岡村靖幸のライブに行ってきた。
10代のころから活動を始め、いまや50代にもなろうとしている
“岡村ちゃん”だったが、その歌とダンスはキレッキレだった。

岡村靖幸は、かつて「和製プリンス」と言われたこともあるように、
その歌の世界はエロチックなものが多く、ライブの演出もセクシーだ。
この日もマイクスタンド相手に「またがっていい?」などのパフォーマンスを。
おそらく「エロ」と「変態」の間を自由に表現できるアーチストなのだ。
考えてみるに、麻吹淳子の映画で、あまり「変態」が出てきたものはないと思う。
縄師や、縛りの技術を持つカメラマン、刺青の彫師など、「職人」肌の人間が多かった。
それでも、探せば変態はいた。
それが「OL縄奴隷」の童話作家の三田村先生だ。

左が三田村先生。演ずるは野上正義
三田村先生は映画の中で麻吹淳子をメインでは責めない。
しかし、若い男2人は先生の手足となって淳子の肉体を弄ぶ。
先生もこっそり、浣腸前の淳子のアヌスをモミモミしたりしている。
エロぷらす茶目っ気があるお方なのだ、三田村先生は。
淳子の調教シーン、犬の首輪をつけて四つん這いで歩かせているところがいい。
ベロを出させてチンチンをさせて、片足を上げてオシッコのポーズをさせている。
リードを持っているのは、もちろん三田村先生だ。


このシーンが、まさに変態!
三田村先生は童話作家という設定だけあって、言葉にもキレがある。
「(縛られている姉を見る妹に)これは、メルヘンなんだよ」
「(完全なM女となった淳子に)あんた、奴隷から天使になっちまったなあ」
本当に、素敵すぎる三田村先生なのである。
三田村先生を演じられた野上正義さんは既にお亡くなりになっているが、
イベントで一度、お会いしたことがある。
握手させていただいた手は、とても暖かいものだった。
しかし、この指が麻吹淳子のアヌスを責めたのだと思うと興奮せざるを得なかった。
私もやはり、変態なのであろう。
10代のころから活動を始め、いまや50代にもなろうとしている
“岡村ちゃん”だったが、その歌とダンスはキレッキレだった。

岡村靖幸は、かつて「和製プリンス」と言われたこともあるように、
その歌の世界はエロチックなものが多く、ライブの演出もセクシーだ。
この日もマイクスタンド相手に「またがっていい?」などのパフォーマンスを。
おそらく「エロ」と「変態」の間を自由に表現できるアーチストなのだ。
考えてみるに、麻吹淳子の映画で、あまり「変態」が出てきたものはないと思う。
縄師や、縛りの技術を持つカメラマン、刺青の彫師など、「職人」肌の人間が多かった。
それでも、探せば変態はいた。
それが「OL縄奴隷」の童話作家の三田村先生だ。

左が三田村先生。演ずるは野上正義
三田村先生は映画の中で麻吹淳子をメインでは責めない。
しかし、若い男2人は先生の手足となって淳子の肉体を弄ぶ。
先生もこっそり、浣腸前の淳子のアヌスをモミモミしたりしている。
エロぷらす茶目っ気があるお方なのだ、三田村先生は。
淳子の調教シーン、犬の首輪をつけて四つん這いで歩かせているところがいい。
ベロを出させてチンチンをさせて、片足を上げてオシッコのポーズをさせている。
リードを持っているのは、もちろん三田村先生だ。


このシーンが、まさに変態!
三田村先生は童話作家という設定だけあって、言葉にもキレがある。
「(縛られている姉を見る妹に)これは、メルヘンなんだよ」
「(完全なM女となった淳子に)あんた、奴隷から天使になっちまったなあ」
本当に、素敵すぎる三田村先生なのである。
三田村先生を演じられた野上正義さんは既にお亡くなりになっているが、
イベントで一度、お会いしたことがある。
握手させていただいた手は、とても暖かいものだった。
しかし、この指が麻吹淳子のアヌスを責めたのだと思うと興奮せざるを得なかった。
私もやはり、変態なのであろう。


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