2013年01月

2013年01月31日




もう。まじめにすごいです。


まちゃこmachango at 23:42コメント(0)トラックバック(0)フラメンコ 
親子リトミックサークル ぱんきー  新入会メンバー募集!

ぱんきーは、祖師谷で17年続いている「リトミックサークル」です。初代のお母様方よりサークル結成され、
長年、地域に根付いた活動をしております。
歌、手あそび、表現遊び、工作など、毎回盛りだくさんの内容です!
毎年たくさんの仲間がアットホームに楽しく活動しています。お友達もたくさんできますよ。
是非一緒に楽しみましょう!!

「幼児リトミックってどんなもの

初めて耳にする方のために簡単に説明します。現在日本でリトミックと言われているものには、
色々な内容がありますが、この「サークル ぱんきー」では基本的には専門のリトミックインストラクター(基本的には1名ですが、ぱんきーには通常、補佐ピアノ役が入ります)が参加の子供たちに「音楽」「遊戯」「造形」「他の参加者とのコミュニケーション」その他「色々な表現活動」を通してその体験から
リズム感、音感、はもちろんのこと、幼稚園や保育園での集団での生活や活動に必要な協調性や積極性などを自然に学び、さまざまなことに興味を持つ役割を担う、という音楽教育をさしています。

しかし「教育」という堅苦しいものではなく、あくまで「自然な音楽(生のピアノ演奏)が流れる中で遊びながら
身に着けられる」楽しい音楽学習だと思ってください。たとえば、「並んで順番を待つ」「遊具を共有する」「大きな声でお返事をする」「自分の名前がしっかりと言える」「先生のお話をしっかり聞ける」などの幼稚園に上がる前までに学んでおくべき基本的なことまで、リトミックではごく自然に無理なく身につきます。

この「自然に身につく」というのがリトミックの最大の魅力といえます。子どもたちというのは「しかられたり、怒られたり」して強制的に何かを伝えたり教えても言葉ではわからないことばかりのなかで日々生活をし過ごしています。
けれど正しいことが音楽などの表現活動を通して自然に動きながら友達とかかわりあって身につくなら!それは「楽しくうれしい経験から集団生活が身につく」のでそれこそ一生のものとなります。

また造形活動を通して、幼稚園前にお母さんと一緒に「ものを創造する喜び」を体験しますので、物づくりに関しての第一歩も親子で体験でき、工作道具の使い方や片付けまでを親子で体験し、継続することで力がつき、ぱんきーでは「幼稚園に上がるまでに一通りの集団生活のきまりごとが自信をもってできるようになった」というお母様の声に支えられたくさんの子供たちを幼稚園・保育園に送り出してきました。
17年の歳月を祖師谷で活動しております。是非一度、長い歴史ある「ぱんきー」のリトミックを体験くださいませ。

「長年の指導経験ある講師が担当します

ぱんきーでは、幼稚園教諭を経て幼児リトミック指導を25年行っており、ダンスインストラクターや歌手として活動をし音楽・ダンスには深く関わりを持つ世田谷在住の浅井雅子。
そして幼児リトミックや幼児ピアノ講師としても幅広く関東で活動中の斉藤かおりの両名が指導に当たります。
二人のリトミックカリキュラムは100種類以上あり毎回が新鮮な内容です。音楽・工作・ダンスだけではなく、集団での生活指導を含めた 盛りだくさんで
お母さんも一緒に楽しめる内容です。ぱんきーのリトミックは「親子2人での参加」という意味あいを強く持った、「お母さんにとっても刺激に溢れた楽しい内容」なのです。

活動曜日 金曜日(基本的には月に3回)

場所 祖師谷区民集会所(音楽室ほか)

会費 2013年度 4月からの年会費2000円(場所代および連絡通信費用)
   月会費 基本的に4500円(月3回の場合です。これは「親子、2人分」の参加費用です)
   ★入会金はございません。

時間 ,茲舛茲前貂仍 9時20分〜10時5分
    ∧發韻覦貂仍〜2歳前半 10時10分〜10時55分
    2歳児後半〜就園前のお子様 11時〜11時45分

持ち物 タンバリン(小) クレヨン(12色) スティックのり、 はさみ(子供用)、下に敷くビニールシート、白い自由が帳(B4サイズ)
    
体験レッスン  一回分の参加費用でお受けします。是非お気軽にご参加ください。

申込み・問い合わせ) 浅井雅子 03−3322−4855(留守の際は「ぱんきーについて」と入れて留守電にお名前と連絡先を願います。
折り返しご連絡さしあげます) つながらない場合 斉藤かおり 09053185507 

メールでもお気軽にどうぞ  machangoアットマークjcom.home.ne.jp(浅井雅子)★アットマークのところを@に変えて送信ください。

講師「浅井雅子」ブログ) 幼児リトミックの他、親子ラテンダンス、ダンス&音楽活動など内容は幅広いですが、リトミックの項目もございます!
       まちゃコラム  http://blog.livedoor.jp/machango/


まちゃこmachango at 00:00コメント(0)トラックバック(0)リトミック&親子ラテンダンス 

2013年01月29日

みなさまこんにちはMACHAKOです。
2月より月一回の世田谷レッスンを再開しますので、よかったらお越しください。
このレッスンでは基本に重点を置いて、色々な方向からキューバンダンスのリズムとムーブメントにかんしてレッスンしたいと思います。

2月2日&3月2日(土曜) 東北沢 北沢地区会館2F 第一会議室(小田急線東北沢より徒歩1分)

14時半〜 キューバンムーブメント(サルサだけではないキューバダンスの動き、その日によりチャチャチャ、ソン、ルンバ、マンボなどいろいろに変わりますが基本的なキューバの動きをマスターするのに非常に適したクラスです。)

15時40分〜 サルサ(リズム&ムーブメント&ステップ&ペア)

1レッスン 2000円
2レッスン 3500円
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2月のボデギータレッスンは

2月17日(日曜)
16時〜 ソン
17時〜 サルサ

1レッスン 2000円
2レッスン 3500円
です。

私個人的考えは、この2か所のレッスンを重ねてキューバの音楽を理解したうえでの
ペアダンスの成長を助けていきたいと考えております。
初めての方をご紹介くださればとてもうれしいです。是非お知り合いにお知らせくださいませ。

質問、申込みなどはマチャコまで♪

09014442597


まちゃこmachango at 18:57コメント(0)トラックバック(0)サルサ&キューバンダンス 

2013年01月26日

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今日はメレンゲやカチンバを踊り、サルサリズム練習。造形とたくさん楽しみました!


まちゃこmachango at 12:14コメント(0)トラックバック(0)リトミック&親子ラテンダンス 

2013年01月24日

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本日、港町ファドのCD。持っていった分を完売しました!ルタンにお越しくださいました皆様、ありがとうございました!!そして購入したCDを一枚お忘れのお客様がいらしています。連絡してくださいね!!!こちらからメール便で送ります


まちゃこmachango at 23:04コメント(0)トラックバック(0)ファド 

2013年01月21日

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今年も始まりました!クラスは7階にありとても見晴らしが良いです!11時からの1才クラスの皆様とぱちり。
体験受付しています。


まちゃこmachango at 12:15コメント(0)トラックバック(0)リトミック&親子ラテンダンス 

2013年01月19日

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19日は梅ヶ丘テイクファイブにたくさんのご来場ありがとうございました2ステージともに
満席御礼でございました。

内山ユウキ&真藤一彦&MACHAKO 初めてのトリオの演奏はいかがでしたか?

