まぶログ

応援屋。目の前の人を喜ばそう!

【挑】 バレンタインのお花の学校 in 北崎キャンパス

今年もやりますお花の学校!(昨年の様子はコチラhttp://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51583272.html
とっても素敵なバレンタイン企画です!
■ 開催日:2012年2月11日(土・祝日) 9:30(集合)〜15:30(解散)
■ 開催場所:福岡市西区北崎地区
■ 募集対象:お花に関心のある女性
■ 募集人数:40名(申し込み多数の場合は抽選)
■ 参加費:お一人様2,000円(昼食代・お持ち帰りフラワーアレンジメント代含む)
■ イベント内容:花生産現場見学、フラワーアレンジメント体験等
■ 集合時間、場所:9時30分、JR筑肥線九大学研都市駅北側ロータリーより貸切バスを運行します。
■ 服装:ビニールハウスの中に入りますので、動きやすい服・靴でお越しください。
■ お申し込み方法: 〇疚勝淵侫螢ナ)・年齢(参加者全員分)、⊇蚕蝓↓O⇒軅(電話・e-mail)を、takashi_mabuchi@yahoo.co.jp(事務局馬淵崇)へメールでお申し込み下さい。
■ 申し込み締め切り:2012年1月31日(火)18:00まで
■ お問い合わせ先:福岡市農林水産局TEL092-711-4852 FAX092-714-4033

主催:バレンタインのお花の学校in北崎キャンパス実行委員会
協力:北崎花卉青年部会、北崎を考える会、福岡市農林水産局、福岡市西区役所


※クリックすると拡大して見られます。
お花の学校

【徒然】 2011年振り返り

毎年恒例一年の振り返り。

Q1:2011年、最高にhappyな1日をあげるとすれば?

甥が産まれた日。
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大袈裟じゃなく、あの日以来、世界は変わった。

Q2:2011年、最大の出会いは?

志摩の海鮮丼屋のスタッフ及び支えてくれた方々全員。
本当に誰一人欠けてもお店は出来なかったと思います。

Q3:2011年、最大の成果は?

これまた志摩の海鮮丼屋。
一ヶ月でオープン出来たことは、とても大きな自信になりました。何より、がむしゃらに動くことの大切さ、そしてそれを応援してくれる仲間の存在、有難さに気付いたことが最大の成果でした。

Q4:2011年、最大の挑戦は?

これも間違い無く志摩の海鮮丼屋オープンです。

Q5:2011年、初めて訪れた場所で印象深いのは?

愛知のACミランスクール。
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ロッソネロのユニを着た子供達が、笑顔で世界のサッカーに触れ、それを家族が見守っている様子は本当に印象深い光景でした。

Q6:2011年、最大のキーワードは?

「我慢」

お店では日々本当に色んなことが起きる。
できるだけ心穏やかに、動揺がスタッフに広がらないように、我慢しようと思っていた。

Q7:2011年、買ってよかったと思えるものは?

自分のものに関しては何も思い浮かばない。。
お店のオープンに当たって、たくさん買い物したのですが、特に海鮮丼の器はかなり気に入っています。

Q8:2011年、成長したと思うことは

我慢すること。

Q9:2011年、全然、成長してないって思うことは?

もうひと踏ん張り頑張れない。

Q10:2011年、最大の失敗は?

これまた志摩の海鮮丼屋での出来事。
詳しくは書きませんが、お客様から言われた言葉が今も忘れられない。

Q11:2011年、最大の怒りは?

同上。でも今思えば、あの日があったから今がある。感謝。

Q12:2011年、やり残したことは

糸島移住。

Q13:2011年、絶対にやりたいこと3つ。

1)もうひとシゴト!(かなりアバウトですが…)
2)本100冊
3)海外旅行

Q14:2011年、気を付けること1つ。

都合良く考えない。とりわけお店の経営に関しては事実から目を背けない。
未だスタートラインに立ったばかりなのだ。


本当の話、夢の中でも海鮮丼屋を売る毎日。

食事に行っても、買い物に行ってもお店のことが頭から離れることは無かった。

でも未だ未だこれから。

来年も頑張ります!

【志摩の海鮮丼屋】 博多もずく

博多もずく×志摩の海鮮丼屋

今年最後の限定企画!芥屋産「博多もずく」を使った「もずく酢」を無料でお配りします!
該当日:12/22(木)〜12/27(火)
対象:ご来店頂いた皆様全員に!


世間はクリスマスムード一色ですが、志摩の海鮮丼屋内は博多もずく一色。
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この博多もずく、普通のもずくとは全然違う。

太さは倍以上あるし、食感はシャキシャキしてます。

ネバネバも多く、健康成分フコイダンも多いそうです。
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元々水がキレイな海でしかできず、芥屋で自生していたものが少量あっただけでした。

ここ数年で養殖技術が確立し、市場にも出回るようになった貴重なモズク。

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生産者の方曰く、もずく酢以外にもチヂミや野菜炒めに入れても美味しいとのこと。

冷凍保存できますので、正月の一品料理にも良いですね。

是非この機会にご賞味下さい!

【志摩の海鮮丼屋】 塩サワラご飯

今日の直売所は平日にも関わらず朝から賑やか。さらにいつもと違うのはスーツ姿のお客様ばかり。漁業関係者の方が視察で来られているとのこと。

そのスーツ姿の方々の中に、水産庁官僚の上田勝彦さんがおられました。http://www.jfa.maff.go.jp/j/koho/uekatu/index.html

