恐らくは「洗脳」のやり方を韓国、中国の例に学び、自在に顕正会を変貌させて行く‥‥
この一連の浅井会長の顕正会の舵取りに「おかしい‥‥」と思うのは、普通のIQがあれば当然です。
K峰理事も、恐らくはそこに気づいたのではないでしょうか。

朝鮮問題にしても、「彼らの嘘」が真実として国際社会に広まった訳です。事実、顕正会浅井会長の宗門誹謗の内容は、日蓮正宗にとってはヌレギヌなんです。

そして浅井会長は自らを正当化する為に、昭和49年の解散除名処分から現在に至るまで、長い年月を掛けて、しかも会員にわからない様に誤魔化しを繰り返しながらマイナーチェンジを重ね、昨年の基礎教学書を以てエンブレムだけを残し、何回めかのフルモデルチェンジに成功したと言っても過言ではない。
これは白を黒に塗り替える事に成功したと言う表現が正しいかも知れない。
故に顕正会の一貫普遍は大嘘です。 

顕正会の皆さんは全く気がつかないでしょう?

自分達から見れば、浅井会長の「得手勝手さ」というのは、アメリカが自国の国益の為に、ずーっとグローバル化を推進してきたくせに、今さら都合が悪くなり、アメリカ企業に戻ってこい!って言っているトランプの無節操な得手勝手さと似た様なものに感じて腹立たしい。

故に、我々元顕正会員は、今もなお騙され、浅井会長の独自の間違った価値観を持たされた顕正会員に対して、警告メッセージを発している次第です。



そしてまた、韓国、中国の日本との関係が、いつまでもこのままの悪い状況で良いと思う人がもし居たら、そいつはバカですよね?
当たり前の平和を望むのであれば‥
日蓮正宗と顕正会の関係も似たような関係だと思うんです。それは顕正会員が、「日蓮正宗のみが守護し奉る戒壇の大御本尊」を信じているのであればが前提条件ですが‥

ならば、顕正会は正々堂々と我々と対論をすべきだと思うのですが、間違ってますか?

法の正邪を決するには、朝鮮問題とは違い世論で判断がつくものでもなく、正邪をはっきりとさせる方法として、双方で法論、対論、せめて話し合いがなくてはならない。
仏教の歴史においては、古来から伝教もしかり、勿論日蓮大聖人も法論によって正邪を決したきた歴史がある訳ですから。

「仏弟子」を名乗るならば逃げてはだめです。


浅井会長は法華講樋田さんからの「偽物本尊」に関しての対論に、過去3度にわたり逃げていますので、顕正会員さんのいう「阿部日顕は浅井先生から逃げた!」は通用しません。


追伸
過去の私の記事で、一般民間人を誤爆してしまったみたいです。誤爆された一部の読者の方々には、お見舞を申し上げます。