昼、夜2セットで、初めての試みでもあり、とてもとても緊張した部分もありましたが、私自身は
年明けで初めてのライブで、うれしくてうれしくて、とにかく楽しく叫びまくった!?感じです。

真藤さんとの、「月ぬ美しゃ」は本当に美しい出来上がりで、歌いながら感動。。。。。。。

ユウキ氏と真藤さんのベサメムーチョもとてもとてもよかったです♪

この3人での活動も今年はさらに展開していこうと思いますので、ぜひ応援よろしくお願いいたします。
次回は2月24日(日)

渋谷バリカフェ モンキーフォレストさんにて、書とのコラボレーションライブです。
アフロキューバンダンスもあります。

つまり

バリレストランで、ファドとフラメンコ、日本の色とキューバダンスという、とてつもないコラボイベントです。

皆様ぜひ、この日は楽しんでいただきたいです!!!!お待ちしています。



まちゃこmachango at 22:47コメント(0)トラックバック(0)ファド 

2013年01月18日

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みんなで蛇の絵馬作りをしました!色んな動物さんに、あけましておめでとうの挨拶をしたよ。


まちゃこmachango at 12:45コメント(0)トラックバック(0)リトミック&親子ラテンダンス 

2013年01月17日



この番組がどうだとか
そういうことはおいておいて。

歌い終わって舞台裏に帰ってきたときの表情を見てほしいです。

やりきった。って顔してますよね。
こんなふうに毎日生きたいな。


まちゃこmachango at 10:42コメント(0)トラックバック(0)ライブ・映画・読書など感想文 
毎日寒いですね。
ほっこりとあったかいお店ですので、ぜひ、足をお運びくださいませ。

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1月19日(土曜) 梅ヶ丘TAKE FIVE MACHAKO&YUKI&真藤一彦 
「ファドとフラメンコと日本の風」

PLACE   梅ヶ丘TAKE FIVE
http://takefive-umegaoka.com/
 小田急線 梅ヶ丘駅より徒歩1分 
世田谷区梅丘1-26-7  TEL 03-5426-2656 (ご予約はお店またはMACHAKOまで)

TEA TIME LIVE
■OPEN  14:30  ■LIVE 15:00~

BAR TIME LIVE
■OPEN 19:00 ■LIVE 19:30~
CHARGE 各ステージ \2500 with 1 drink
出演) VO)MACHAKO G)内山ユウキ 尺八)真藤一彦
「フラメンコギター内山ユウキと尺八の真藤一彦とMACHAKOとの熱いコラボレーションライブです3人が併せ持つ魂の共鳴を感じてください!
ファドとフラメンコ、南米の民族音楽、そして日本の情緒あるさまざまな歌をお楽しみに!!



野毛の名店。
ひばりの椅子もある!  楽しいマスターとともにおいしいビールを頂きながらファドをどうぞ。

2011.8.13似て非ワークス 011



1月24日(木曜) 野毛ルタンペルジュ 港町ファド
野毛ルタンペルデュ
http://gourmet.yahoo.co.jp/0007016074/P003051/
住所)神奈川県横浜市中区野毛町2−78−10 電話)045-242-9777

出演)港町ファド
1st)20:00〜 2nd)21:00〜 3rd)22:00〜  *各回30分
チャージ)投げ銭

野毛の雰囲気あるベルギービールのお店です。
この店から港町ファドは横浜へのファドを発信し続けます!昨年11月より、ギターとポルトガルギターを持ち替えてのインストなど、新しい試みにも挑戦し続ける植木&柴内にもご注目! 私にとっては5年目のルタンのスタートです!


まちゃこmachango at 10:29コメント(0)トラックバック(0)ファドライブ情報 

2013年01月16日

なんだかね〜 ●●論、なんてえらそうなんだけど、、
「表題に一発!わかりやす」く書かないと、だめだろうと思うわけで
ダンス論なんて書いてるけど。
何度も言いますが、私は「自分自身に書きながら、確かめながら、発信したい」ので。

「私の論」。です。
たいしたことは書いてないですが、すご〜〜〜く大人数が読んでくれているようです。ので、しばらく気が向き次第続けます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず初めに

「なんでサルサやろうと思ったの」かが大事なんでしょうね。

私は簡単です。

「キューバ音楽&ラテンが好きで、中でも踊りではルンバコルンビア踊ろうと思って探したら誰も日本じゃ教えてなくて、キューバのダンスはサルサ以外レッスンがなかったから最初はもう。仕方なく始めた」

別に男性と組んで踊りたかったわけでもなく
出会い??に期待してたわけでもなく
クラブデビューしたかったわけでもなく(←そういうのはZOO ヒップホップ時代に経験もしてたので)

「ラテン音楽とダンスが好きだったから!」というのが大きい。
で、その前に約7年ほど、ダンス三昧でとにかく一応「経験豊富」だったので、正直
「ペアダンスをなめていた。」と思う。  とんでもなかった若いとき。ホント。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私のダンスHPにあるエッセイには詳しく書いてあるが
私はディレケノーを覚えるまでに、なんと
半年もかかっている。
「ディーレケノーイ」っていう女性のアレである。
毎週毎週休まずに通ってですよ?

「半年」ですよ〜〜。。。
しかもようやっと理解したのは
キューバでキューバ人と踊って理解をした。
(日本人のイントラの教え方ではまったく理解不可能だった!と言える)

イントラのせいにするのもどうかなのでちょっとフォローするとですね。

男性とどう距離感とっていいかわからないくらい
の「わがままダンス女」でしたので、

ペアってものが
「体でわからなかったため」と言っておこう。

でも最終的な答えを言うなら
男性も女性もどちらの動きも完璧にできない人はペアダンスは教えることは不可能で、あります。

そういう点、昔の先生より今の若い先生の方々のほうがずうっと研究してる気がする!!

私はそういうことに、後から気が付いて
「くやしい〜〜世の中にはまた違った踊りがあった」という勢いで、10回キューバに行き。


サルサの先生になった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

体でわかんないとだめなのである。
これにつきるのですよ。

ラテン男は基本的に優しい。(結婚したり付き合ったりするまでは特に、、、、もちろん全員じゃないけどね)

小さいころから
マチョに育てられている!

男は男らしく、
超超超、男らしく!
レディファースト、重たいもの持ってあげて〜の
女性に妊婦に子供にやさしくやさしく〜〜〜

知っていますか?キューバ人の多くの男の手のひらには、
日本人男にはない!

