こどもはみんな食べていい。〜町田市中学校給食奔走記〜

町田市の中学校に、小学校のときのような全員でいただけるあたたかい学校給食が届けられるよう署名活動→23,168人集めて請願→2018年12月の町田市議会で「不採択すべきもの」となり討ち死→2019年6月教育委員会でも不採択。その記録。 白い割烹着の人。町田市鶴川在住。支持政党なし。無宗教。子供3人、町田⇒千代田区に通勤中。42歳、iPadをやめない子どもと格闘中。 →Twitter: @SOLzGcuxFGEmujL

コロナウイルスの影響で、子どもの小学校は休校です。
小4長女は自宅とお友達の家を交互に過ごし、小一長男はしぶしぶ学童、年少次男は変わらず保育園で、私は仕事です。
習いごともことごとく休みになって、3人分のお月謝がもったいない。。。
という以上に、子どもの勉強を見るのがホントに大変で。
毎日怒ってばっかりの自分。反省です。
学童弁当&自宅弁当だけは、親の意地でがんばっています。
子どもには元気でいてほしい。あと、ひとさまに同情されないでほしい。みたいな気持ち。

この1か月、ブログも更新せずにやっていたことがいくつかあります。
その一つが「町田市議会+町田市長さん+保健給食課に提案書を届ける」ことです。
2/27に、市議会全会派のお部屋を回り、資料をお届けしてきました。
皆様、本当にありがとうございました!
20200227市議会会派回りのようす

資料をお渡しする過程で、市議会の皆様のさまざまなご意見を伺うことができました。
センター方式ではどうかと考えておられる方。
教育委員会にもこの資料を共有したいと言ってくださった方。
給食センターに視察に行って情報共有してくださっている方。
会派の全議員さんでご対応くださったところもありました。
そして、「よくこれだけの資料を作りましたね」「これだけで一般質問ができるくらいですよ」とねぎらってくださった会派さんもありました。
市議会での検討に役立てていただけることを期待しております。

そのあと、保健給食課では担当の課長様が電話中だったので、資料のみのお届け。
市長さんへの手紙を担当されている広聴課では、「何を求めるのか」を明確にした「頭紙」が必要ということで、後日郵送しました。

お届けした提案書の内容は以下の通り。
・給食試食会についての中学校、保護者のご感想
・中学校給食そのものについての中学生、保護者、教職員、市民の意見
・親子方式で中学校給食を実施した場合の費用、メリット、敷地、EV等のインフラ、時程における実施可能性

提案書を提出した背景等については、「中学校によりよい給食とどけ隊@町田」の公式HPに掲載しているので、よければそちらもご覧ください。
→URL▶https://machida-kyusyoku.localinfo.jp/posts/7894269

この中で、私たちはひとつ、踏み込んだ決断をしました。
それは、「親子方式での中学校給食実施可能性をさぐる」ということです。

2018年12月に、私は町田市議会に、「小学校のような中学校給食を求める請願」を提出しました。
繰り返し、市議会での質疑応答で「方式は問わない、ただ、小学校のようにあたたかく、全員で食べられる給食を望みます」と伝えてきました。
しかし市議会での質疑応答では、「自校方式は高い」「自校方式の初期費用は100億を超える」と反対を受けてきました。
「方式を問わず、幅広い可能性で実施を検討してほしい」と訴えましたが、「実施方式があいまい」と指摘されました。
結果は、不採択でした。
その後もくりかえし、「自校方式の中学校給食を求める請願が出たが不採択になった」と言われてきました。
事実と違うことが広められるたび、怒りで心がいっぱいになりました。

だから、方式において「幅広い議論をする」のだとしても、自分たちの現時点でのスタンスを、決める必要がありました。
それが、親子方式(小学校から中学校に給食を届けるやり方)でした。