以前TV「ソロモン流」に出演されているのを拝見した際、とっても面白い取り組みをされていて印象に残っていました。だから一目拝見しただけですぐに。

ちょうどお店の前の看板をご覧になっていたので、ご挨拶させて頂きました。

するとうちのメニューにある「サワラご飯」が気になるとのこと。せっかくなので少し食べて頂きました。

その後色々とお話させて頂く中で、新しくご提案頂いたのが「塩サワラご飯」。

醤油は使わず、みりんと酒、塩のみで味付けするとのこと。

早速作ってみました↓
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美味い。

あっさりしているように見えるかもしれませんが、サワラのコクが良く分かる味。

志摩の海鮮丼屋のサワラご飯は、ゴボウとサワラを専用醤油で甘辛く煮て白ご飯に混ぜ込んで作る。ねっとりとしたサワラのコクとゴボウの香りが特徴。

一方の塩サワラご飯はサワラのコクがストレートに味わえるように思います。

色味にニンジン、香り付けに炒りゴマを混ぜてみました。

「こっちの方が好き!」とスタッフの漁師妻は早くも浮気気味。お店のサワラご飯の味は、昔から食べ慣れ過ぎているせいもあるようです笑

普通のサワラご飯と塩サワラご飯、半分づつなんてのも面白いかも。
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今はとにかく何でもチャレンジ。それらの組合せで、よりお客様に喜んで頂けるメニューを産み出していく。


上田さんお忙しい中、本当に有難うございました。

【徒然】 馬淵崇的オススメ名古屋メシ

ソフトバンク×中日の日本シリーズ真っただ中に恐縮ですが、近頃福岡から名古屋に転勤になった友人との約束ダ!

私がサラリーマン時代の5年間を過ごした名古屋で足繁く通った、オススメの飲み屋をご紹介します。

今回は訳あって笑、名古屋駅周辺にある「女性一人でも入られるお店」に限定!

店名:たら福
住所:愛知県名古屋市中村区名駅3-17-26
電話番号:052-566-5600
ワインに合う「名古屋メシ」。ここの土手煮は味噌が苦手な人でも食べられると思います。

手羽先もジューシーだし、焼き枝豆はスモークの良い香り。ワインリストも充実してて、店員さんが優しく料理に合ったワインを教えてくれる。のは良いのですが、かなりの飲ませ上手。

飲み過ぎ注意です。(次の日仕事なのに同期と二人でワイン5本空けたなぁ…)

店名:オカバンゴ
住所:愛知県名古屋市中村区名駅3-4-18 小川ビル 1F
電話番号:052-581-2375
店長の岡島さんには入社以来ずっとお世話になりました。

ここのお店のオススメは何と言っても「人」。

店長のトークはもちろん、カウンターには色んな会社の社長が集い、皆さんとの交流がめちゃくちゃ楽しい。「良いお店は良いお客様が作る」なるほどなぁと思います。

料理はおばんざいが中心ですが、絶品パスタは必食。私が名古屋に行ったら必ず行くお店です。

出来れば教えたくない、名古屋駅近くの隠れた名店です。

最近めっきり予約が取りづらくなったそうですが、カウンターに一人ならおそらく大丈夫かと!

http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51504074.html

店名:ばつぐんや
住所: 愛知県名古屋市中村区那古野1-41-3
電話番号:052-541-2345
肉食いたいっ!と思ったらココ。何度スタミナを付けてもらったことか。

色んな部位が入ったホルモンスペシャルは1キロもあるのに、1990円!(くらい)

牛一頭飼いだからこそ成せる業。七輪から漂う香りがたまりません。

でもお気に入りのお酒「泡盛パッションブリーズ」はこの前行ったら無くなってた…

店名:伸家
住所:名古屋市中村区太閤4-1-4
電話番号:052-451-7085
名古屋で〆にラーメンという文化はありません。それでもやっぱりラーメンでしめたいのが博多っ子。

しかし美味しいとんこつラーメンは中々見つかりません。

そんな中、視点を変えられたのが伸家の「坦々麺」。

ゴマがこれでもか!ってくらい効いています。辛さも自分で調整できますのでお好みでどうぞ。

店名:ケンボー
住所: 愛知県名古屋市東区東桜2-15-27
電話番号:052-931-0271
名古屋駅からは離れますが(東山線で3駅ほど)、九州の匂いが恋しくなったときはこのお店。

鹿児島出身のマスターと熊本出身のお母さんの方言が優しく癒してくれます。

洋食居酒屋なのに、芋焼酎が置いてます。

どれも美味しいのですが、オススメは良いスジ肉が入ったときしか作られない絶品カレー。

何度このカレーで〆たか分かりません。

その他の料理も美味しいんだよなぁ。

http://aranjues.blog.so-net.ne.jp/2009-07-19
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51501789.html


いやー書きながら久しぶりに思い出していたら、でら食べたくなってきた!

さぁ4ヶ月で何件回ってくれるのかな?笑

とにかく飲み過ぎにはご注意くださいね★

【挑】 糸島の原料(赤米・大豆・塩)だけで作る、お店では買えない味噌作りワークショップ

昨年の様子↓
http://d.hatena.ne.jp/noukeizyuku/20110307/1299484132

今年は食事も付くなんて!あの赤米味噌が食べられるなんて!

超オススメイベントです!

味噌作り体験をするなら、お店には並ばない、

貴重で美味しい味噌作りに挑みたい!

そんな思いから、糸島産の赤米、大豆、塩を使用します。

当日、参加された方には2kgの味噌を仕込んで頂き、

ご自宅にお持ち帰り頂いた後、

約4ヶ月間発酵・熟成させて完成となります。

味噌作り終了後、3月に仕込んだ赤米の味噌汁と、

糸島の新米おにぎりの昼食付きです。


■日時:2011年11月27日(土)

■場所:ミツル醤油

 住所 〒819-1601福岡県糸島市二丈深江925-2

 TEL 092-325-0026

 ※駐車場あり

■定員:20名(事前申し込みが必要、先着順)

■参加費:大人:3,500円(体験料、味噌2キロ分の材料費、昼食代) 

 *数名で参加して、人数分の味噌を作られない場合は、参加費500円

■プログラム

10:00 オリエンテーション
10:30 味噌作りレクチャー
10:45 味噌作り体験
11:45 片づけ
12:00 昼食(赤米味噌汁・おにぎり)
12:30 終了
*終了後、希望者は工場見学。


■申し込み方法

1.氏名、2.連絡先(電話・e-mail)、3.参加人数(体験のみの方がいる場合は、その人数も)を明記し、

yoshinori.jo@gmail.comまでご連絡ください。

■申し込み締め切り11月23日(水)

■動きやすく汚れても良い格好(エプロン等)でお越し下さい。

■お問い合わせ

 ミツル醤油

 TEL:092-325-0026

 yoshinori.jo@gmail.com

 

主催:(有)ミツル醤油醸造元

協力:二丈農恵塾、いとしのいとしまプロジェクト

【志摩の海鮮丼屋】 ALL-FREE

サントリー×福岡Walker×志摩の海鮮丼屋

11月の5日間限定でサントリー「オールフリー」を無料でお配りします!