「愛の電波(カリーニョ波動)が通っている」のを。

大体において、手のひらから伝わる何かが全く日本人とは違うし
なんだか温かいし、肩に手を置かれようものなら、それだけで

「びくっ」とするくらい「気持ちがいい」のである(←もちろん全員ではないでしょうけど!!!これは実話です)

もちろん踊りが下手な人もいる。
だけど、その人の家が踊る家だった場合は
「間違いなく。見て育つので子供も踊りがうまい」 「踊りっていうか女性に対しての扱いがハンパなくうまい」

「そんな人に教えてもらって
リードしてもらって
覚えた」ら

その気持ちよさを伝えるのも「本物と」思いませんか?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな当たり前の環境の中で踊りを覚える彼らの踊りを
我々日本人ががやるんですよ。
「敷居高い!」ってまず謙虚に思うことから始めないとね。

技じゃなくて
「その文化の違い」にね。

ところが日本では違う。
レッスンで男性が少ないときは、「男性をほめそやす先生まで存在する」という感じだ。

「俺は習って金払ってるのに、そんなにとやかくいわれたくない」と言われたことがある私としては

本当〜〜〜〜〜〜〜〜に驚きである///////

「男の人は誉めて伸ばさなきゃ」
と言われたこともあるが、

本当にそうか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜????????

違う!!でしょう!!!!!!!!!

いいのですよ。「一人でできること」だったらね。
洗濯とか掃除とかだったら、ちょっとずつ誉めて男性を伸ばす、
勉強もそうよ。なんでもいいですよ。

だけどこれは「ペアダンス」なんだよ。

「相手がいるんだよ〜〜ぅ」

もっとここで深く語れるけど・・・・・やめときます。
でもひとつだけ

「握り方が痛いとかぶんぶん振り回すようなリードの人に彼女や妻がいる場合」
奥さん、彼女、かわいそうだな、と思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前の日記にも書いたけど、
相手に心配りができない人が周りに心配りができるはずもない。

だから相手にも周りにも
迷惑な人になる。
でも本人は「まったく気が付いてない」状態。
そういう男にとって目の前にいる女性は
「ただの練習相手」でしかない。

レッスンが終わっても
「自分のために」
「女性を使って」
「技の練習をえんえんするような」
男が大発生する。

練習しちゃいかんというのではない。
だけど女はそのうちに気が付く。
「あたしはただの練習マシーンなのね〜いち女性とみられてないわ」と

ごめんなさい、はっきりいいます。
「そういうのが多い」の。だから私は、クラブレッスンを辞めました理由の一つです。
(もちろんそういう人ばかりではありませんが、目に余ることが多いので)

理由の一つではありますが、もっともっといろいろな理由があって、クラブレッスンは辞めました。
自分のために。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私はサルサをするまでずうっとスタジオレッスン生でした。
ペアダンスの前です。
先生は、1時間、もしくは1時間半のレッスンを終えたら
「ささささ〜〜」っと帰る人ばかりの中でダンスを覚えました。それが
当たり前でした。

終わってからも教えてくれる人なんて皆無でした。
だからどうしたかというと。
「レッスンの間に真剣に、何も逃すものか」と食いつくようにレッスンを受けて育ちました。

終わったら
「先生は、先生の時間があるんだから、そっとしといてあげなきゃ」
と思って育ちました。すっごい先生に気を遣いました。
だからサルサレッスン(特に終わってからフリータイムがある)
を始めたときに相当戸惑いもありました。

弟子のしおりんがいろいろフォローしてくれたので、ありがたかったけど、、、、
彼女はそうすることに何も苦労がなさそうで(もちろん、踊りたくない生徒さんだっていたとは思うけどね)むしろ、「終わってからも楽しそう」でした。

でも私は違います。先生の仕事っていうのは

「そのレッスン中にとにかく真剣に熱心に教えきること」だと思う。

そう。クラブレッスンに向かない
先生でした。

どうやら日本では「終わった後のフォローも先生の無給時給のようなもの」らしい。
しかし私は納得ができません。(これには断固として反対派です。イベントとかなら別だけど先生のやることはほかにあると思う。)

まず
「レッスン中にしっかり聞いてもなく、真剣でもない人になんで終わってから教えないといけないの???」と疑問を持ちました。

「レッスン中にできなかったことを終わってから教えてもらう」

なんて、甘いです!

なぜかというと
「私自身が真剣に真剣に半年学んでもできなかった難しいディレケノーを知ってるから。」

生徒のみなさんに言うことで多い言葉の中に
「自分が注意されてない時でも耳を傾けて、他人が何を言われているかを気にしてほしい」
「自分たちだけで一生懸命にならないで、時々周りを見て、空気を感じてほしい」
があります。

そういうところにヒントがあるのにまったく気が付かないでただやみくもに技を覚えてもうまくならないからです。

自分たち以外のペアをちょっと注視することで、
「何かがおかしい。」
とかに気が付きます。

もっと大事なことは、「二人の半径1メートル以外の目線」が持てます。
他は何をやっているのか、どこでつまづいているのか、先生は自分たちとは違う何を注意しているのか、

そのすべてが踊りのヒントです。

そういうことに、まったく気が付かないで自分の世界で自分の足、自分の技、に夢中になりすぎる男性たちが多すぎます。。。。
こんなことを書いたら世の中ひっくり返ってしまうかもしれないけど、
あるとき、昔のレッスンで(私が生徒だったとき)

「女には女をリードはできないよ」
と言われたことがあって、私はそこで
「なるほど」と、思いました。確かに男じゃないものね。

そこで、違いを理解し、では女性だったらどのようにリードを教えるべきかを考えていき、今の教え方に到達しました。女だから女の気持ちがわかるので。
その結果です。
手を握ったその瞬間に
「ちょっと待って!!先生の握り方にしてほしい〜〜!」と男性にはっきりと言った生徒さんがこないだいました。

男性はきょとんとしています。
「先生の握り方のほうが、ずうっと気持ちがいい、あなたとはもう最初から全然違うのよ。」
とその人はいいました。

男性はその1時間で、だいぶ握り方がやわらかくなりました。
その男性の「頭もやわらかかった」んでしょう♪
なんていうのかな、
先生というものは「こうならないといかん!!!」と思っていたので、
つまりはどんだけ私が生徒(男性)に

「そう握ったら痛い!」
「そこまで力入れない」と教えてももう、自分が出来上がっている男性にはわからないのです。

でも、そのクラスにいる。
男性の目から見ても、上手でかつ人柄のいい女性生徒から
「先生と同じように握ってほしい♪」と正直に素直にかわいらしく言われると効果があるということですね。
数日前から書いていることですが。
リードやフォローにしてもどんだけ私が口酸っぱくいったところで、きっと治りません。
でも、
「ああ、マチャコの言ってることは本当なんだろうなぁ!!」というところまで
多くが知るというのも、今はまだまだ遠い日のことなのでしょう。
遠いけどいつかは、とは思います。
というか

最近大事な一人の人から
「まちゃこもっともっと大きくなって影響力を持ち、もっと認められたらきっとそういうことが伝わる率もあがる。だけどそれは狭いダンス界の中でだけでは、だめだよ」
と言われたので、それにつくづく納得したからです。

最後に男性のことばかり書いてしまったけど、
女性についても書きますね。
性格のこと。踊りに出てしまいます。
踊り方だけじゃなくて、態度とか顔とかに出ています。

私も以前は相当怖いと思われていたと思うけど、最近はまったく言われなくなった、
むしろ
「あってみたら全然違〜〜〜う!!」とギャップがあるようです。
前の日記に
「彼氏が他の人と踊るとかでどうこう言うな」というのは正しくは
「ここが日本」だからです。
ほかの国だったら、ペアで踊りに来てたらその相手を誘うのはとても大変なんで。

でも日本は
「ペアで来てるからと言って、誘っちゃいけないわけじゃない」んです。
二人でラブな時間を過ごしたければ、わざわざにサルサクラブなどに行く必要はないし、家で楽しく踊っていたらいいのでしょ?、
しかも彼氏が自ら踊りに誘ったり、女性から誘われて断らなかったのだったら彼氏の意志なので(あなたが好きなね)
相手の女性はその時点では「なにも悪くない」ので〜〜〜。
「にらんだり、すごんだりして醜い表情を見せてほしくない」んです。

あなたのためにね。

なぜかっていうと、「変なエネルギーがその場にうようよと漂う」ためです。
これに気が付かない人はまずいません。
女性は相手にだけではない心配り。をこういうところで発揮できるような
「器のでかさ」がサルサ場においては重要だと思うわけです・・・・・・・
(何度も言うけどここは日本だから!!!)