中学校給食について賛成してくださる方々にも、いろんな考えの方がいます。
子どもに与えるのには自校方式が最も良い、と考える方。
今よりよくなるなら何でもいい、という方。
センター方式は冷たくおいしくないと敬遠する方。
いろいろなご意見がある中で、私たちが大事にしたいと思ったこと。
それは、「子どもにいいこと+町田にいいこと」でした。

親子方式のメリットをあげます。
・自校方式・センター方式に比べて、初期費用がもっとも安く、町田市の負担が少なくて済む
・地域に小学校という炊飯施設を残すことで、災害時の炊き出しなどに活用できる
・小学校の給食の質を中学校にも届けられるので安心
・調理施設が町田になるので、地場産野菜(まちベジ)を給食に使える
・将来的に学童保育クラブや幼稚園などへの給食提供などの可能性に対応できる
・近くの小学校から作って届けるので給食が温かい
・小学校同様のアレルギー対応ができる
・食中毒が発生した際に対応規模を小さく抑えられる

もちろん、作り手の近い自校方式が、食のクオリティや安心感においては一番だとは思います。
でも、自校方式にこだわりすぎると、「高いから無理」と突っぱねられて進まない。
そんなうちに、「小学校の自校方式をつぶして小中まとめて給食センターを作る」という、衝撃的なご意見を市議会の一部の方から伺いました。
これは、神奈川県寒川町でいままさになされようとしていることで、寒川町では保護者から強い反対を受けています。
これにはぜったいに、反対です。
特に、町田市のように巨大な自治体で小中センター化をするのは自殺行為だと思います。
例えば、私の住む町田市三輪町から大地沢青少年センターまで、1時間30分かかります。
その間、給食はどんどん冷たくなっていきます。

昔話にあるような、「上の子を助けたければ、下の子の命を差し出せ」という選択を、親の誰が望むでしょうか。
子どもはみんな、小学生になってから中学生になるのに。
「小学校給食つぶし」は、私たちの求める姿ではありません。
だから、そんなセンター方式は押せない。かといって自校方式を押しても進まない。
であれば、町田市にとって「初期費用最安」「災害対策」「まちベジ活用」というメリットのある親子方式が、子どもの幸せと町田の幸せの両方をかなえるやり方ではないか、と考えました。

これはもちろん、自校方式に反対するものではないです。
また、お隣の川崎市のように、センター方式でもあたたかくおいしい給食をできている自治体もあります。
ただ、いま私たちが言える「子どもにいいこと+町田にいいこと」の形は、親子方式です。その実現可能性について、資料をまとめて届けました。資料の内容も、とどけ隊HPに載っているので、よければご覧ください。
すべての市議さんぶん印刷して作って届けました。思いも届くといいなあ。。。

あとこれは余談。
以前にお母さんたちと話していて聞いた、びっくりすることがありました。
でかい給食センター作ると、偉い人が『俺が作ってやったんだぜ!』って言いやすいですもんね~
驚きました。
給食センターって、手柄になりやすいのか。
絵になるのか。
わかりやすい実績なのか。
目からうろこでした。
給食は、誰の手柄でも功績でもなくていいです。
「やった感」のために、親子方式よりも大型給食センターを作りたいと思ってる人が本当にいるなら、、、心が壊れてます。


町田市議会では、3/183/23に代表質問があるそうです。
(コロナウイルスの影響で一般質問は中止)

会派を代表しての質問で、明確に中学校給食のことを取り上げてくれる予定なのは、まちだ市民クラブさんと保守の会さんです。
まちだ市民クラブの新代表になった、わたべ真実さんが、質問に立つそうです。

わたべさんは、2018年12月の中学校給食の請願のさいに、私たちの署名集めが強引だったというクレームを市民から受けて批判しつつも、「給食は将来的に全員が食べられるのがよい」と、委員会で請願に賛成票を投じてくださった方です。
あの時の私たちは、多くの請願賛成者さんを伴ってはいても、市議会からみたら怪しいスタートアップだったと思います。
でもわたべさんは、中学校給食にYESと言ってくれた。
その後市議会本会議では、会派の意向と合わせるため、わたべさんは白票を投じました。
でも、私はわたべさんの筋の通し方は、立派だなあと思いました。

