2005年09月01日

そろそろ…

 ブログを復活させたいと思って、久しぶりに来たら、システムやら投稿の仕方が全然変わってる

 しかもメチャメチャ使いにくくなってるし…これぢゃ「改悪」ぢゃん

 まぁ、それはそれとして…とりあえず、今月もゆるゆると仕事をするべく、まずはAVのグラビアページの為にAVメーカーさんを訪問する事からやらねば。

 と言うわけで、今月の1発目のメーカーさんは、初めての「タカラ映像」サンで、何と掲載誌である『アクションピザッツ増刊』の版元・双葉社から徒歩5分くらいのところにあるメーカーさんでやんした。

 内容的には巨乳特集の雑誌なので、巨乳系でチョイスしようと思ったンですけど、いいなって思う娘が結構「目線入れ」ってヤツだったので、なかなか決まらず、結局、しいな怜嬢の「巨乳秘書ドレイ」というタイトルに…。

 この日は一社だけでしたけど、帰って来てから、他のメーカーサンやら、作家の先生方との打ち合わせやら…なんだかんだと仕事で終わった一日でした

  

2005年07月23日

小龍

 普段はあまり行かない東急百貨店の裏側の通りへ
 実はお目当てがありまして…以前に、食い物好きのライターさんに「焼き小龍包」なる名物メニューが吉祥寺にあると聞いていたので、そこへ。
 店の名前は「小龍」…店の前の看板に「山本益博」の似顔絵が貼ってある看板が…有名人のお薦めに旨い店無しというが大丈夫か?…とちょっち不安になりつつ店内へ。
 中はテーブル2個と大テーブルにカウンター数席だけのこじんまりとした感じ。
 ちょうど時間がお昼過ぎだったけど、ちょうどテーブル1個だけ空いたので着席し、注文することに…。
 メニューを見ると、ランチメニューにも噂の「焼き小龍包」を2個足せるコースがあったので、「海老と野菜の炒め物定食」をオーダー
 どうも注文を受けて一から作るらしく、定食も三分の二くらい食したところで「焼き小龍包」がやってきました。
 食べ方を書いたメモがテーブル毎に置いてあったので、その通りにレンゲに載せてタレ(香酢)を付けて食す。
 思ったより熱く無いちょうど良い感じのスープと餡が絶妙にマッチしてて旨し
 底の皮がパリパリなのが「焼き」ってヤツらしいけど、その辺はまぁ普通?
 だとに「焼き小龍包」を中心にした点心をアテにしてもいいかも
 
 
小龍_1小龍_2小龍_3  
Posted by m_yama_3 at 22:34Comments(0)TrackBack(0)吉祥寺探訪

2005年07月22日

今月も単行本出ました♪

 ありがたいコトに、今月もオイラがお手伝いした作品が単行本化されました
 タイトルは「奥様はM(マゾ)」…かなりベタなヤツですけど…『コミックジャンボ』に載った時は読み切りの筈で、こんな長期連載(現在2年目に突入してます)になると思わなかったンですけど、ある意味ベタなのが良かったのかも
 作画は「肉弾丸」先生で、れっきとした女流作家さんです
 さっきも書きましたけど、現在も連載中なので第2巻が出せるように頑張ります
 是非、買ってやって下され
 
奥様はM
 
 
 
 
  
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Posted by m_yama_3 at 21:52Comments(0)TrackBack(2)担当コミック

2005年07月21日

焼肉うどん

 さてさて…たまにやると楽しくなるのが料理(というほどのモンぢゃないけど…)…と言うわけで「グルメ漫画で出てくる料理を実際に作ってみよう」を先週に続いてやってみました
 前回参考にした単行本『クッキングパパの読者ご自慢レシピ』(作画・うえやまとち)からまた選んでみました
 …という訳で、今回料理したメニューは「焼肉うどん」です
 
◆さて用意する材料ですが…「ゆでうどん」「豚バラ肉」「タマネギ」「サラダ油」「焼肉のタレ」
 
 料理方法は、まず豚肉とたまねぎをの薄切りを適量炒めて、焼肉のタレをかけます。その際、ちょっと多めの方がいいかも。
 そして、うどんを茹でお湯を切り器に移します。
 うどんの上に先ほどの炒めたタマネギと肉を盛ってできあがり。
 簡単なのにけっこう旨いのでお奨めです 
 
