中山マコトの「THINK ALONE(シンクアローン)=進化論」」のススメ!

著書35冊の中山マコトが、日々、感じ、施策した事をアウトプットしていきます。ビジネスのヒントにしてください。

ラメルノエリキサ渡辺 優

心理描写のフレージングが実にキレッキレ。
オモシロかった〜〜〜。

渡辺 優

天麩羅にありついた。

今日のお昼は、昨日のうちに決めていた揚げ物、フライでは無く天麩羅を食べに、地元で名店の誉れ高い”源氏”に向かいました。

ランチタイムに天麩羅定食があるだろう、と踏んだわけです。

ありました。
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海老、茄子、いんげんは普通ですけど、ぎんぽう(銀宝)は珍しい。

こんなセットです。
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天麩羅はいずれもカラッと揚がり、及第点以上の味。
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ぎんぽうも泥臭さがまったくなく、見事でした。

世は満足じゃ。

明日は煮魚を食べに行ってみようかな?

大切な戒め。

仮に年収を上げたいと頑張っている人が、1000万円に到達したとしよう。

そこで犯す、大きな過ち。

それは一気に、2000万を目指してしまう事。

それ・・・ダメです。

次に目指すべきは、
■1001万円
です。

一気に2000万を目指しても、それはまったく見当がつかない、知らない世界。

ノウハウも無ければ、経験も無い。

無理をします。破綻をします。

これ、集客も同様。

100人が来てくれるようになったら、次は200人!と力むのでは無く、
■101人
を目指す。

これが正解です。

シーケンシャルに伸びていくのが正しい成長。

知らない世界に一気に飛び込むのは危険すぎると言う事。

肝に銘じて下さい。

超絶!生でも食べられるラムしゃぶ行ってきた。

ラム肉が苦手!と言う人は結構いますが、その方々を全員ラム好きに変えちゃう店。
しかも、生でも食べさせてしまう店。

ってのがあります。

ラムしゃぶ専門店、金の目です。

本店は銀座なんですが、僕は新宿三丁目店を良く使います。

ここのラムは本当の本物。

冗談抜きで生でパクパク行けます。
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このお肉が食べ放題!

で、これまた見事においしい野菜も食べ放題。
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中でももやし、タマネギは絶品です。
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ヘルシーなので女子にも大人気。
ガシガシ食べます。
お代わり、しまくり千代子です。

親玉というフワフワのお酒も飲み放題。

これ、気づくと腰が抜けたりするので要注意です。

〆の麺は北海道は西山製麺の札幌ラーメン・

これまた食べ放題。

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これで・・・・・
ひとり4000円台の後半。

アリエンティーナです。

変える頃には、目が”金色”になること受けあいですよ。



すぱいすのカレー。

地元で圧倒的なクオリティを誇る、カレーのすぱいす。

今回は、海老とナンバンのカレーを食べました。
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いやはや、とにかく・・・・うんまい。

細部まで、一切の手抜き無し。

サラサラ度合いも実に良好。

そもそも、すぱいすと言う店名をつける時点で、かなりの自信があるわけで、どうだ!って感じが伝わってきます。

感動のうんまさです。

ジャポネの炒めるスパゲッチ。

本当に久しぶりに、有楽町のパスタ屋さん、ジャポネに行ってきました。

今日もメッチャ混んでました。(30人近く待ち)
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ま、実に不思議で、見事な店です。
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この店のパスタは、ソースに絡めると言うよりも、明らかに”炒め物”、(笑)
ノリは中華です。

看板にも、スパゲッチ、って書いてありますからね。

随分以前、僕が某コンビニの依頼で、パスタの商品開発をやった時、イタリアから有名なシェフを呼んで、東京で売れているイタリアンの見学に歩いた事がありました。

その時、そのシェフが、ジャポネの厨房を見て吐いた言葉。

「オ〜〜〜〜、パスタは炒め物ではあ〜りません!」

でした。

僕が今日オーダしたのは、インディアンスパ。
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パスタにカレールウが乗ってるんですが、そもそも、小松菜とかタマネギとか椎茸とかがパスタに混ざってます。

こんなカレーパスタ、あります?

チーズもこんな、ビール瓶みたいなのが、カウンタにど〜〜んと置いてある。

ま、自由ですね。

でも、やっぱりうんまい。

これも一般的にはB級なんでしょうけど、僕にとっては特A級の喜びをくれる料理です。

最大サイズの横綱は・・・・・どうにも手が出ない巨大サイズ。

誰か行って、チャレンジしてみてくれんかな?

あ、それからココの責任者は、
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こんなお名前。
繁昌(はんじょう)さんです。

流行るわけだよね。

カレーとナンの話し。

ある人と電話で話していたら、カレーとナンの話題になった。

一瞬で脳みそがカレーモードに。


で、何軒か候補を挙げて、一通り観察して、結局、ここへ。

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充分、及第点。

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次回はキーマ系を頼んでみようと思う。

ミリーの謎。

ミリーのこの”潔さ”はどこから来るのだろう?
と考えたら、「多分これだ!」と言うのが見つかった。

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森さんのこと。

中山が本当に敬愛している「本物の天才」で「ミステリ作家兼大学助教授」である「森博嗣」さんの古い日記を読み直していたら、こんな内容が書いてありました。

以下抜粋。

昨日、研究室で聞いた学生のなにげない会話。
 『寒いから炬燵買った』 
 『炬燵って案外、あれ安いよね』
 『うん、でも炬燵布団がめっちゃ高いの』

こういうのを生きた会話と(森が勝手に)いうんですね。考えても思いつかないから、サンプルを周辺で拾い集めるしかないのです。

との事。

いや〜〜〜!これって実に「キキダス・マーケティング」その物ですよね。
だってこれとほぼ同じ事を中山の本には書いてあるんですよ。
書いた本人がビックリ!