そう考えると、全員反対だった自民党さんから、唯一「賛成」に投じてくださったいわせ和子さんは、本当にすごいと思います。
本会議での結果を受けて取材を受けた私は、読売新聞ほかの記者さんに、「いわせさんが今頃会派のお部屋でリンチにあっていたらどうしよう」と、泣いてしまったのでした。
会派の意向と異なる票を投じることが、どういうことになるのか、私は知りません。

話がそれました。
同じく代表質問をされる保守の会の白川てつやさんは、私が会派のお部屋を回って請願のお願いをしているときに、たびたび対応くださった方です。
まちカフェ!に出展したさいにもブースに寄ってくださって。
給食のご相談をしても、「う~ん、ホント、問題は財源なんですよね……」という感じで、敵意があまりないというか、ちゃんとした対応をしてくれました。
私はいろんなところできついことを言われてきたので、白川さんのニュートラルな感じは嬉しかった。
市議会での質問、ライブでは見られませんが、楽しみにしています。

23日の質問では、公明党の村まつ俊孝さん、保守の会の吉田つとむさん、共産党の田中美穂さん、諸派の矢口まゆさんの4人が、中学校給食を取り上げてくれる予定です。
また、明確に中学校給食と書かれていませんが、自民党会派の新代表に就かれたいわせ和子さんの質問内容も、中学校給食にかかわってくる部分があると思います。
また、公明党の山下てつさんの「市政に子どもたちの意見をどのように反映させていくのか」も、もしかしたら中学校給食につながるかも。
それと、共産党の細野龍子さんの、「市長が署名した“子どもにやさしいまちを世界に拡げる市長・町長宣言”を町田市においてどのように実現していくのか」も、給食につながるかも?
とにかく、市議会が楽しみで不安で楽しみで、待ちきれない私なのでした。

ほかにもいろいろやっているのですが、なかなか時間がとれず書く時間がなく、、、
中学校給食のアンケート結果のこととか、都議会議員さんへのお願いとか、またご報告します!

もうすぐバレンタインデーですね!
土曜日、小4長女とそのお友達と一緒に、チョコレート作りパーティーをやりました。
私はブキッチョなので、あまり作りたくないのですが(笑)。
子どもたちは発想が自由で、クリエイティブなチョコがたくさんできました。
「ママ、学校にチョコ持ってっていいと思う?」だって。
誰に渡すのかな?
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日曜日に、「東京まちづくりゼミ」に参加してきました。
主催はTokyo Cross PointさんとNPO法人 僕らの一歩が日本を変えるさん。
前者は都議のおくざわ高広さんらが立ち上げているコミュニティで、後者は米倉伸哉さんが主催し、若者の主権者教育に積極的に関わる活動をされています。
会場はBUSO AGORA 町田。町田駅から5分ほどの場所にあるインキュベーションスペースです。

私がこの集まりに伺ったのは、おくざわさんにお目にかかりたかったから。
私は町田市の中学校給食を動かすために、給食施設への助成を求める請願を、都議会へ出すことを検討しています。
ただ、私は都議会にコネクションがないので、やるとしたら予めのコンタクトを取って、紹介議員になってくださる方を探し、請願に賛成してくださる会派を作っておかないといけません。

いま、町田市には、以下の4人の都議会議員さんがいます。
都議会にアプローチするには、この方たちがキーマンになります。

奥澤高広(東京みらい)
小磯善彦(公明党)
池川友一(共産党)
吉原修(自民党)
(都議会名簿順)