焼肉うどん_1焼肉うどん_2
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  
Posted by m_yama_3 at 12:17Comments(0)TrackBack(0)手作り料理

2005年07月19日

サトウ

 吉祥寺の「肉のサトウ」と云えば、様々なでも取り上げられている有名な行列のお店です。
 お店の前に行けば、「松阪牛のメンチカツ(1個160圓)」を買い求める人たちの長蛇の列が見れます
 これが土日の午前中ともなると、隣の「小ざさ」の羊羹や最中を買い求める行列と相俟って、大混雑になってるンですが…。
 この「肉のサトウ」…勿論、メンチカツが有名なのは云うまでも無いのですが…実は店の2階はステーキハウスになっており、1階で売っているのと同じ松阪牛が食べられるのです
 まぁ、松阪牛なのでお値段もなかなかに張ってくるのですが、ランチのみのメニューにはお手頃(というかサービス品?)なモノもありまして…それが今回食べた「松阪牛のオイル焼き定食」です
 しかも一日数量未定の限定品で、簡単に言えば下の肉屋さんで売る「松阪牛のスライス」で余った端肉をこれまた松阪牛の牛脂で焼いてモノなんですが…端肉とはいえ、店で並んでいるモノと同じ部位なので旨さは折り紙つき
 でも、端肉だからランチで出せる量は日によって違うってわけなんですね。
 お値段は何と890圓
 たまたま、デザイナーの相方と吉祥寺ロフトに文具の買い出しに行った帰りに通りがかったら、いつもはある筈の2階への行列が無いので、ちょいと上がってみたら、席が2つだけ空いてたので「まだオイル焼きありますか?」って聞くと「二人分くらいならまだ作れそう」…というお答えに速攻で着席
 オープンキッチン?で直接焼くのを見れるのも食欲をそそります
 で、食べた感想は…「旨し
 これは、ある意味メンチカツに並ぶよりも価値があるかも
 
肉のサトウ_01  
Posted by m_yama_3 at 17:03Comments(12)TrackBack(6)吉祥寺探訪

2005年07月18日

のどか・1

 昨日と同じ様な状況ではありますが…以前、このブログのメインカテゴリーである「お奨めコミック」がかなり更新されて無いなぁ…と
 勿論、仕事柄コミックはかなり色々と読んではいるンですが…普段マンガを読まない人に紹介するモノ…っていうので躊躇ってしまうのと、あと一部の人たちが気付いている画像の後ろに載せる画像が足りなかったから…っていうのもあったンですけどね
 
 まぁ、それはともかくとして…オイラの趣味的にピンと来た1冊を今日はご紹介します。
 
 原作が田山りくsanで作画が及川雅史先生の『のどか・1』というで…帯には「温泉に行く暇のないアナタへ」…というのが最近のオイラを表してrいるニャ〜ってことがポイントでしょうか。
 内容的には、建築家の長瀬のどかが、行き詰まった温泉を設計者の目線から色々とアドバイスしつつ立て直してあげる…っていうストーリーなのですが…まぁ、云ってみれば「温泉宿ビフォーアフター」って感じかな。
 やっぱり読んでると行きたくなる…っていう「温泉ヲタク」心をくすぐる内容なのが一番でしょうか?
   
のどか_01

 

↓読んでみようかと思った人はクリックでどうぞ


のどかnobody (1)
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Posted by m_yama_3 at 09:16Comments(0)TrackBack(1)お奨めコミック

2005年07月17日

ジャガイモの蒸し焼き

 パソコンも新調して、ブログの方も何とか復調の兆し…って感じになって来たけど、気付いたら以前にやっていたシリーズをまだ復活させて無いな…って思い出したので挑戦してみました
 と言うわけで…「グルメ漫画で出てくる料理を実際に作ってみよう」企画ですが…簡単そうなモノにチャレンジしてみました
 今回、参考にした単行本は『クッキングパパの読者ご自慢レシピ』(作画・うえやまとち)という人気コミックシリーズの読者投稿レシピを集めたモノからです。
 さすがに読者からの投稿レシピだけあった生活密着型で時間とお金を掛けないコトをモットーとしたモノが多く参考になりますよ
 …という訳で、今回料理したメニューは「ジャガイモの蒸し焼き」です
 
