顕正会A総務から元148隊長に対して提示していた、顕正会vs法華講3対3の法論につき、進展が有りました。やはり顕正会側は逃げましたね。
公開法論が余程恐かったようです。詳しくはSOPHさんのブログにて紹介されると思います。
そしてこの結果は、顕正会の総務と元148隊長との電話での結論だそうです。

本部職員であるこの総務は 「法論するのが目的じゃない」「法論する必要はない」と・・・

ん? 法論を仕掛けてきたのは顕正会側なんでしょう?とSophさんも笑っておりました。

そして総務は、「国立戒壇の事をハッキリさせたい!」 と言ってきたらしいのですが、「国立戒壇」の本当の意味も知らされていない顕正会員が本当に可愛そうで哀れです。
恥をかく前に、今般発刊された風間さんの「顕正会の研究 第二部」を読まれたらよろしいのでは・・・

そして法華講員である元隊長が「法論で公の場でやりましょう!」 と言ったらしいのですが、この総務のたまわく・・
「〔今現在この瞬間〕二人で公の場でやってるわけですよね?」 と!言ってきたらしい(笑)「国立戒壇」の意味もわかってなければ〔公〕の意味もわかっていない。

そして「国立戒壇」の意味。この顕正会の伝家の宝刀も、時代錯誤も甚だしいという事実がわかれば、顕正会の存在も危うくなるので、固執せざるをえないのはわかりますが、完全に論破され尽くされてますよね?


そしてそして、毎度毎度、「不敬の御開扉」だの「相承がない」だのと、浅井会長自らが発言を二転三転させ、自語相違というよりも、いま問題になっている「改ざん」が為されており、その発言の「文証」もしっかりと「履歴」されているにも関わらず、悲しいかな顕正会幹部達は「事実」がどこにあるのか?また本当の問題点はどこにあるのか!をも考えようとせず、完全に洗脳され尽くされております。

これではとても戦える「武器」すら何もなく、依って今回のように、唯一正しい御宗門とだけは、法論などできるはずがない訳です。
故に逃げるしかない・・

そして御宗門を貶める、この浅井会長の意図は明確ですが、がしかし、この改ざんされ、浅井会長によって描かれた安っぽいストーリーを信じ、謗法行為を「知らずとはいえ」平然と行う顕正会員を、御本仏がいつまでも許されるでしょうか。