顕正新聞に関しては、顕正会脱会者を全国で千人位募り、顕正新聞の「新規解約ノルマ」とかいう方法で、洗剤とかタオルをオマケに訪問してみたら面白いですね。
顕正会員の皆さんはオマケに弱いので、顕正新聞社は確実に潰れます。 

顕正新聞は基本的に新聞というよりもプロパガンダチラシですから、付き合いで購読している一般家庭の方々は、ほとんど読んでないのが実情ですので、顕正会員宅を訪問するしかないっていうのもミソです。

 
そして話は変わり「K峰さんは今どうしているのか‥‥‥‥」
私に聞かれてもわかりませんが、 克衛さんしかり、K峰さんしかり、特に克衛さんなんかは身体障害者となり、車椅子生活となっているとか‥‥‥‥【元顕正会員が目撃したらしいです】
このような色んな噂が飛び交う中に「顕正会って一体どうなってるの?」との不信感は少なからず有ると思いますし、日浅い現役会員からも「顕正会って本当に正しいの?」との疑いが生ずると思う。

その辺の事を考えた時に、浅井会長にはせめて顕正会員に対しては、この「不審な人事」についての説明責任が有ると思うんですが、どうでしょうか。

黙して語らずが一番の自己防衛手段なのでしょうが、余計に胡散臭さ感が漂ってますよね。
「何らかのアクションが有ってもいいんじゃない?」って言うのが本音です。むしろこういう大事な事こそ、会則に基づいて一貫すべきだと思います。

でも本当のことは絶対に話せないんです。 


このように「裏の世界と表の世界は分けようぜ‥‥」みたいな考えでは、政治の世界や、どこかの胡散臭い団体と同じような気がします。
まさに浅井会長の本質、「閻魔顔と恵比寿顔」がこんな部分にも象徴されています。