男性はペアを踊る以前に
「女性にたいしどういう態度をとってきたか」とか
「周りに気が付くことができるか」とか
「俺様な性格じゃない」とか
いろいろそういうもともとのことで、ペアが難しくなるけど
女性だって
「彼氏が誰と踊ろうと、あたしにはきちんと自信があるわ」とか
「グループ単位で固まって、ほかの人たちから近寄りがたい〜〜とか思われないように気を配る」とか

もう〜〜〜〜あげだしたらいろいろあるけど、

「みんなで踊る場はみんなのもの」だから。
個人的な感情をむき出しにしている場所じゃあないので、
ある程度大人が集まらない限り(もしくは純粋な心をもった若い方々)

場の空気がよくなりません。
そこが相手にだけではない心配りの中で
一番大事だと私は思ってます。
その場にいる一人一人で、
「この場の雰囲気をよくしよう」と思えばいいだけのこと。

だってサルサが好きでそこにいるのに、おかしな嫉妬でその雰囲気が悪くなるなんて、とてもばかげていませんか??? いやならあなたの相手の男の人は連れて帰ってくださいね。(速攻)

本当に自信のあるカップルなら、どちらかが、誰と踊ろうが
「余裕で微笑んでいる」と思います。 これが粋じゃないですか?
やきもきした嫉妬の顔ってとてもみにくいなぁと思う。
これはね、サルサに限ったことじゃあないんですけどね。

歌でもそうなんだ========><
みにくい顔をいっ〜〜〜〜〜ぱい見たことある。
凄く怖い顔だった〜。思い出したくもない。
きっと「そばで言ってくれる人がいないんだ」と私は思う。
「ああいう顔にマチャコは絶対になるなよ〜〜〜なったらホントやだからな」
と数人のミュージシャンから言われたことがあるのだけど。

男の人で真実を見れる人はしっかりと裏の顔を見ているなぁと感じたものです。

本当にできるだけ踊り場で笑顔でいられるために(作るんじゃないリラックスして)
みんなで周りに気を配ることができたら、どんなにいいかしらね〜〜。
ていうか、これができてその素敵なあったかい雰囲気だったら
どんだけ踊りに行くのがさらに楽しくなるのかなぁ。と思うのだけど。

違うのでしょうか?



まちゃこmachango at 22:06コメント(0)トラックバック(0)サルサ&キューバンダンス 
Tribal Baroque この


二人はリスボンのシアードのとある街角のトンネルのようなところで定期的に
ゲリラ演奏をしていました。 私はファドを歌う前に彼らの演奏を必ず探して、見てからファドに行くのが日課となっていました。 

このアバンギャルドな二人組はまったくこの衣装のままあらわれてこの衣装のまま去っていきます。 

毎回数枚のCDを準備していますが、ほとんど売れてしまいます。 おっかけのようなファンもずいぶんついていました。 女性のソプラノの美しすぎる声、男性の中世から抜け出したような風貌とダンス。

私は理由はなく。ただ彼らが大好きです。



まちゃこmachango at 02:11コメント(0)トラックバック(0)音楽日記 

2013年01月15日

fbより。
とても興味深い記事を発見したので、シェアします。
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ある寒い1月の朝、一人の男がワシントンD.C.の駅で座りながらバイオリンを弾き始めました。彼はバッハの曲を1時間程演奏しました。その時間帯は通勤ラッシュだったため、約1100人がその男の前を通りました。

3分後、ある中年の男はバイオリンを弾いている人がいると気づき、足を止めました。しかし、結局止まったのはほんの僅かな時間で、数秒後にはその場を離れました。

1分後、バイオリニストはやっとお金を稼ぐことができました。ある女性がケースに1ドル札を投げ入れましたが、彼女は止まることなく歩き続けました。

少しした後、壁に寄りかかって彼の音楽を聴く者が現れましたが、腕時計を見るとすぐに歩き始めました。会社に遅刻しそうだったのです。

一番彼の音楽が気になったのは、3歳の男の子でした。
彼のお母さんは急いでいて、男の子の腕を強く引っ張りました。
それでも男の子はバイオリニストを聞こうと足を止めます。お母さんは男の子の背中を強く押し、無理やり歩かせました。それでも男の子はずっと後ろのバイオリニストを見ながら去って行きました。他の子供も同様でしたが、親は全員例外なく止まることなくその場を去りました。

彼が演奏した一時間内で、足を止めて彼のバイオリンを聞いたのはたった6人でした。お金を入れてくれたのは20人程でしたが、止まった人は誰もいませんでした。稼いだお金はたったの32ドル。彼が演奏をやめ、駅が沈黙に包まれた時、気付いた人は誰一人いません。拍手はなく、このバイオリニストを認める人はいなかったのです。

バイオリニストの名前はジョシュア・ベル。彼は世界で最も才能のあるミュージシャンの一人です。彼はたった今、歴史に残る傑作を演奏したのです。それも3億円のバイオリンを使って。

彼の駅での演奏の二日前、彼のボストンでのコンサートのチケットは、一枚一万円するものの全て売り切れました。

これは実際にあった話です。ジョシュア・ベルが素性を明かさず行ったこの演奏は、人々の視覚・嗜好・優先順位を研究するための実験としてワシントン・ポスト紙によって行われました。私たちは本当に「美しさ」を理解しているのだろうか?それをちゃんと足を止めて味わっているのだろうか?予想していない状況でも、才能を感じ取ることはできるのだろうか?

一つ結論として言えるのは、

もし私達は世界で最も才能のあるミュージシャンが、歴史上一番の傑作を演奏してさえ気付かないのであれば、私達は他にもきっと多くの「美しいもの」を見過ごしているのではないか?