彼らは頼りにすべき存在です。
それで、あの手この手でこの4人に、お目にかかってつながりを作ろうとしています。
市議さんに仲介をお願いしたり、Twitterでフォローしてチャンスを伺ったり。
正直、うまく進まないこともあり(仲介をお願いしてもお返事がないことも)、落ち込んでいました。
そんな中、おくざわさん主催のイベントが町田市であると知り、申し込んだのでした。
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「リアルな政治課題をテーマに 若者の主権者意識と課題解決能力を高める」
を目的としている通り、大学生、高校生などの学生が約30人?参加していました。
それ以外に、サポーター参加の社会人が私も入れて10名あまり。
イシューツリーなどを用いて、社会の問題、自分の願いを根元から考えていきます。ものすごく頭を使いました。
深いところまで降りて考えて、自分なりの解を探すって、大変なこと。
でも、おくざわさんは進行しながら、こんなようなことを言っていました。
「未来を幸福なものにするために 自分で選ぼう、作ろう」
(すみません、原文どうだったか忘れてしまいました)
つまり、めいっぱい考えて問題の真因を解決していくことで、自分たちの幸せは作ることができる。

政治の世界って、相手をバカにしたり、汚職があったり、仲間割れだったり、醜いことが多いと思います。
でも、おくざわさんの話を聞いていると、未来はよくできるような気持ちが湧いてきます。
「そんな甘くねえよ」と言われるかもしれない。
でも、希望を持てない社会は、悲しいです。
おくざわさんのゼミの話は、政治の役割以上に、未来と、希望と、主体性の話だったように感じました。

お忙しそうだったので、込み入った話は避けました。
でもおくざわさんは、私がどういうことをしているか、ざっくりはご存知のようでした。
声をかけてくださった時、なんて言ったんだっけ、、、「今すぐにうまくいかなくても、がんばっておられるんだから、道は開ける」みたいなことをおっしゃっていて、あったかい人だなあと嬉しかった。

会場にはもう一名、都議さんが見えていました。
多摩や稲城などを中心に活動されている斉藤れいなさんです。
ご挨拶に伺うと、とてもにこやかに対応くださいました。
そして、福生市の防災食育センター(中学校の給食センターでもあります)へ視察に行った時の話をしてくださったのでした。
そして、さらりとこうおっしゃったのです。
「福生のセンター、よかったら一緒に行ってみますか?」

私は驚きました。
私に手を差し伸べることが、得になるのか損になるのか。
私が怪しい人間なのか、まっとうな人間なのか。
完全には把握し切れていなかったはずです。
でも、斉藤さんは、困っていると訴えた私の声に耳を傾けてくれた。

あなたは菩薩ですか。

じっさい、先方のご都合もあるので、このあと実現するかどうかわかりません。
ただ、私の心は、斉藤さんへのありがとうの気持ちでいっぱいです。

福生市は基地があって、補助金も多いので、必ずしも町田市が同じことができるとは思いません。
でも、防災と食育という切り口は学ぶべきだと思う。
それに、センター式給食について、現実を見ておくべきだと思っていました。
だから、すごく大きなチャンスをいただいた気持ちです。

連れて行ったうちの末っ子と、斉藤さんの下のお子さんが同い年で、会場にあったロフトのような空間の階段で、きゃあきゃあと仲良く遊んでいました。
子どもたちみんなの未来が明るいように、がんばらなきゃな。


さて、話は変わります。
Twitterでフォローしている方の1人に、寝屋川市長の広瀬けいすけさんがいます。
広瀬さんは、同じくデリバリー弁当方式だった中学校給食を、中学生からの食缶方式に温かいものに変えた実績を持つ方です。
きっかけは、中学生からの「給食がおいしくない」という手紙だったとか。
そこから広瀬さんは、すごい勢いでアンケート調査を実施し、3ヶ月で冷たいデリバリー弁当を温かい食缶に変えてしまった。
風林火山か。。。
すごすぎる市長さんです。