該当日:11/3(木),11/5(土),11/6(日),11/12(土),11/13(日)
対象:先着50名様

こんな感じでキンキンに冷やしてお待ちしております。
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イベントは本日からでした。

実際にオールフリーを飲んだ二人のマダムの感想です。

マダム:「これアルコール入ってるわ!」

志摩の海鮮丼屋:「えぇっ!?ノンアルコールのはずですけど…」

マダム:「そのくらい海鮮丼が美味しかったってことよ笑」


ノンアルコールビールでも酔っぱらっちゃう程美味しい海鮮丼、いかがですかーーー!!!

【志摩の海鮮丼屋】 ぐるぐるアース

放送終わりました。

海鮮丼の映像を見ながら思わず『美味しそー』と言ってしまった支配人の私。

明日も良い魚がたくさん入るそうです。

たくさんのお客様の笑顔に出逢えるよう、スタッフ一同気合いを入れてお待ちしております!!

【挑】 秘伝の味公開!勝馬かしわ飯祭り2011!

今年もやります志賀島で!勝馬かしわ飯祭り!

勝馬地区農家秘伝の味が一日限定であなたにも!

志賀島の北部に位置する勝馬地区。

この地区の農家で古くから食べられているかしわ飯は、普通のかしわ飯とはちょっと違う。

しかしその味は、年に数回の地区内の行事でしか食べることが出来なくなっています。

この秘伝のかしわ飯をもっと多くの方に味わって欲しい。

そこでこの度、新米の季節に合わせて、一日限定で「勝馬かしわ飯祭り」を開催致します。かしわ飯に使うお米は昔ながらの「はざ掛け自然乾燥」を行っていますので、それだけでも美味しさ抜群。また今回はただ単にかしわ飯を食べて頂くだけではなく、その作り方もお教えします。

会場では勝馬の新鮮な農産物も販売致します。

昨年は大変ご好評頂き、すぐに50名を超えるお申込みを頂きました。是非お早めにご連絡下さい!

■ 開催日:2011年11月3日 (木・祝日)

■ 開催場所:勝馬公民館(福岡市東区志賀島)

■ 募集人数:50名程度(事前申し込みが必要)

■ 参加費:大人800円、小学生以下500円
※かしわご飯(新米)、お漬物、お吸い物代を含みます。

プログラム
10:00 集合・オリエンテーション
10:30 調理(作り方伝授)
11:15 生産現場見学等
12:00 食事・農家との交流会
13:30 解散・農産物販売

■ アクセス:駐車場は当日勝馬公民館近くでご案内致します。

■ お申し込み方法:

1.氏名2.連絡先(電話・e-mail)3.参加人数(それぞれの年齢)を明記し、
E-mail takashi_mabuchi@yahoo.co.jpまでご連絡ください。

■ 雨天決行です。

■ お問い合わせ先:

「秘伝の味公開!勝馬かしわ飯祭り!」実行委員会 事務局 馬淵崇

E-mail:takashi_mabuchi@yahoo.co.jp

電話:福岡市農林水産局 092-711-4852

主催:「秘伝の味公開!勝馬かしわ飯祭り!」実行委員会(勝馬地区農家有志)

協力:福岡市農林水産局

プロデュース:佐藤剛史(九州大学大学院農学研究院助教)



今年は併せて参加者の皆さんと「菜の花アート」にも挑戦します!

昨日はその事前準備でした。

アートのキャンパスは一反半の田んぼ。
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何しろ初めてのチャレンジ。メジャー、図面を片手に試行錯誤しながら、文字枠を作っていきました。
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私自身は赤米アートで経験したことはありますが、それとの違いは「キャンバスが縦に長いこと」。遠近法が難しいのです。

約二時間、田んぼで「いぼり」ながら何とか完成。

最後は皆さんで高台から眺めます。
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達成感と期待と少しの不安と。地元農家、市役所の皆さんひとまずお疲れ様でした。

文字は菜の花、下地はレンゲ草。内容は完成までのお楽しみということで。


早くも来春が待ち遠しいです!

【志摩の海鮮丼屋】 新メニュー

現在新メニューを考案中です。

試作を重ねているのが「タコ飯」と「サワラ飯」。

「自分は海鮮丼食べたいけど、連れが生魚がダメなので・・・」というお客様が結構おられるのです。

開店当初「子供が生魚未だ食べられないから…」という声を受け、お子様限定メニュー「磯っ子セット」が産まれたように、今回もお客様のニーズに合ったメニューになればと思っております。

写真は「タコ飯」。お年寄りやお子様でも食べやすいように、ミキサーでタコを細かくしてみました。
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細かくしたお陰でタコのダシがかなり出ていると思います。

とは言えタコの食感も味わって頂きたいので、ご飯中央に細かくする前のタコも乗せる予定です。


サワラ飯は姫島で昔から作られている味を再現します。

こちらは本日試食でお客様にお出ししましたが、ご好評頂きました。ゴボウの香りとサワラの脂がコク深い一品です。


どちらも乞うご期待!!



志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【志摩の海鮮丼屋】 てっちゃん

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今日はわたの花のてっちゃんがコトーネのお客様を海鮮丼屋に連れてきてくれました!

何と移動手段が無いお客様のために駅から車まで出してくれたとか。「ではお食事とお買い物が終わったらまたお呼び下さい」ってどんだけサービス良いんですか!

「美味しかった〜またお友達を連れてきます」とお客様。

てっちゃん本当に有難う!!


志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【志摩の海鮮丼屋】 ぬか漬け

海鮮丼にはあら汁と糸島野菜の香の物が付きます。

もちろん主役は海鮮丼なのですが、ちょっとした香の物でも喜んで頂ければと思っております。

明日はカブとニンジンのぬか漬けをお出しします。

ぬか床は私の母から分けてもらいました。

ぬかを足し、昆布や山椒、野菜も何度か漬けて、ようやくぬかも馴染んできました。

漬け具合はひとまず浅め。

試作をお客様にご試食頂いた際は「このお漬物どこで売っているんですか?」と言って頂きました。

明日が楽しみです!


