは多少は持っているし『大人(成人)』としての常識もある程度は持っている。
それにまだ学生の人でも、TPOは弁えているはず...。



『成人、社会人とは何か』なんて、そんなことを説かれた所で理解できても身に付くわけでもないし、実際にそう言ったことが必要である環境に居なければ身に付くわけはないと思う。



っとまぁ、こんなこと言っても仕方なく、実際は成人式といっても仲間内で集まる機会の1つでしかない。





結局の所、なにが言いたいかというと...

「どうせ大して誰も聞いてないのだから成人式のプログラムの挨拶は1つにまとめてくれ」

〜て事です(笑
だって『市長』『市議会議長』『成人の日関係行事検討委員』の3人が連続で同じ様な長ったらしい話をするなんて無駄以外の何物でもない。

プログラムだって...
『国歌斉唱』
『市歌斉唱』
『市長あいさつ』
『市議会議長祝辞』『成人の日関係行事検討委員あいさつ』『歓談』
...の6個だけだよ!?



こりゃぁ〜、クラッカー鳴らしたくなるわ。(苦笑

だからって本当に鳴らすのは"バカな子"だけだけどね(´д`*)