絶対可憐チルドレンの第六話の感想メモのコーナー。詳しいあらすじは他のブログに書かれていると思うので省略。ただ、思ったところを書き綴っているだけである。

というわけで、視聴メモスタート
ナベシン演出だったのに、アフロ野郎が出てこなかったことに実はびっくりしていたりする。その代わりに習字演出が地味に光っていたのであった。

局長の親バカっぷりが際立った回。実際、この親バカっぷりが暴走すると、モンスターペアレントになってしまうから要注意だ。このアニメを見ているモンスターペアレントな人々は、今回の話を見てどう感じただろうか。

ところで、局長はノーマルではあるものの、腕っぷしだけならレベル6クラスなだけに、本物のモンスターっぷりを発揮。小4の子供の足を片手で封印できる力ってどれだけ強いのかと。しかも、あんな寝そべった体勢でさあ。

バベルの力は、公立の小学校程度なら簡単に動かすことが出来るようだ。体操服をスパッツに変えるぐらいは簡単であるらしい。でも、体操服がチェンジになることで、今までの得意先だった体操服業者が変わってしまっていたら大変だなあ。それをきっかけに、その業者が「普通の人々」に入る事になったりしたら、目も当てられないだろうに。

以上。