*************
追伸:今日はFC.DIEGOの美人マネージャー、カナエとサトミ(実は近くで働いてた!)、イキツケの整骨院の大輔夫妻、世界一周から帰って来たばかりのバイトの後輩、松嶋カップルが食べに来てくれました。

忙しいときでも、仲間の顔を見るとホッとして力が沸いてきます。本当に嬉しかったです。有難う!!



志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【志摩の海鮮丼屋】 ツガニ

小郡からお越しのお客様。

なんでも福岡の病院に通院されているそうで、そのついでに当店に寄るのが楽しみだと言って頂きました。本当に嬉しい限りです。

そのお客様の趣味は「ツガニ獲り」。仕掛けのカニかごに魚のアラを入れておびき寄せるそうです。

それに使うアラを探しているとのことでしたので、当店のアラ汁に使うアラを少しだけお裾分けさせて頂きました。

「有難う!また釣果を言いに来るね!」

果たして大物が獲れたでしょうか?次回お逢い出来るのが楽しみです笑


志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【志摩の海鮮丼屋】 優しさのお手伝い

「あのね、ここの海鮮丼、この前食べて美味しかったけんね、お婆ちゃんにも食べて欲しいと思って連れてきたとよ」

思わず聞いてしまったお客様の声です。

あまりに嬉しかったので、少しだけ書かせて頂きました。


松下電器の松下幸之助さんは、退屈な電球磨きの作業をしている社員にこう言われたそうです。

「あんたが磨いている電球があるから世の中の家族が楽しく過ごすことができるし、子供達が本を読むことが出来るんや。そこを考えたらあんたは電球を磨いているんやなくて、人の幸せを磨いているんや」


一杯の海鮮丼を精一杯作ること。

それが誰かの優しさのお手伝いになるかもしれない。


改めてお客様に大切なことを教えて頂きました。


さぁ今日は定休日前、最後の営業日!


今日もたくさんのお客様に笑顔になって頂けるよう、スタッフ一同気合いを入れて頑張ります!!


志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【志摩の海鮮丼屋】 豊かさに気付く

先日ご来店頂いたAさんご夫妻は、何と京都からのお越し。

何でも糸島に別荘があるそうで、月に何回か来られる際は、必ず志摩の四季で新鮮なお魚を買われるそうです。

当店にはオープン前からご興味を持って頂いていたそうですが、以前来られたときはちょうどシケでお休みの日だったとのこと。申し訳無いです…

それでも再度来て頂けるのは本当に嬉しい限り。

海鮮丼を食べて頂いた後「鮮度が全然違う!こんなに美味しい魚が、いつでもすぐに手に入って食べられる福岡の人は贅沢だ!」と言って頂きました。

私も名古屋で5年間勤め、福岡に帰ってきたとき、全く同じことを感じました。

豊かさに気付くと、何だかそれだけで幸せな気分になります。


帰り際「また寄らせてもらうね」とAさんご夫妻。本当に有難うございます。

今度はその日休みだった、同じく京都から福岡に越して来たばかりの当店スタッフと、京都話で盛り上がって頂けたら嬉しいです。


またのご来店心よりお待ちしております!


志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【志摩の海鮮丼屋】 大分より

大学のサッカーサークルの大先輩、シモさんがお店に来て下さいました!

奥様と一歳のまー君と一緒に。

まー君とはちょうど昨年の今頃、産まれて一ヶ月も経たない頃に会って以来。

あんなに小さかったのに…

ああ、もう、歩いてる。。

その成長ぶりに大感動。返却口で洗い物をしながら、お店の入口から歩いてくるその姿を不意に見たとき、思わずウルっときてしまいました。

しかもまー君、大のお魚好きとのこと。何て良い子!

でもさすがに生魚は厳しい。

そこで、通常お子様限定メニュー「磯っ子セット」のアラ汁は、骨が危ないので具無しなのですが、少し具を入れさせて頂きました。

やっぱり脂の多い青身よりも白身の方が良いかなぁとマダイのアラをチョイス。

塩分が高いものも良く無いので、通常の汁にダシを入れて薄めました。熱々から温度も下がって一石二鳥かと。

そのアラ汁をまー君が美味しそうに食べてくれるのを見て、さらに大感動。

そして思いました。

もし、お客様が喜んで下さるなら、どんなにちょっとしたことでも、どんどんやろう。まー君の食べっぷりが教えてくれました。


ご夫妻には海鮮丼。ご好評頂き(特に醤油を笑)とっても嬉しかったです。


本日大漁につき、新鮮な魚で溢れていた志摩の四季。

「大分にもこんな直売所があったら良いのに」とシモさん。

通って頂くにはちょっと遠いですが、また最高の一杯を作ってお待ちしております!


大感謝!!


志摩の海鮮丼屋
〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33- 1(JF志摩の四季店内)
★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に乗らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★

【動】 大切なこと

志摩の海鮮丼屋オープンから一ヶ月が経ちました。

お客様から「美味しかったです」と言われる度に、涙が出るくらいの感動を味わい、その一方で返却口で見るお客様の表情に曇りがあれば、「何か不手際があったのだろうか」と自らを省みる、そんな毎日です。

準備期間の一ヶ月をあわせたこの二ヶ月、本当に色々なことがありました。

あっという間でした。

だけど、だからこそ、忘れてはいけない、大切なことがあります。


それは「このお店がたくさんの方々に支えられて産まれ、続いている」ということです。


そのことを一生忘れたくない。


久しぶりのブログは、このことについて書きたいと思います。


お店のレイアウトや座席の配置等は高校からの友人、松尾夫妻に相談しました。客席の椅子の発注もお願いしました。

机、パーテションの加工、内装の工事は北欧雑貨屋ソルベンの藤江さんにお願いしました。

藤江さんはここのきの野口さんの紹介です。野口さんにはお店で使う湯のみ、お皿等についても、提供して下さる方を紹介頂きました。

お店の看板と各漁協の支所の名前は、母の習字の先生に書いて頂きました。実はかなり有名な先生だそうです。「御礼はいらないから」と言われましたが、ウニが大好物と聞きつけ、姫島のブランドウニ「海士の極み」をプレゼントしました。

