2008年02月14日
方法はある(と思う)
室井佑月ブログより、
私もたまたまその番組を見ていて、寒冷地に住んでいるお年寄りは大変だなぁと思った。
何せ月6万円の年金収入で、灯油代が2万円。
それも頑張って節約しての話だ。
行政も暖房費補助とかしているところもあるが、せいぜい数千円。
そんな事よりもグループホームみたいな複数人が住めてプライベート部分もちゃんとあるような家を作るべきだ。
冷暖房は一人でも複数でもそんなに変わるもので無し、病院に行くタクシー代も複数でなら割り勘ができる。
いつまでも僻地にも道路をと言ってないで、僻地の人を中央に呼び寄せて歩いて買い物や病院に行けるようにすればいいのだ。
私もたまたまその番組を見ていて、寒冷地に住んでいるお年寄りは大変だなぁと思った。
何せ月6万円の年金収入で、灯油代が2万円。
それも頑張って節約しての話だ。
行政も暖房費補助とかしているところもあるが、せいぜい数千円。
そんな事よりもグループホームみたいな複数人が住めてプライベート部分もちゃんとあるような家を作るべきだ。
冷暖房は一人でも複数でもそんなに変わるもので無し、病院に行くタクシー代も複数でなら割り勘ができる。
いつまでも僻地にも道路をと言ってないで、僻地の人を中央に呼び寄せて歩いて買い物や病院に行けるようにすればいいのだ。
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この記事へのコメント
1. Posted by たま 2008年02月17日 22:11
そうですね。いろいろな方法があると思うのですが、お年寄りの場合、住み慣れた場所を離れたくないとおっしゃる方が多いので、あちこちに、小規模なグループホーム的なものとかあるといいのかなあとは思います。
2. Posted by MAD 2008年02月18日 00:21
色々行政がやるべき事は多いけど、やはり年金改革を。
年金よりも生活保護の方が手厚いというのはどう考えてもおかしい。
年金にするからとりっぱぐれがあるので、税方式にしないと不公平感が。
年金よりも生活保護の方が手厚いというのはどう考えてもおかしい。
年金にするからとりっぱぐれがあるので、税方式にしないと不公平感が。