顕正会は、内には完璧を演出しなければならないし、また外的に突かれて、おかしな矛盾がバレては顕正会に限らずどんな組織も崩れます。

浅井会長を含め、顕正会上層幹部のいまの考えは、顕正会のその不完全を恐れているが故に、我々『正真正銘の完璧な富士大石寺』から逃げなければならないんです。

その不完全とは何かと言うと、顕正会には日蓮大聖人とつながる本尊が無いという事です。ハッキリ言えば偽物を使っているという事です。

一昨年の8月にその詳細をまとめ、脱会書を作成しました。「あれは本人が書いたモノではないだろう!」と、第15男子部幹事馬鹿石が言ってたらしいのですが、どう言う意味か全くわからないというのが、本人である私の感想です。
私が法華講員にそそのかされ、法華講の方が書いている‥‥とでも思っているのでしょうが、やはり偽本尊を信じ続ける害毒、魔を正師と信じる魔民、馬鹿は馬鹿としか言いようがない‥‥

また、一個人に対して『馬鹿』扱いするのは良くないのでは?というご意見も有りますが、馬鹿を馬鹿と言えなくなったら、顕正会が形成している社会と同じで、この日本の社会もお終いです。



本当に気がついてほしい‥‥。私も顕正会時代は、浅井会長の事を男の中の男でもあるし、日本で一番尊敬できる方と信じておりました。
しかし、浅井会長の裏の実態と浅井会長が造るフェーク本尊の事実を知ってからは、その尊敬の念が全てぶっ飛んだ。
それは『無二の師匠浅井先生』が『魔』とわかった瞬間です。
そのショックってわかりますか?


浅井会長は、はっきりとした意図があってやっている‥‥




以下の文は、一昨年前に脱会した、元女子部班長から頂いたメールです。

「権勢にへつらうな、おもねるな、曲げて安易に住するな、ただ恐れるは仏の金言に違わん事のみ、そのほかに何が恐い」
懐かしい言葉ですよね。
塔婆供養の有り難さが説かれた御書を否定するのは怖くないんでしょうかね?
調べれば調べるほど、拡大コピー本尊の存在が明らかになって、こんなに怖ろしい事は無いと思えて仕方が有りません。」