内装に使ったトロ箱、漁網、タコつぼ等は漁協の方が集めてくれました。その他たくさんのサポートをして下さっています。

スタッフTシャツのデザインは高校からの友人、舞子さんにお願いしました。シルクスクリーンも作ってもらいました。貴重な夏休みを削って。

そのシルクスクリーンを使ってTシャツを刷るのは中学からの友人いーくんが手伝ってくれました。いーくんは次の日仕事なのに、深夜まで付き合ってくれました。いーくんはオープン後も「仕事場が近いから」と言ってほぼ毎週食べに来てくれます。高速を飛ばして。

高校からの友人、アメリカNBAでトレーナーをする山口は「何とかなるやろ」と勇気をくれます。そして何故か大量の餃子が送られてきました。

辛いとき、へこたれそうなとき、前の会社でお世話になった四元さんが、絶妙のタイミングで励ましのメールをくれます。

前の会社の後輩が出張の予定を抜け出して食べに来てくれました。若鷹会の先輩も休暇を利用して食べに来てくれました。

海鮮丼に使う醤油ダレの開発にはミツル醤油の城君が力を貸してくれました。「九州で好まれる甘口だけじゃなくて、辛口もあった方が良い」。甘口が苦手なお客さんが喜んでくれています。ちなみに甘口の特製ダレは大人気でもうすぐ商品化されることになりました。

高校時代からお世話になっている郡司整骨院の郡司先生が差し入れを持って来てくれます。

魚の「あら」をたたき過ぎて痛めた肩、洗い物等で慢性的になりつつある腰痛は、はやしだ整骨院の永吉が治療してくれます。

学生時代に所属していたサッカーサークル、FC.DIEGO同期の市来がオープン初日に食べに来てくれました。「俺が美味いというから自信を持って良いぞ」。その根拠の無い自信に何度騙されたことか。でも試合前は、市来の一声で不思議と勇気がわいていたことを思い出しました。

同じくFC.DIEGOの占部がお花を手配してくれました。宗像からそーちゃんや秦君、を連れて食べに来てくれました。

同じくFC.DIEGOの柏木が大分市から駆け付けてくれました。着いたときにはもう営業時間外でしたが…

二丈農恵塾の皆さんがずっと心配してくれていました。

一番困っていたのは衛生面。初めて飲食店をする私にとっては不安でしょうがありませんでした。

そんなとき、わたの花のてっちゃんがその道のプロの方に出逢わせてくれました。奇跡的な出逢いでした。

日常業務の中では、志摩の四季で働く皆さんが全面的にサポートしてくれています。頭が上がりません。

厳しい中に優しさがある鮮魚の皆さん、優しいけど鋭いレジの皆さん、素敵な方ばかり。本当にかわいがってもらっています。

お店で働いてくれているアルバイトの皆さんは、一緒になって良いお店を作ろうと毎日ギラギラしています。そんな皆さんが働く姿はキラキラ輝いています。


一年前「お前友達多いだろう。良い奴かもしれんが、全然何も分かっていない」と本のソムリエ清水店長に怒られました。

つい先日、たくさんの友達に支えられ、お店が出来たことを報告しました。そして「あの日清水店長に怒られたから今があります」と伝えました。「そんな風に言ってもらえて嬉しいよ」と優しく声をかけて下さいました。


家族の温かさを強く感じています。

オープン最初の週末には、弟が皿洗いをしてくれました。はじめスタッフは気付いていませんでした。

東京に住む兄が色んなネットワークを使って広報をしてくれています。

母はアルバイトで働いてくれています。

父が二日に一回、包丁を研いでくれています。

彼女がずっと応援し続けてくれます。この人とずっと生きていこうと決めました。


今、お店があるのは、チャレンジ出来たのは、佐藤先生が舞台を整えて下さったからです。

感謝してもし尽くせません。

お世話になった皆様、支えてくれる皆様は一体どうやったら喜んでもらえるだろうか。


一ヶ月経ってようやくそう思えるようになりました。


本当に有難うございます。


さあ明日はどんな魚が入るかな。

【報】ご報告

随分長い間更新していませんでした。

その間、見て下さっていた方々、本当に申し訳ございませんでした。

大変遅くなってしまいましたが、この場を借りて、一つ大事なご報告をさせて頂きます。

いつもお世話になっている皆様へ。

ご無沙汰しております。馬淵です。

突然のご連絡で恐縮ですが、この度、福岡県糸島市の直売所「志摩の四季」店内で、海鮮丼屋をオープンすることになりました。

■店名:志摩の海鮮丼屋
■オープン:9/1(木)〜
■営業時間:11:00〜14:00
■定休日:水曜日
■場所:〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33-1(JF志摩の四季店内)
■メニュー:海鮮丼800円、海鮮丼(小)600円
※あら汁+季節の野菜の浅漬けが付きます。
■食べられる魚:タイ、タチウオ、ヤズ、タコ、コウイカ、カワハギ、コロダイ、イサキ、サワラ、アジ等から、4〜7種類(漁の都合で変わります)。
■その他:糸島の魚が無いときは営業しません。 何卒ご了承願います。


使う魚は、糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。

なので、イクラ、サーモン、マグロ等は絶対に乗らない海鮮丼です。

その代わり、糸島の旬の魚を日替わりで、思う存分に楽しんで頂きます。


お客様はもちろん、漁師をはじめとする糸島の生産者に、喜んで頂けるようなお店作りを目指して。

その先に、お客様のさらなる喜びがあると信じて、頑張ります。

もし宜しければ是非一度お越し頂ければ嬉しいです。

最高の一杯と最高の笑顔を用意して、お待ちしております。


--------------------------
(株)いとしのいとしま 副社長
 志摩の海鮮丼屋 支配人 馬淵 崇/Takashi Mabuchi
 tel/e-mail  090-5280-2071/takashi_mabuchi@yahoo.co.jp
 blog/twitter http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/@mabuchism3 
  
