いくらのマイクラ日記

minecraft(マインクラフト)をサバイバル、チートなしでプレイしています。 冒険・建築や日常などを、日記風に綴っていきたいと思っています。

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これまで湿原拠点ポータルからネザー要塞までは、このような獣道、いえ豚道を利用していました。
道がくねくねで段差だらけ、筆者の目と手に悪いので、まっすぐな道を引きます。

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ガストの盾に武人を。

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今年いちばん哀れな豚です。どうしてそうなった。


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面倒だった崖登りは緩い斜面に。そのまま駆け抜けられます。

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所々に段差のある平地から、完全にフラットな直線に。地味に楽になります。

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少し浮いた部分は、橋っぽくしてみました。


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あとは、既にあった道路とつないだりして。

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キノコをよける良心設計です。

おまけ。

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マグマに浸かって気持ちよさそうなガスト。うらやま。

今回は、ブログ再開以来初の中規模建築となります。

筆者はかなり飽きっぽいタイプなので、建築が途中のまま別のプロジェクトにあっさり移ったりしてしまいます。はたして完成するのでしょうか。(3/22現在未完成)

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当の崖は、これです。もともと左奥同様ただの斜面だった地形を、突如造地して崖っぽくした記憶があります。(記事にしたような…してないような…)

今回は、以前からの夢であった温泉を作りたいと思います。

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まずは掘る。爆破。掘る。
試作?何ですかそれ?失策?

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掘るのに飽きたら木材調達。マツの大木がコスパ的には最高です。
普通は2×2の幹を螺旋状にくり抜きながら最長部に達し、残りを上から取っていくのがセオリーなのですが、エンダーパール富豪の筆者は一瞬で最長部に到達。ドヤ顔で上から取っていきます。

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作業風景はこんな感じ。1回で1st以上の原木がたまります。

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まずは玄関から。何事も形から入る筆者は、張りぼてから作ります。

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中の枠組みだけ軽く作成。この時は何も考えていませんが、この後中心右の穴が階段になり、温泉が先にできることになります。


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こういうことですね。
和風建築が初めての筆者、構造に色々と悩みました。

その後も、

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掘っていたら畑の横の道路をぶち抜いたり、

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緑の先生に爆破されつつも奇跡的に原木だけ残ったり、

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温厚かと思いきや、暗い所に入って突如凶暴化したクモに襲われたりしながら、

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だいたいの構想を決めました。
あの下り階段を降りて、男湯と女湯が左右に分かれます。

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浴槽の下に、あらかじめ炎を仕込んでおきます。
この時、実は間違えて1ブロック高くしてしまい、叫ぶのは後の話。

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修正して、浴槽の床面をはります。
すると、下から既に湯気が…もはや五右衛門風呂ですね。


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焼け石に水。
そしてもうお気づきの方もいると思いますが、これも1枚前の写真も、木の柱が燃えちゃってます。

ただでさえ地下です。1週間後に立ち寄ると全焼して洞窟がぽっかり、なんてことは困るので、クモの糸を各所にはりました。原木横の燃焼空間を無くすためです。あわてて3000ブロック先の天空TTへ。


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そうこうしながら浴槽の装飾をしていると、なんと壁から海水がだばー。
1枚隔てて海の底でした。
ここで少し思いつきます。

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竹とガラスで、海中が見えるようにしました。
湯船につかりながら魚を眺める、いかがでしょうか。イカだけですけど。

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奥の骨人族も風呂ってるように見えますね。風呂か?

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フロリダしてこんな感じ。海に面しているのは女湯です。

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こちらは男湯。美女を貼っとけばいい、というオーナーの安直な思い付きです。
むしろ色々とまずい気もしますけどね。
ちなみに右奥の方の絵は、アルキメデスが風呂で歴史的発見をした時の様子です。

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男湯もなんちゃってサトウキビがあります、と完成写真で紹介したかったのですが、撮り忘れたようなので作業中の写真でご勘弁を。

次回は脱衣所と地上フロア(休憩所予定)を作っていきます。

おまけ。

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シュルカーボックス大活躍です。くるくる持ち運べるのが便利すぎて。
色付きベッドもなかなかに新鮮ですね。

おまけ2。

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一度、湯気のパーティクルは溶岩でも可能か?と考えて実験したときの図です。(予想外にパーティクルが地味で断念しました)