その広瀬さんがTwitterで、こうリプライをくださいました。
「寝屋川市の給食はもう一歩進むかもしれませんよ🐱こうご期待🍀」
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...惚れてまうやないかー!
寝屋川市の給食は、さらに進化しようとしている。
広瀬さんは高みを目指している。
でも、町田市の中学校給食は。

試食会の途中集計でも、利用率9.4%から9.6%にしか上がってません。
学校給食問題協議会では、「弁当箱を変える」ことが検討されているそうです。
入れ物の形や色を変えたら、利用者が増えると?
私は、土下座してでもお願いしたいです。
「どうか、問題から目を逸らさないでください」と。
協議会の皆さんも、本当はわかってるはずです。
上っ面を変えても、内面が変わらなければだめだと。

協議会の皆さまが、お一人お一人はきっと、とても良い方だと思います。
でも、「普通の中学校給食」を最初から無理な問題として、あきらめきってマイナーチェンジにいそしむのは、もうやめてほしい。
皆さんが選んだ未来を、受け取るのは私たちの子どもで、町田市の子どもで、すぐ隣にいる保護者なのです。
どうかお願いします。
みんなでいただける給食を、町田市で検討してください。


2月頭には、川崎市の中学校給食実現に奔走されたSKさんにお目にかかってきました。
73歳とは思えぬパワーを持った方で、インスパイアされることばかりでした。
以下まとめです。

◎SKさんはのお子さんが中学生のとき、お弁当をクラスに誰かが食べてしまった。その時、「すべての子がバランスの取れた食事が取れることが大事。給食は重要」と感じた
◎給食は食教育。お弁当のとき、隠すように下を向いていた子たちが、前を向いて、周囲と話しながら食べるようになった。
◎請願陳情を11 回やった。千葉県の給食センターに視察、試食に行った
◎その後、川崎市のすべての中学校を回って敷地や受け入れ体制、エレベーター等施設について調べた
◎調査ができたのは、毎年「学校訪問」をしているから。毎年行ってるので、自然な流れで頼めた。各区ごとにすべての小中学校へ行く。
◎3、11 の日に市議会全員一致で採択
◎中学校の先生の負担が心配、という意見に対しては「子どもたちが小学校でできてるんだから、先生は教わればいいんです。慣れればできます。他ではみんな、やってるんですから。時間割だって、他の町がどうやっているのか、学べばいいんですよ。川崎市の先生も、おもったより大変じゃなかった、と言う人が多かったです。できないわけないんです」
◎毎年学校訪問をしてきたので、先生たちの意見を知っていた。給食以外の先生の訴えを請願などで訴えて来た(産休代替とか学級人数とか)
◎川崎市ではアレルギー対応食は別室で作っており、調理員さんのユニフォームも色が違う。アレルギー対応は完璧。アレルギー対応が出来ないから給食ができない、というのは言葉のごまかし
◎やってきたことは請願、陳情を市議会と県議会に実施。あと、学校訪問、教職員連絡会との連携、研究会の開催など。署名を集めることは、ただ枚数を集めることが目的ではなく、街頭で市民に周知啓蒙を行う意味合いがある。だから、通らなかった請願にも意味がある
◎エレベーターとか、設備等についても具体的に請願をしてきた。エレベーターは障害者対応としても必要。細かいことまで請願して来れたのは、学校訪問や教職員連絡会などを通じて現状を把握していたから
◎いちばん大事なのは、給食は食教育だということ。子どもたちが下を向いて、隠すように給食を食べているのは、子どもの心の育ちに繋がらない。前を向いて、みんなと食べるべき。

川崎市で給食が実現するまでの、20年という長い年月を思うと、気が遠くなりました。
私の子どもは3人とも、中学校給食は無理なんだろうか。。。
弱気になります。

町田市の中学校に、小学校から給食を運べないかについては、引き続き調査中です。
設備があるか、エレベーターはあるか、距離はどうか、人数は。
一つ一つのファクトを積み重ねていくしかないと思います。

まだ、やらなきゃいけないことが山積み。
気合い入れていくよー!