 ※ 志摩の海鮮丼屋 〒819-1311 福岡県糸島市志摩津和崎33-1(JF志摩の四季店内)

 ★糸島で獲れる新鮮な魚にこだわります。イクラ、サーモン、マグロが絶対に載らない海鮮丼。旬の魚を日替わりでお楽しみ下さい★   



詳しい経緯、思い、書きたいことは山ほどあるのですが、自分の未熟さゆえに、全く手が回っていません。

ただ一つ言えることは、本当に多くの仲間の支援が無ければ、今を突き進むことは出来なかったということです。


本当に感謝の気持ちで一杯です。その優しさ、温かさに、何度一人涙したか、分かりません。

とにかく今は9/1(木)のオープンに向けて

人生でそう何度も無いであろう

この貴重な経験を楽しみながら

成長しながら

振り返ること無く

走り続けたいと思います。



感謝

【学】 理想の会社

■食育キャンプ募集開始しました!↓
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■2011年、大注目!
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■日本初!日本初を創り出す若手農家グループ!
二丈農恵塾についてはこちら↓↓
http://d.hatena.ne.jp/noukeizyuku/

昨晩は福島正伸さんの講演会。糸島盛り上げ隊長、わたの花のてっちゃんhttp://watanohanayufu.blog63.fc2.com/が誘ってくれました。

テーマは「理想の会社」。

講演中の2時間は常に笑いっぱなし。だから最後のスライドショー「駐車場の管理人さんの話」には、準備が出来てなくて大号泣してしまいました。


・理想の会社を定義しよう。

・職場は他の人がやる気になるようにする場所。

・全ての仕事に意味をもたせる。

・役員は社員から尊敬される。ピンチを感動に。ピンチこそ活躍の場。見本になること。

・大切な時間を使ってどう輝くか。相手に期待じゃなく、自分に期待。会社に期待すると、不満に変わる。

・社員は信頼されたい。感謝されたい。

・社員が幸せになってこそ、会社は成長する。

・売り上げは感謝値。

・すべては考え方が決める。だから、あらかじめイメージしておくことが大事。ほっておくと、出会った人に流されてしまう。無意識のうちに洗脳されてしまっている。

・千回以上やったのかい?不満や愚痴は諦めた人間が言うもの。諦めないとは、結果が分からないことにたいして努力を続けること。

全ての人が、何かを成し遂げる人は何も持っていない。整っていない。夢しか実現しない。

・人間は楽だとやらない。充実感、感動を味わいたくてやっている。困難こそが自分の人生に充実感を与えてくれる。そのため大切な6つのこと。

1.明確な目標を持つ(未来に楽しいイメージがあると、今やってることも楽しくなる)
2.困難なこと。
3.努力すること。
4.上手くいかないこと。
5.自発的にやっていること。
6.仲間がいること(一緒に乗り越えていくと、耐えられない困難がなくなる。苦しみを楽しめる)


・社員の幸せは充実感。

・理念ビジョン、明確。自発的。仲間で助け合う。まず自分がやる。

・職場は他人を応援しにいく場所。相互支援の姿勢が、風土を作れる。

強いチーム、監督コーチ部長、が褒め合うこと。その人がいないときに不満はダメ。第三者効果。居ない人は常に賛美する。

・会社が尊敬されているかどうか。

・理想の一日を描き切る。理想の人生を描き切る。ケンカするときは、ゴールを口にする。感情的に言う。格好良いこと、格好良いことしか言わない。

・こうしたら職場が明るくなるということを、全てやる。一流を皆が目指す。それをお互いが賛美し合う。

・トータルサティスファクション。

・働いている人を選挙のポスターみたいに書いておく。今日のスタッフの夢。

・家を一軒建てるんだったら、周りの近所中が幸せになるように、建てる。

・理想の会社ブレスト。毎週やる。アイディアを千個やる。批判は無し。条件待遇以外!やり続ける。

・理想の会社、ドリームプランプレゼンテーション。プレゼンテーションによって理想を具体化していく!

・理念に基づいて、社員皆が考えることが大事!思いつきが大事。あとで選べば良い。

・理想の会社を作る過程そのものが理想の会社。

・この仕事を通して一人でも多くの人を幸せにしようと思ったとき、仕事が輝き初める。


もう少し早くこの講演会を聞いていたら、会社を辞めることは「絶対」に無かったなぁと思えるくらい、素敵な話でした。

でも変えられるのは、未来と自分だけ。もう過去には固執しません。


職場に行くのがたまらなく嬉しい。仕事をするのがめちゃくちゃ幸せ。

「本当に出来るかなぁ…」と思えることに立ち向っている今、なんて最高なんだろう!

自発的に、努力する、それを続ける!どんな感動が待っているのか、想像もつきません。


福島さんはもちろん、主催の皆さん、誘ってくれたてっちゃん、一緒に楽しんだ城君、おおいどん、に大感謝です!

【徒然】 食談義

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「糸島の食談義をしませんか」とここのきの野口さんからのお誘い。
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村上さんの有機野菜がふんだんに。調味料もまたいちの平川さんの塩、ミツル醤油城君のいりこだしつゆ、塩麹。雷山豆腐はそのまま冷や奴、玄米餅はカレーソースと、大豆ミートの酢豚、「桃のパスタ」にはびっくりしました。

素敵な料理を囲めば、自ずと分かる糸島の食の豊かさ。

それを盛る器だって、糸島で作られているんだよなぁ。

なんて贅沢なんだろう。

【挑】 夏野菜祭り

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昨日の志賀島朝市には、たくさんのお客様が来られていました。
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志賀島朝市の開始は8:00きっかり。ベルが鳴ってからです。それまでは皆さんじっくり品定め。

もちろん勝馬勝店も出店しました。

前回すぐに売り切れた反省を活かして、今回は量を増やし、トマト、キュウリ、ナス、カボチャ、ニューメロンと品数も増やしました。
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正しく夏野菜祭り!