もしあなたも足を止めてこの記事を読んでいただけたのなら、是非シェアしてください。

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「お金で演奏を価値を決定は、できない。」

私がこの記事を読んで一番心に引っ掛かったのは
「ほかの子供たちもみんな足を止めたがった」点です。


純粋な目線です。

凄いことですね。





まちゃこmachango at 16:44コメント(0)トラックバック(0)チャレンジする私音楽日記 
MACHAKO キューバンダンスレッスン(サルサほか)のお知らせ

「皆様こんにちは、キューバの楽しいダンスを世田谷で紹介しています。
ダンスが初めての方、キューバに興味がある方、近所の方、などなど、お待ちしています。六本木などの
クラブレッスンとは違い、大変に静かな環境で丁寧にダンスを教えています。初めの一歩を
ここから始めませんか?」

その1)
毎月1回 第3土曜日 「下北沢ボデギータ」 今月は1月20日(日曜)
http://bodeguita.web.fc2.com/index.html

[住所] 世田谷区代沢5-6-14 前田ビルB1
[電話] 03-5432-9785
[営業時間] 平日17:00〜1:00/週末17:00〜深夜
[定休日] 月曜日
E-mail : shimokitabodeguita@mbr.nifty.com
●小田急線・京王井の頭線 下北沢駅南口より徒歩7分
●渋谷駅より
      小田急バス  渋54系統「代沢小学校」下車
東急バス    渋51  「代沢十字路」下車

「MACHAKO★午後・憩いのキューバンサルサレッスン」

。咤錬痢,泙燭蓮。劭妝唯贈繊。隠胸〜
■咤腺味咤繊塀薺蕁法 。隠兄〜

料金)1レッスン 2000円です。 2つ受けると3500円になります。

★服装。靴。動きやすいものを着てきてください。ダンスシューズをわざわざ買う必要はありません。
店内で着替えられるのはトイレのみですので、あまり時間をかけない着替えのみOKです。

★レッスン中のドリンクはOKです。お店に場所を借りております。終わったらどなたも必ずお店から1ドリンク&1フード
または2ドリンクをご注文ください。

「月に1度のスペシャルレッスンです!
サルサがまったく初めての方、ルンバやソンがまったく初めての方もOKです。
サルサレッスンは、丁寧なリズム&リード、フォローレッスンが中心です。
レッスンの後にたっぷりとキューバを感じられるボデギータ店内で踊ったりゆったりとお食事やおしゃべりができ、キューバ音楽のDVDなどを見たり できる素敵な空間です。
コンガなどの太鼓も叩けるので、キューバ文化に触れながらのレッスンが楽しめます。まずはこのラテンのテイスト溢れる場所から踊り始めてみません か?」

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その2)
毎月一回 土曜日の午後「北沢地区会館レッスン」

北沢地区会館 小田急線東北沢駅(各駅のみ停車します)
北口から徒歩1分

2月2日(土曜)より、月に一回土曜の午後に、光がはいる開放的な空間で午後のキューバンダンスレッスンを再開します。
いつに開催かは、MACHAKOよりお知らせいたします。

.ューバンムーブメント(アフロキューバン&キャバレーダンスなどの「体の動き」のみ) 14時半〜15時35分

▲ューバンサルサ(初級 リズムとリード・フォロー中心 ペアを踊るための大事な第一歩を丁寧に) 15時40分〜16時45分

注意: MACHAKOの土曜の夜の仕事が別に入る場合、多少時間の変更があります。ご了承ください。


料金) 1レッスン2000円です。 2つ受けると3500円になります。

★服装は着替えることができます。トレーニングパンツなどに履き替えるのもOKです。
靴はヒールの高くないものをお持ちください。室内履きが条件です。

10年以上続けた北沢レッスンを再開します。「初心者の方、基本を振り返りたい経験者の方」ぜひお越しください。
「丁寧に音楽を理解し、愛情を持ってペアを踊る」こと。
「自分の体をどう動かせばキューバの動きになるのかを知る」こと。 
大事なキューバンダンスの底辺の部分をゆっくりとじっくりと教えていきます。


お知らせ)
こちらのレッスンとボデギータのレッスンとの双方を継続することによって、それぞれの方のダンスの上達を丁寧に指導し見て行こうと考えております ので、
両方のレッスンを受けることをお勧めしますが、どちらか片方でももちろん大丈夫です。
体験レッスンはありませんが、どちらも単発で受講可能ですので、
問い合わせ・申し込みはMACHAKO(浅井雅子)まで、お気軽にメールでお願いします♪


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MACHAKO(浅井雅子) ダンスインストラクター・ヴォーカリスト 

ヒップホップやミュージカル等の舞台でのダンス指導を経て、1999年より10度キューバに渡り、国立民族舞踊団の総指揮者 フリアフェルナンデ ス氏(他)よりキューバンダンス全般
(サルサ・ソン・チャチャチャ・マンボ・ルンバ・ルエダデカシーノ・キャバレーダンス・サンテリア)を学び、東京・横浜を中心としたインストラク ター活動及び、多数のダンスチームを振付け・指導し、現在に至る。
キューバのハバナにて国民的ルンバグループ「ヨルバアンダボ」との多数の共演や、
国立民族舞踊団での「Sabado de la Rumba(土曜のルンバ)」にて自身の振付によるダンス作品を数多く発表する。
きめ細かく、丁寧な指導が好評。多くのインストラクターも育て現在に至る。ダンス指導歴は19年目に入る。歌手(ポルトガル民謡ファド&ラテン音 楽)としての活動も関東・関西・九州地方にて幅広く展開している。

まちゃこmachango at 13:01コメント(0)トラックバック(0)サルサ&キューバンダンス 

2013年01月14日

先ほど、友人の日記を読んだ。
とあるクラブでの●周年記念パーティみたいなものに行って
楽しんだけど

「周りに気を使わないで人にぶつかりまくって自分の相手の女性にも肘鉄を食らわした男性がいたが、ほかにも
何人かそういう男性がいたので、不快だった」
と書いてあった。

こういう荒行は、もう、ここに始まったことではない。

私が踊り始めた今から16年前(サルサ)からも、少なからずどの店にも必ずいました。

そして決してその数は減りません。むしろ増えてるかも。

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この日記のやりとりで気になったのが

「そういうふうにならないように、先生がしっかりと教えてほしい」という女性の意見があったこと。

これ、私から言わせていただくと、
「いや、それ以前の人間性の問題が大きいんで、成人してからではそう簡単には治りません」と答えます。

踊りは(ペアダンス)狭いところでも踊れるテクニックというものは存在しています。
実際私は丁寧にそれを教えます。
エンチュフラという男女が入れ替わる技などで、本当に幅をとると

「周りにガンガンぶつかるので」

そこを回避する方法は常にしっかりと教えています。
これを14年教え続けて、わかったことがあります。
それは

「どれだけ教えてもわからない人はわからないのだ」という現実です。

つまり
ダンスを踊る前に「人に対しての気遣いや、周りへの気配りができてない」わけで、
成人した男性にそこから?教えるのはちょっと無理。

ダンスでは
「レディーファーストだから最初に女性の足が前に来るように」などという場合があるようだけど

そんなのよりですね〜〜〜〜。
まず

「人間として人に対してのことができない」のに、

レディファーストなんて言葉だけの技など到底できるわけはないのです。

手厳しいけどこれが現実です。

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人の迷惑にならないようにする
という基本的なことがわからない人が存在する

ペアダンス。

それは荒波ですね。
いや、
穏やかな波の中に、一匹どうしようもないトビウオが跳ね回っている状態でしょうか?