◆さて用意する材料ですが…「ジャガイモ」「塩」「胡椒」「サラダ油」
 
 料理方法は、ジャガイモの皮を剥きマッチ棒よりちょっと太いくらいに千切り(このとき水につけたら洗ってはダメ!)…フライパンに油をひき、ジャガイモを適当な厚さに広げて塩胡椒をして焼いていきます。
 そしてそのまま弱火で10〜15分ほど蓋をして蒸し焼きにし、ジャガイモが少し透明になり裏側が焼けたらひっくり返して同じ様に反対側も焼きます。
 焼きたてにソースとか掛ければ子供のおやつになるそうですが、逆に塩胡椒を多めにふっておけば、酒のアテになりますよ。
 外側はおせんべいみたいにパリパリで中はホクホク…こりゃ旨し

ジャガイモの蒸し焼き_01ジャガイモの蒸し焼き_02ジャガイモの蒸し焼き_03

 

 

 

 


  
Posted by m_yama_3 at 17:57Comments(0)TrackBack(0)手作り料理

2005年07月16日

今回は人気の千香子!

 本日はオイラがもっとも力を入れている原作漫画が掲載されている『メンズアクション・8月号』の発売日です
 毎度のことで心苦しい限りですが…本屋などで購入できるので、財布に余裕がある方は購入して欲しいナリ
 
 作品は、「M女専科」シリーズの第拾壱話…今回は以前のアンケートで3位に入選した「美人上司・財前千香子」の第弐弾という感じです
 いや〜…今回は入稿作業が大変でした。
 今だから云えますけど、他の原稿の入稿が終わった時にまだ下書き状態でしたから
 ま、十六夜先生の場合、本業がイラストレーターというコトで、マンガを描く場合でも1コマ1コマ、別に下書きを何枚も何枚も書き直す様な人なので、莫大な時間が掛かってしまい…結果、2ヶ月に1回拾頁前後しか描けない…というコトになってしまうンですが
 あと「メンズAV広報室」の方は、他の雑誌と違い手間暇掛けてるお陰か、なかなか評判もよく…記事でありながら、アンケートも下にマンガが数本来るくらいの位置にいるのでありがたい限りです
 ちなみに「広報室」の方は3回目ということで、「アイエナジー」の増渕女史がイチオシの西野翔chan特集をしました。
 
 もし買ってくれた奇特な方は、厚かましいとは思いますが、ついでにアンケートの方も出してやって下され
 そうそうもしアンケートを出して下さる場合は、面白かったモノ3つという設問に対しては、先ほどの十六夜清心先生の「M女専科」の他には…オイラが記事担当をしてる「AV広報室」と編集担当している「やながわ理央」先生の作品を何卒宜しくお頼み申しまする
 
 何か毎回ここはお願いごとばっかりだなぁ〜
 あ、もし雑誌を読んだ人は是非、感想とか意見とかもコメントに残してくれると嬉しいナリよ
 
メンズアクション0508号表紙メンズアクション0508号財前メンズアクション0508号記事  
Posted by m_yama_3 at 14:49Comments(1)TrackBack(0)担当コミック

2005年07月15日

角切りステーキカレー

 まぁ毎日の様に駅前の<松屋>は通るンだけど…またしても新メニューののぼりが立ってました
 『角切りステーキカレー』…松屋というとチキンカレーなので、「スパイシーなビーフカレーにジューシーなオージービーフをサイコロ状にカットしてトッピングしました。ボリュームたっぷりの一品です。」…というキャッチコピーに踊らされて?フラフラと入店
 まぁ、メニュー的には新メニューの「ビーフカレー」に「角切りステーキ定食」のサイコロステーキを乗っけただけなんですけどね
 お味の方はさすがにいつも食べるチキンカレーよりも、よりカレーらしい味がして、オイラ的には今回の新作カレーの方がいいかも
 でも、正直言って暖かいライスの上にサラダを乗っけてるのは如何なモノか?…というのもあった。
 次に食べるとしたら「ビーフカレー」の単品でいいや
 
