私の記事はともかくネットに溢れる客観的事実を見て下さい。

「顕正会がこのまま進み、日本を牛耳ったら?」
これは強ち冗談でもないです。現役時代には私もそう思って活動しておりましたから。顕正会の広宣流布とは顕正会員にとってはそういう事なんです。

もし本当に顕正会が広宣流布して日本を牛耳ったら、日本本来の民主主義など消えて無くなります。それは現顕正会の実態を見れば明らかです。北朝鮮までいかなくとも極めて近い体質です。
恐らく私なんかは爪を剥がされ、拷問に次ぐ拷問を受け処刑されるでしょうね。

考えるまでもなく、こんな組織が日本国内で増殖し続けたら本当に大変な事です。確かに彼らのトーキングは綺麗です。浅井会長も幹部も‥‥しかし実態は違います。

そして実態は違うけど非常にセコい組織です。みっともない幹部ばかりです。
口では正々堂々と言いながら、正々堂々と逃げ回る組織です。

故に思うことは、顕正会の広宣流布は有り得ない‥‥


そして昨年一昨年と、まだ顕正会に染まっていない入信新しい方々から相談を受け、御授戒は受けなくとも、数十人位の方々をやめさせる事ができたことは非常に有り難いことです。

一方で、今現在顕正会にどっぷり洗脳され「顕正会の広宣流布」を信じ、罪障を積み続けている方々のことを思えば、非常に不憫でならない。



話は変わり御周知とは思いますが20数年前、原発推進派だった浅井会長は後にどう変貌したか。
地震が起き、世間が騒ぎ出すと、世間にへつらって平気な顔をして反対派に転じるんです。これが政治家だったらどうなります?

このような浅井会長の情報はネットに動かぬ証拠として溢れてます。 

ネットは、顕正会幹部が言うような、けっして「トイレの落書き」だけじゃないという事です。

20数年前の顕正会員はほとんど残っていないから、こういうペテンが平気で出来るんでしょう。
ここで見えてくるのは、顕正会員の「寿命」も段々と短くなってきていると言う事です。浅井会長の娘婿のK峰さんなんかは、気がつくのが遅すぎです。



切り捨て、謹慎、永久謹慎、除名‥‥‥

「顕正会員」は使い捨てです。これは顕正会の終わりの始まりのはじまりにつながっています。