そのような男性に足を上から思い切り踏まれて、けがをした女子

また逆で、そのような女性に足を踏まれてけがをした男性(ヒールの場合こっちのほうが重傷)

などもいますね。   ではどうしたらよいのでしょうか?

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相手に面と向かって
「あなたの踊りは大きくて危ないからいやです」

とはさすがに言えませんよね。

でも私だったら言いますよ。

「他人の迷惑になりたくないので、端っこにいきませんか?」
もしくは
「ちょっと周りにぶつかりそうで怖いし、危ないので、途中ですがペアで踊るの辞めます」
とか。

だけど

怪我をしたくないので、なるべく最初からそのような人には近づかないでチェックしているかもしれません。

このように
ペアダンスを踊る場というのは楽しいことばかりではないのだということは
前情報として知っておくことが大事です。

本当に大事ですよ。

そうしないとせっかく時間を作って踊りに行ったはずが、

痛みを覚えて帰らざるを得なくなります。

私は少しでもこういうことを減らしたいと考え続けています。なので、これから初級のレッスンには時間をかけて
丁寧に、周りにも相手の女性にも、いや、「地球にやさしいペアダンス」を目指したいと思います。

レディファーストよりも
普通に人間に対しての周りへの気配りができるようなダンサーでいないと、
本当の楽しみや喜びはやってこないですよね。特にペアダンス。
自分の周りの狭い空間だけを楽しくしないで、

そのホール全体を包み込むくらいの愛情で踊る男性リードというのは、抜きんでてオーラを放ちますよ。
どうせならそういうのを目指してもらいたい。と伝えていこうと思います。

次回は、「対相手に対しての心配り」を書いていこうと思います。


まちゃこmachango at 22:43コメント(0)トラックバック(0)サルサ&キューバンダンス 
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今日は雪。
家でケーキを作ってみました!
炊飯器で作るヨーグルトチーズケーキ。


材料(3合炊き炊飯器1台分)
卵 2個 / ホットケーキミックス 150g /
プレーンヨーグルト 450g / 砂糖 大さじ5 / 粉チーズ 大さじ2

つくり方

1.ボウルで卵を溶きほぐし、ホットケーキミックスやプレーンヨーグルト、砂糖、粉チーズを加えて粉っぽさが無くなるまで泡立て器でよく混ぜる。

2.1を炊飯釜に流し込み、底をたたいて空気を抜いたら炊飯器にセット。炊飯スイッチを押して炊飯する。炊飯終了後、竹串などをさして抜いたときに生地が付いてこなければ焼き上がり。生焼けの場合は、もう一度炊飯ボタンを押す。

3.焼きあがり、粗熱がとれて生地が縮んで少しかたくなった段階で炊飯釜から取り出す。


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これから冷やしていただく予定です

まちゃこmachango at 16:46コメント(0)トラックバック(0)世の中のおいしいものたち 
2歳以上のお子様を持つ、ダンスやラテン音楽に興味があるお母様へ


月一開催! 今月は26日(土曜日)

金沢八景親子ラテンダンスでは、お母さんと踊るラテンダンス(サルサ・メレンゲ他)
クラーベやシェーカー、タンバリンを使った楽しい合奏!そしてなんと造形まで作ってダンスに
生かしてしまいます♪ 盛りだくさんで1時間、汗もたっぷりかけちゃうカリキュラム。
ママの肩こりや、運動不足も解消できて、コミュニケーションが踊りや音楽でみんなと取れるという
とても楽しいレッスンです。


お母さんと子どもさん1組で2500円です。
お菓子や軽食。ドリンク持込みOK.
とてもアットホームなレッスンです。
是非ぜひ、ご参加くださいませ。

今月は10時半〜11時半 
場所は金沢八景から徒歩5分の明るい施設です。

お問い合わせはMACHAKO 09014442597 までお気軽に。

お待ちしております。

まちゃこmachango at 01:22コメント(0)トラックバック(0)リトミック&親子ラテンダンス 
20日の下北沢ボデギータレッスン。

おかげ様で、現在10名の申し込みがございます♪
「お店の広さや教える私の技量を考える」とあと数名が限界です。 

参加の方は必ず予約をしてくださいませ。お待ちいたしております♪

09014442597 MACHAKOまで。

足の調子が戻ってきましたので!!!
また2月から、土曜日の午後に世田谷サルサレッスンを復活する予定がございます。

こちらにも興味のある方は是非私までメッセージくださいませ。

世田谷近辺にお住まいの方にとてもおすすめのレッスンです。
アットホームに、丁寧に、そして必ず踊れるように♪

ダンス指導歴今年で19年。MACHAKO頑張ります!!!!


16時〜 ソン
17時〜 サルサ

各2000円で、2レッスン受けたら3500円です。
ドリンクとお食事の注文を別途お願いいたします。

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毎回とても丁寧に、真剣にレッスンしていますので、できる限り予約をお願いしています。
よろしくお願いいたします!!
この日は、新年会も兼ねたいと思いますので、ぜひぜひご参加を。みんなで
踊って飲んで楽しみましょう。

お店にはコンガなどの打楽器もあり、みんなで叩いて楽しめます。
フードやドリンクもキューバの本格的な味で、最高のお店ですよ。





まちゃこmachango at 00:39コメント(0)トラックバック(0)サルサ&キューバンダンス 

2013年01月12日

ダンスや音楽、そのそれぞれにおいて
「なんだかむしゃくしゃする〜〜〜でも踊るとストレスが発散するから踊りたい」
っていうのは、すごく気持ちわかります。
でもわかるけど、それは単なる「ストレス発散」であり、「心は解放されてない(その音楽でね)」ということを書きたいと思います。

すっごくややこしいことにも踏み込みますが、
「普段あんまりややこしいことに頭を突っ込むのは辞めた」ので、ここくらいには書いておきたいと思うためです。

ラテン人の方々が現地で、または日本の労働で長い時間を働き働き、、、、、、、
深夜になって、クラブで踊る、明日のために踊りで英気を養う〜〜〜〜〜っていうのもわかる〜〜〜〜〜んだけど、 だってそれは彼らのもともとの持つ、文化だもん。。。
それと、ちょっと日本人のそれは違うのよ!というか、

ラテンダンスにおいて。ペアだから。 勘違いしていてはいけない。
私は深く。そう思うのだ。
心の解放がなんで起きるのかっていうと、
それ(音楽やダンス)が気持ち良くて、心と体とその音楽のリズムが一体になって
「一体になるから!それが効果があって解放される」のであり。

自分勝手に音にあってない場合は、その場は楽しいかもしれないし、自由でいいのだけど、
「体と心とリズムの一致がない」わけで、本当の解放にはいたってないと、私は思う。
(注意 ただ音楽を聞いて体を揺らしてるだけでいいというのは除く、あくまで体と音楽の真の一体を目指しての考え)
両想いになり気持ちよくなる条件に必要なのは、 「リズム 気持ち 体 」
の最低3つ。そこに

「環境(素敵な空間とかかかっている曲のセンスとか) 」
そこに さらに「相手」が加わってくるペアダンスは、とってもややこしい。
リズム◎ 自分の気持ち◎ でも相手のリズムが×だったら コケっとなるし
自分の気持ち◎ 相手の気持ち二重丸 でも二人のリズムが合わないんじゃ
×だし
この組み合わせ、どこかに×があるだけで、
「一体感」とはほど遠くなるのだから困ったものだ。
一体感どころか
「ストレス倍増」になるのですよ。本末転倒。
われわれの欲しいものって実は簡単ではない。