角切りステーキカレー  
Posted by m_yama_3 at 11:07Comments(2)TrackBack(1)B級グルメ

2005年07月14日

みんみん

 ハーモニカ横丁の中に「みんみん」というラーメン屋があります。
 でもラーメンよりも「餃子」の方が有名らしく、お持ち帰り餃子を買う為の列とかができてることもあるお店なんですが、今まで何となくチャンスが無くて入ったコトが無かったンですけど…
 オイラが注文したのは『餃子ライス』…餃子5個と丼飯にスープとザーサイが付いて630圓
 餃子は皮が厚めでモチモチ感があり、野菜たっぷりの餡と絶妙にマッチしてて、旨し
 色々なとかでも紹介されているので、昼間の2時過ぎに入ったンですけど、テーブルは満席で、カウンターも半分くらい埋まってました。
 これからちょくちょく利用したいと思います
 
みんみん  
Posted by m_yama_3 at 16:01Comments(6)TrackBack(0)吉祥寺探訪

2005年07月13日

更新できなかったウチに…

 PC不調で先月中旬くらいからブログが更新できなかったンですが…「ハバネロ」君の方はすくすくと育ってました
 心配してtbやコメントを頂いた方には感謝いたします
 ただ最近、日照時間が少なくなってるのが気になるンですが…。
 
ハバネロ_04a  
Posted by m_yama_3 at 13:20Comments(6)TrackBack(0)家庭菜園

2005年07月12日

バッドマン・ビギンズ

 打ち合わせが昼から夕方に変更になったンで、近くの映画館でバッドマン・ビギンズ』を観ましたよ
 映像的には以前の「バッドマンロビン」とか「ミスターフリーズ」の様なコスプレものよりもダークなヒーローって感じが強調されてて、オイラ的には気にいりました
 ただ、ある意味ビックリしたのは「渡辺謙」は準主役クラスって報道されてたのに、出番は合計でも数分くらい…
 しかも居ても居なくてもいい役だったのに、ある意味ショック
 やっぱりハリウッドのプロデューサー辺りが、日本での興業成績を考えて起用しただけ…っていうのがアリアリ
 『ラストサムライ』はトム・クルーズが親日家だからああいう映画になったのであって、やっぱりハリウッドでの日本の俳優の扱いってあんなモノなのかなぁ…と、ちょっち残念な気分
 公開前にニコニコしながら映画の宣伝をしていた健さんの心中を思うと如何ばかり…った感じ
 
バッドマンビギンズ  
Posted by m_yama_3 at 22:51Comments(16)TrackBack(7)映画鑑賞

2005年07月11日

破壊王・死す!

 う〜ん…ビックリ
 復帰療養中って伝えられていた「橋本真也」が急死した…ってニュースを夕方に観て、軽いショックを受けてしまった
 だってまだ四〇歳でしょ。
 
 子供の頃からプロレス好きだったオイラだけど、は貧乏さんだったので会場へ行ったコトが無く、某雑誌の編集長時代にプロレスの特集が組まれて…その時に生まれて初めて会話したプロレスラーが「橋本真也」選手だったンですよね
 リングのイメージと違って、きちっとスーツを着て口調も優しい印象だったのを覚えてます…。
 
 合掌
 
橋本真也急死  

2005年07月10日

今月は担当多かったな〜

 さてさて、毎度お馴染み?になってきましたが…オイラが「原案」を担当してる作品が掲載されている雑誌が出ましたので紹介しておきます
 …というか実際に出たのは数日前だったンですが…例のAV行脚で紹介する暇が無かったンです
 で、雑誌の方は桃園書房の『コミック・ジャンボ』でオイラが原案(原作と違いネタ出しやネタ協力みたいな感じですね)を担当してる「奥様はM(マゾ)!!」(作画・肉弾丸)はギリギリ入稿だったので巻末にありますけど
今月号は編集を担当したコミックがと「おねーさん天国」(作画・ちゃんぽん雅)と「母蜜」(作画・東御堂ひさぎ)で、他はいつものAVグラビアページや投稿ハガキで構成する読者参加コーナーなどですね☆
 特にAVの方は、このブログでも「AVメーカー訪問」のカテゴリーで紹介した作品が実際に載ってますし、ハガキを出すだけで抽選で10名(今回は小雪あいか瞬嬢、蒼井そら様のタイトルをご用意)の読者に「ホント」にDVDが当たりますので、是非参加してみて下され。
 …という訳で、もし購入された方はついでにアンケートハガキとか書いて応援してもらえると嬉しいナリ
 