光陽楼の焼きそば。

僕の著書、ありがとうの育て方、にも登場する地元の光陽楼。
<ありがとうの育て方>

ここの焼きそばが、これまたうんまい。
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ただひたすら、鬼のようにうんまい。
※鬼を食べたことが無いのであくまでも推測だけど。

一般的にはこれはB級なんだろうな?

でも僕にとっては特A級。
ジュエルロブションの2万円のコースよりも僕を充足させてくれるわけ。

B級グルメについてはここで書いたけど、要は、
■A級だのB級だのは食べた本人が決めるもの。

他のヤツが決めることでは無いと言うことなのだよ。




夏も過ぎたので、

夏の後ろ姿などを・・・・
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B級グルメ考。

B級グルメとか言う言い方、しますよね?

あれね。

「誰が勝手に、B級とかA級とか言ってんの?」って話しなわけですよ。

ましてや、食べ物の側から見ると、「大きなお世話」なわけですよ。

例えば僕が大大大好きな富士宮やきそば。
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あれなんて僕の中では、完全に特A級なわけです。

そこいらの半端なレストラン。

カタチだけの三つ星なんかより、はるかに僕の気持ちを掻き立てるし。舌を満足させてくれる。

永久にA級(←ここしゃれですからね)なんです。

と言う事で、クラス分けなんてまったくナンセンス。

「自分にとってどんなんかな?」と言う判断基準を持とうよ・・・って話しでした。

さて、特A級の焼きそばでも食べに行こうかな?



極上の裏メニューシリーズ。

厚揚げバンバンジー。(四方命名)
肉味噌と海老ラー油の相性抜群。
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笹かまのさつま揚げ。

極上の裏メニュー。
笹かま自体が鬼のようにうんまいわけで、それを揚げたら更にうんまい。
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ネギ、生姜をたっぷりと合わせて。

豚やの超絶うどんを食べてきた。

昨日、ちょっと”?”な讃岐うどんを食べてしまったので、口直しに、地元ではとても有名なうどんの”豚やさん”に伺いました。
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特徴的な灰色の手打ち麺、真っ白の手打ち麺と、共に極太の麺が味わえます。
※黒っぽいのは麦の殻まで使っているからだそう。
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つけだれも豚肉がタップリ。
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ネギもシャキシャキで、「お!うんまい!」と思わず300
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接客を担当している女性。

多分奥様かな?

この方の動き、配慮が素晴らしい。

これを見ているだけでも一服の清涼剤です。

名店とは、単に”味”だけではなく、”動き””目配り””タイミング”など、諸々が相まって出来上がるのだな!と実感させられるお店。

毎日の行列も納得です。

四国酒トリップ、に行ってきた。

昨日は大手町で行われた、四国酒トリップに出かけてきました。

僕にしては珍しく、呑んだな〜。

いつもなら15分くらいで飽きちゃって、帰ったり、椅子で寝ちゃってたりするのに、結構、優秀。(笑)

だって、最後までいたよ。

そうは言っても、吞んだのは、9割、川鶴酒造のお酒でしたけどね。
↓川鶴酒造の川人社長。
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モテモテでした。
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料理も、こうした会の割りにはしっかりしてたし、鯛のご飯もうんまかった。
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が、讃岐うどんはいただけない。
まるで別物の麺でした。

そうは言っても、なんとかかんとか辿り着いた当日。

苦労した人も多かったと思うけど、それなりにまとまったのはあの”彼女”のチカラかな?

腰、早く治そう。(笑)

四国酒トリップ、もうすぐ終わるよ〜。

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ヒポクラテスの憂鬱 中山七里

同じ”中山姓”だからと言うわけではないんですが、中山七里さんが大好きです。

で、この一冊。すごい出来で、ますます脂がのっています。
ヒポクラテスの憂鬱
中山七里
祥伝社
2016-09-13


ぜひ読んで下さい。
※死体とか遺体とか、解剖とか・・・
苦手な人は読まないで。

シリーズとしても傑作です。


居酒屋カンちゃん、再開。

昨日のセミナーは、台風の中、無事終了。

ご来場の皆々様、ありがとうでした、&お疲れ様でした。

終了後、日本酒を堪能してから、新しく移転オープンした、”新生居酒屋カンチャン”へ。

表敬訪問も兼ねた再訪です。

閉店商法では?などと言われることもあるようですが、(笑)
彼は本物。

素敵な人、素敵な店です。

相変わらずのカンチャン。
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背中のでかさは相変わらず。
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卵焼きも、
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餃子も、
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名物、尾崎豊が愛して通ったカレーも、
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みんな変わらぬまま。

青リンゴサワーが暖かく(液体は冷たいですが)見守っていました。
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新大久保駅からほんの少しの便利な場所。

また行きます。







”キューピッドカード作成セミナー”いよいよ本日。

今日は実に珍しいセミナーをやる。

”キューピッドカード作成セミナー”
http://letter.makoto-nakayama.com/cupid-card/

僕のコミュニケーションライティングの粋をこらしたセミナー。

他の誰にも出来ない、僕だけのコンテンツだ。

さ〜、張り切っていこう!

終了後の飲み会も楽しみだな〜。

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