キンキンに冷やした新鮮野菜をその場で食べるベジバーも開催。
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以前「キュウリの味は子供の方が良く分かる」と糸島のキュウリ農家、加茂さんが言われていましたが、そうなのかもしれません。

「名古屋から来ました」なんて縁のある方にはついつい一本サービスしちゃいます。


お陰さまでほとんどの野菜が売れ、一日の売上目標も今年初めて達成しました。


課題は未だ未だ多いですが、お客様はもちろん、農家さん自身も楽しめる朝市となるよう、一緒に頑張りたいと思います。

【報】 いのちをいただくセミナー

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「いのちをいただく」実践セミナー

生きることは食べること。
食べることは生きること。
そして食べると言うことは、
生きものの命をいただくということ。

子どもたちにはそのことを分かってほしい。
そして食を、命を大切にしてほしい。

そこで
子どもたちにそのことを伝えるための
「いのちをいただく」実践セミナーを開催します。

自らの手で、鶏をしめ、解体する。
そして食べる。

それを経験した人の言葉には、
力が宿ります。

きっと子どもたちに伝わります。

●日時:8月5日(金) 13:30〜

●場所:糸島農業高校
〒819-1117
福岡県糸島市前原西三丁目2番1号
http://itoshima-ah.fku.ed.jp/

●プログラム:
13:30〜 オリエンテーション
14:00〜 鶏さばき
15:30〜  ふりかえり
16:00  終了
※時間はあくまでも目安です。
※終了後は、希望者で懇親会BBQを開催します。その分の参加費(2000円)は別途いただきます。

●持ち物:汚れてもいい服装、タオルなど。可能であれば包丁。

●対象:小中学校の教職員、もしくは教職員を志す方

●定員:30名程度

●参加費:1000円(自ら解体した鶏をお持ち帰りいただけます)

●申し込み方法:
表題を「いのちをいただく」とし、本文に、
〔樵
⊇蠡鯵惺嗣
O⇒軅茵塀蚕蝓携帯番号、e-mail)
た修傾み人数、ズ親会参加の有無
をご記入の上、メールアドレス
itoshima39@gmail.comにご連絡下さい。

●申し込み締め切り:7月22日(金)

●お問合せ先
 糸島農政協議会事務局
 (JA糸島 営農企画課)   
 担当:吉田
 TEL:092-327-2737 FAX:092-327-4164
 E-mail:einou@ja-itoshima.or.jp

主催:糸島農政協議会
総合プロデュース:佐藤剛史(九州大学大学院農学研究院)

【報】 ご無沙汰しております…

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随分ブログの更新を滞らせてしまい、申し訳ございませんでした。


この間、本当に色々なことがございました。


また状況が固まり次第、この場を借りて色々と報告させて頂きたいと思っております。


何だかもったいぶった言い方で申し訳ございません。


とにかく、たくさんのチャンスを与えてくれる師匠をはじめ、いつも強く背中を押してくれる、前の会社の先輩、高校の友人、サークルの仲間、家族、彼女に、ただただ感謝の気持ちで一杯です。


自分のふがいなさに腹が立つことも多々あります。



でも今はしっかり前だけを向いて、駆け抜けたいと思います。



応援屋と名乗っていますが、実際には応援してもらってばかりなのです…


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【徒然】 マウスピース

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マウスピース(歯医者さん的には「ナイトガード」と呼ぶらしいのですが…)を作りました。

どうもここ最近、下の奥歯がぐらついて痛いので、先日歯医者に行ったら「寝ている間の歯ぎしりがひど過ぎて、かなり歯がすり減っている」とのこと。

奥歯はすり減るどころか、歯ぎしりの際に引っかかって、それがぐらつきの原因になっているらしい。

全く自覚症状は無いのですが、寝ているときの噛む力は普段の6倍。痛くても相当の力で噛みしめ続けているようです。


歯ぎしりの原因として考えられるのはストレスだそうです。そりぁ悩みは尽きないですけどねぇ…いやはやどうしたものか。


とにかくその治療のために、夜寝ている間はマウスピースを口にはめることになりました。

昨日が初めての夜。

感想。

なんだかアゴが痛い。頭痛も。。

慣れるまでにはもう少し時間がかかりそうです。


今日は夕方から木の葉モール。糸島くらし×ここのきさんの応援です。

【挑】 朝市ならではの贅沢

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昨日は志賀島朝市。前日のテレビ放送「ぐるぐるアース」の影響で、いつもよりたくさんのお客様が!
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勝馬勝店では、トマト、キュウリ、甘夏、お米を出しました。
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目玉は何と言っても昨日から解禁の勝馬ベジバー。キンキンに冷やした獲れたて野菜をその場でどうぞ!
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ベジバーはお子さんにも人気。「あなたトマト食べると、口内炎が痛いんじゃないの?」「いつもキュウリは食べないのに…」とお母さんの予測を超えて、食べてくれました。嬉しい限りです!

勝馬勝店もお陰さまで完売しました。ただ申し訳無いことにトマト、キュウリはすぐに売り切れてしまったので、次回はもっと量を増やします!!

朝市ならではの贅沢、勝馬ベジバーも引き続きやりますので、是非一度ご賞味下さい!!

【挑】 糸島まるごとコメ道場!!

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ついに始まりました「糸島まるごとコメ道場」!!

赤米アートを中心に、田植え、生き物調査、観賞イベント、稲刈り体験の全4回、とことん糸島のコメ作りを楽しんで頂くためのイベント。昨年の赤米アート↓
http://www.kacho-fugetsu.net/scenes/view/HZaS5qj9zrr9odNY

第1回は田植えでした。

まずは、予め用意して頂いていた文字枠の中から、苗を抜いていく「田抜き」から。
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その後に下地と色の違う苗を植えていきます。
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子供達に田植え?を教える九大生達。
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九大弁当の日二代目リーダーのみぽりんは写真をとりにきただけ?
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やっぱりやらずにはいられませんね笑。これで3週連続田植えだそうです。
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指示を出す二丈赤米産直センターの吉住公洋さん。
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百笑屋の松崎治磨さん。さすがはプロです。スピードと正確性が全然違いますね。
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糸島二丈を日本最大の赤米産地に押し上げたお二人。

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汚れてもへっちゃら。水路が臨時のお風呂兼洗濯機に。
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田植え終了。どんな文字になるかは9月のお楽しみということで。

田植えの後はお待ちかねの昼食!季節の野菜入り赤米カレー!!
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う、美味い!