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若いころはストレスも発散したいわ。
ただやみくもに体力がもう〜〜〜あまってあまってしょうがないから
踊りたくってしょうがないときもあるし。(わたしなんてもう。それでしかなかった)
今日も楽しかった〜〜〜〜〜ってクラブにいって、あんまりうまくない人と踊ったとしても「雰囲気とかやってることとかダンス朝帰りの疲れ」とかで
「偽物の充実感」がごまかされてあったり(経験ありますよね???)するけれど
年を重ねてこんなことをしているのは
そこから成長をしてるとは言えないですよね。
「成長してなくてもいいんだよ俺は朝まで踊りたいだけのダンスマシーンなんだ!」という方はこれを読まなくていいと思うけどもね・・・・・
年も経験も重ねたのだったら
よりよいリズム
よりよい相手
よりよい一体感
がほしいじゃないですか?違いますか?
私はすっごくほしいんです。

この
すっごくほしいっていうのが底知れぬわたしの 音楽やダンスにおいて
「欲望が深すぎる」と言われる
「黒い翼をもってる」と言われるゆえんだと思うし、認めるけど、
とても正直な欲望なので、自分でそれを認めています。
でも世の中には驚くことに この正直な欲望があるくせに
「あああ〜〜〜今日も嫌な相手しかいなかった」とか
「あそこに行くとあの人がいるから嫌〜〜」とか
「そういう方向」(この方向には私たちが求めるものは皆無です)
に心が向かってしまい、自分の真の欲望を満たせない方々が多い。
違いますでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だけど踊るのは好きだし、
もしかしたら素敵な相手が現れるかもしれないし、
みんなに会えるし
さみしくないし、
技を披露したいし、
などなどなど !!!
いろいろな理由からペアダンスとかクラブダンスってのは受け皿があるのよね。
でも〜その一位の理由に
「リズムと体と心が一体になる相手がいるから踊りに行く」ってのは、そうそう上位に上がらないでしょ?(違いますか?)本当はこれが一番上がらなきゃならないのに。
「ソンを踊る男がいない!」
とか
いうでしょ?
いや、「本当はいる」んですよ。。。。。。
でも、探している人の前にはこない理由がちゃんとあるんでしょうね。

たぶん彼らは踊れるので
「より踊れる人のところに集まっているんでしょう」と私は考えてます。
どこかに隠れているのではないかな? うん、誰かのものになってるんですよ。
それに本当に気が合ってる恋人同士やダンスパートナーは、別に
「踊り場に行って、おれたちこんなにらぶらぶなんだぜ〜〜どうだいうまいだろう???」
なんて人に向けてやる必要はなくって、
家で仲良くしてますし。
残念なことですが、
事実を書くと、
「踊れる人」は「踊れる人」と踊るのが一番楽しいわけで、
やはり自分よりもリズムが甘いとか、見た目がかわいいだけでまったく踊れないのでは(たまにそれだけあればいいという??人もいますけどもね) 物足りないわけですわ・・・・・・・
これはダンスだけではないですよね。
音楽の世界もおんなじ。
「上手い人はうまい人とやりたい。」って思うのが当然!!!!
でもここにも落とし穴はあって、
「ただうまいだけじゃつまんない。。。。。。さみしい」っていう上級レベルの悩みも発生する。
だからうまいだけでも楽しいという目的にたどり着いたり、解放するというのに
到達するのまでは道のりがとても長い。

そういう、難しいものに私たちは手を出しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
去年、バンダリブレという大阪のバンドが東京に来た。
私の周りではおおむね好評or 感動のあまり涙した人(私を含む)も多々いた彼らだけど。
なかなか、持ってない。ものを持ってますよね。。。。
今私が上に書いたようなすべてのことですね。
リズム

カラダ
相手(メンバー)
全部そろっているからあのリズムをお客さんに
伝染させられるわけですよね。
(ちなみに彼らは大阪ではライブのたびになんと毎回150人程度を動員しています。そんなサルサバンド東京にあるかいな〜〜〜〜〜〜???)
理由はここに書くまでもないのです。 ただ好きだから続けていた。
しかも 音楽にすっごいリスペクトを持って続けていた。
リスペクトがこっちに空気で伝わってくる。
そういう人がたどり着けるのがあそこかなと思ってみています。
メンバーが男だけだから、たどり着けた可能性も、あります?あるかも。。。サルサは男の音楽だよと
私の持論です。
あと彼らを尊敬するのは別の部分もあります。 めっちゃ イントラとして正直な告白ですよ!!!!!!
「ダンサーや先生と組んでない。」
ひたすら
ただ
「サルサライブとして」純粋にやってる。
DJさえも雇わずに!!!!!! ピンでライブしてるんですよ。
これは・・・・すごいことですよ。(ここまで書いたので、あとは詳しい人は裏側を察してほしい・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本物になるために必要なことを教えてくれるものを見たほうがいいと思います。
最近私はホントに思います。
自分にも全然足りていない部分があるので、
もっともっと本物を見て、
すっごい〜〜〜〜っと心が本気で感動して
そういうのに近づいて
本物の「心と体の解放」をほしいので。
ダンスでも目指してほしいと思う。(これ読んで何か感じた人)
目指さなくてもいいとももちろん思う。

でもわかっていることは
目指せば見つかる。
目指さなかったら見つからないのだよ。。。。
その辺に落ちてるなんてものではないからね。
拾ってラッキー!なんて踊りにもダンスにも絶対にないです。
「心の中で求めているものが同じ人が一緒にいるようになるんだ」と思うんです。
私はダンス畑じゃない人たちから、こういうことを教えてもらって、自分でも
すごく思うところがあって、気持ちを切り替えていくことが増えた(去年)
そしたら見えてきたものがいっぱいありました。

忘れてた大事なこと。。。本当に底辺にあるからな〜・・・・
で、ダンスにおいては
最高にストレスもなくなり、気持ちも、心も、体も、相手とも
一体になれた現在。自由。足もすっきり直り。
という現実があります。。。。。。。。。。。

でももっとほしいのね。
ホント、もっともっと今度は音楽の世界で、私はコレがほしい〜〜〜〜〜〜〜。
自分で探さないと見つからないし相手もあってのことだし、ソロ活動じゃあないんだから。
だから
例・「ソンが踊れる人がいな〜〜い」という前に!!!
自分がじゃあ、「どういう心持ちで踊りに向かっているのか」考えてみたらいいと思います。
きっと本当にすごいものには、まだまだ出会ってないはずなので。
見つけちゃった人は、あんまりその辺をふらふらをしてないと思いますしね。
ここまで書いたけど、本当に大事な見つけた宝ものはここにかけません。
私みたいにみんな心奥深くにかくしていると思います。。。。。。。。

とても大事ですから。。。。




まちゃこmachango at 11:42コメント(0)トラックバック(0)音楽日記サルサ&キューバンダンス 

2013年01月11日




普段めったにTVを見ない私。

でも実は、昨日の夜ブラジレイロの友人とチャットをしてて(東京⇔リオ)
今度、ポルトガル語の訳詞を手伝ってくれるってことになって

その曲がちょっとかかわっているということもあり。

「コクリコ坂から」を見ました!!!


