2015年11月01日

ブルースファイルno.1が新聞掲載されたときの懐かし画像

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懐かしいですねぇ。




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2013年05月06日

「春のヘッドフォン祭 2013」が開催されるぞー

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ヘッドホン好きにはたまらないイベントが、今年も開催。だんだん規模が大きくなってますな。

春のヘッドフォン祭2013 公式サイト
http://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes.php

サウンドガール デュオ ―音響少女― Soundgirl duo
サウンドガール デュオ ―音響少女― Soundgirl duo [大型本]




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2011年04月05日

泣けるエロ本の話

mad_scientist_cafe at 17:48|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2011年03月25日

ニッポン放送(ラジオ)で手作りのラジオを

編集局ブログ“BunLOG”

さんより。

2011年3月26日に

「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」(5時〜10時50分)で
同局の社員、番組レポーター、リスナーが一丸となって
ハンダごてを使い、製作キットからラジオを作っていく計画です。


とのこと。

どこのキットだろ? 秋月かな?














mad_scientist_cafe at 18:00|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

浄水器で放射性物質はろ過できるか?

原理的には「逆浸透膜」なら除去できる。というのがネット上の大方の意見ですねぇ。
海水から真水を作ったりできるやつです。

アクアクララのWebサイトとか、繋がらないくらい殺到しているようです(3月24日現在)。
http://www.aquaclara.co.jp/

もう1つ、シーガルフォーという浄水器も「放射性物質除去」をうたってます。
http://www.granddukes.com/

しかし、どちらもイマイチうさんくさい感じが…

ここはひとつ、特選街か、家電批評が実験を。

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2011年02月10日

台湾の四十八手はイラストも中華風

リンク先にはそのほかにも画像がたくさん。

台湾の四十八手が凄い。

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2011年02月08日

ネットサービス擬人化

アルファルファさんより。

なかなか秀逸wwwww

かつては「mixiたん」という擬人化キャラがいたのに・・・日本のコミュニティサイトの擬人化イラストにみる「mixiの今」

WS020



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2011年02月04日

最近買ったもの その2

金平守人の「エロ漫の星」を上下巻まとめて購入。
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マンガのなかに出てくる「クソ虫ゴロ太」のフィギュアと特典小冊子が付いてきました。
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アキバBlogさんや、他のマンガ系ブログでも絶賛されているとおり、誌面からあふれ出る熱気に圧倒されつつ、随所に散りばめられたパロディにニヤリ。とくに作者の金平氏がジャンプ黄金期の世代なので、同じ時代をすごしたマンガ好きなら爆笑ですwww
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上巻はテクニック的な解説となっていますが、下巻になってストーリー編に突入。怒涛の展開を迎えます。

特にひきつけられたのが、このシーン。クソ虫ゴロ太がマンガを描くことをあきらめかけたとき…
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この天使は?
はたしてクソ虫ゴロ太は本当にマンガをあきらめてしまうのか!?

泣きました。

ジャンルは違えど、モノ作りの現場でのたうちまわってきた人間としてはホント、心に刺さるシーンでした。

続きは、ぜひ実際にマンガを買って読んでみてください。ブブカ2月号とTV Brosにも紹介されているようです。

ちなみに、我輩が大好きな大和田秀樹の「ドスペラード」にも似たようなシーンがあって、こちらは天使じゃなくて「マンガの神様」ですが、

泣きました。

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アニメ、マンガ好きは昔は虐げられたものです。とくに宮崎 勤事件が起こってからは。そのため、本当の自分を封印して世間に溶け込むことを選んだオタクは多いはず。しかし、心の童貞は肉体とは別なのです。

大和田秀樹も「ムダヅモ無き改革」がアニメ化されたりとかで、すっかり有名になってしまいましたが、この「ドスペラード」こそ最高峰だと思います。

金平守人の「エロ漫の星」
大和田秀樹の「ドスペラード」

ぜひ、買って読んでみてください。


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2011年02月02日

最近買ったもの その1 花沢健吾「ルサンチマン」

以前、同僚に借りて読んだ花沢健吾の「ルサンチマン」を全巻まとめて購入。

花沢健吾の作品は「アイアムアヒーロー」とか「ボーイズ・オン・ザ・ラン」のほうが有名で世間にはウケがいいみたいだけど、自分にとっては「ルサンチマン」こそが花沢健吾の最高峰で、本当に描きたかったものだと確信している。

「ルサンチマン」のブサイクな主人公は一般人にはウケが悪かったようで、その後の作品では普通っぽい、もしくはちょっとカッコイイ容姿に変更されている。それでヒットしたのだから、商業的には良かったのだろう。
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でも、最高峰は「ルサンチマン」なんだ。本多透が「電波男」のなかで言ったブサメンの痛々しいまでの心の叫びは「ルサンチマン」でしか読めないんだ。

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電波男
電波男
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2011年01月14日

擬人化 請負サービスだと…

あれもこれも「擬人化」請け負う「ぎ・じんか」

京都のアニメ会社が新サービス

ITmedia News via kwout



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