東北大院生の備忘録

よろづの言の葉を種として

2019年10月

結膜炎のため、眼科に行きました。
順番が逆で、眼科に行ったら結膜炎と判明しました(笑)

トイレの、便器ではありませんが、浄化水槽の水が跳ねて目に入ったのが原因かもしれません。

仙台って眼科多くないですかね?
駅前だけで何軒あるやら。

比較的楽だとかいう噂ありますけど、ここも担当は女医の方でした。

文系よりはキツイ?
うるせえ(笑)

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20191013_222859

です。
久々に見かけて、今でしょ!(古
ってな感じで買いました。

カクテルソースは、ケチャップとソースを一対一で混ぜ、オリーブオイルとレモン汁、タバスコを足らして完成です。

生エビにも合いますよ。

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英語史の入門書を紹介します。
W部とか言う著者は個人的にはどうも細部が気になって好きになれない(苦笑)


知識ゼロから読める文献で、内面史と外面史(言語自体の歴史と歴史上の出来事)のバランスが良い。
最初に見通しを得るのに有用。
前書きや他著からして著者は特に単語に関心があるようだが、文法はちと弱いかもしれない。

小ネタも豊富で、大学受験終わって間もない私に新たな世界の広がりを教えてくれた、思い出の本である。

英語史入門
橋本 功
慶應義塾大学出版会
2005-09-10

やや詳しめな英語史の本。但し中世まで。
本書は文字の歴史にも言及している点が、概説書としてはユニークである。
活用表を焦って一度に丸暗記しようとして火傷しないように(戒め)

歴史から読み解く英語の謎
岸田 隆之
教育出版
2002-09-01






もうちょっとピンポイントに、現代英語の疑問を歴史的に解決しようと思ったら、上記の本が読みやすい。
但し、上記『英語の歴史』程度の英語史に関する基礎知識はあった方が良いかもしれない。



英単語を語根、語源から解説した本は、語源の広がりを示すためにマイナーな単語が増えてしまいがちであるが、上の本は上手いことメジャーな単語を抽出してくれている。
遠藤氏の書は、まさに「楽しむ」と暗記を主目的にせず、ストレス無く眺めるのに最適。

一口に語源と言っても、上の文献は
寺澤: ラテン語等の特定言語からのある単語の流入
vanta(古ノルド語)→want(英語)
小池: 語根に分割して仕組みを解説
pre(前に)dict(投げる)→予想する
遠藤: 印欧祖語などからの抽象的な意味の変遷を辿る

等、切り口は色々である。

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中学時代、散々「台風一家」と書いた記憶がよみがえってきます(笑)

仙台駅前は冠水したようですね。
駅前通らなくて良かった。

武蔵小杉のあたりは最早風物詩です。
あそこ通学時代に大きな台風が来なかったのが有り難く思われます。

最悪停電するかと思い、日持ちするカレーを作っておきました

インドカレーです。
雨が小雨なうちに、クミンとターメリックを買い足しておいたのです。
20191012_182803

もう少しコクがあると良いのですが…

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研究室で夜を過ごしました…
勉強も出来て、一石二鳥です(笑)

最初、災害アラートが鳴った時は寝てて、「あーはいはい」って感じでスルーしました(笑)

しかし、飯食ってる時に二度目のアラートが鳴り、もしかして結構危ない?と不安になり、本降りになったタイミングで傘さして出ていった次第です。

今一つ土地勘がないんですよね。

外の方が危ない可能性もありましたが、避難に向かう人がチラホラいたのと、周りの景色も普段と変わらず、「今なら行ける!」と判断しました。

てか、大学って避難場所じゃないんかい!
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周辺を消防署の職員が車で巡回しながら注意喚起をしていました。

取り敢えず屋根の下に辿り着いたあたりで、再度避難指示のアラートが鳴りました。
タイミングは悪くなかったかもしれません。

外で消防車や救急車のサイレンが鳴っています。

実家、停電してないといいなあ…

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