赤米のプチプチ感が最高。カレーには何とも言えない野菜の甘みが。あまりの美味しさに4杯おかわりする人も!

コメ道場に参加された方には、ヒノキの間伐材を使った参加証明書が配られます。
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糸島市の職員の方が考案し作成したものだそうです。皆さん喜ばれてました。


次回は7/31(日)、田んぼの生き物調査。講師はなんとあの宇根豊さん!

田植えや稲刈りだけじゃない。まるごと楽しむコメ道場!

【うどん】 釜揚人力うどん

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色んな場所で見かけるチェーン店。初挑戦です。
人力うどん

■麺
・のどごし:★★★★☆
・コシ:★★☆☆☆
・量:★★★★☆
ツルツルです。

→10pt

■スープ
・カツオが効いています:★★★☆☆

→3pt

■フリー(無料)トッピング(あれば1pt)
・トウガラシ★
・柚子胡椒★
・ネギ☆
・天かす☆
・とろろ昆布☆(昆布の佃煮はある)

→2pt

■ゴボウ天
・スティック型とスライス型の中間:★★★☆☆

→3pt

■コストパフォーマンス
・ゴボウ天うどん340円大盛り+100円:★★★★☆
→4pt

■その他
・セットメニューが充実

22pt/35pt

美味しかったです。ご馳走様でした。

釜揚人力うどん 大財店
佐賀県佐賀市大財町5丁目12-1
0952-28-6129

【学】 糸島力

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福岡空港の期間限定ショップ「糸島のくらしと食」にお邪魔してきました。

まず、でーんと目に飛び込んできたのは糸島半島!
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もの凄いインパクトですよね!
ポスターも印象的。「はじめまして、私たち糸島人です」
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店内のレイアウトも相変わらずのオシャレっぷり。
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「糸島の美味いもん」も大集合。
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ミツル醤油の塩麹は「またいちの塩」を使ったスペシャル版。「塩麹、ちょうど今日のテレビで見た!」と言ってお買い上げされる方も。


連日大盛況のお店も、残念ながら昨日が最終日。

「えー!帰ってきたら買おうと思ったのに!」と出発間近の福岡の皆様。そんな方のためにお店情報を載せた冊子「Rope」が大活躍。

8日間いや準備含めて9日間、ほとんど不眠不休で糸島を売り続けた「てっちゃんhttp://watanohanayufu.blog63.fc2.com/
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フィナーレが近づくにつれ「色んな出逢いにマジ泣きそうやわ〜」と言いつつ、お客様に笑顔で話しかける姿は、本当に格好良かったです。

海、山、太陽、豊かな自然に、沢山の美味しい食べ物。

さらには、てっちゃんや今回出店した多くのお仲間の存在こそが、糸島の魅力そのものであり「糸島力」なのかなと思いました。

【報】 勝馬ベジバー開始!!

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今週末、7/3(日)は志賀島朝市です!

志賀島勝馬地区の農産物を売る「勝馬勝店」は、トマト、ナス、キュウリ等の夏野菜を中心に出店する予定です。

夏野菜と言えば勝馬ベジバー!ご好評につき今年もやります!
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キンキンに冷やした獲れたて新鮮野菜に、その場で志賀島産「焼塩」をふって食べて頂きます。

朝市ならではの贅沢。是非お試しください!


※志賀島朝市の様子がテレビで放送されます!
日時:7/2(土)18:30〜
番組:TNCぐるぐるアース

こちらも必見です!

【報】 ゴーシ先生と行く食育キャンプ in 糸島 募集開始!

■ツイッター始めました!特に福岡市、糸島市の楽しい情報を発信したいと思います↓
http://twitter.com/#!/mabuchism3

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今年もやります食育キャンプ!募集開始します!

過去の様子はコチラ↓
2008年
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20080810
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20080809

2009年
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090819
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090820
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090821
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090822
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090823
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090824
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/20090825

2010年
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51550661.html
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51550691.html
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51550711.html
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51551250.html
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51551258.html
http://blog.livedoor.jp/mabuchism3/archives/51551929.html


「ゴーシ先生と行く食育キャンプ in 糸島」募集要項

 「ゴーシ先生と行く食育キャンプ」では、子供たち自身が食材を調達し、調理をします。これらの経験を通して、食材の生産者や生産環境、食事を作ってくれる人や“いただく”命への感謝の心を育むことを目的とし、毎年多くのご応募を頂いております。
 子供達にとって、素敵な夏休みの思い出となることはもちろん、ご家庭に戻った後も「お手伝いを積極的にするようになった」等、嬉しい変化の声も届いております。
 使用施設の都合上、少数での受付となっておりますので、是非お早めにお申し込み下さい。

■ 日 時:2011年8月17日(水)10:30〜18日(木)15:00

■ 場 所:元町研修センター(JR筑肥線筑前深江駅より徒歩5分)

■ 集合時間・場所:8月17日(水)10:30 JR筑肥線筑前深江駅前

■ 解散時間・場所:8月18日(木)15:00 JR筑肥線筑前深江駅前

■ プログラム:野菜の収穫体験、ニワトリさばき体験、食事の準備、後片付けなど

■ 申し込み資格・人数:小学生 (4〜6年)・10名(男子5名、女子5名)

■ 参加費:7,000円/人(食事の材料費、保険代、研修センター使用料、入浴代、講師謝金に使います)

■ 申し込み方法:〇臆辰垢觧劼匹發了疚勝性別、学校・学年、住所、づ渡叩FAX、ゥ瓠璽襯▲疋譽垢鯡正し、takashi_mabuchi@yahoo.co.jpまでご連絡ください。仮受付とします。その後食育キャンプ事務局より、改めて参加申込書をお送りしますので、ご記入、ご返送願います。

■ 申し込み期限:8月9日(火)

■ 問い合わせ先:食育キャンプ事務局 馬淵崇takashi_mabuchi@yahoo.co.jp

■ 主催:NPO法人環境創造舎

■ 協力:二丈農恵塾


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