久しぶりの宮崎駿作品。
かなりわくわくどきどきしましたよ〜〜〜〜〜〜〜。。。

「お父さん誰なんだ!!!」

途中でメールしながら

「どっちの子なんだ」
「誰の子なんだ」

とか、、、、、、メール実況中継アリ

とても青春してます。この映画。

そしてラストは・・・・・・・・・すっきり♪


素敵な映画でした。

まだ見ていない人もぜひ

まちゃこmachango at 23:51コメント(0)トラックバック(0)ライブ・映画・読書など感想文 
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新しいクラスが始まりました!
まだ2人です。

祖師ヶ谷大蔵ぱんきー
10時10分クラスは
歩ける一歳クラスでお待ちしています。
体験も受付中。

是非お気軽に連絡くださいね。09014442597 浅井雅子まで。

お待ちしています!!


まちゃこmachango at 13:12コメント(0)トラックバック(0)リトミック&親子ラテンダンス 
赤ちゃんが泣き止まない!どうしたらいい?
いつまでも止まない泣き声に、困惑して気持ちが滅入ってしまう……。そんなときは、大事なポイントだけを押さえて、気楽に!今回は、そのポイントをご紹介します。


とてもいい記事だと思います。
若い方々にもっともっとこういうことを知ってもらいたいのと、

ここ日本において、妊婦や子連れのママに対してのまわりの視線(乗り物など)が

もともと

温かくない(他国に比べ!)のが原因とも私は見てます。

キューバで長い時間を過ごしてきましたが、
赤ちゃんがワンワン道端でうるさいくらいになくなんて、ついぞお目にかかったことがありませんし。

子どもに対して、本当に愛情ある目線で周りの空気があります。

「泣くんじゃないだろうね!」

みたいな空気(もちろんママからも感じますよ)
を察知してしまうだと思うんですよ、、、敏感ですから・・・・

赤ちゃんは人の顔、表情を見て、泣きます。

これは実際に実験で表明されたことです。

怒ったような顔をみたら泣きます。

笑顔だったら笑顔で答えます。

怒ったような顔をしたとき、

怒ることができないんです。

泣くしかできないの、でもそれは顔だけじゃなく

空気も読めると私は感じます。





まちゃこmachango at 00:45コメント(0)トラックバック(0) 

2013年01月10日

ここ数週間。

すっごく

通じ合ってると思えることが起きました。

夢でみたことが現実に目の前に現れたり
一年前の約束をしっかりと果すための確認をくれたり
遠いところに住んでいる人と気持ちが通じ合う瞬間があったり

それと逆に

気持ちを間違ってとらえていく人もいました。

ただ、間違ってとらえていく人には共通点があります。

そこにはわたしはもう、入らないことにしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろいろなストレスがあると思うけど

気持ちが通じない人とは、無理して頑張る必要ないんです。

そのうち、時期が来て本当に必要な人であればまた戻ってくることでしょう。


最近は
「なるようになるんだ」と思う気持ちを持っています。

絶対にこうして見せるって思うときもあるし、
だけど、基本的には運命とか努力の値に対しての人生だと思うようになりました。

毎日を丁寧に過ごして、

大好きな人たちに、いろいろなものを返していきたいなとだけ思います。


笑顔があって
きちんとした自分への自信がある人
思いやりとか、気配りね・・・・・・・

世の中の大事なものをもっと探して、それを音楽とかダンスに伝えていきたいですね。




まちゃこmachango at 01:43コメント(0)トラックバック(0) 

2013年01月09日

皆様へ

今年も下北沢のボデギータでソン・サルサのレッスンがあります。
今月は20日(日曜)です。
初心者も、10年の経験者も一緒になって、熱く楽しく参加できる
本場キューバの香りが満載のダンスレッスンです!


16時〜 ソン
17時〜 サルサ
★各2000円で、2レッスン受けたら500円引きの3500円です。
(レッスン前にお支払をお願いします。)
終了後後、ドリンクとお食事の注文を別途お願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎回とても丁寧に、真剣にレッスンしていますので、できる限り「予約をお願
い」しています。
メンバーの顔が分かっていたほうが、内容を組みやすいためです。もちろん当日
飛び入りもOKです。
よろしくお願いいたします!!
この日は、新年会も兼ねたいと思いますので、ぜひぜひご参加を。みんなで
レッスンの後も、 踊って飲んで太鼓をたたいて、盛り上がり、楽しみましょう。

お問い合わせ、申し込み

MACHAKO 09014442597

まちゃこmachango at 09:38コメント(0)トラックバック(0)サルサ&キューバンダンス 

2013年01月05日

こんばんは。
この年末年始は、世田谷と名古屋の実家に戻り、両親をゆったりと過ごしてきました。

皆様はどんなお正月でしたか?

昨日の横浜大口のガウシャでの子豚の丸焼き会はとっても楽しかったです。
伊藤さんが焼いてくれた子豚ちゃん。こんがりで、みんなでいただきました。

とてもあたたかい人たちが集まったので、私は安心しすぎてしまう事態になり、、、、、、
爆睡(笑)をしてしまいました。あああああ・・・・・

今日は、自主トレをしてきました。
いろいろな曲を復習しましたが、お正月ゆったり過ごしたので、声の調子はとても良いです。

さて明日は、初もうでに行ってまいります〜〜〜〜。

おみくじを引いたり、いろいろ楽しんできたいと思います。




まちゃこmachango at 23:36コメント(0)トラックバック(0)チャレンジする私 

2013年01月04日

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いただきました!ああもう、色んな意味でいっぱい!


まちゃこmachango at 19:16コメント(0)トラックバック(0)世の中のおいしいものたち 

2013年01月03日

皆様、新年おめでとうございます。

今年も、ひとつひとつ確実に形にできるような活動を目指して、歌い続け、踊りを教え続けて行こうと思います。

正直な目標を述べます。

「欲求に忠実に生きる。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイペースという言葉を今年は大切に

「私にしかできないペースを歩いたり、走ったり、踊ったり、歌ったりしながら進みます」


やりたいことが山ほどあっていいと思うのです、
決してそれは欲張りなのではなく

「とても前向きでポジティブな性格なのだ!!!」と思いたい(これは以前とあるギタリストさんが私に言ってくれた言葉)

途中で何かができなくなっても
そこを引きずらない。

他にやっていることがきっと実を結んで、今休んでいることをそのうち手助けするくらいの成長まで飛べていたりするものです。


世の中も生き方も未来も変幻自在。

広い視野と
力強い行動力を持って。


素敵な方々に出会える一年を目指します。




まちゃこmachango at 16:56コメント(0)トラックバック(0)チャレンジする私 
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ポルトガルギター
浅井雅子
(MACHAKO)です。
ポルトガルの大衆歌
「ファド」を歌っています。
人生を謳歌したい!、
歌って踊って毎日を活動中です。
元気いっぱいな私のライブに是非、遊びに来て下さいね♪
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「ファドライブ」の予定。
(MACHAKO Fadista &Latin Vocalist
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