My"KOTO"

(project.2501_M) マック使い計画【日々是楽楽】

2020.02.02

今日。

お昼前。

少々前から気になっていた
マウスの滑りを理由に
買い出しというサボりに出た。

お目当てのマウスパッドは
事務所を出て三十分程の時間と
数パーセントのクーポン割引で
手にすることが出来た。

その後
家電量販店を出る時は既に
事務所とは反対方向へ
愛機を走らせていた。

更なるサボり。

予定通り(w

釣具店で板氷を買い
海へ向かうコト一時間強。

好天と満潮。

釣れないはずはないと
自信満々で乗った波止から
釣りを始めた。

小一時間投げてはみたものの
対岸で跳ねる音と
足元で元気に泳ぐのは
ボラばかり。

見切りをつけて
島の反対側へ。

波止に残るスミ跡。
足元に生える海藻。

釣れないはずはないと
自信満々で乗った波止で
再度、釣りを始めた。

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そして
風も強くなり
十分サボったので
帰ることにした。

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途中
空腹を思い出し
地元有名惣菜店に寄り
イカ天弁当を購入。

レジを担当したおばちゃんが
レシートを渡そうとした時
「あっ!当たった」と。

レシートに書かれた
当たりの文字を切りながら
「100円引きです」と
百円玉を手渡してくれた。

今日のラッキーは
ココだったか…(w

海岸線を運転し
帰路についていると
道が少々混み始めてきた。

時間は日暮れ間近。
潮は干潮。

ミラーに映る夕陽を
気にしながら有名な海岸へ。

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結構人も多く
そのほとんどが
スマホ又はデジカメを
構えていた。

今や当たり前の風景。

手元に一眼が無いのが
残念ではあったが
カッコいい夕陽も見られたし
100円儲かったし
気分転換になったし。

結果
板氷を買いに
大きく遠回りしただけ。

という
サボりのお噺。

ローカル線

さっき。

街での呑み会の為
自宅から最寄りの
バス停へ向かった。

17:17
バス停到着。
時刻表確認。

17時台のバスは3台のみ。

17:01/17:21
別系統で17:41

雨、寒空、
もう一人女性。

17:40
バスが来た。
約20分遅れ。

何のアナウンスも無い。

時間三本しかないのに。
20分遅れって…。

寝坊?事故?渋滞?

もしかして…。

17:01分のバス?

久しぶりに
このバス停利用したが。

本数減ったなぁ…。

数年後には
路線ごと
消えそうだなぁ…(T_T)

営業車の窓から

先日。

籠城用買い出しの帰り。

信号待ちでの前車は
白い軽の営業車。

と、分かるのはドアに
大きく社名が明記してあるから。

この寒空に窓全開で
肘から先をだらんと垂らし
煙草を吸っている様子。

指でトントンと
煙草を弾き灰を落としては
口へ運び煙を窓外へ吐く。

そうするうち信号が変わり
私と同じ方向へ曲がったその車は
交差点を出てすぐ想像通り
吸っていた煙草をポイ。

『まだ、こんなヤツ居るんだ…』

その後の信号待ちでは
ルームミラーでヘアチェック。

『ヤニまみれの髪型は気にするんだ…』

会社の偉い人へ。

あなたの会社の営業マンが
あなたの会社の名前を背負って
あなたの会社の悪イメージを
絶賛拡散中です。

社用車の社名を消すか
この人の社籍を消すか
した方が良いかと思われます。

もしかしたら
この高額納税者の営業成績は
ぶっちぎりで良いかも知れませんが
私見を申せば、この立ち居振る舞いでは
望むべくもありません。

英断を!

どうでもいいんだけど。

関係性と力関係

先日。

衝動買いしたデジカメに
必要となったSDを買いに
家電量販店へ。

帰りしな、私の前を
僅差で出ていく
老夫婦らしいカップルが居た。

あくまで『らしい』…。
見た目での印象。

自動ドアを出た二人のうち
男性は車の方へ
女性はエントランスに留まった。

私はその女性を横目に
自分の車へ乗り込む。

平日昼間なので
駐車スペースは余裕。

私も男性も入口の目の前に
車を停めていた。

シートベルトをしながら
正面に立ちつくす女性を
見ていると微動だにせず
車を待っている様子。

入口から車までは数歩の距離。
天気は晴れ。女性の持ち物は
ハンドバッグくらい。

一緒に車へ向かわない理由が見当たらない。

そんなコトを思いつつ
エンジンをかけると
一足先に男性が車を回してきた。

目の前を一度通り過ぎ
狭いスペースで2回ほど切り返し
助手席側を女性の方へ向け
目前で停めた。

女性は徐に動き出し
後部座席のドアを開け
当たりまえの様に乗り込み
深く腰掛けた。

『後かよ!』

レディーファーストとはいえ
一緒に乗り込めば
僅かながらでも早く
出発できただろうに。

この二人の関係性は
知る由もない…。

男性は運転手?の可能性は
ゼロではないが
その想像を成立させるには
乗っている車が庶民的かつ
古すぎる気がする。

さらに二人の服装も
そこまでセレブ感が
漂っていない。

一緒に出た時の雰囲気では
『夫婦』以外には考えにくい。

であれば、力関係は
女性が圧倒的上位。

女性の社会的地位が高く
男性がそのマスオさんなのか。

または。

男性が何かやらかして
永久絶対下僕宣言にでも
署名・捺印した結果なのか。

いずれにせよ
想像の域と明確な理由が
全く出ないモヤモヤを
抱えながら事務所に戻った。

どうでもいいんだけど。

引き取りの時間

先日。

出来上がった商品の
連絡をしたところ
引き取りの時間を
知られるメールが返って来た。

「○○日の13時から15時の間に
 取りに伺います」 と。

13時頃…とか15時頃…
ではなく。

宅配便の配達希望時間じゃないんだ。
二時間も無駄に拘束される。

このお客さん。

前回は「昼過ぎに行きます」と言って
来たのは午後4時頃。

約束の時間っていうのは何事においても「何時」という確定の時間を知らせるのが普通じゃないのか?万が一不測の事態に約束の時間に間に合わないのであれば、その時改めて連絡するのが普通じゃないのか?一昔前ならともかくメールも電話も連絡手段は手元にあるのだろう?何故アバウトな時間を知らせて来て当たり前の顔が出来るんだ?待ち合わせ、打ち合わせ、会議…。仕事の時間は特にアバウトな時間設定は無い。しかもその時間に連絡なしに来ないとかありえない。挙げ句「すいませんチョット遅くなりました…」を半笑いの半端な謝罪で済ませる神経も理解不能。しかし、おれは指摘はしないよ。もっと大事な場面で大失態し、社会的に抹殺されれば良いとさえ思う今日この頃。

ウチをなめてるのか
ユトリだからなのか。

悪びれる様子が無いのが
更にイラつかせる。
文責
アプロ
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落 線 頭 死
磊 断 傀 去
磊 時 儡 来
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