ジャンボ0508_01ジャンボ0508_02ジャンボ0508_03  
Posted by m_yama_3 at 10:18Comments(0)TrackBack(0)担当コミック

2005年07月09日

いよいよ最終日…(@_@)

 いや〜、とうとう土曜日まで掛かってしまいましたよ…今回のポジ切りの旅?は…。
 ここまで来たら新規開拓を続行…ってな訳で、以前からチェックしていた「人妻・熟女」専門のメーカーさんとして有名な「グローバルメディアエンタテイメント」さんへ
 場所も今まで訪れたメーカーさんとは全然違う場所(神保町)で、何か新鮮でしたね。
 で、メーカー広報さんと打ち合わせ…三十路、四十路、五十路とよりどりみどり?ではありますが、雑誌は『アクションピザッツ』の巨乳特集のヤツなので、一番低い三十路シリーズで人気上昇中の「日向ゆみ」sanで、作品の方は何とあのカンパニー松尾氏が監督を務める『人妻。それぞれの言い訳。』…さすがにタイトルからしてドラマ仕立てって感じですニャ
 ポジを切ってて、今までの数日間のAV嬢とは全然違う…何て云うか匂いたつ様な熟れた女体…ってヤツを感じましたね〜
 
  

2005年07月08日

ポジ切り行脚も4日目…

 気付いたらもう4日続けて、メーカーさん廻りをしてますニャ〜
 ブログに書くネタはできるけど…オイラ冷房病だから、結構ツライかも…。
 
 しかも今日は昼から夜中まで…メーカー2件と打ち合わせ2件が続いてるのでちょっちブルー
 でも、そんな気配はおくびに出さずにまずは一件目…お久しぶりの「ディープス」さんから。
 実は去年の秋くらいにお世話になったンですが、オイラの担当してる雑誌が殆ど「巨乳路線」にシフトしてしまったンだけど、「ディープス」さんは当時、乳の大きい娘が居なかったので疎遠になってしまってたンですが…最近、また乳の大きい娘も扱うようになったらしいとの情報をキャッチしての訪問
 当時の広報さんはすでに退社してて、新しくS女史が応対に…結構話も弾み、まずは当初の目的であった「アクションピザッツ」の巨乳特集用に「加藤レイラ」chanの『巨乳フルーツ』をポジ切ってみました。
 その間に話も色々と進んでいく中で、急遽『コミックジャンボ』の例の女優さんの対決企画モノの方も出して頂くコトに
 ネタは<痴女対決>ということで「乃亜」chanの『痴女中毒』という作品を出してもらいました
 
 さてさて…ディープスを後にして次なる目的地へ
 と云っても徒歩3分くらいなんだけど…お馴染み「ドリームチケット」さんにやって来ました。
 しかもさっきの『コミックジャンボ』の対決ネタのもう一方の相手だったりします
 う〜ん…徒歩3分の闘い
 ま、それはともかくとして<痴女対決>というコトで「紅音ほたる」chanの『童貞狩り3』をポジ切り。
 ん?…どっかで観た娘だなぁ…って思ったら、3日前にアウダーズさんで『アクションピザッツ』用にポジ切った娘ぢゃないですか
 ま、雑誌が違うから良いンだけど、星の数ほど女優さんは居るのに偶然って面白いねぇ
 
加藤レイラ  

2005年07月07日

そろそろ腰も痛いのぅ…

 昨日同様に今日も新規のメーカーさんを廻るべくアポを何軒か掛けたンですが…なかなか広報さんが居ないとか、雑誌にポジを出して無いとか…結構ダメなメーカーさんもあるのを初めて経験
 世の中いろいろなコトがあるのぅ…と思いつつが出たのが「プレステージ」さん
 大塚駅から徒歩1分と、腰痛持ちのオイラにもとても優しい
 
 で、掲載雑誌は 「アクションピザッツ」の巨乳特集(最初は巨乳特集…って云ってて、気付いたら第5弾だよ)ということで、広報さんおお奨めは「あきのしほ」chan…一時期、スポーツ新聞や週刊誌とかで話題になってたよね。
 その「しほ」chanの『巨乳泡姫』をチョイス…ポジ切ってて思ったけど、確かに乳もあるけど腰のクビレがスゴイ
 
  