マグマで水を抜こうとした時に生成されたのが石でした。
筆者の記憶だと丸石だったのですが…バージョンアップで変わったのでしょうか。
謎なので調べてみます。

今回は長めの記事でした。次回もお楽しみに。

今回は久々に探検編です。

昨日「濃い内容」(?)と申し上げましたが、諸事情あって記事を入れ替えます。ごめんなさい>< 
今日のが薄い訳ではないです(笑)。

ver1.11で追加された、シュルカーボックスというものがあります。
これが非常に便利で、
・チェスト同様に収納、持ち運べる
・壊しても中身は保存される
・中身は各自個別。(エンダーチェストのように共有されない)

wikiのように文章にすると不明瞭ですが、要約すると「動くチェスト」ということです。
チェストをいつでもアイテム化して持ち運べるということ。しかも個別ですから、インベントリ&手持ち37個に、27stの丸石が入ったシュルカーボックスを37個もてば、999stの丸石(63036個)もの丸石を運べるのです!凄いですよね。(そんな人はいないと思いますが)

今回は、それを作るためにエンドシティへ向かいます。見つかるといいですね(フラグ)

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さて、久々にジエンドの周辺の小島に来ました。
移動にポータルを使いましたが、本当からの距離は1000ブロックくらいです。

ご覧のように、周囲の湧き範囲が少なく、隣の島を完全に湧きつぶししているので、雨後の竹の子のごとくエンダーさんが湧きます。

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恒例のアレです。

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エンダーマンはカーソル(十字)を顔付近に向けるだけで激怒し、すぐに近くに来ます。
360°いろいろな方向を眺めているだけで、60体くらいはたまります。

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ごっつあんです。もう1回繰り返して、8stほど頂きました。

エンダーパールは投げるとワープするため、長距離移動・高所への移動・落下ダメージ回避(落下中に地面に投げる)と何かと便利。高さがあり、シュルカーの浮遊落下攻撃が特徴のエンドシティ攻略には欠かせないアイテムな気がします。

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そして、ちゃんと読んで下さった方はお気づきだと思うのですが、3枚前の写真にちらっと写ってました。エンドシティ。
前回の探索の際に見逃してたみたいです。ラッキー。

写真のように道を繋いでいきます。この作業、慣れませんね…。


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そして、痛恨の食料切れ。
苦肉の策で、現地生産のコーラスフルーツを代用しましたが、食事直後のワープに大苦戦。
エンドシティの塔の中で食べると壁の外にワープしたり、はては塔の高い空中回廊から40ブロック下の地上にワープしたり。
地上ワープが何度も続き、さすがの筆者も一度オーバーワールドに帰りました。ジエンド謹製の果実、食えたもんじゃないです。

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気を取り直して、再チャレンジ。飛行船がないみたいですが、今回の目的はシュルカーボックスの材料である、シュルカーの殻。シュルカーを倒すと50%の確率でドロップします。とにかくシュルカーを倒すことですね。

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初の呪い装備。マイクラが久々の筆者は時代についていけません。
呪いは「拘束」と「消滅」の2種類があるらしく、
・消滅…プレイヤー死亡時に消滅。
・拘束…一度つけると離せない。
だそうです。ひとまず拘束が面倒そうなので気を付けよう、ということでしょうか。

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わりかしあっさり攻略。なんと、コーラスフルーツに苦しんでいた時間の3分の1の時間で、再挑戦→攻略しました。今回苦戦したのは間違いなく食べ物ですね。ナスといい紫色に注意。若妻か。

end

戦果。と言いたいところですが、これ前回のエンドシティ探索と混ざってますね。(今気づいた)
とりあえず、シュルカーの殻18個getです。これでシュルカーボックスが9個作れますね。

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見た目が全て同じなので、ひとまず6個を色分けしました。
結構オシャレで、実用性だけでなくインテリアにもいいかもですね。

今後の旅・建築・洞窟探検・ブランチマイニングに大活躍間違いなしでしょう。やったね。

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特に目的もなく、最小単位で湿原拠点周辺をマッピング。
両手持ち搭載で、地図を見て峡谷に落ちることもなくなりましたね。(いつの時代だ)

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テトリスかと思いきや、惜しい。

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瀬をはやみ。木ですけどね。

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割れても末に。ちゃんと。

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最小単位の地図は一瞬でマッピングが完成するのですが、何やら大蛇の這った跡のようなものが。先が赤いですし。


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・・・ですよね。特に入り組んだ洞窟もなく、ブログ的にはしょっぱい峡谷でした。

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早々と帰還。いつになく平和な記事でした。最後に匠でBye.

明日はそこそこ濃い内容になる予定です。お楽しみに。

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