平成10年、「御遺命守護完結」に異議を唱えた当時の幹部に対して、浅井会長曰く「これ以上俺にどうしろと言うんだ!」と‥‥。

宗門から見放された浅井会長は、もう宗門には戻れず、帰る意志も無く見込も無いゆえに、宗門攻撃をするしか今もないんです。

日蓮正宗という極めて厳格な組織の中において、池田大先生と同様に、浅井先生もキワモノ過ぎて出過ぎた奴だったかも知れない。
宗門在籍当時の学会も浅井会長も、在ろう事か僧侶をかるんじていた。正系門家から見れば、いわゆる大慢心アウトサイダーだったんですね。

そんな人格では、とても 、とても‥‥‥‥。



泣く子も笑う顕正会幹部諸君!当時の幹部のように、浅井会長に‥‥‥いや!せめて上の幹部に対して異議をとなえてみよ!