2005年07月06日

今回はお初のメーカーだよ

 今週はかなりメーカーさんに廻らないといけない…と同時に、そろそろお馴染みさんばかりでなく、新規開拓して様々なジャンルに対応していかねば…なぁ〜んて思ったので、飛び込みアポで新しいメーカーさんに行ってきました。
 メーカーさんの名前は「アウダーズジャパン」さん…<人妻系>で人気の処なんですが、最近は若い娘も扱ってるみたいだったので、伺ってみました
 そして「人妻系」も勧められたのですが…取り上げる雑誌が 「アクションピザッツ」だったので、若めってコトで「紅音ほたる」chanの『FACE84』をチョイスさせていただきました。
 ほたるサンは以前は違う芸名でやっていたそうですが、今の芸名にしてから人気が出てきてるそうで、売上ランキングなどにも顔を出してる娘だそうで、広報さんも若めならイチオシ…とのことで、実際ポジを切ってても、なかなかそそる表情でいい感じでした
 
紅音_face84  

2005年07月05日

今日から外回りぢゃよ…

 気付いたら今月も3冊も雑誌のAVコーナーが重なってますよ
 しかし不思議なのは、この3冊…コミックの〆切はバラバラなのに、何でAVグラビアのカラーページは似たような〆切になっちゃうンでしょうねぇ
 まぁ、愚痴っても全然ダメポなので行きますよ。
 
 今日は『メンズアクション』のAVピックアップコーナーの第4弾ということで桃太郎映像さんにやってまいりました。
 このコーナーは見開きでメーカーの広報さんがイチオシの女の子を特集しちゃおう…っていうヤツで、コミック誌でありながら初回からなかなか好評な企画なんですが…その理由が、打ち合わせが大変っておうのがあるンですよね
 ま、ぶっちゃけ人気の秘密はお宝画像とお宝そのものってヤツでして…前者は普段は観ることのできない、撮影現場でのオフショットが満載っていうので、こっちは結構簡単に手に入るンですよね。
 でも問題は後者の本当のお宝っていう方で、要するにプレゼント賞品のコトなんですけど…直筆サイン入りのモノばかり20人分くらい用意してもらう様に交渉するンですけど、これがなかなか
 それでも毎月何とかゲットしてるオイラって、ちょっち読者想いだニャ〜…と自画自賛しつつ、本題ですね
 …と言うわけで、今回のピックアップ女優は桃太郎専属の「宝月ひかる」chanで作品は『スペシャルラブボディ』です
 そうそう、この号ではプレゼント予算も降りたので、何と「宝月ひかる」chanのDVDが80本も貰える企画なので、是非、応募してやって下され
 
宝月ひかる_ポラ  

2005年07月04日

何とまたも「2位」ですよ♪

 雑誌が出たのは先週末なんですけど、昨日も書いた通りPCがダメポになっていたので、復帰したところで紹介しておきます
 
 という訳で、オイラが原作を担当してるコミック作品が載ってる雑誌がコンビニや書店で販売されていると思うので、ぜひ買ってやって下され。  
 雑誌名は双葉社から出てる『アクションピザッツ・スペシャル』で梅松トーマス先生作画の「奥様は美人上司」というタイトルです
 内容は…「冴えないサラリーマン一朗には、仕事はバリバリで美人の上司・鈴木女史がおり、いつも仕事のミスで怒られてばかり、でも実は一朗の奥様はその美人上司だったのです」…って感じの内容です
 すっかり連載作品として定着?しての第6話
 そして更にご報告…このブログのお陰かどうかは不明ですが…何と前々回の作品がアンケートで「2位」になりました
 そこで1回だけですが、本誌『アクションピザッツ』の方にも掲載されることになりましたので、その時にはまたお知らせしますね
 いや〜これで現在、オイラが原作や原案をやって作品は全部ベスト3以内に入ってくれたので嬉しいですネ
 
 あ、あと前回にも書きましたがオイラが担当するコトになった読者参加コーナーは、いまいち投稿ハガキが来ないので早くもリニューアルするコトになりました
 まぁ、物事は巧くばかりはいかない…ってことでしょうか
 
アクションピザッツ0729号表紙アクションピザッツ0729号梅松アクションピザッツ0729号投稿  
Posted by m_yama_3 at 14:26Comments(0)TrackBack(0)担当コミック